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英作文のフルーツフルイングリッシュ

ビジネスライティング英語塾

あなたの状況に合わせたビジネス英語の基礎〜応用を学べる一年間の特別講座

 

 

この講座の特徴

この英語塾は、一人の講師があなたの英語利用状況・弱点・悩みを把握し、一年間体系的に指導します。

 

英語はある程度は使えるものの、海外のビジネス現場で使える実践的なビジネス英語を学んだことがない方のための講座です。

 

すでに職場で英語を使っていて今後どんどんと使う頻度が上がりそうな方、まだ使った経験はないが今後使う予定がある方、海外の職場に異動になる方を対象としています。

 

職場では、あなたの立場と、取引先との関係にぴったりの丁寧度合いの表現(カジュアル、スタンダード、フォーマル)を使い分ける必要があります。

 

英語を頻繁に使う職場でも、伝わってさえいれば、英語を修正してもらえる機会はありません。

 

英語表現が自己流になっている方、ニュアンスに失敗できない方、取引先と対等に渡り合いたい方、しっかりとした英語を使って上司や関係者の信頼を得たい方に向けた講座です。

 

自分の英語が正しいか自信が持てず、不安なまま英語を使っていたり、確認のために時間をかけすぎているなら、これ以上無駄な時間を英語に費やさないでください。

 

この講座で学べること

ビジネスで必須の5つの基本コミュニケーションスキルを身に付けます

1.相手の行動を促す
2.コミュニケーションを円滑にする
3.情報を伝える
4.考えや意図を伝える
5.気持ちを伝える

ビジネスで頻繁に使う12のシーンついて基本5スキルを運用できるようになります。 ※この講座では1〜6までの6シーンを学びます。

1.依頼
2.会議招集
3.報・連・相/挨拶
4.確認
5.議事録
6.プレゼン

7.クレーム
8.反論
9.ロジカルに書く
10.督促・催促
11.謝罪
12.お礼

Motoko先生プロフィール

出身:日本

アメリカの大学進学に合わせて渡航し、以来アメリカ14年、ドイツ3年、フランス半年と、海外経験豊富。アメリカでは自動車業界に在籍し、現地マネージャークラスのビジネスレター翻訳業務や、英語で大手OEM供給先と交渉したりと英語を使った実務経験が豊富。

 

学歴:
神田外語学院、Central Lakes College/College of St. Scholastica (Brainerd, MN)
TOEIC 990/990(満点)

 

職歴:
自動車業界で製造業・通訳など、英会話教室の講師、ドイツにあるリゾートでのサービス業

 

趣味:
読書・物を作る事

 

先生から一言:
アメリカには大学に入学したのをきっかけに渡航し、そのまま居つく形で14年、アメリカで生活をしてきました。いずれはまた日 本に戻るか他の国で暮らしたいと思っていますが、その第一歩が言葉です!他の国で、自分とまったく異なる人達と言葉をかわす楽しさは味わってみないとわか りません。これからもいろんな言葉を勉強したい私です。皆さん、一緒にがんばりましょう!

K. Motoko先生

ビジネスで使う英語の悩みは・・・

 

困っていませんか?

 

職場で英語を使う方の悩みに共通するもの・・・特に日本人の場合に共通するのは・・・

 

こんな言い方で失礼はないだろうか?と事あるごとに迷う・・・

みんなの前で発表するプレゼンが怖くて怖くて仕方がない・・・

なかなか意図通りに伝わらなくて同じようなメールを何度も送らざるを得ない・・・

送っても返信もなく、どうすれば相手に思い通りに動いてもらえるのかわからない・・・

結果、仕事に膨大な時間がかかる・・・

 

というような悩みです。

 

中には、英語自体に悪戦苦闘するあまり、あまりに時間がかかってしまい上司から「まだやってるのか?」と白い目で見られたりと英語のせいで仕事の能力まで疑われるような肩身の狭い思いをしている方も少なくありません。

 

日本語ですら表現に気を遣うビジネスにおいて、勝手がわからない英語で仕事を進めることに不安はありませんか?

