これって、英語でなんて言うの?
これって、英語でなんて言うの?

ほとんどの人がこれを訳せません。あなたは?

突然ですが問題です。
次の日本語を英語で表現してみてください!

原料にこだわって作りました。

どうですか?簡単そうで難しいですよね。
そもそも、『こだわって』ってどう表現できるのでしょうか。

「ん?!これは英語で何て言ったらいいんだろう?!」

という日本語表現に出会って、ハタと立ち止まってしまうようなことって、きっと、誰にでもあるのではないでしょうか。
そんな何気ないけどうまく英語にできない日本語表現が、パッと英語で言えるようになるテキストです!

英語がとっさに出てこない理由

考え込む

さて、ではなぜ言いたいことがパッと英語で出てこないのだと思いますか?
もちろん、英単語自体を知らない、ということがありますね!ですが、パッと英語にできない理由は、実はそれだけではないんです!

それは、「単語単位で英訳しようとしているから」なんです。

いくら英単語をたくさん暗記していたとしても、この「単語単位」で考えるだけでは実戦でパッと英訳できないことがあります。 例えば、ダイレクトに訳せるような英単語がそもそもない場合です。日本語と英語が1:1で対応していないような場合、つまり、いくら単語を暗記しても、その暗記した単語をパズルのように組み合わせるだけでは、うまくいかないことが多いのです。

実は、単語単位で英訳するクセをなくすと、今知っている簡単な英語を使うだけで、こんなに表現できるようになるんです!

例えば先ほどあげた問題、「原料にこだわって作りました。」 を考えてみましょう。

「こだわる」の意味をよく吟味してみます。

「こだわる」と一口にいってもいろいろな意味がありますね。

ポジティブな意味では「真面目に取り組む」「妥協せずに追求する」という意味がありますし、ネガティブな意味になると「好みがうるさい」「固執する」などの意味になります。

どっち?

「こだわって作る」は「材料を厳選する」と考えるとわかりやすいです。

「厳選する」は「気をつけて選ぶ」というふうに置き換えられますから、select carefully, choose carefully とすると良いです。

We chose the materials carefully for our products.

「こだわりの〇〇」と形容詞にして名詞を修飾する表現もあります。

その場合には、carefully selected 〇〇とすると良いです (carefully chosen でも良いですが、select の方が、ある物を他者と比べてより良いものを選ぶ、というニュアンスが出ます)。

Our product is made from carefully selected materials.

care を使っても良いです。「気にかけている」「大事にしている」というニュアンスが出ますので、ポジティブな印象を与えます。

We care about what we use in our product.

go to great lengths というイディオムもあります。直訳すると「長い道のりを行く」ということなのですが、「(何かを達成するために)〜もいとわない」「(何かを達成するために)〜を一生懸命(熱心に)する」という意味になります。

We go to great lengths to select proper materials in our product.

自分が知っている単語でうまく英訳できてしまうコツを伝授!

ひらめく

このテキストでは、一見「これって、英語で何て言うんだろう?」と、多くの人が立ち止まってしまうであろう何気ない日本語の単語や表現を取り上げ、実例を挙げながら色々な言い回しを紹介し、且つ、意外と自分が知っている単語でうまく英訳できてしまうコツを伝えていきます!

なお、このテキストは、これまで私が担当した講座の中で、実際に生徒さんから出た質問などをベースにしています。そのため、皆さんが普段気にしているものをたくさんお届けできるのではないかと考えています。それだけではなく、私が海外生活で苦労しながら英語を学び、「なんだ、そうだったのか!」と思ったようなものなどを中心にご紹介していきます!

英語を話すとき、英語を書くときに、単語単位で考える癖を脱却し、柔軟な発想を持って表現を言い換える練習をすると、自然な英語表現が身につくようになります。
このテキストを通してたくさんの新しい発見をし、楽しく英語を学びましょう!

例えば、この教材で学ぶと、一見英訳しづらい日本語も簡単に英語にできます

このテキストで学ぶ必要があるかどうか、改めてテストしてみましょう!

あなたは次の日本語、どのように英語にすればいいか、パッと思いつきますか?
思いつく項目にチェックを入れてみましょう!

