IELTS 7.0徹底攻略パック

Hiro先生とYasu先生の
IELTS Writing7.0対策パック

この講座の内容

  • IELTS Writing 7.0取るための全知識解説
    IELTS Writing Task 1の図・グラフ描写問題、Task 2のエッセイライティングに必要な知識、 テクニック、表現を網羅的に学び、得点に直結する表現を身に着けます。 IELTS 7.0 は、海外トップ大学に進学でき、グローバルビジネスに従事し活躍できるレベルです。 世界中の大学やグローバル企業から認知されているため、英語力証明の強力な武器となります。
  • 市販類書が及ばない例文、解説と問題数
    市販類書が及ばない例文、解説と問題量を用意しました。7.0取るためには、 ポイントや解説を読んでサンプルアンサーを真似る従来の対策では不十分。 後で説明しますが、大量の類題で問題演習するのが鍵です。 IELTS7.0は大きな夢の実現を約束する世界的に認められた試験のため本物の英語を身につけるための対策が必要です。
  • 明確な高レンジ目標スコア設定
    国内 IELTS 対策書籍ではほとんど見かけることのない、明確な高レンジ目標スコア設定をしているのは結果を出した実績に基づいているから。 本書では最終的に IELTS Writing セクション7.0以上取れる力「本物の英語」の習得を目指します。
  • 7.0を取るための全知識提供 + ネイティヴ添削の2本柱
    「7.0を取るための全知識解説 + ネイティヴ添削」の2本柱で IELTS Writing セクションを攻略します。 優れた解説やサンプルアンサーがあっても、ネイティヴ添削で質の高いフィードバックを受けなければ IELTS 7.0 の壁はなかなか超えられません

    Task1全ての問題タイプの添削はもちろんのこと、Task2の添削もついてきます。 Tasl1・2ともに頻出のパターンと語彙など必ず知っておかなければならないことについてしっかりと学んだ後、フルーツフルイングリッシュの添削で、 今できていることと改善すべき点についてしっかりと整理します。
  • 英作文専門のスクールの独自開発
    英文添削専門フルーツフルイングリッシュのネイティヴ添削で、 自分だけでは見落としがちの間違いや英語の不自然さを改善し、本番で加点されるレベルに持っていきます。 この講座で一般教材しか使えない方とは違う結果を手に入れてください。
  • 身につけるのは、本物の英語力
    この講座で身につけるのは、本物の英語力。海外で実際にそのまま使えますので、IELTS目的ではなく ビジネスで英語が必要な方、 特に説得や交渉など高い英語力が必要な一握りのビジネスパーソンが実用的な英語力を養う練習としても最適です。

    図表描写・グラフ描写をマスターでき、 ビジネス資料・仕事でのプレゼンにも活用できます。 エクセルのデータや売上数値を英語で表現できるようになり、ビジネスシーンでフル活用できる表現が学べます。

IELTS7.0対策パックの特徴

  • これ1冊で対策が完結
    IELTS Writing 7.0 徹底対策パックは、IELTS攻略の肝はどこなのか、書き方など基本から応用、注意すべきポイントが網羅された、これ1冊でIELTS Writing対策が完結できる教材です。
  • 教材も、添削も、がっつり 「メガ盛り」

    IELTS Writing 攻略のためには「7.0を取るための全知識解説 + ネイティヴ添削」の2本柱が必要です。Task 1の「棒グラフ・折れ線グラフ・円グラフ・表・街の変遷・プロセスダイアグラム」の全問題タイプと Task 2 のエッセイ対策のすべてにネイティヴ添削がついてきます。

    類書のほとんどの IELTS Writing 対策本ではネイティヴ添削が受けられないのに対し、本講座では、6冊のオリジナル教材でIELTS7.0攻略に必要な英語表現と応用表現、それらを活用するテクニックを学び、それがしっかり定着し、実践できているかを確認するために 12回、または24回添削指導を受けられます。