 

あなたの悩みにピッタリとよりそうビジネス英語講座

 

英語も日本語同様、お詫びをする時はそれなりの表現を心がけるべきですし、 同じことを伝えるのでも、上司や部下、社内や社外向けでは伝え方はちがいます。商習慣の違いからよりストレートで強いトーンでお願いする能力がなければ仕事が回らないということも起こりえます。

 

また勤勉で約束を守ることは当たり前の日本に比べれば、渡航先ににもよりますが、こちらの常識も通じず今までの日本流のコミュニケーション術ではうまくいかないこともあります。

 

このような悩みを抱える人は多いのですが、市販の本では一般的なビジネス英語の作法については学べても、あなたの悩みの元になっている状況にぴったりの英語表現を学んで、困っている問題を解決することはなかなかできません。

 

職場では、通じていればいちいち直してもらう事が難しいのはご存じのとおりですし、通じなければ仕事が停滞するだけです。停滞の先に待っているのは「無能」というシビアなレッテルかもしれません・・・。

 

そこで、あなた固有の状況、例えばどのような業種で、どのような立場で、誰を相手に、どのような仕事内容でどのような時に英語を使っているのか、もしくは使う予定なのかをこの講座の担当講師に細かく把握してもらって、他の誰でもないあなたのためだけに必要なビジネス英語を指導してもらいませんか?

 

この講座で学ぶこと

 

相手に合わせた丁寧な表現を学ぶ

 

相手に合わせた適切な表現(カジュアル・スタンダード・フォーマル)を使い分けられるようになります。ミドルマネジメント層や、現場のビジネスパーソンは、部下や上司を両方持ち、上下関係のある取引先とコミュニケーションする必要があります。相手によって英語表現を使い分けることは、信頼を得たり立場の上下関係をはっきりさせる必要があるビジネスでは必須の能力です。

 

すぐに使えるメールテンプレート

 

ビジネス英語は日常会話とは違い、ある程度定型的なフォーマットがあります。実際のビジネスメールでは、決まりきった表現を繰り返し利用することがほとんどです。各シチュエーション毎に、複数の丁寧度合い(カジュアル・スタンダード・フォーマル)を収録しているテンプレート集をもらって、明日からあなたのビジネスに応用してください。コピーして微修正して使うだけなので、もうあなたの英語はお粗末になりようがありません。

 

ロールプレイを通してリアルなビジネス英語を学ぶ

 

テキストを読むだけでは分かったつもりになるだけで終わります。実際の架空の仕事を再現したロールプレイ課題を通じて、英語で仕事を進めていただき、あなたの英語をふさわしいものに変えていきます。

 

あなたの状況に対処できる英語力を身に付ける

 

一番効果的な指導は、あなたが日々の実務で書いた英語をチェックしてもらうことでしょう。この講座はロールプレイ課題のほかに、あなたが職場で使っている英語を添削してもらう二本立ての構成になっています。あなたが送ったメールの背景情報を踏まえて指導しますので、あなたの置かれた状況にぴったりの表現はどうあるべきか学ぶ事ができます。

 

学んだことを職場で試すことが一番の学び

 

毎月毎月学習を繰り返し、学んだことを翌日からの実務メールで試すことができます。学習と実務練習を並行して進めるこの学習方法は、従来の一方的な、お仕着せの学習とは異なります。あなたに必要な英語だけを学ぶ事ができるのです。

 

講師があなたの英語の悩みを一緒に解決します

 

何より大きいのは海外で英語を使ったビジネス経験が豊富な担当講師が、あなたの仕事上の英語の相談に個別に応じることができる事です。英語の面であなたを強力にバックアップします。単に学ぶだけではなく、あなたの悩みの解決の糸口が見いだせるのがあなたにとって大きな安心になるかもしれません。


 

この英語塾は2本立ての構成。だから効率的に学べる

 

1. リアルなビジネスシーンを想定したロールプレイ講座

 

この講座では、ある架空の会社を舞台に複数の登場人物が登場します。あなたはその会社の一員になって自分に与えられた(時には役割を変えながら)ミッションを英語で遂行していきます。

 

時にはあなたの上司や取引先に丁寧な依頼のメールを書き、問題を起こした部下のフォローを行い、お客様にお詫びし・・・ いろんな立場、いろんなシチュエーションを体験しながら実際的なビジネスライティングの練習を進めていくことができます。

 

毎月カリキュラムに沿って一つのシチュエーションを学んでいきます。6か月間、毎月届く予習テキストを学んで、二週間に一回ずつミッションにチャレンジします。最終的には膨大な分量のテキストを学ぶ事になりますが、忙しいあなたも、ステップバイステップで無理なく段階的に学ぶ事ができます。

 

