猫だらけの国、トルコのイズミールからこんにちは!

こんにちは!

講師のRinaです。
フランス在住ですが、今日はトルコのイズミール(Izmir)から投稿しています!
正確には、西海岸、エーゲ海に面したKusadasiというエリアにある、ウォーターパーク付きのリゾートに滞在しています。
家族で16ヶ月ぶりの旅行で、同じところに15泊のんびりプラン。まさにフランス人的なvacantなvacationです。
ホテルにはワクチン接種済みまたはPCR検査で陰性だった人しか滞在できないことになっているので、安心です。
滞在者の多くはフランス人も多いですが、それよりドイツ人とロシア人が多いです。
トルコは世界で唯一、外国人にゆるいコロナ対策をとっている国だそうで、外国人はマスク着用が強制されていません。
外国人こそ用心が必要だと思うのですが、、、でも感染者は非常に少ない安心して滞在できる国です。
まだコロナは世界中で流行していますが、ワクチンパスポートがあればこうやってまた海外に出られるようになって嬉しく思います。
ところで、トルコには、そこら中に猫がいます。
トルコはイスラム教の国ですが、開祖のMohammadがかなりのcat person 猫好き)だったことから、トルコ人はネコが大大大好きです。
なので、こんなリゾート地でも、野良猫たちが大事にされていて、昨日は10匹ぐらい同時に、ホテルの残りの残飯らしきものを食べさせてもらっていました。
世界三大料理のトルコ料理を毎日食べている猫たち、体格が良く毛もツヤッツヤ。
そして、犬のように人懐っこく、ホテル内のレストランで食事してると、足にすり寄って来ます。
町の中でも、猫だらけ。フランスでは野良猫が増えないようにある程度コントロールされていますが、この国では特にされていないので、増え放題!
猫アレルギーの人には、この国、おすすめしません。笑
写真撮りそびれてしまったので、学習ルーム「ペット」のほうに、近々投稿しますのでみてくださいね!
トルコは昔から日本と仲良しの国なので、日本人にすごく親切な国です。
日本語を話せる人も結構いるし、英語ができる人も多いです。
トルコ語は比較的遅くできた言語で、日本語のようにたくさんの英語がトルコ語として取り入れられています。
英語やフランス語のように発音されないアルファベットがないので、トルコ語がまったくわからなくても、アルファベットをそのまま読めば通じるので、コミュニケーションがとりやすいんですよ。
ぜひいつか、行ってみてくださいね!
そうそう、不在中、猫はどうするんですか?!といろいろな人に聞かれました。
うちのお猫様は家で番人をしてくれています。家の中のセキュリティカメラで何度も様子を確認し、声もかけています。
餌や水が無くなると、携帯のアプリから餌や水を追加できます!なんて便利な世の中でしょう。
去勢手術が終わってすぐに置いて来てしまい、かわいそうだったのですが、のんびりゆっくり寝てるっぽいです。
来週もまたトルコから投稿しますね!!

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様々な国に滞在した経験があり、「伝わる英語」が何であるかをしっかりと理解しているRina先生。きめの細かい添削でありながら、モチベーションもしっかりと上げてくれる添削が大変人気で、生徒様から高い評価を受けている講師です。 座右の銘は"If you can imagine it, you can achieve it. If you can dream it, you can become it."