  • 段階的に学べる構成
    いきなり実戦形式の問題に挑戦するのではなく、段階的に学べる構成にしました。 Task 1 でマスターすべき全語彙、必須フレーズをまず解説し、実践問題 → 大量の類題、というステップをふみ、無理なくライテイングセクションを攻略できるようになっていきます。
  • ETS で問題作成者だったHiro先生と、Overall 8.5 のYasu先生による執筆
    本書のメイン執筆者は、アメリカで最難関と言われるアイビーリーグの1つコロンビア大学大学院卒、ETS (Educational Testing Service)で数少ないノンネイティブの Item Writer だった Hiro 先生と、現役の同時通訳者で、初受験で最高難度と言われる IELTS Overall 8.5 を取得している Yasu 先生。

    本書のメイン執筆者は、アメリカで最難関と言われるアイビーリーグの1つコロンビア大学大学院卒、ETS (Educational Testing Service)で数少ないノンネイティブの Item Writer だった Hiro 先生と、現役の同時通訳者で、初受験で最高難度と言われる IELTS Overall 8.5 を取得している Yasu先生。英作文の名前を冠したフルーツフルイングリッシュとのタッグだからこそこそできるこの他ないクオリティを実感してください。

世界で今、最も通用する英語テスト

7.0点が取れれば、世界大学ランキング100位以内の大学も射程圏内

IELTS は世界で最も受験者が多いテストで、年間270万人が受験しています。その受験者数はTOEFLの約3倍と言われており、「世界で最も認知されているテスト」です。以前は入学要件として IELTS を認めていたのかイギリスやオーストラリアなどの大学がメ インでしたが、今ではアメリカやカナダのほとんどの大学が英語力証明ためにIELTS を採用しています。世界大学ランキング100位以内*のトップ校は、9.0点満点のIELTSで7.0点を入学条件として課しているところが多く7.0 のスコアメイキングはあなたの夢をぐっと近づけます。

*参考:2019年 Times Higher Education University Rankings の総合ランキングによると、日本の大学は東京大学が42位、京都大学が65位。

IELTS を使って世界大学ランキング20位以内の大学院3校に出願、全てに合格したコロンビア大学大学院卒Hiro先生の執筆

「結果」を出したHiro先生から直接ノウハウを学ぶ

今回のメイン執筆者である Hiro 先生は、IELTS を使ってアメリカの最難関アイビーリーグ*のコロンビア大学をはじめ、世界大学ランキングで20位以内(専攻の教育分野)の大学院3校に出願、全てに合格しました。

この大学院留学が初の海外留学経験だった純粋な日本人にも関わらず(それまで海外生活などはなし)、IELTS Speaking は8.5を取得されています。 コロンビア大学卒業後は、TOEICやTOEFLを作成しているETS (Educational Testing Service) 本社で Item Writer (問題作成者)として勤務していました。

Hiro先生がこのレベルまで行けたのは、まぐれでしょうか?いいえ、決してまぐれではありません。汎用的に効く勉強方法で、知識を積み上げたからこそ、他の方でもHiro先生の学んだ事を学ぶことで、あなたも同じ結果を再現することが可能です。

(*アイビーリーグ大学:ハーバード大・コロンビア大・エール大・プリンストン大・ペンシルバニア大・コーネル大・ブラウン大・ダートマス大の8大学)

 

世界的な英語力証明IELTS7.0を手に入れるための秘密を全て公開

何をどこまで学べば7.0をクリアできるのか、そこを把握するのが一人では難しいのです。 これがこの講座で教えるメインの部分です。あなたにはHiro先生がやった事をもう一度やっていただくだけです。Hiro先生は回り道をしましたがあなたはその必要がありません。

一般的に、世界大学ランキング100以内の大学に出願できる目安が TOEFL 100、または IELTS 7.0 と言われています。コンピュータベースで Speaking や Writing セクションでListening と Reading の融合問題が出るTOEFLよりも、 IELTSの方が総じてスコアメイキングしやすいためHiro 先生は早くから IELTS 1本に絞ったと言います。

「IELTSは世界中ほとんどの大学や多くのグローバル企業から認知されており、憧れの大学に進学する、英語を武器に夢の仕事に就く、グローバルな舞台で勝負する、これらの実現にあたり IELTSはあなたの英語力を示す世界で通用する強力な証明書となる」とHiro先生は言います。

