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キャンペーン情報

Asako先生の関係代名詞特別講座

複雑な事を5つの方法でシンプルに伝える期間限定の特別講座

Asako先生の英語脳養成講座

 

お申し込み期限

2015年3月22日(日)まで

 

この特別講座の特徴

日本人の英語は大きく2パターンに分類されます。

短く、シンプルな英語を書く方。

関係代名詞や修飾語を多用しすぎて、長く難しく読みづらい英語を書く方。

どちからというと前者の方がまだオススメですが、短くシンプルな文章は、まるで小学生の作文のような印象を与えます。

少し込み入ったことをスマートに表現しようとしたとたん、どう表現していいかわからなくて短く細切れの文章になってしまう・・・

もしくは、関係代名詞や修飾語を多用し独りよがりな伝わらない英文になってしまう・・・

もう少しネイティブのようなスマートな表現ができないのか?

そんな悩みをお持ちの方にぴったりの期間限定の講座です。

 

この講座で学べること

複雑なことを簡単に英語で伝える方法を学びます。

 

文章が長くなっても伝わるネイティブ流の関係代名詞の使い方を学びます。

 

あなたが伝えたいことを、関係代名詞を含めた5通りの方法で伝えられるようにします。

 

日本語と英語の違いに着目し、文法書だけでは学べない英語らしく伝える方法を学びます。

 

日本人英語にありがちな「大切なことが最後に出てくる」英語を避けて、相手にイライラを感じさせない表現方法を学びます。

 

Asako先生

Asako先生プロフィール

出身:日本

ニューヨーク在住19年。NY市公式ガイド免許を保有するほどで、英語はネイティブレベル。

フルーツフルイングリッシュにはAsako先生自身が「英語を上達させるならこんなサービスがあったらよかったのに」と感じられたことから参加いただいています。

少しおせっかいな性格で解説も多くなりがちですが、熱心なAsako先生の指導はお客様満足度も高く定評があります。座右の銘は"Whatever your hand finds to do, do with all your might."

 

学歴:
小学校在学中に父の転勤に伴いシンガポール共和国に在住。
共立女子大学 食物栄養学科管理栄養士専攻科
TOEIC 990/990

 

職歴:
大学在学中から日本のDTP編集・学術調査会社でインターン就業。
卒業後技術翻訳コーディネーター、翻訳者、シニア翻訳者を経てフリーランスへ転向。

NY市をベースに通訳者としても活動。NY市公式ガイド免許有。


趣味:
料理・読書・博物館/美術館等を回ること

 

先生から一言:
はじめまして。Asakoです。

私は仕事、子育て、社会生活も英語の環境で生活していますが、物の頼み方一つをとっても日本語をそのまま英語に訳した場合に加えて、「こういう風に 言うと受け入れてもらいやすい」という文化的な部分も含めてご紹介していけたらと思っています。生徒さんとしてご自分の意図を日本語で説明できるのは日本 語OKの講師のメリットかなと思います。基本的にかなりのおせっかいで、添削文を短く簡潔にするのが向上点で努力中です。よろしくお願いします。

英語の上達方法には色々な考え方があると思いますが、私は外国語としての英語は、きちんと体系的に基本からきっちり学ぶことが最終的に高いレベルに達することができる唯一の方法だと思っています。

アメリカに住んでいると数年でなに不自由なく暮らせるレベルになる人と、30年いてもブロークンイングリッシュのままの人達と、その間に入る人 達に出会いますが、近道があるとすれば、やはり自分の英語を直してもらえる環境に身を置き、体系的に勉強し、英語に接しながら細かい所を直していくことだ と思います。

その過程で日本語と英語の考え方の違いを吸収し、自分の考えをそのまま伝えるだけでなく、受け入れてもらいやすいように提示することができるようになると思います。
コミュニケーションツールとしての英語は万国共通語として世界中の人との繋がり、人生を豊かにしてくれるものです。

時間と努力は欠かせませんが、日本語が話せれば必ず英語も同じように話せるようになります!

ある程度のレベルになっても英語を直してもらえる環境というのは海外に住んでいてもなかなか手に入るものではありません。理由は様々だと思いますが、ご自分の目標に向かって英語を学ばれる皆さんのお手伝いができれば喜びです。

   

伝えたい事が少し複雑になっただけで、もうお手上げになっていませんか?

 

日常会話でもビジネスでもある程度込み入った話題をすることが普通です。実践レベルの英語を使うには、ある程度複雑な表現はさけて通れません。

 

小学生の作文 vs 大学教授の難関な文章?

