中学英語やりなおし講座

中学英語やりなおし講座

この特別講座の特徴

私たち日本人にとって、英語をスムーズに使えるようになることは素晴らしい目標ですがそこに至るまでには気の遠くなるような努力が必要であることも事実です。

とはいえ、あなたが今求められているレベルは、あなたの能力を超えていることかもしれません。仕事で使うには、今の英語力では明らかに対応できないと感じているかもしれません。

実際的な英語を、ムリなく、負担なく、今すぐにでも使えるようになりたいというのは切実な願いでしょうか?

この講座は、すぐにでも通じる英語を使えるようになりたい方のために、最低限必要とされる基礎文法と、あなたが言いたい事をあなたが今持っている語彙力の中で代替して言い換えるプロ同時通訳家も使っているメソッドを半年間の学習で身に付けます。

この講座で学べること

  • 会話やビジネスeメールで必要十分とされる、中学レベルで教わる文法事項を学びなおします。
  • あなたの持つ限られた語彙力でその場をしのぐプロ同時通訳家も使っている言い換えスキルを半年をかけて習得します。
  • この講座受講だけで、最低限必要な英語のアウトプットスキルを習得し実践します。

あなたの実力に合わせてムリなく英語を使えるようにする講座

あなたの実力に合わせてムリなく英語を使えるようにする講座

私たち日本人にとって、英語をスムーズに使えるようになることは素晴らしい目標ですがそこに至るまでには気の遠くなるような努力が必要であることも事実です。

とはいえ、あなたが今求められているレベルは、あなたの能力を超えていることかもしれません。仕事で使うには、今の英語力では明らかに対応できないと感じているかもしれません。

実際的な英語を、ムリなく、負担なく、今すぐにでも使えるようになりたいというのは切実な願いでしょうか?

この講座は、すぐにでも通じる英語を使えるようになりたい方のために、最低限必要とされる基礎文法と、あなたが言いたい事をあなたが今持っている語彙力の中で代替して言い換えるプロ同時通訳家も使っているメソッドを半年間の学習で身に付けます。

日常やビジネスレベルでは高度な文法は必要ない

実は、ネイティブでも、特にビジネスレベルや一般書籍の分野では、誤解の生じやすい高度文法は避けて、分りやすい時制、分りやすい文章のスタイルを使うことが一般的です。

誤解がなく最低限の意志疎通ができるレベルにおいてはあまり豊かな表現は必要なく、むしろ、言いたい事を誤解なく伝えるシンプルな表現力が求められます。

あなたがビジネスや英会話で実用に耐える英語を身につける第一歩として重要なのはこれらの基礎文法、いわゆる日本でいうなら中学校で学ぶ英文法程度を充分理解し、使いこなすことです。

英語を自分で使うという大きな目標の第一歩目のゴールとして中学英語を使いこなすレべルに到達することが重要です。

アメリカの出版業界などでも英語はわかり易さが重要視されています

フレッシュ博士のリードイーズスコアが採用されるわけ

日本人になじみがある英語は、学校教育で学ぶ英語で、アメリカ英語が中心です。

アメリカの出版業界などでは、文章の読みやすさを統計的に把握する指標としてフレッシュ博士が考案した、フレッシュリードイーズスコアという指標が採用されています。

今でも、特にマーケティング分野などでは、不特定多数に向けて商品やサービスをアピールする際に最も重要な「分りやすさ」、「相手が理解しやすいか」について英文をスコア化する取り組みが昔から行われています。

物やサービスを売るには、相手に理解されることが最も重要だからです。当然ですが、相手を動かす必要があるビジネスでも同じことが言えます。

特にアメリカでは、日本と違って教育水準の差が大きいため、分り易い英語がいったいどのようなスタイルなのかを知り評価することは、執筆者の文章力や独りよがりに左右されることなく内容を確実に読み手に届けるために非常に重要なことなのです。

英語は伝えるためにこそある。相手が理解している事こそが重要

このような背景もあって、アメリカで出版される本の多くは、小説など表現面の技巧などが魅力となる書籍を除いてこのスコアを考慮にいれる執筆者や出版社が一般的です。実際、文書作成ソフトの代表格「ワード」でも、このスコアが標準装備されていて、広く日常的に用いられています。