 

独学が難しいWriting セクションの Task 1

多くの受験生が Writing スコアが7.0 点に届かない理由

Hiro 先生の受験準備当時は現在より IELTS に関する情報が少なく、準備が大変でした。特に Writing 対策ではしっかりとした対策ができる書籍やリソースが少なかったからです。今でこそIELTSは広く認知され始め、教材も増え始めましたが、Hiro先生が見ると今でも当時と同じような状況です。

「IELTS Writing 、特に Task 1 はかなり特殊です。英語力の高い受験者でも Task 1 に慣れていないと、Writing でハイスコアは望めません。理由は、図表の数字やデータの描写は、普段使う英語とは別モノで、覚えるべき表現も学校で教わるようなものではないからです。

IELTS Writing に関しては、7.0を超えるスコアを取れるレベルの表現を網羅的に教えている完結の教材は少なく、色んな教材を複数購入しないと十分な対策が打てなかったり、一人では対策の仕方が分からない、対策が不十分と気が付かない受験者も多い」と Hiro先生は言います。

結果が出ないのは努力ではなく必要な情報が把握できていないこと、必要なリソースを見つける事が難しいためです。 だからこそ、フルーツフルイングリッシュは、世の中にはまだない7.0を超えるためのワンストップ講座をHiro先生とYasu先生、そしてプロフェッショナル講師陣と一緒に作り上げました。

 

「本物の英語」が測られるからこそフィードバックが何より重要

独学での好スコアを難しくしているのは、上記に加えて「問題演習が足りていない事」と「添削の重要性を分かっていても、添削をしてくれる適格者が周りにいない」ことがあげられます。

現在市販されている IELTS Writing 対策の本の多くは、語彙・使える表現の説明があり、解き方や採点ポイントに照らし合わせ、モデルアンサーを示す、という構成になっているものがほとんどです。このような対策本で勉強する受験者は、これらのポイントをおさえ、サンプルアンサーを真似して書いて練習する、という対策を取っている方が大多数です。

しかし、それでも多くの受験生が Writing セクションのスコアが7.0 点に届かないことがほとんど。理由は、「問題演習が足りていない」と「添削の重要性を分かっていても、添削をしてくれる適格者が周りにいない」ことに起因する、独学では超えられない4つの壁があるからです。

 

IELTSで結果を出すために:こんな症状はありませんか?

以下の@〜Cに当てはまってはいませんか。

  1. @ 自分では、自然だ、正しい、と思っている文が、実は不自然・不正確な英語になっている、または、不自然な事、自分のクセに気が付かない。

    独学やフィードバックのない市販の教材で学ぶと、、、


    対策本にあった語彙を、単語レベル、フレーズレベルでのみ理解することになるため、「センテンス単位・パラグラフ単位で自然な英語になっているか」の着眼点が欠落してしまう。

    7.0 徹底対策パックでは


    「教材学習 + 添削フィードバック」の2本柱で構成されているため、学んだ事を、自然に使えているかを添削で補完することができます。

    フルーツフルイングリッシュのネイティブ添削者は、単語レベル・フレーズレベルでの指摘はもちろんのこと、パラグラフレベルで矛盾点がないか、一貫性があるか、つなぎ言葉は機能しているかについても、しっかりとチェックします。

    個々の文はしっかりグラフの描写ができている、しかしスコアが上がらない、そんな人には特に有効です。本講座でIELTS添削をネイティブ講師に限定しているのは、自然な英語表現なしに、IELTS7.0越えができないためです。

  2. A 対策本で学んだ語彙や語感のニュアンスが分からないまま、丸暗記で使用しているので逆に不自然な英語になっている。

    独学やフィードバックのない市販の教材で学ぶと、、、


    対策本では書ききれない語感やニュアンスをアウトプットして試す機会がなく、不自然な語の使用が採点官に「暗記してきた」印象を与えます。IELTS では “memorize(丸暗記)” してきたと判断された表現、文脈にそぐわない表現・フレーズは一切加点されません。