2. あなたの実務で使ったメールを添削

 

当社が準備したカリキュラムの講座(ロールプレイ講座)のほかに、あなたの実務にそったメールの添削チェックを行います。あなたが誰にメールを送るのか、そのメールはどのような背景で送られたものかなど背景情報も理解したうえで添削してもらえるので、あなたの状況にぴったりの英語表現を学ぶ事ができます。

 

さらにこの添削サービスは、他の受講生のメール添削結果も併せて公開されるため、広くいろんな立場・状況から学ぶ事ができます。もちろん、社外秘の情報は当社側でも確認し、マスク処理を施しますので、安心してご利用ください。 ※ご希望に応じて非公開にすることもできます。

 

 

「THE FIVE STYLES -Advance-」が毎月1冊、合計6冊!

 

すぐ使えるテンプレート集を毎月一冊、合計6冊配布

 

毎月一冊、ロールプレイ学習を支えるためにその月のテーマに沿ったテンプレート集をお届けします。

 

このテンプレートメール集は、相手に合わせて6段階の丁寧度合い表現と5つのメールスタイルを使い分けるためのテキスト教材「THE FIVE STYLES」(定価3,916円)を、 ビジネスでよく使う12のシチュエーション毎にさらに深掘りしたテキストです。(今回の講座では12冊のうち6冊を配布します)

 

シチュエーションごとに分冊化されたテキストを6冊!

 

このテンプレート集はどのビジネスにも共通の基本的な状況を網羅しているので、コピーして明日から使うことができます。 この講座で学んだ事を、あなたなりにテンプレートに反映することで簡単にTPOに応じたビジネス英語を書けるようになります。

 

耳からテンプレート集を聴いて、リズムで丁寧度合いを頭に叩き込む

 

今回受講する方の無料特典として、掲載したメールテンプレート集を音声データでお届けします。何度も聞き流すことでリズムで必要な丁寧表現を頭に刻み込みます。

 

進化するテキスト。受講者には今後もアップデート版を無料でお届けします

 

このテキストは、受講生が良く間違うところ、もっと工夫したほうが良いところ、日本人独特の英語eメールの悪い癖などを改善するためのチェックポイント集、また汎用性が高いメールなどを新たにテンプレートとして追加するなど、コンテンツを取り込んで段階的にアップデートを予定しています。講座終了後にアップデートした際にも随時最新版を無料でご提供いたします。

 

一年間のカリキュラム

 

この講座では、私たちが準備した6のビジネステーマについて学びます。

 

一年間の講座スケジュール

前半の半年間が講座本体です。前半はテキストと添削指導を中心にしたビジネス英語の基礎〜応用を学びます。後半の半年は、前半で学んだ事をしっかりと実務に活かせるように担当講師が個別にあなたの実務上の英語の悩みの相談を受け付け、一緒に解決します。

 

重点的に学習する前半6か月と、実務フォローの後半6か月の合計一年の講座

 

毎月の学習カリキュラム

今回の英語塾は以下の6テーマを学びます。

 

カリキュラム テーマ 内容
ビジネス英語塾<前編>で学ぶ内容
1ヶ月目 依頼 相手の行動を促す
質問する
依頼する
2ヶ月目 会議招集 招待する
提案する
3ヶ月目 報・連・相/挨拶 コミュニケーションを円滑にする
呼びかける
相槌をうつ
ホウレンソウ(報告・連絡・相談)
4ヶ月目 確認 聞きなおす
繰り返す
5ヶ月目 議事録  
6ヶ月目 プレゼン 情報を伝える
発表する
描写する
説明する
報告する
7〜12ヶ月目 実践 担当講師による半年間のマンツーマンチャットによる無料相談・フォローアップ

 

 

 

例えば1ヶ月目で学ぶ内容は・・・

 

1ヶ月目は、ビジネスでも最も頻繁に利用し、もっとも注意深さを求められる「依頼」をテーマにします。1ヶ月目ではこんなことを学びます。

 

"依頼"の際に必要な相手に応じた丁寧さ

部下から上司に依頼する、上司から部下に依頼するなど、立場に応じた丁寧度合いの依頼方法を学びます。予習テキスト「THE FIVE STYLES advance -依頼編-」では、複数の依頼メールのサンプルを掲載していますが、それぞれに「カジュアル」「スタンダード」「フォーマル」の3パターンの丁寧度合いの違うメールを掲載しています。