あなたはいくつ分かりましたか?
もしあまりチェックが付かないなら、あなたは、英語を単語単位でとらえて、それにあう単語を探して英語にするという「典型的な日本人」がしている英訳プロセスをしていることになります。

もしチェックが少なくても大丈夫!「パズル翻訳」をやめるだけでいいのです!

先ほどチェックが付いた単語が少なくても安心してください。

この教材を学んでもらうとわかりますが、これらの表現は、すべて、中学校で学ぶ単語で自然に、簡単に表現できます。あなたが知らない単語は全く出てきません。

どうして単語を充分知っているのに、思うような英語にできないかのカギは、「パズル英訳」をやめることです。

フルーツフルイングリッシュで課題を添削していると、

「ん〜・・・。言いたいことは分かるんだけどね・・・。(ちょっと不自然)」
「ん〜・・・。文法的には間違ってないんだけどね・・・。(ちょっと不自然)」

と感じる英文に出会うことがよくあります。この不自然さの原因は1つです。

多くの方は、まず自分の中で日本語の文章を作ってから、それを英訳するという作業をしている人が多いと思います。そのときにしている作業とは、最初に自分で作った日本語の文章を、

「日本語の単語A」=「英語の単語A」
「日本語の単語B」=「英語の単語B」

といった具合に英語に変換していき、最後にそれをパズルのように組み合わせて英文を作る、という作業です。それが、名付けて「パズル翻訳」。つまり、単語単位で日本語と英語の間を行き来して、単語(ピース)をパズルにして組み合わせているということです。

ピースが合わない

そのやり方で良い場合もあります。が、そうでない場合もあるのです。それは、元々の日本語から直訳できる英単語がないとき。直訳できる英単語がある場合でも、いくつかの選択肢があることがあります。それは、元々の日本語が同じであっても、文章の中でどのような意味で使われているのか、シチュエーションによって使い分けをしなければいけない場合です。

日本語というラベルに惑わされないようになる教材!しっかりビンの中身を表現しよう!

下記に挙げる3つの文章を、英語で表現してみてください。

注目したい単語は「懐かしい」です。「懐かしい」という単語、日常的に使いますね!さて、しっかり英訳できるでしょうか?

1 (昔、流行った歌を、久々に聴いたとき)「この歌、懐かしい〜!」
2 (東京に出た人が、地元を思い出して)「地元が懐かしいなあ。」
3 (20年ぶりの同窓会で再会したクラスメートに)「20年ぶり!懐かしい!」

パズル英訳の人の頭の中

「懐かしい」というキーワードを頼りに、辞書を調べるか、自分の中にある「懐かしい」という英単語を探します。しかし、ほとんどの場合、ヒットしません。1:1で日本語に対応する英単語は少ないためです。お手上げ状態になるか、良くても間違った単語を選ぶことになります。もしあなたが相手に話しかけられて、言葉に詰まる、言いたいことが出てこない、場合は、ほぼ100%はこのプロセスによって引き起こされています。

この教材で学んだあとに
あなたに起きる変化

「懐かしい」という表面的な意味に縛られずに英語にすることができるようになります。自然な英文を作るコツは、自分が伝えたい日本語が文章全体の中でどのような意味で使われているかを考えることです。つまり、「懐かしい」という意味が文脈の中で、どういう意味で使われているのかを解釈しなおして英語にするので、より自然な単語チョイスができるようになると同時に、単語がすぐに出てこないという状況が少なくなります。

この教材で学んだ方は、3つの文章ですべて違う表現を使う必要があることが理解できるようになります。例えばこんな具合です。

(昔、流行った歌を、久々に聴いたとき)「この歌、懐かしい〜!」

Wow, This song brings back memories!
I haven't heard this song for ages!
This song takes me back to when I was younger!
This song reminds me of the good old days!

「懐かしい」という表現だが、伝えたい意味は「その時の思い出」

懐かしいとは、昔を思い出させてくれるということですね。「懐かしい」という表現それ自体は、日本人が解釈しやすい言葉であって、英語にはその言葉はそもそもないと考える方が自然かもしれません。つまり、日本語の表現は、ラベルのようなものなのです。ビンの中に何が入っているのかを、適切に表現できるラベルは、日本語と英語で貼り分ける必要があります。

(東京に出た人が、地元を思い出して)「地元が懐かしいなあ。」

I miss my hometown.
I miss those days in my hometown.
I feel nostalgic when I think of my hometown.