一般的に販売される書籍では、おおよそスコア60-70、つまり中学・高校レベルで学ぶ英語表現で書かれていることが推奨されます。

フレッシュ博士が考案した文章の読みやすさのスコア

あなたのパソコンにもし「ワード」がインストールされているのなら、この機能を利用できます。あなたの英文の読みやすさを100点満点で評価してくれますので、興味のある方は利用してください。

ここで言いたい事は、読みやすい文章として中学・高校レベルを目指すことは、英語を自分でこれから使おうとしている人、独学で今まで進めてきた人にとっては、最初に達成すべき目標としては最適だという事です。

「文法だけで言いたい事を伝えられるか?」という質問の答え

残念な事に、日本人にとって中学レベルの文法事項だけ学べばそれで十分かといえば残念ながら答はノーです。

というのも、基本的な文法に、豊かな語彙があって初めて言いたい事が思うように言えるからです。私たち日本人にとってむしろこちらの方が難易度が高いといえるでしょう。あなたも海外旅行や、ビジネスの現場で、おそらく経験されていることでしょう。

思ったことが出てこない!

知っている単語なのに、その場で出てこない!

日本語に該当する言葉が出てこない!

言いたい事をその場で言えるようになるために

会話などでは特に、この弱点は致命傷になりかねません。言いたい事が言えずにもごもごしたり、どうしようもない沈黙に、相手にも気を使わせてしまったり。

これらの問題に対処するためにあなたもたくさんの単語を覚え、覚えては忘れ、結果としていつまでも言いたい事が言えないストレスにさいなまれ落ち込んできたのではないでしょうか?

終わりが見えない!と

そうです。この方法には終わりがありませんし、何も解決されません。あなたは海外で長年英語にまみれて生活するのでなければ到達不可能な目標を設定してしまっているからです。

すべての英単語を日本語と同じようには覚えられません。あなたにとってもそうでしょう。

だからこそ、この問題を解決するためにプロの同時通訳家も使っている言い換えのテクニックを学ぶ必要が出てきます。

日本人が陥っている間違い

ほとんどの日本人は、特に大人になってから英語学習を本格的に始めた方に特徴的な1つの英語に対する向き合い方の誤解があります。

それは、あなたが日本語を使うように英語を使ってはいけないということ。つまり、あなたは日本人で、これまで数十年を高度な日本語を使ってきたゆえに語彙が豊富すぎるぐらい豊富です。

これをそのまま英語に置き換えるアプローチをそろそろ辞めましょう。

理由はこうです。

明らかに達成不可能な目標設定

諸説ありますが、一般的に成人が使いこなせる日本語の単語数は5万〜6万語といわれています。

一方で一般的な日本人の成人が使いこなせる英単語数は最も単語数が豊富といわれている高校卒業時点(大学受験直後)で6,000単語、その後英語を頑張って一流と言われる英検1級を取得した場合でも1万〜1万5,000語とされています。

もちろん、英語の勉強をしていなければ、使える単語はみるみる少なくなってしまいます。

英検1級取得者は、受験者の5%ですし、英検1級を受けない方も相当多いですから、いったん皆さんのレベルを仮に高校卒業程度のピークの単語数をすべて覚えているとしましょう。これでも相当多めの数字です。

あなたが一般的な英語学習者なら、あなたが覚えている英単語数は、ネイティブの幼稚園児が使える5,000語にようやく近い程度で、小学生が覚えている1万5,000語にもまったく及ばない単語数です。(米国の言語学者スティーブン・ピンカーの著書『言語を生みだす本能』より)

一般的なネイティブと日本人英語学習者が習得している英単語数

しかも、そのすべてがすぐに出てくるわけでもありません。

つまりネイティブの幼稚園児程度が持つ単語数で、私たち5万語のレベルを求める英語運用にはムリがあるということです。

幼稚園児に私たち大人がするような会話を会議室で求めているようなものです。想像してみてください。明らかに達成不可能な目標です。

頭にすぐに出てくる日本語が5万語あるのに、それを英語にするのに、常時利用可能な単語数が最大5,000単語、実際にはすぐに出てくるのは1,000単語程度だとしたら、どうしてこの状況をスムーズに乗り越えることができるでしょうか?