カジュアルメールをベースに、それが一段階上がってスタンダードになったとき、さらにもう一段階上がってフォーマルになったとき、何が変わるのか、どのような違いがあるのか、どんな効果があるのかについて分かり易い解説がついています。それぞれの表現には、だれに対して使うべき表現レベルなのか以下のレベル1〜6のインデックスがつけられているので、あなたが使う相手にふさわしい表現はどれか、簡単にわかるようになっています。

6段階の丁寧度合いをテキスト内に併記することで誰に使う表現かが分かりやすい

 

簡単な要件を依頼する

まずは簡単な要件を依頼するケースから学び始めましょう。ビジネスシーンにおいて、もっとも利用頻度が高い内容ですが、ここでビジネス文書の書き方の基本をおさえておきましょう。

 

複雑な要件を依頼する

時には複数の要件を伝えることが出てくるでしょう。分かり易く箇条書きメールにするテクニックとサンプルを学びます。

 

確実に相手に届けるための件名の付け方

 

eメールは一番使われているコミュニケ―ションツールです。一日に数百通のメールが来ることも珍しい事ではありません。本当に急いでるとき、少し急いでいるとき、若干配慮して急いで欲しい時など、緊急度にもラングがあります。

効率的に相手に注目してもらうための件名の付け方を学びましょう。緊急度編、重要度編の2つに分けて、ネイティブに重要と思ってもらえるような件名の付け方をご紹介します。

 

メールを分割して分りやすくする

ここからは英語力というよりはコミュニケーションスキルを学ぶパートになります。言葉とは英語を学ぶだけではありません。英語圏のスタイルに沿った形で効率的に伝える方法をいくつかご紹介します。この方法を実践するだけで、誤解が生じたり、不要な確認メールのやりとりが大幅に削減されることでしょう。

 

日本と英語圏の職務分掌の違いを知ったうえで依頼する

文法的に正しくても、構文的に正しくても、なぜかあなたの言いたいことが伝わらないことがあります。それは文化の違いから生じます。英語圏では、まず初めに重要なことから直接的に表現します。日本とは逆の文化と言ってもよいでしょう(日本人のメールはどちらかというとプロセス重視です)。

相手に効率的に伝えるためのロジックの違いを説明します。

 

メール作成時のセルフチェックシート

一般的にビジネスの現場では、eメールがもっとも英語を使う頻度が高いことが分かっています。このeメールは件名、宛名、本文、謝辞という4つのブロックから成り立ちますが、この4つのブロックごとに、5段階のメールスタイル、6段階の丁寧度合いが適切につかえているかをチェックするために、先頭の数字を取って「4-5-6チェックシート」と名付けました。丁寧度合いふくめて簡単にあなたが書いたメールのセルフチェックができるチェックシートを手に入れて、どんな観点に気を付ければいいのか学んで下さい。

 

ロールプレイ課題2課題<隔週配信>

予習テキストで先ほどご紹介したようなことを学んだら、ロールプレイ課題で二週間に一回配信される添削課題にチャレンジして、学んだことが実践できているか確認して、先生から丁寧なフィードバックを受けて、出来ていないところ、改善すべきところを教えてもらいましょう。

 

 

ビジネスメール添削<月1回、2通エントリー可>

あなたの職場で使ったメールをその時の利用状況含めて提出して下さい。他の受講生のメールとあわせて一括でフィードバックします。いろんな方のいろんな状況を追体験することで、一人分で学ぶより、あなたのビジネス英語で気を付けるべき点をより効率的に吸収することができます。

 

 

もちろん疑問点は無料Q&Aですぐに解消

添削結果について疑問が出たり、ついでに効きたいことがあったらいつでも無料で質問を頂けます。もちろん予習テキストや、普段職場で発生する疑問についてもQ&Aで受けつけます。

 

いかがでしょうか?1ヶ月目であなたが学べることとサポートは上記の通りです。これが6か月間続きます。

 

この英語塾があなたのビジネス英語を上達させていくプロセス

 

ステップ1 まずはあなたの現状を把握します

 

まず課題が始まる前に、あなたの職場での立場や英語の利用状況を把握するための簡単なアンケートを取らせていただきます。また、あなたが普段どのような英語を使っているのか把握するために、一通のメールをアンケートと一緒に提出していただきます。

 

これはK.Motoko先生があなたの英語利用状況と英語力を把握するために必要なもので、どんな指導内容があなたに最も効率的なのか判断するために行います。

 

ステップ2 ビジネス英語力診断

 

まず第一回目の課題はあなたのビジネス英語力診断です。一回目のロールプレイ課題では、あなたのビジネスメールの改善点をK.Motoko先生が診断します。

 

ステップ#1のアンケートと、第一回目のあなたの英作文で、この半年間の講座が有意義になるように学習の方向付けを行います。そして半年間の指導は、この診断と毎月提出される英作文内容に基づいて行われます。

 

ステップ3 予習テキストを読んで、自分に近い役割でロールプレイ課題にチャレンジ!