    7.0 徹底対策パックでは


    ネイティブ添削を受けることはIELTS Writingを攻略する上で極めて重要です。自分のクセは自分では気づきません。ましてや日本人ですから英語の語感は全くわかっていないのが実情です。

    ネイティヴの添削→質の高いフィードバックのサイクルを繰り返し、あなただけのクセや不自然・不正確な英語を自然になるように矯正していきます。一回では治らないため、練習量が必要な理由です。この対策パックでは教材学習、添削でのフィードバック学習のほかに、日本人が難しい自然な流れの表現を頭に入れるための独自の練習方法を取り入れています。詳しくは特典欄を参照してください。

    英文添削指導実績50万件以上のフルーツフルイングリッシュの添削では、自分では気づきにくいくい単語のニュアンスなど、不自然な表現は徹底的に指摘されます。

  3. B 英語自体はよく書けているが、「IELTS Writingの採点基準に沿っているか」の視点が抜けている

    独学やフィードバックのない市販の教材で学ぶと、、、


    客観的に Writing の質をチェックしてもらう機会に乏しく、採点基準を知らなかったために気づかないうちに本番で減点されることが起こりうる。

    7.0 徹底対策パックでは


    例えば、IELTS では、2つのグラフを比べる内容の出題があり 「2つを関連付けて比較しなさい」と指示があります。個々のグラフの描写が完璧でも、2つのグラフの情報を結びつけて書いていない場合、加点されません。IELTSの詳細な採点基準は公開されていませんが、本講座では当社独自のIELTSの分析から抽出した採点基準の観点からしっかり書けているかを指導します。

  4. C 練習量が不足

    独学やフィードバックのない市販の教材で学ぶと、、、


    ほとんどの書籍では、コンパクトにまとめられていることが手軽で要点を押さえるには適しているものの、そのために必要なフレーズや問題演習が不足しがちです。さらに、添削を受ける機会がないため、覚えるだけで、それを正しく使うための練習と改善のフィードバックが殆ど受けられていません。

    7.0 徹底対策パックでは


    グラフ出題が中心のため、表現パターンはこの講座の教材で網羅しました。あとはそれらを実践で組み合わせて使う練習も12回の課題で練習としてもカバーできるように課題を設定しました。練習を余分に積みたい方の為に、さらに応用力をつけるために24回分のアドバンスパックも備しました。

    Task 1の全パターンと Task 2 のエッセイライティング、出題される全てのタイプの問題の課題添削を受けられます。スタンダードパックの12回添削でしっかりと全パターン網羅し、24回添削のプレミアムパックではさらに応用力をつけることができるようにしました。

Task 1 と Task 2 について

Task 1 とTask 2は両方カバーしますが別々に攻略します!

IELTS Writing は Task 1 と Task 2 から成ります。

Task 1:
棒グラフ・折れ線グラフ・円グラフ・表・街の変遷・プロセスダイアグラムの要約・描写150語


Task2:
エッセイライティング250語

Task 1

Task 1 は日常的な会話やエッセイライティングとは大きく異なるため、このスタイルに慣れている人が少なく、最初は少し特殊だと感じるかもしれません。しかし、パターンがある程度決まっているため、然るべき対策と練習を積めば、数ヶ月で実践的なレベルに持っていくことが十分に可能です。

Hiro 先生自信が IELTS 攻略で実践してきたことを惜しげもなく披露し、この講座ではワンパッケージにして6冊の教材にまとめました。

この教材の前半3ヶ月でパターンは網羅できますが、最初の1ヶ月だけでもあなたのスコアを上げるために重要なものばかり。この講座はカリキュラムが進むごとにあなたのIELTSスコア獲得能力を上げていきますので、終了まで受験を待って頂く必要はありません。毎月IELTS試験は開催されています。毎月受験して、毎月スコアが上がっているあなたを確認していただくこともできます。(もしHiroの指導通り勉強すればのはなしですが!)