「懐かしい」という表現だが、伝えたいことは「さみしさ」

地元が懐かしいというのは、感情の表現ですね。だから、寂しいという言葉がぴったり来ます。「懐かしい」というのには、「さみしさ」が込められているということ。ビンの中身は「さみしさ」です。

(20年ぶりの同窓会で再会したクラスメートに)「20年ぶり!懐かしい!」

It's been 20 years! So good to see you!
It's been 20 years! How have you been?!

「懐かしい」という表現だが、伝えたいことは「よろこび」

ここでいう懐かしいは、再会がうれしい!という先ほどににた感情表現ですが、意味はまるで逆ですね。「懐かしい」というのには、「嬉しさ」が込められているということ。ビンの中身は「嬉しさ」です。もちろん、あなたがこの状況でどう感じるかで、使う単語は変わってきます。gradとかhappyなど、前向きな言葉であれば、なんでも代わりに使えるでしょう。ここであげた例ですら、他にも膨大になる選択肢の1つなのです。

私たちがこの教材で教えようとしていることが徐々にわかっていただけましたか?この教材で、このラベルの張替え作業を、繰り返し行うことで、あなたがすでに持っている充分な英単語力が100%解放されるようになります。

あなたが英語を上達するのに、これ以上の単語が不要なこともわかっていただけると思います。 あなたに必要なのは、単純なラベルの張替え作業なのです。そして、ラベルの張替え作業には新しい努力は必要ありません。

講師に聞いてみた。この教材で学べること!

いかがでしたか?
なぜパッと英語が出てこないのか、どうすればスラスラ英語が話せるようになるのか、なんとなくお分かりになったかと思います。

では実際、このテキストで学ぶとどんなメリットがあるのでしょうか?

フルーツフルイングリッシュのネイティブ講師のエリカ先生(フィンランド人講師)とミーガン先生(オーストラリア人講師)のお二人に聞いてみました。

 

エリカ先生

講師のエリカです。
どの言語にも、1:1で外国語に訳せない表現がありますよね。例えば、日本語の「木漏れ日」は一言で表せるのに、英語にはそれに相当する表現が存在せず、"sunlight filtering through trees"という風に表現するしか方法がありません。

私は以前から日英翻訳などに携わっているのですが、翻訳をする際に、「これってどう翻訳したらよいのだろう…?」という表現が必ず何回か出てきます。

「意味は分かるのになぜか英語で表現できない...」「日本語ではこんなに簡単に表現できるのに、英語ではどうしても同じニュアンスを簡単に表せない!」という経験は、私にもよくあります(苦笑)

このテキストでは、まさにこのような表現の対処法を学びますので、これまでうまく表現できなかった単語を、スラスラと訳せるようになります。

「『もったいない』はdeserveとも訳せるんだ!」など、目から鱗な発見もありました。とっさに出てこない英語を克服し、ネイティブが使う表現をたくさん学ぶ機会になりますので、日常会話でも、翻訳や執筆作業でも大いに役に立つことでしょう。

たしかに「木漏れ日」のように、日本語には独特な表現が多くありますよね。
これをパズル翻訳するか、ネイティブな表現を知っているかでは、伝わるニュアンスが大きく違ってきそうです。

もう一人、オーストラリア人講師のミーガン先生にも聞いてみました。

ミーガン先生

直訳だと伝わらない表現の上手な表し方を勉強したいなら、このテキストは必読です!

このテキストはこれからの英語学習において、大いに役立つことでしょう!教科書に出ないような日常的な表現が、1つ1つ丁寧に解説されているので、ネイティブらしい英語にするために必要な教材です。

日本語の表現をその言葉通りに英語に訳してしまうと、伝えたいニュアンスが全く伝わらないケースが多いので、自然で分かりやすい英語にするためにも、ネイティブが使っている表現を勉強することには、大きな価値があります。

また、日本語で日常的に使っている表現を完全に同じニュアンスで英語でも伝えられるようになるのもいいですね!頭の中で考えていることと、それを伝える表現のギャップがなくなるのですっきりするし、ネイティブとの会話が楽になります。

日本語と英語の対応している表現が分かると、毎回毎回英訳で悩むこともなくなるので、自然な英語を瞬時に使えるようになるなど、たくさんのメリットあります。

なるほど。

「考えていることをもっとうまく表現したい!」
「もっと自然な英語を使いたい!」

という方には、強い味方になるテキストなんですね!
さらに、日本人講師の方々にもテキストの感想をいただきました!