 

日本語でもそうですが、心象よく伝わる文章というのは、小学生が書くような短くシンプルで単調な文章でもなく、大学教授が書くようなダラダラ続く、言いたい事が良く分からない文章でもありません。

 

あなたが書くべき英文は、小学生のように短い文章を多用してシンプルにさせすぎてもいけません。かといって大学教授が書くようなもったいぶった英文であってもいけません。内容が十分伝わり、相手にとって分りやすい文章、読みやすい文章であるべきです。

 

この講座は「関係代名詞」と銘打っています。扱う内容は「関係代名詞」が中心ですが、ある程度複雑な表現をスムーズにネイティブのように表現する方法を学びます。


 

何かを詳しく相手に伝えたり描写するための5つの表現方法を学ぶ

 

何かを説明するとき、ある程度の複雑さは避けられません。

 

「庭」や「料理」といった一般名詞を話題にする人はいないでしょう。実生活では「どんな庭か」、「どんなおいしい料理がふるまわれたか」など、あなたの「経験」や「感動」を加えて説明することがほとんど。

 

そうなると自然に詳しく、複雑な描写が伴うものになってきます。

 

「何かを相手に詳しく説明する」時に避けられない「関係代名詞」を中心とした5つのの表現方法を学びます。言いたい事を、5つの表現バリエーションで伝えられるようになります。

 

もしあなたが自分の英語に対して「表現バリエーションが増えない」、「いつも同じ文章の繰り返し」、「小学生のような単調な英文で退屈」と感じているなら・・・
この講座を受講して、もう少し複雑なことを、ネイティブのようにスマートに表現するテクニックを学んで下さい。

 

今までの間違った学習アプローチからサヨナラしてください

 

関係代名詞は2つの英文をつなぐもの?

 

学校や、市販の文法書では「関係代名詞は2の英文をつなぐもの」として教わります。ところが、現実にはこのようなアプローチで関係代名詞を使っているネイティブは、世界中どこを探してもいません。

 

実生活で2つの文章を組み合わせよう考えているような人がどこにいるのでしょうか?
実生活で2つの文を結合するというシチュエーションがあり得るのでしょうか?

 

これは受験の世界でしか通用しない、間違った関係代名詞へのアプローチです。
このような正しくないアプローチをとっていたら、いつまでたってもあなたの英語に「関係代名詞」が登場することはありません。

 

いつまでも細切れの小学生のような英文を書き続ける事になるのです。なぜなら関係代名詞を「本来使うべき時」を学んでいないからです。

 

このようなアプローチをとっている限りあなたが正確に関係代名詞を使えるようになりませんし、ネイティブが感覚としてとらえている関係代名詞の本当の役割を知ることもないでしょう。

 

あなたはいつまでたっても「英語で効果的に何かを詳しく説明することができない」ということです。

 

一刻も早くこのナンセンスで全く実用的でない今までの受験文法を捨て去って、ネイティブがとらえている関係代名詞のコンセプトを学んで下さい。そして「言いたい事を細かく描写するテクニック」を学んで下さい。

 

関係代名詞を学ぶのではなく「伝えたい事を詳細化するために使う」が正しいコンセプト

 

この講座で扱う内容は、あなたが何かを説明する際に、その説明の対象をより細かく描写するために欠かせないものです。


例えば、日本語で「この本は、マリナーズに所属していたイチローが5年連続200本安打を達成した軌跡への道を扱ったものだ。」
というような一見、複雑で長い文章を相手に分りやすく英語で伝えるために必須のテクニックなのです。

 

ネイティブがあなたの英語に感じる「イライラ感」を軽減します

 

さらに言うと、関係代名詞の正しい役割・使い方を知ることで、日本人英語によくありがちな「重要なことを後に描写する傾向」をさけることができます。結果、あなたの話し相手やメール相手にイライラを感じさせない英語にすることが可能になります。

 

例えばあなたが、「どんな人が好き?」と聞かれて
「責任感があって、優しくて、楽しい男性が好きです。」
と伝えたいとしましょう。

 

次の2つの文章を比較して下さい。


I like a responsible, caring, and fun guy.

I like a guy who is responsible, caring, and fun.

 

この2つの文章はテストでは合格点をとれます。どちらも自然です。ミスもありません。100%完璧な文章です。

 

ところが、前者の英文はネイティブをイライラさせるのです。
このイライラを生じさせる原因こそあなたがこの講座で学ぶことです。あなたはどうすればネイティブらしい英語が書けるのか?