Task 2

Task2 は、与えられたトピックの自由エッセイライティングというスタイルです。頻出トピックやエッセイの英語的構成や採点基準をしっかりと理解してから、ネイティヴ添削で仕上げます。

この2つの性質の違う Task は攻略法も違うことから、7.0 徹底対策パックでは、Task1 と Task2 を分けて扱います。Task1、Task2でそれぞれ求められるライティングスキルの違いに注目しながら説明し学んで頂きます。ここで学ぶライティング技術は、TOEIC SWや英検でも流用することができます。


図・グラフ描写はビジネス資料・仕事でのプレゼンにも速効!

エクセルのデータや売上数値を英語で表現できる!

前述したように、IELTS Writing Task 1 は図やグラフ描写能力を測るために設計されています。

これはビジネスパーソンが会社のプレゼンで必要な表現や、資料作成上避けられない表現を正確に身につけるという点でも、学ぶ価値があります。 さらにWriting Task 2 は英語文化ならではの伝えた方が、日本語と決定的に違う事を理解するのにも最適です。英語と日本語の違いで、プレゼンで失敗するビジネスパーソンが非常に多い理由は、 日本人の伝えかたで英語にする為です。日本語独自の伝え方は英語のそれとは違います。Task2の対策をすることであなたのビジネスコミュニケーション力もアップさせることが可能です。

 

あなたはいくつ表現できる?

例えば、あなたはビジネスシーンで以下のような表現に出会うことはありませんか?

  • ●「2018年は、XXの売上は横ばいでした」

  • ●「次の円グラフと棒グラフ、折れ線グラフをごらんください。」

  • ●「XXの売上が2017年前半は急激におち、その後YY円規模で上下していましたが、2017年後半はゆるやかに回復しました」

  • ●「XXの購入者の数は2020年はオリンピックの影響で急激に増えるとの見通しです」

  • ●「2018年、XXは全売上のYY%を占めていました」

あなたは上の文、いくつ英語で表せましたか?しかも自信をもって。

こんな表現は日本語で普通に使えるのに英語ではどういうのか、毎回調べてあなたの貴重な時間を無駄にしていませんか?

多くの人が、ビジネスにおいて、説得力を持たせるために「数字」で示すのはとても大事と認識しています。しかし、業務連絡の英文メールは問題なく書ける方でも、「数値」や「データ」を英語でどう表していいのか分からない、そんなふうに感じている人は少なくありません。

このような数字やデータの描写は、普段使う英語とは別モノで、少し特殊な表現が必要です。英語力が高い人やビジネス会話力が高くコミュニケーションには困らない人でも、データの描写についてはなんと言っていいのか分からない、という人でも、7.0徹底対策パックで学べば、、、

円グラフ

棒グラフ

折れ線グラフ

ダイアグラム・フローチャート

などどんなグラフでもその内容を分かりやすく英語で説明できるようになります。IELTSは決してテストのためのテストではありません。図・表描写スキルを学んでビジネスシーンでフル活用して下さい

教材は誰でも図・グラフの描写問題がマスターできるように、Hiro先生の詳しい解説で分かりやすく、豊富なイラスト付きで、知識ゼロからでも段階的に学べる構成になっています。

先生プロフィール

PROFILE

Hiro先生プロフィール

  • ● コロンビア大学大学院修士課程修了
    Master of Arts in TESOL (Teaching English to Speakers of Other Languages)
    専門は第二言語における語彙習得 (Incidental Vocabulary Learning)

  • ● ETS(Educational Testing Service) 本社フルタイムインターン: Item Writer (問題作成者)

  • ● その他国際英語テストの問題作成や翻訳、英語教育業界のグローバルマーケットリサーチなど現在もアメリカの教育機関と複数のプロジェクトに関わっている。

  • ● ニューヨークマンハッタンのコロンビア大学付属語学学校ESLクラスでこれまで15カ国以上のノンネイティヴスピーカーに英語を指導。日本国内ではこれまで難関校を目指す中高生から通訳者・翻訳者まで幅広く教えており、英検・IELTSなど資格試験指導や、NTTコミュニケーションズなどでTOEIC企業内講師の実績もあり。英語に関することならほぼ全て教えた経験がある Hiro 先生は、大学院留学が初の海外留学の純ジャパですが、国際英語発音協会認定の発音指導士®でもあり、英語発音テストEPTは100点(満点)。英検1級。IELTS Speaking は 8.5 点を取得しています。