不可能なチャレンジは止めて、現実的なゴール設定を!

とはいえ、急にネイティブの成人同様の単語数を頭に入れるのも不可能です。そこで、現実的な解決策が必要になります。

それが同時通訳家も利用している言いたい事を他の表現で言い換えるメソッドです。これがいかに瞬間的にできるかが、通訳のスキルの高さを意味します。

今グロービッシュと呼ばれる単語数1,600程度で運用できる英語がもてはやされていますが、もちろん運用は可能ですがビジネスの現場で使うには稚拙さは否ません。

ただ、現実的に今あるあなたの負担を増やすことなく今あなたが持っているリソースでひとまず現状を乗り切るにはこれは最適なチャレンジと言えます。

言い換えが出来るようなってから、あなたが良く使う表現を学ぶことはいつでも可能なのですから。

ただ学ぶ順番をを間違わないでください。まず、今の英語力を100%フル活用してその場を乗り切る方法を学ぶこと。それが出来たら、後付けで必要な語彙、よりネイティブらしい自然な表現にする知識を学んでいけばいいのです。

その意味でこの講座は、あなたの英語学習のスタート時点となり、今後の英語学習を方向づけるうえでの基本となる講座となるでしょう。

この講座で学ぶ文法テーマ

この講座は若くして渡豪し、今やTOEIC990点、政府系の仕事の同時通訳を行っている開発担当講師、Natsuki先生があなたに必要な文法テーマを厳選してお届けします。

基本5文型

まずはSentence Pattern。その名の通り、文章を構成するパターンの事です。英語はすべてこの5つの表現の型に収まります。このトピックスはこの講座の中心テーマではありませんが、言いたいことを伝えようとすればするほど、一文は複雑になっていきます。今回の講座ではシンプルで伝わりやすい英文の構造を維持したままで、あなたが言いたいことを言えるようになる事を目指します。そのために、この基礎をもう一度おさらいしておきましょう。

時制

時制はすべてで12種類ありますが、ここでは日本人の英語学習者が非常によく混乱している「現在・現在進行形」「過去形・過去進行形」「現在完了形」「未来形」の6つにフォーカスをあてて指導をおこないます。まずは日常会話で一番大切なこの6時制についてエッセンスを理解してください。

受動態と能動態

この「態」は日本の学校では、受動態・能動態の変換ルールを学ぶだけで素通りされていますが、「態」の違い間違いはあなたの文章を日本人らしくしている元凶の一つでもあります。日本語をそのまま英語にすると、どうしても受動態が多くなります。日本語は主語が省略されていることが多く、受動態に近い構造の文章が多いからです。ですがそれをそのまま英語にすると、あなたの英語は変なままです。この講座では、そのような態の使い分けも含めて、どのような時に受動態・能動態を使うべきかについても学んでいきます。

助動詞

助動詞も日本人が大きく誤解しているテーマの1つです。ここでは中学英語ではありますが、助動詞の持つ正確な意味をできるだけ正確に捉え、正しい使い方ができるように指導します。

疑問文

会話やメールでも、コミュニケーションはつきつめれば質疑応答が全てです。連絡事項であっても、確認が必要であれば都度質問が発生します。この講座では、基本的な疑問詞の使い方を網羅しつつも、特に日本人が良く混乱している疑問詞の使い方に焦点を当てて指導します。

形容詞と副詞

形容詞と副詞については、日本人が苦手な分野に特化して指導を行います。

形容詞はまず種類(限定用法や叙述用法)と語順に関して学びましょう。red newなのかnew redなのか形容詞の数が少ないうちは問題がないのですが、数詞を含んだり、形容詞の数が多くなってくるとその順番が曖昧になりがちです。

副詞については、間違いやすい副詞の位置、形容詞と副詞で同じ形の単語、形容詞にlyをつけ副詞にすると意味が大きく異なるもの(hardとhardly)などを中心に学んでいきます。現在完了でも扱いますがrecentlyとlately、onlyとstill、certainlyなど日本人が特に間違いやすいものを中心に学んでいきます。