 

それはネイティブの使っている英語のロジックにしたがって英語を書くことであり、日本語をそのまま英語に置き換えるような今までのやり方は、実は良くない事だと気が付くことから始まります。

 

おそらく、あなたの日本人英語では、ネイティブは最後まで注意力が続きません。こんな短い英文ですらそうなのです。
「この人、結局何のことについていっているのかな?前置きが長いな・・・」が彼らの感想なのです。
これではあなたが伝えたい事が伝わらないのも無理はありません。

 

そんなことにならないために、英語ならではの伝え方の大原則を知り、ネイティブに親切な伝え方を学びましょう。効率的なコミュニケーションを学ぶとはまさにこの講座を学ぶことです。


 

あなたがもっとスムーズに複雑な事を簡単に伝えるための4ステップ

 

ステップ#1

 

まずは開講前に届く予習テキストを読んでこの講座の学習コンセプトとなっている考えを学んでください。
このテキストは、開講中に出題される全7回の英作文課題での学習効果を最大化していただくために、特別に書き下ろした教材です。

ネイティブが複雑な英語表現をするときに、彼らの頭のなかでどのように英文が組み立てられているのか、トレースしていきます。
必要に応じて演習問題もついていますし、独学ができるようになっています。

英文法の基礎は重要ではあるので、関係代名詞ほか5つの文法テクニックをもう一度おさらいすることもできます。

 

ステップ#2

 

予習テキストで学んだことを踏まえて英作文課題にとりくみます。

学んだことが理解できているかを試すための翻訳型の英作文課題と、あなた自身が学んだことを応用できているか確認するための自由作文の2タイプの課題を出題します。

自由作文は、テーマを与えますのでそれにそって自分で自由に英語を書いていきます。この際にどんなことを言いたかったのか日本語を添えて英文を提出します。Asako先生が確実にあなたの言いたいことを理解して指導するためです。

 

ステップ#3

 

予習テキストで学んだことが実際に自分で使いこなせているか、Asako先生のマンツーマン添削指導を受けて、1つ1つ復習しましょう。英会話とちがって、指導が文章ですべて説明されているので、この講座が終わっても繰り返し繰り返し復習できるのもメリットの1つです。

ステップ#4

 

もし疑問点がでたら、何度でも無料で質問しましょう!添削結果については何度でも、納得頂けるまで直接Asako先生に質問をすることができます。またテキストについての質問にも直接お応えします。

 

これを毎月2セット、合計3サイクル繰り返すころにはあなたの中で英語での描写力が高まっているはずです。

 

 

この講座で学べること

 

この講座では添削講座開講前に予習テキストを配布します。フルーツフルイングリッシュならではのユニークな切り口で整理された全6章で予習をしてください。

 

第1章 ネイティブな基本関係代名詞の使い方、2つの基本アプローチ

日本では関係代名詞を理解するために、2つの英文を1つにするアプローチをとりますが、ネイティブでこのアプローチをとっている人は一人もいません。

 

ネイティブはどういう時関係代名詞を使おうとするのか、彼らの頭の中の2つの英語の組み立て方(アプローチ)を丁寧に解きほぐし説明していきます。

 

この2つのコンセプトは日本語の語順で英語を組み立てるのではなく、まず重要なことから最初に伝えるという英語の基本原則・英語文化をベースとしています。
このアプローチを学ぶことで、あなたが頭の中で伝えたい描写を、2つの法則に則って英語に置き換えることができるようになります。

 

この章を読んで、「関係代名詞は2つの文章をつなぐものではなく別の目的がある」と理解することが、シンプル英語、直訳英語から脱出する第一歩です。
また「関係代名詞」を使うことで、相手が「ふむふむ」と聞く姿勢を持つトリガーになることも知っておいてください。関係代名詞を使うことは
「これから、そのことについてもっと説明を始めるよ!聞いてね!」というサインなのです。適切に使うことで、あなたの言いたい事を相手に
確実に注目してもらえる事を意味するのでビジネスなどの会話でも有効です。

 

この章を読むことで、どのような時に関係代名詞を使うのかも明確になってくることでしょう。


第2章 ネイティブは短気?英文法どおりでも伝わらない英語・・・

実はネイティブは短気?いや、注意力欠陥症候群?といっていいかもしれません。
彼らは、普段から英語で、重要な事から些末な事、大切な事からそうでもない事、大きなものから小さなことという伝え方の順番に慣れています。

 

一方で日本語はその逆のアプローチをとります。なので日本人の作る英語は結論が見えずイライラするのです。英語文化に触れると、日本人の遠回しな英語は何を言いたいかあいまいで、伝わりにくいものなのです。

 

「英語が重要なものから伝える」言語というのは有名でご存知だと思います。これは文章全体をさして重要なことを先に伝える(ライティングフレームワーク)と
誤解されがちですが、短い一文の中ですら同じ原則があてはまります。

 

先ほども例を出しましたが、
「私は責任感があり、優しくて、楽しい男性が好きです。」
という文章ですら、日本人の英語(前者)は伝わりにくいわけです。

 

I like a responsible, caring, and fun guy.