  • ● これまでバックパッカーとして世界を歩き渡り、世界1周している超グローバル志向な先生。

PROFILE

Yasu先生プロフィール

  • ● 同時通訳・逐次通訳者・翻訳者

  • ● アメリカ企業のCEOや役員の専属通訳として記者会見で通訳や、交渉の場での会議通訳など、様々な場面での通訳経験に加え、日系・外資系企業のグローバル会議におけるプレゼン資料・台本の和文英訳など、数々の翻訳に従事

  • ● 本業の通訳・翻訳に加え、外資系企業のCEOや役員たちの英語パーソナルトレーナーも兼業

  • ● 通訳・翻訳業の傍ら英語指導歴10年以上:首都圏の大学・外資系企業・英語スクールなどで、発音矯正・ビジネス英会話・日常会話から通訳・翻訳指導・ディベート・ビジネスライティングまで、あらゆる英語指導の経験を持つ

  • ● 慶應義塾大学卒業

  • ● 2019年、英語通訳の専攻で世界最難関といわれるオーストラリアの大学院に進学予定

  • ● 英検1級。IELTS 8.5 (初受験)

7.0 徹底対策パック購入者のみの特典!

例文暗唱リストを持ち歩こう!

  • ● テキストを一通りマスターした後に、日本語 → 英語で例文暗唱できるように全ての重要例文を網羅した「Task 1例文暗唱集」が無料でついてきます。

  • ● 本講座で紹介した語彙がまとめて確認できる便利な「語彙・表現リスト」も無料でプレゼント!

― 例文暗唱で覚えておけば本番で早く、確実に、書ける

例えば、あなたは
Japan saw an increase in the number of tourists in 2015.
日本の観光客数は上昇した
という文を本で読み、理解したとします。全て中学生でも分かる基本単語で構成されている文です。

あなたは、ここでの see の過去形の saw は「経験した」という意味で experience と同じ意味だ、と理解しているとしましょう。

しかし、see にこのような意味があることを断片的に理解していても、能動的にこの文が本番の試験でアウトプットできなければ意味がありません。本番で早く、確実に書くためには、練習段階で「自動化」できるレベルまで昇華させるのが重要です。例文暗唱は、そんな時に効果バツグンです。

ひと手間かけ、単語でなく、文で覚えておくと、アウトプットが驚くほどスムーズにできます。

IELTS Writing 7.0 徹底対策パックでは本文に記載してある全ての文を例文暗唱しやすいように作ってあります。覚える時に便利なように、ページ左側英語、右側日本語で統一し「例文暗唱リスト」としてまとめました。さあ、今すぐ例文暗唱リストを持ち歩いて隙間時間に活用して下さい!

― 語彙リスト活用法

語彙リストはただ単語を羅列しているだけでなく、「どのように整理したら覚えやすいか」の視点にたち、全ての語彙が分かりやすくカテゴライズしてあります。

例えば、グラフ問題を攻略するためには、

「上昇」「下昇」「大幅に、急激に」「徐々に」
「少し・わずかに」「一定度合い」「とどまる」「安定する」
「横ばいになる」「上昇下降の変化がほとんどなくなった」
「不安定に上下する」「回復する」「未来のデータ予測」

などの表現に加え、
There構文を使った表現、see / experience の表現、rate / ratio /proportion / number / amount等の語法、などの知識が必要になります。

これらの知識をバラバラで覚えることは極めて非効率です。本書では、無理なく覚えられるようにしっかりとカテゴリで分類しています。

言うまでもなく、語彙リストはテキスト本文と完全にマッチしているため、互換性は抜群。語彙リストを活用して最短で IELTS Writing を攻略しよう。

教材も、添削も、必要なものを全部盛りました。今すぐIELTS攻略を始めて世界レベルで認められる英語力を手に入れよう!