 

毎月届く予習テキストとシナリオ(登場人物の会話集と課題の背景)を読んで毎月2回、仕事を英語で遂行していただきます。 このミッション(課題)はテキストを学んだことを、あなたがしっかり理解し実践しているか確認するために行います。

 

予習テキスト・シチュエーションをよく読んで、その状況であなたに求められる英語表現が使えているか注意しながら作文します。 そしてK.Motoko先生から丁寧なフィードバックを受けて、あなたが正しくテキストの内容を理解して 英語を書けているかチェックしてもらってください。

 

各課題には複数の登場人物が登場します。あなたはその中から自分の今の業務に一番近い役割や立場、もしくはチャレンジしてみたい仕事を選んで課題にチャレンジすることができます。

 

ステップ4 ほかの受講生の添削結果からも学ぶ

 

受講者全員の学びに直結する添削結果をいくつか受講者全員にフィードバックします。それぞれの良い点、悪い点が受講者全員にフィードバックされます。これを見ることでいろんな立場のいろんな方のミスからあなたのビジネスライティング力を総合的にアップすることができます。

 

あなた一人の間違いを学ぶだけではなく、受講生全体の間違いの傾向からまなぶことができ学習効果が二倍にも三倍にもなります。

 

ステップ5 実務メール添削指導

 

次に毎月二回、あなたの職場で使う英語eメールを K.Motoko先生に直接チェックしてもらうことができます。この際にどんなことを伝えたかったのか、そのメールを送った背景について日本語を添えて英文メールをお届けください。 (K.Motoko先生が確実にあなたの言いたいことを理解して指導するためです)

 

他の学習者が実務で使って入るメール添削結果もシェアすることで学びを深く!期間中6冊配布!

 

これらは毎月一定の期間募集し、その間にエントリーされたものをK.Motoko先生が良い点、悪い点、改善点をフィードバックします。ここでエントリーされたメールは受講生全員にシェアされます。(業務上の社外秘・固有名詞などはマスクの上提出ください。万が一漏れがあれば当社でも配慮いたします。)

 

これら課題添削指導、実務メール添削指導を通じてあなたのビジネス英語力をバージョンアップしていきます。

 

 

受講生だけに与えられる5つの特典

 

この講座の受講生には、半年間の学習が有意義なものになるため通常の特別講座にはない5つの特典を準備しました。

 

特典1 英語力診断テスト

第一回目の自由作文であなたの英語力をベースにK.Motoko先生が学習の指針をマンツーマンで提案します。最初にあなたの英語がネイティブにどのように映るかを診断してもらい、それを日本語で説明してもらい理解します。その結果を基に今後半年間、どのポイントに絞って学んでいけばいいかをアドバイスしてもらってください。K.Motoko先生はこの診断テストと事前のアンケートに基づいて、一人一人の英語の利用状況と苦手分野を把握しながら半年の指導を行っていきます。最終回の課題ではあなたのこの講座での成長を振り返り評価します。

 

特典2 質問し放題

添削結果について疑問がある場合は通常月額3,024円で提供している質問し放題オプションを半年間お付けします。(総額18,144円相当)
確実に一回一回疑問を解消しながら先に進むことができます。
※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。

 

特典3 K.Motoko先生と直接コンタクトがとれるチャットルームに特別ご招待

受講生とK.Motoko先生だけが参加できるチャットルームに特別にご招待いたします。そこで出た質問にはK.Motoko先生が直接答えます。すべてのやりとりは受講者全員でシェアされますので、いろんな方からの質疑応答を確認いただくことで、より学びが深まります。
※別途Chatworkという専用のアプリにご招待いたします。
※チャットに投稿された質問にはできるだけ早くお答えする予定ですがリアルタイム返信ではありませんのでご了承ください。
※この講座の学習目的から逸脱したご利用はご遠慮ください。