I like a guy who is responsible, caring, and fun.

 

おそらく、この講座を学ぶ前のあなたの日本人英語では、ネイティブにとって注意力が続かない英語になっている可能性があるかもしれません。

 

「この人、結局何のことについていっているのかな?前置きが長いな・・・」が彼らの感想なのです。これではあなたが伝えたい事が伝わらないのも無理はありません。
伝わりにくい方法で伝えてしまっているからです。

 

これではいくら正しい文法知識を身に付けていても、正しく英語が使えているとは言えません。何のための文法知識なのか、本末転倒ですよね。

 

そんなことにならないために、英語ならではの伝え方の大原則を知り、ネイティブに伝わりやすい彼らのやり方で伝え方を学びましょう。
効率的なコミュニケーションを学ぶとはまさにこの講座を学ぶことです。

 

日本語のロジックで、英語に置き換えても伝わらないのです。それが英文法を確実に守っていたとしてもです。

 

第3章 同じコンセプトを言い換えよう

何もあなたの英語を伝える方法は1つではありません。
たとえばあなたが何かを説明したいとして、その描写を細かく相手に伝えたいとき使える関係代名詞以外の5つの方法を学んで下さい。

 

あなたが言いたい事を5通りで表現しなおす練習は、あなたの英語の運用力を大幅に強化してくれるはずです。TPOに合わせて、相手に伝わりやすい方法で、また英語の表現にバリエーションを持たせる意味でも非常に学びの深い一章になることでしょう。

 

この練習は特別講座の中でも行いますが、予習テキストの中でも穴埋め問題、解説付きの英作文練習(自習練習)などで経験をつみスキルアップを図っていきます。

 

第4章 関係代名詞の間違いを克服する

ここでは英語と日本語で何かを詳しく説明する際の方法の違い(難しい言葉では「修飾方法の違い」)を理解したうえで、日本人が日本語で英語を直訳してしまう時に起こりがちなミスを取り上げて、そうならないような方法を提案します。

 

日本語では、「花子に贈り物を送った男の子」のように、「男の子」を説明する際に前に説明文がついています。
一方で英語では、後ろから説明することが多く、このコンセプトの違いが、日本人の英語をぎこちなくしている原因の一つとなっています。

 

私たちは日本語になれてしまっているので、日本語で考えても、英語らしい表現になるようなたった1つの翻訳方法(アプローチ方法)を学んで下さい。

 

第5章 関係代名詞句のリズム習得

第4章で「日本語の表現リズム」ではなく、「英語の表現リズム」になれたら、それを定着化するための練習をこの章で行いましょう。

 

今までの章で学んできたた理論を実際のネイティブの例文で振り返っていきます。生きたネイティブの文例から、どのようなケースで関係代名詞を使うのか、使わないのかをマスターしていきます。

 

数多くの例文から「どういう時に関係代名詞なのか?」「そうでなく別の方法を使うのか」を腹落ちさせてもらうための章です。

 

第6章 関係代名詞の復習をしたい方に(文法編)

この講座では、あなたが伝えたい複雑なことをより正確に・自然に英語にするために「関係代名詞」を中心に説明していますが、関係代名詞の基本を復習する章も同時に設けました。

 

あなたが「関係代名詞って何?」というレベルだったら実はラッキーかもしれません。今までの無益なアプローチに洗脳されていないということですから。

 

また関係代名詞は一通りOKと言う方も、今までの説明方法とは異なるアプローチで、関係代名詞の本当の姿、ネイティブのとらえ方を勉強しなおしてください。

 

この講座の価値は?