不定詞

日本人英語の特徴のもう1つ、名詞化を多用した文章を避ける方法を学びましょう。

例えば、「英語学習方法が知りたいです」や「機器操作手順についてご説明します」などのように日本語でも漢字が続き名詞が長くなることがあります。英語でもこの流れで、名詞(句)の羅列にして「I want to know an English study method」や「I will explain the device operation procedure」とされるよく方が多いのですが、間違いではないにしても時に必要以上に硬くなったり不自然になることがあります。それを防ぐために、不定詞を適切につかって自然で理解しやすい英語にすることを学びます。

この講座、誰が作った?

この講座は、若くして一人オーストラリアに渡航し、数十年間を海外で過ごしてきたNatsuki先生が開発しました。

Natsuki先生は、TOEICは990/990点(満点)で、NAATI(オーストラリアの通訳翻訳国家資格)プロフェッショナルレベル通訳者として、主にオーストラリア政府機関の同時通訳家として活躍しています。

そんなNatsuki先生も渡航当時は英語は得意と言うより苦手。そんな彼女が、シドニーの大学を卒業し(シドニー工科大学ビジネス学部IT・会計学科学士号)、プロフェッショナル同時通訳家として英語で生活をするうえで、TOEICでも990点満点が取れるほどになったのです。

英語が苦手だった彼女が英語を武器にできるまでになった学習ノウハウや今活かしている同時通訳家としてのテクニックを半年のこの講座につめ込めました。

受講生だけに与えられる2つの特典

この講座の受講生には、半年間の学習が有意義なものになるため通常の特別講座にはない2つの特典を準備しました。

特典 01

英語力診断テスト

この講座は英語力診断テストから始まります。開講時にあなたの英語力を診断し、あなたの弱点に沿った形で担当講師が学習の指針をマンツーマンで提案します。この診断結果を基に今後半年間、どのポイントに絞って学んでいけばいいかをアドバイスしてもらってください。担当講師は一人一人の苦手分野を把握しながら半年の指導を行っていきます。最終回の課題ではあなたのこの講座での成長を振り返り評価します。

特典 02

質問し放題

添削結果について疑問がある場合は通常月額3,080円で提供している質問し放題オプションを講座期間中お付けします。(総額18,480円相当)
確実に1回1回疑問を解消しながら先に進むことができます。

※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。

講座開発者 Natsuki先生プロフィール

PROFILE

若くして単身オーストラリアに渡豪されたNatsuki先生も、はや現地生活が数十年。最初は苦手だった英語もTOEIC990点となり、今は主に政府機関での同時通訳家として活躍されています。英語が大の苦手だったNatsuki先生はどのように現地での生活に溶け込み、乗り越えていったのでしょうか。そんなNatsuki先生に彼女自身が歩んだ英語学習・英語アウトプット法について直接アドバイスをもらいませんか?

出身
日本
学歴
シドニー工科大学ビジネス学部IT・会計学科学士号
マコーリー大学言語学課通訳・翻訳学科修士号
TOEIC990(満点)
NAATI(オーストラリアの通訳翻訳国家資格)プロフェッショナルレベル通訳者
職歴
翻訳者・通訳者として主にIT企業や政府機関にて同時・逐次通訳を担当。また、オーストラリアの政府認定専門学校にて翻訳・通訳コースの講師を務める。
趣味
料理、ワイナリー巡り、映画鑑賞
裁縫(子供服は基本的にどれでも作れます!)
先生から一言

高校卒業後、オーストラリアに渡り早数十年。それでも日本をこよなく愛し、毎年帰国を楽しみにしており、日本の新発売(お菓子でもなんでも!)に目がありません。現在は通訳・翻訳の仕事を主にしていますが、「言葉を学ぶ・教える」ということにも非常に興味があり、学習の毎日です。至福のひと時は、日本で買った新発売チョコレートと赤ワインを夜な夜な楽しむことでしょうか・・・。

英語、特にライティング英語の上達法は、毎日短い文章であったとしても書き続けることです。このフルーツフルイングリッシュでは書いたものを添削してもらえるので、自分が書いた文章に間違いがあれば、それをしっかり復習するとより身に付くと思います。また、新出単語や表現があった場合は、それが自然に出てくるまで何度も使うことです。そうすることで、考えずともスーッとその表現が使えるようになるはずです。