「IELTS Writing 7.0徹底対策パック」の最大の強みは、この講座だけでTask1、Task2の対策が全て完結できる、ということです。必要な語彙・解法テクニックから問題演習、ネイティブ添削まで、7.0点取るために必要な全てをHiro先生がワンパッケージにまとめました。

IELTS Writing 攻略のためには優れた教材と添削、どちらも必要です。ただの教材だけではない。ただの添削だけでもない。IELTS Writing 7.0徹底対策パックは、教材と添削どちらも「がっつりと」カバーした7.0を超えるための日本で初めての講座です(当社調べ)。しっかりマスターして、あなたの夢を叶えよう!

さあ、IELTS攻略をはじめよう!

サービス説明

商品名
Hiro先生とYasu先生のIELTS Writing 7.0徹底対策パック
添削回数
全12回 or 24回(6か月間)
内容

  • テキスト<全6冊+例文暗唱集&語彙リストのボーナス2冊>

     

  • 添削指導<全12回の場合>
    • 課題型作文10課題(Task 1)
    • 自由作文2課題(Task 2)
  • 添削指導<全24回の場合>
    • 課題型作文10課題(Task 1)
    • 自由作文2課題(Task 2)
    • 12回分の追加課題
  • テキスト<全6冊+例文暗唱集・語彙リストのボーナス2冊>
  • 質問し放題オプションを無料付与

    ※月額3024円×6ヶ月分、19,440円相当額をプレゼント

    ※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。

    ※当講座の課題にのみ有効です。

  • Hiro 先生との専用チャットルーム利用権(受講期間中)

    ※受講者が教材の内容についてHiro先生と質問などをやりとりし全員とシェアできる専用のチャットルームにご招待します。添削指導などはチャットルームでは行いません。

  • Hiro 先生との1対1Skypeセッション(24回添削申込者のみ。期間中3回。)

    ※受講者がHiro先生に勉強法の質問をしたり、海外留学・海外生活のことなどを質問したりできます。Hiro先生の経験の範囲内で海外大学院出願のことや海外で働くことなどについても質問できます。

料金

添削指導12回コース
受講料金 69,120円 → 初回開講価格 59,400円<税込>/6ヶ月

 

添削指導24回コース
受講料金 95,040円 → 初回開講価格 79,920円<税込>/6ヶ月(添削指導24回+Hiro先生とのSkypeセッション特典3回)

 

※2つのコースの違いは添削回数とHiro先生とのSkypeセッション回数だけで、添付される教材、教材特典などはどちらのコースでも同じです。
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は48枚〜96枚程度です。 講座で出題される課題はIELTSの出題形式に合わせているため1課題当たり200ワードで、必要チケット枚数は4枚です。※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。

定員
40名様限り

※定員になり次第締め切ります。

お申し込み期間
2019/1/20(日)まで
受講期間

2019/1/21(月)〜2019/7/28(日)までの約6ヶ月間

<課題および予習テキストの配信予定日>
予習テキスト1冊目配布 1/21(月)

第1回 1/28(月) 課題作文
第2回 2/11(月) 課題作文

予習テキスト2冊目配布 2/25(月)

第3回 2/25(月) 課題作文
第4回 3/11(月) 課題作文

予習テキスト3冊目配布 3/25(月)

第5回 3/25(月) 課題作文
第6回 4/8(月) 課題作文

予習テキスト4冊目配布 4/22(月)

第7回 4/22(月) 課題作文
第8回 5/6(月) 課題作文

予習テキスト5冊目配布 5/20(月)

第9回 5/20(月) 課題作文
第10回 6/3(月) 課題作文

予習テキスト6冊目配布 6/17(月)

第11回 6/17(月) 課題作文
第12回 7/1(月) 課題作文

※添削24回コースの場合ですが、各課題配信日にExtra課題を出題いたします。この場合、毎週1課題のペースで学習していただけます。

※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。

※各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。

課題の提出は各配信後2週間以内に行ってください。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。

※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。

※毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。

※チャットおよび「質問し放題」で質問の最終受付は2019/7/28(日)を予定しています。

IELTS®はBritish Council, IDP Education, Cambridge Assessment Englishの登録商標です。
We are not approved or endorsed by British Council, IDP Education, or Cambridge Assessment English.

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