【知ってる?】英語の前置詞って何個あるの?

こんにちは!
フルーツフルイングリッシュです。

 

たくさんある前置詞って
一体どのような役割をしているのか
知りたいと思いませんか?

 

時間、日にち、季節などを述べるときや
英会話、TOEICなどでも必須の前置詞ですが、
at/on/in…「どれだっけ?」と
英語学習者を悩ませますよね。

前置詞 forとtoの違い

 

新幹線に乗ったとき
このアナウンスに聞き覚えはありますか?

Ladies and gentlemen, welcome to the Shinkansen!
This is the NOZOMI Super Express bound for Tokyo.
「今日も新幹線をご利用くださいまして、ありがとうございます。
この電車はのぞみ号、東京行きです。」

この最後のbound “for” Tokyo
目的地を表すのに to ではなく for が
使われているのは、なぜだかわかりますか?

 

forとtoの違いがわからない方は
さっそくこちらの『前置詞ナビブック』
手に取ってください!

安心の90日全額返金保証付き。 それだけこのテキストの内容に自信があります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前置詞って78個もあるんです!
数も多いですし、意味も似ているものが多く
「〇〇を言いたい時にはどの前置詞が合うのか?」
悩みますよね。

 

日本人の英語苦手ワースト3

 

苦手な人が多い前置詞。

ですが、実はひとつひとつ
イメージを掴んでいけば
決して難しいものではないんです!

『前置詞ナビブック』の魅力は、
1つ1つの前置詞をイラストで
イメージ化しているところ。

また、1つの前置詞につき、
このような例文が5つずつ
紹介されています。

 

 

 

 

 

どのようなシーンで使われるのか
ネイティブ目線で書かれているので
色々な場面での応用が効きます!

 

さらには、似ている前置詞同士の違いが
会話形式で解説されているので
「そうそう!この2つの前置詞の違いを知りたかった!」
と、かゆいところに手が届くような内容が満載です。

 

実はこのテキストは、
大学でも英語を教えている日本人のKayo先生と
パートナーでアメリカ人のBrian先生による
フルーツフルイングリッシュでしか手に入らない
クオリティの高さ。

 

日本人が間違えやすいポイントを押さえ
かつ、ネイティブの視点で以下のような
前置詞の例文が満載です!

 

前置詞一覧をイメージで解説!

 

このテキストでは、これらの前置詞が
たっぷり解説してあります!

「位置を表す前置詞」
At/In/On/Between/Among/Around/About

「方向を表す前置詞」
To/Towards/For/Through/Across/Along/Into/Onto

「範囲を表す前置詞」
From-To/Throughout/Within/Inside/Outside/Beyond/Past

 

↑こちらのイラストは<in>を説明していますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、記事冒頭に載せた
forとtoの違いですが、わかりましたか?

簡単に説明すると・・・

<for>は動作よりも「最終目的地がどこなのか」を強調
<to>は最終目的地に向かって移動している「動作」を強調

 

新幹線に乗車している人はみんな行き先が東京とは
限らないですよね。
新横浜や品川など、最終目的地の東京に到着するまで
いくつかの駅に停まりますよね!

 

ほんの一部しかお伝えできませんでしたが
forとtoのもっと詳しい説明や例文、
他の前置詞のことをもっと知りたい!と思った方は
今すぐこちらの詳細を見てくださいね!

それでは、また!:)

 

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