 

特典4 フォローアップのための一年間の無料Q&A相談の権利を付与

この講座では、受講していただいた方に確実にビジネスシーンでの文書作成法を身に付けていただきます。そのためフォローアップを確実に行うため、講座終了後も半年にわたってK.Motoko先生にいつでも、何回でもQ&Aを無料で受け付けます。

 

つまり、あなたは一年間、あなたの仕事で使う英語について相談し続けることができるのです。これはあなたの専属のコーチを一年間手にするようなものです。単純に受講料(定価)を一ヶ月あたりの料金になおすと一万円になりますが、この特典だけでもこの講座の価値は十分にあるといってもいいほどです。

 

当社では英語でなんでも質問できる「質問する」サービスというものがあります。300文字以内の質問でチケット一枚(一回540円)です。このフォローアップ無料相談は文字数制限がありませんので、仮に月5回質問が発生したとして月額2,500円相当、年間では30,000円相当額です。さらにもし二日に一回、10営業日、10回の質問であれば一年で60,000円もの価値を得たことになります。

※この無料相談は講座終了後に、引き続きChatworkにて無料で質問を受け付けます。
※仕事のメールチェックなど実務を代行するサービスではありません。あくまで、学びという観点でのご質問に限定させていただきます。また業態・業界に特有の専門用語についてのアドバイスを行うものでもありません。
※できるだけ早くお返事をするよう心がけておりますが、リアルタイム返信ではない為、時間がかかる場合がございます。原則1日-2日おきに講師がチェックしお返事いたします。あらかじめご了承ください。
※このQA相談は、K.Motoko講師とのダイレクトチャットも利用できるため、他の受講生に知られたくない質問など講師とあなたのマンツーマンでご利用いただけます。もちろん公開でのご利用も可能です。
※受講生本人様のみのご利用に限らせていただきます。

 

特典5 耳で聴いて覚える音声データを提供

今回の講座に6冊添付している「THE FIVE STYLES-Advance-」には丁寧さの段階にあわせた何段階かのビジネス文書やメールテンプレートが多数収録されていますが、このテンプレートを耳で聴いて、語感で覚えるための音声ファイルを提供いたします。

※音声ファイルの提供は各テキスト配布後、一ヶ月以内をめどに順次行います。なお議事録など音声ファイルでの提供効果がないと考えられるものは対象外になります。あらかじめご了承ください。

 

こんな方へオススメ

 

相手に応じた適切なビジネス英語を書けるようになりたい人

 

英語で情報を発信する立場にあり、日々の英語を使った職務に悩んでいる人

 

どんな職場でも日常的に必要とされるビジネスシチュエーションにおいて常識的なネイティブレベルの英語運用力を身に付けたい人

 

シチュエーションごとに丁寧度合いが段階的に整理されたメールテンプレート集を手に入れて学びたい人

 

日常の英語業務を、気軽に相談できる機会とプロフェッショナルが欲しい人

 

ネイティブのビジネス感覚を指導する内容、だれに教わる?

 

この講座は、ネイティブ社会に精通した人間で、現在もアメリカ社会で生活し、アメリカのビジネスの現場で活躍していた講師がお届けします。もちろんネイティブの監修も行っています。

 

K.Motoko先生は、アメリカの大学を卒業し、アメリカに14年。ヨーロッパに3年。フランス半年。主に 自動車産業で、現地のOEM(相手先ブランド名で自動車を製造する会社)会社相手に英語で交渉を繰り返し、現地マネージャーの日本語文章を英訳したり、英語を武器にアメリカで生きてきた、まさに英語にまみれて生活してきた講師。

 

このテキストではネイティブ感覚を教えますが、ネイティブですと日本語でわかりやすく教えられませんし、普通の日本人でTOEICの得点が高いだけの、頭でっかちの人では実際を教えられません。ちなみにK.Motoko先生はTOEICも990/990と満点ですが、このテキストを執筆できるのは、TOEICで高得点を取れる英語力ではなく、英語圏での生活・経験に基づいた英語力によるものです。

 

まさに、英語圏でのビジネス生活が長い当社講師でしか教えられないこの特別な講座をお見逃しなく!