そして英語上達の鍵は、間違えることを恐れず、基礎を抑えるということだと思います。体系的に学び基礎を固めることで、ある程度のコミュニケーションを図ることができるようになり、英語を学ぶ楽しさを味わいながら、またその上を目指すことができると思います。言語は一夜にして習得できるものではありませんので、モチベーションを保つのは重要です。「今日はこの単語(文法)を使ってみよう!」と自分に小さな課題を設けることも、モチベーションを高めるのにいいのではないでしょうか。

以前は英語でのコミュニケーションがほとんど取れなかった私でも、時間を掛けてじっくり勉強することで今は日英翻訳・通訳を主な仕事としています。皆さんそれぞれ英語学習の目的は違うとは思いますが、言語は日々変化するものですし、コミュニケーションをとる相手によって表現を変える必要があるかもしれません。どんな場面でもできるだけスムーズに自分の思いを表現できるよう、皆さんと一緒に学びながらお手伝いができればと思っています。

講座担当者 Mika先生プロフィール

PROFILE

幼少期に6年間南アフリカ共和国で生活したことのあるMika先生は日常的に英語を使う環境で育ちました。英語の魅力に目覚めた後、帰国後は大学で英語を学び、さらには英語を使って仕事をされています。毎日の生活のための英語、アカデミックな学びの英語、そして職業としての英語。これらすべての英語を経験してきたMika先生に、あなたが必要としている英語を学んでください。

出身
日本
学歴
同志社大学 文学部英文学科
職歴
外資系の製薬会社や医療機器メーカーで翻訳の仕事に従事。
趣味
テニス、バトミントン、ヨガやたまにですが水泳など体を動かすこと。
先生から一言

幼少期に南アフリカ共和国に住んでいたことから英語は身近な言葉でした。日本へ帰国してから英語が日常生活の言葉から勉強の科目へと変わり、多くのことを学びました。 そこで気付いたのですが、英語は本当に奥が深いです。ですが、とても興味深いです。 どんな目標や目的であろうと英語が好きという気持ちがあるだけでも上達すると思います。皆さんのお力になれるよう、私も勉強させていただきます。

サービス説明

商品名
中学英語やりなおし講座
添削回数
全12回(半年間)
翻訳型作文11回
自由型作文1回
内容
  • マンツーマン添削指導<全12回>
  • 課題型作文11課題
  • 自由作文1課題※英語力診断含む
  • テキスト<全6冊>
    予習テキスト「やりなおし中学英語テキストvol.1〜vol.6」
  • 質問し放題オプションを無料付与
    ※月額3,080円(税込)×6ヶ月分、18,480円相当額
    ※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
    ※当講座の課題にのみ有効です。
料金

受講料金 55,660円<税込>

※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は24枚程度です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は2枚です。
※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。


<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【一括払い】
受講料金 55,660円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ

【分割払い(2回)】
受講料金 28,386円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後90日ごと
※お支払い総額: 56,772円

【分割払い(3回)】
受講料金 19,109円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後60日ごと
※お支払い総額: 57,327円

【分割払い(6回)】
受講料金 9,832円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後30日ごと
※お支払い総額: 58,992円

※分割払いの場合、途中で参加されなくなった場合でもお支払いの停止はできません。

定員

募集枠:先着30名様

※定員になり次第締め切ります。

お申し込み期間

2020/05/24(日)まで

受講期間

2020/05/25(月)〜2020/11/29(日)まで

第1回 6/1(月) ※テキストVol1まで配布予定
第2回 6/15(月)
第3回 6/29(月) ※テキストVol2まで配布予定
第4回 7/13(月)
第5回 7/27(月) ※テキストVol3まで配布予定
第6回 8/10(月)
第7回 8/24(月) ※テキストVol4まで配布予定
第8回 9/7(月)
第9回 9/21(月) ※テキストVol5まで配布予定
第10回 10/5(月)
第11回 10/19(月) ※テキストVol6まで配布予定
第12回 11/2(月)
 