 

いくら文法を勉強しても、いくら単語を覚えても、日本語のロジックで考え英語にしていたら、それはやはりネイティブの英語とは程遠いのです。もちろん通じますし、それで悪いとも言えません。ただネイティブは英語らしい表現に慣れているので、そこから外れた英語は正直読みにくく、聞きづらく、理解しづらいのです。

 

あなたの英語をもっとあなたの話し相手にフレンドリー(仲がいいという意味ではなく、相手に負担を書けないという意味)にするには、この講座で教えるコンセプトをインストールすることが非常に有効です。

 

ビジネス英語では定型的な文言でやりとりすればおおよそ誤解もなく事足ります。しかし、少し込み入ったコミュニケーションをする場合やプレゼンテーションするようなケース、プライベートでのやりとりではやはり英語らしい英語が好まれることは言うまでもありません。


たった4ヶ月で日本語ロジックではなく英語ロジックで英文を組み立てるロジックをインストールし、一生バージョンアップの必要もなく使い続けられるとしたらどう思いますか?


 

この講座、だれに教わるのか?

 

この講座で扱うのは「関係代名詞」を中心とする5つの文法テーマですが、英語らしい表現を教える講座のため、英語がネイティブレベルで扱えること、日本人英語のクセに精通している人物である必要がありました。

 

19年以上アメリカで生活し(現在の生活拠点もニューヨーク)、同時通訳者として技術翻訳家として活躍されている英語ネイティブレベルのAsako先生に教わります。一流の翻訳者は相手の伝えたいことを英語に換えるだけではなく、いかに伝わり易く、分かり易く伝えるかで評価されます。そのような評価軸で評価され続けているAsako先生だからこそ教えられる講座と言えるでしょう。

 

受講生だけに与えられる3つの特典

 

この講座の受講生には、受講期間中の学習が有意義なものになるため通常の特別講座にはない3つの特典を準備しました。

 

特典1 英語力診断テスト

第1回目の自由作文であなたの英語力をベースにAsako先生が学習の指針をマンツーマンで提案します。最初にあなたの英語のレベルがどの程度かを診断してもらいます。その結果を基にこの講座で、どのポイントに絞って学んでいけばいいかをアドバイスしてもらってください。Asako先生は一人一人の苦手分野を把握しながらこの講座の指導を行っていきます。最終回の課題ではあなたのこの講座での成長を振り返り評価します。

 

特典2 質問し放題

添削結果について疑問がある場合は通常月額3,024円で提供している質問し放題オプションを講座期間中毎月お付けします。(総額12,096円相当)
確実に1回1回疑問を解消しながら先に進むことができます。
※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。

 

特典3 Asako先生と直接コンタクトがとれるチャットルームに特別ご招待

受講生とAsako先生だけが参加できるチャットルームに特別にご招待いたします。そこで出た質問にはAsako先生が直接お答えします。すべてのやりとりは受講者全員でシェアされますので、いろんな方からの質疑応答を確認いただくことで、より学びが深まります。
※別途Chatworkという専用のアプリにご招待いたします。
※チャットに投稿された質問にはできるだけ早くお答えする予定ですがリアルタイム返信ではありませんのでご了承ください。
※この講座の学習目的から逸脱したご利用はご遠慮ください。

 

 

サービス説明

商品名 Asako先生の関係代名詞特別講座
添削回数 全7回(4か月間)
翻訳型作文4回
自由型作文3回
内容 ・マンツーマン添削指導<全7回>
・英語力診断および4ヶ月のマンツーマン学習アドバイス
・課題型作文4課題
・自由作文3課題※英語力診断課題もここに含む

・テキスト
事前配布予習テキスト「関係代名詞マスターブック(全3冊)」

・質問し放題オプションを無料付与
※月額3024円×4ヶ月分、12,096円相当額をプレゼント
※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
※当講座の課題にのみ有効です。

・Asako先生との専用チャットルーム利用権(4か月間)
※受講者がAsako先生と質問などをやりとりし全員とシェアできる専用のチャットルームにご招待します。
※このオプションサービスの利用には別途Chatworkというアプリに無料ご招待いたします。


料金 受講料金 29,160円<税込>
→先行販売割引 23,328円<税込>(〜2月28日まで)

※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は14枚程度です。 ※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は2枚です。※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。


定員 30名様限り
※定員になり次第締め切ります。
お申し込み期間 2015年2月21日(土)から2015年3月22日(日)まで
受講期間 2015/3/23(月)〜2015/7/13(月)までの約4ヶ月間

<課題配信予定日>
予習テキスト配布 3/23(月)

初回 3/30(月)  第1回自由作文<診断テストを兼ねます>
第2回 4/13(月) 第1回課題作文

第3回 4/27(月) 第2回目課題作文
第4回 5/11(月) 第2回目自由作文

第5回 5/25(月)  第3回目課題作文
第6回 6/8(月)  第3回自由作文

最終回 6/22(月)  第4回自由作文<診断テストを兼ねます>

※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
※毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。

 

お支払い方法

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