リナ先生

講師のリナです。
テキストを一気読みしてしまいました。もうこれから「おまけ」「しょうがない」で迷うことはありません!もう使いたくてうずうずしてます(笑)

この2つの言葉って、使われる背景によっていろんな意味があるので、一言で説明ができないし本当に厄介なんです。

「しょうがない」=have no choiceと覚えている人、いっぱいいますよね?
「食べたくてしょうがない!」をI have no choice but to eat!とか、言ってませんか!?
Mayuko先生から言えそうで言えない表現をたくさん学びましょう!

画像をクリックすると拡大してご覧になれます

上記は実際のテキスト、「おまけ」「しょうがない」の解説ページです。

様々なシチュエーションについて、丁寧に解説が付いているので、分かりやすいですね!

ユーコ先生

私は、生徒さんから「ピッタリの英語が思い浮かばない」「辞書で見つけた英単語を使ってみたが自信がない」というお悩みをよくうかがいます。その原因は、単語から単語に訳そうとしているからではないかなと思います。何が適切な単語や自然な表現であるかは、文章の意味によって異なります。

このテキストは、文章の意味を理解して自然な英語に訳すこと、そして、パッと英語にできる英語脳に近づくことを目的としています。内容は、Mayuko先生の生徒さんからの質問を元にして作られていますので、きっと「何て訳すの?」とみなさんがモヤモヤしてしまうようなトピックがたくさんあるはずです。

Mayuko先生と一緒にそのモヤモヤを解消しましょう!

アユミ先生

日本語には、食感を表現するオノマトペ(擬音語)が外国語に比べてたくさんあります。美味しいスーツを食べた時、ただ「美味しい」や「食感がいい」と言うよりも、ふんわり、サクサク、パリパリ、しっとり、もっちもち、とろーり、こってり、ジューシー、と言った方が美味しさが伝わりますよね。

「今日の晩御飯は何?」と質問して、「今日の夕飯は、ふっくらホッカホカのご飯に愛情たっぷりのコトコト煮込んだビーフシチュー」と返ってきたら早く家に帰りたくなりませんか?(笑)

英語では動詞にオノマトペ的な役割が含まれている場合が多くあります。 英語のオノマトペ表現を知っていると、文章をより豊かに表現できるようになり、外国人とコミュニケーションもより深まるでしょう!

アイ先生

これ、すごいですね!
「“頑張って!”は英語でなんて言うの?」と言われたら、わたしは“Hang in there.”が真っ先に思いつくのですが、「頑張って!」は常に“Hang in there.”というわけではないですよね。すでに頑張っている人に「(これからも)頑張って!」なのか、辛い状況の人に「頑張って!」なのか、試験を控えている人に言う「頑張って!」なのか...

状況によって使う表現は違ってきます。もしあなたが日本語と英語の表現を1:1で考えがちなのでしたら、このテキストは必読です!

フルーツフルイングリッシュのご利用者様から出てきた「これって英語でなんていうの?」がぎゅっと詰まっているこのテキストはご利用者様はもちろん、わたしも必携です!

日本語って、一つの言葉で色々な表現ができるから便利なんですけど、それを英語に訳そうとすると大変です...

そんな、「このシチュエーションだったらどう訳せばいいの?」を詰め込んだのが、「知ってる単語でスラスラ言える、かんたん使い回し術」なんですね!

いままでは「これ、どう伝えればいいの!?」とモヤモヤしてたのが「あの表現早く使ってみたい!」となりそうです。
講師の皆様、ありがとうございました!