※「質問し放題」特典での質問は講座開講期間中のみ受け付けます。

※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
※毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。

特典・プレゼント

「やりなおし中学英語テキスト -テキストvol.1〜vol.6-(非売品)」

日常会話やビジネスeメールを書くうえで、必要十分と言われる中学校で学ぶ文法テーマを、受験英語ではなく、あなたが英語を使う立場で学ぶためのテキストです。当講座の6か月をサポートする予習テキストです。また、プロ同時通訳家が使っているあなたの使える範囲の語彙力・文法力で言いたい事を言い換えるテクニックも学ぶことができます。毎月1冊、講座のスケジュールに合わせて配布します。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

お申し込み方法

「この商品を購入する」ボタンを押して「入会お申し込みフォーム」に必要事項を入力してお申し込み下さい。

お客様の声 #01

神奈川県 U.M.さん 58歳 男性

中学英語でもかなりの表現ができることを学べた

この講座の受講目的は?

今後、英語で何か発信できるようになりたいと思い、基本を再確認するために受講しました。

受講してみて良かった点は?

単なる文法の復習ではなく、中学英語でもかなりの表現ができることを学べたことが良かったです。通勤時間も有意義に過ごせました。

講座について教えてください。

  • 添削内容について
    丁寧な添削でためになります。 ゆっくり復習したいと思います。
  • 予習テキストについて
    親しみやすかったです。
  • 「質問し放題」について
    残念ながら使いませんでした。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

Mika先生へ

丁寧なご指導ありがとうございました。

お客様の声 #02

栃木県 E.R.さん 49歳 女性

今まであやふやにしていたところがクリアになった

この講座の受講目的は?

基礎となる文法を、わかっているようで、本当はきちんと理解出来ていないのではないかと思ったからです。 また基本をしっかりしておかないと、応用レベルまで到達出来ないとも考えたからです。

受講してみて良かった点は?

文法の復習によって、今まであやふやにしていたところがクリアになった点です。そして、言い換えの練習を通じて、工夫次第で、今の自分の実力でも言いたいことを表現できるんだという実感を持てたこともよかったです。

講座について教えてください。

  • 添削内容について
    Mika先生は、とても細かいところまで見て下さいました。こちらの質問にも丁寧に答えて頂きました。 添削していただいたものを全部吸収するには至っていませんが、少しずつ自分のものに出来るように復習したいと思います。
  • 予習テキストについて
    テキストはわかりやすかったです。今までいろいろな特別講座を受けてきましたが、私には一番わかりやすかったです。ただ、練習問題がもう少しあるともっとよかったなと思います。
  • 「質問し放題」について
    少しだけ利用しました。テキストに関する質問もこちらで出来るのなら、もっと利用したかもしれません。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

Mika先生へ

Mika先生、あっという間に数ヶ月経ってしまいましたが、この間本当にお世話になりました。私の質問にも丁寧に答えて頂きましたし、「今月のお題」についてはいろいろな表現も教えて頂きました。それ以外にも SNSで前回の課題について解説して下さったり、クイズ形式で復習する問題も出して頂きました。こんなに熱心に指導して頂いて感謝しています。その先生の熱意に応えられたかどうか疑問ですが、これからも自然な英文を書けるように努力していきたいと思います。ありがとうございました。

お客様の声 #03

東京都 T.Y.さん 52歳 女性

会社での英文メールやり取りに実際役立っている

この講座の受講目的は?

文法が苦手なので基礎からしっかり学びなおそうと思った為。

受講してみて良かった点は?

自分が知っている表現や単語をつかって文章を書くように指示されたことが良かった。

講座について教えてください。

  • 添削内容について
    細かくかゆいところに手が届くような添削をしていただき大変ありがたかったです。
  • 予習テキストについて
    読みやすいテキストでした。
  • 「質問し放題」について
    特に利用しませんでしたが、いつでも質問できるという安心感がありました。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

Mika先生へ

お疲れ様でした。私のひどい文章もほめて頂いたときは恐縮でした。とても細かく添削してくださって感謝しております。再度すべて復習しなおして実際の英文メールに役立てたいと思います。本当にどうもありがとうございました!

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