教材開発者プロフィール

PROFILE

Mayuko先生プロフィール

英語学習者であれば一度はあこがれる難関資格「通訳ガイド」の資格保有者。自らの英語学習から得た経験、通訳ガイドや翻訳者として働いた経験を活かして指導します。現在カナダで育児をしながらフルーツフルイングリッシュ専属講師として活躍中です!

座右の銘は、"Where there is a will, there is a way."「意志あるところに道は開ける、精神を集中して事に当たれば、どんな難しいことでも成し遂げられないことはない」

出身
日本
学歴
静岡大学教育学部教員養成課程卒業
通訳ガイド資格保持
職歴
旅行会社(日本人の国内海外旅行や外国人の訪日旅行に同行、現地での案内など)
国際交流団体(日本を訪れる外国人学生と日本人学生の交流プログラムをコーディネート)
フリーランス翻訳
趣味
楽器演奏(チェロ、ピアノ)、ピアノの調律、掃除片付け(モット―は断捨離!)、料理(特にベーキング)、語学学習(英語、イタリア語、フランス語)
先生から一言

私が英語の勉強を本格的に始めたのは、大人になってからです。日本で生まれ、日本で育った私は、幼少期に海外生活の経験があるなど英語に囲まれた環境にはありませんでした。そんな私が一念発起、英語を習得するためカナダへ渡航したのは20代半ばのこと。学生時代から日本の文化や歴史に大いなる誇りを持っていた私は、通訳ガイドになり、それを世界の人に発信したいと思っていました。通訳ガイドには高い語学力が求められるため、「やはり本場で英語力を鍛えなければ!」と思ったのです。

しかし、大人になってから新しいことを学ぶのは大変です!凝り固まった脳に無理やり情報を入れなければならならず、思いのほか大苦戦。いろいろと試行錯誤しながら、英語を身に着けてきました。

「ごく普通の」日本人である私ですが、大人になってから英語を身に着け、今では英語を武器として、仕事のツールとして使うことができるようになりました。ここフルーツフルイングリッシュでは、分かりやすい解説でみなさんの学習の手助けができればいいなと思っています。

サービス説明

商品名
知ってる単語でスラスラ言える、かんたん使い回し術
※この商品は以前「Mayuko先生のこれって、英語でなんていうの?」として販売していました。内容をより正確に反映するため商品名を変更して販売しています。内容は「これって、英語でなんていうの?」と同じです。
ページ数
本文約92ページ
内容

Mayuko先生による個別の添削指導はありません。
デジタルコンテンツ(PDF)のみの販売になります。

以下の日常よく使いがちな表現をベースに、たっぷりラベルの張替えプロセスを学んでいただきます。1ワード当たり、平均5-6ページを費やして、あなたが1:1で英訳してしまう癖を直して表現豊かな言い換えができるように指導します。

  • 第1章 「もったいない」「せっかく」
  • 第2章 「おまけ」「しょうがない」
  • 第3章 「やっぱり」、同じ音を二度繰り返す擬音語・擬態語
  • 第4章 「よろしくお願いします」「すみません」
  • 第5章 「がんばる」「気を遣う」
  • 第6章 日常の挨拶「行ってきます」「行ってらっしゃい」「ただいま」「おかえり」
    「お疲れさま」「ちょっと失礼します」「いただきます」「ごちそうさまでした」
  • 第7章 感情を表す単語・表現
  • 第8章 「懐かしい」「諦める」
  • 第9章 「とりあえず」「きっかけ」
  • 第10章 「こだわり」 「こだわる」
  • 第11章 「悔しい」「微妙」
  • 第12章 「すごい」「さすが」
料金
定価3,850円<税込>
お申し込み期間
販売中
注意事項
  • 商品の特性上、一度購入された商品の返却は一切出来かねますので予めご了承をお願い申し上げます。
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  • 商品発送のeメールお届けから1ヵ月以内にダウンロードしてご利用下さい。
  • 購入したコンテンツの全部または一部の配布、オンライン上へのアップロードなど、その媒体を問わず、購入者ご本人様以外の第三者への提供は行えません。また利用用途は個人の英語学習目的と限定させていただいております。
  • 法人でご利用のお客様は一部を購入して社内用にコピー配布して利用することはできません。法人でお買い求めの場合は、カスタマーサポートセンター宛にご相談ください。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

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