 

受講資格・審査・受講前課題について

 

この英語塾は、非常に高額な添削サービスになっています。受講生が課題に参加することでより意義のある講座になりますので、中途半端な気持ちで受けていただけないような料金設定にしています。また過去のフルーツフルイングリッシュでの受講履歴を見て、十分にこの講座を使えるだけの英語力や継続力があるかを判断させていただきます。

 

またいろんな業界、立場、役割にいらっしゃる受講生様の実務メールを合計で12回チェック指導する添削サービスもあることから、実際に現在英語を実務で使っていらっしゃる方を優先的に募集させていただきます。

 

またこの講座の受講に際しては、当講座の担当講師K.Motoko先生が執筆した「THE FIVE STYLES(別売)」を受講前の課題図書といたします。開講前までに一読し、ビジネスeメールについての基礎を振り返っていただけますようお願い申し上げます。

 

ビジネスライティング英語塾 3つのコースのご案内

 

コース表

ビジネスライティング英語塾は、忙しいあなたのために以下の3つのコースを準備しました。忙しさや学ぶのにかけられる時間に併せて選択してください。

 

  フルコース 課題添削コース 実務添削コース
概要 課題添削コースと実務添削コースをすべて利用できるフルパッケージ。 主にテキストとビジネス専用の課題で学ぶフォローが手厚いコース。 忙しい方にオススメ。実際に仕事で使うメールを添削してもらうコース。
  【テキスト】
The Five Styles-Advance-
6冊

6冊

6冊
  【添削指導】
課題添削
12回

12回

なし
実務メール添削
12回

なし

12回
添削回数計
計24回

計12回

計12回
  【特典】
英語力診断
質問し放題
Chatwork
グループチャット

6ヶ月

6ヶ月

6ヶ月
Chatwork
ダイレクトチャット(講師と1:1で相談)

12ヶ月

6ヶ月

なし
リスニング
音声特典
  【ご利用料金ほか】
受講料(税込) 129,600円
118,800円

※一括払いと分割払いが利用可
75,600円
69,120円

※一括払いのみ
54,000円
49,680円

※一括払いのみ
必要チケット枚数 24枚程度 24枚程度 不要

 

サービス説明

 

サービス説明

商品名 K.Motoko先生のビジネスライティング英語塾
料金 コースごとに異なりますので上記「コース表」をご確認ください。
定員 ご招待枠:20名様限り完売につき10枠追加(2/19時点) → 好評につきさらに10枠追加(2/21時点)

※定員に達した段階で締め切ります。
※審査はお申し込み順に行います。
※定員になり次第締め切ります。
受講
資格
1. 仕事で実際に英語eメールを使っているビジネスマンの方
2. 「THE FIVE STYLES」を学習された方
3. 過去半年以内に6回以上の課題提出履歴がある方

お申し込み期間 〜2016年2月21日(日)まで
受講期間

2016/2/22(月)〜2016/9/4(日)までの約6ヶ月間

<課題配信予定日>
予習テキストvol.1配布 2/22(月)

初回 2/29(月)  
第2回 3/14(月)

テキスト第2冊目配本 3/28(月)

第3回 3/28(月)
第4回 4/11(月)

テキスト第3冊目配本 4/25(月)

第5回 4/25(月)
第6回 5/16(月)

テキスト第4冊目配本 5/30(月)

第7回 5/30(月)
第8回 6/13(月)

テキスト第5冊目配本 6/27(月)

第9回 6/27(月)
第10回 7/11(月)

テキスト第6冊目配本 7/25(月)

第11回 7/25(月)
最終回 8/8(月)

※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
※毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。
※「質問し放題」特典での質問の最終受付は2016/9/4(日)を予定しています。

 

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

 

※この商品はクレジットカード払いのみに対応しています。
※一括払いのほかに、カード支払いによる分割払い(受講料を2等分した金額を毎月お支払い)がご利用いただけます。一括払いの場合は、初回のみのお支払いで、以降は課金されません。
※分割払い(2回払い)の場合は、開講3ヶ月後(2016/5/29予定)にカード決済を行います。決済が行われない場合は受講権利の喪失となり、以降の講座や配布テキストおよび特典を一切受けることができません。予めご了承くださいませ。
※この商品は、ご利用期限がくると登録したクレジットカードに自動課金される「継続型商品」です。 翌期間からの利用をスムーズにするため、ご利用期限最終日に翌期間分の課金を行います。

 

 

配布テキスト・レポート

 

「THE FIVE STYLES advance1 -依頼編-(非売品)」

ビジネスで頻繁に使うシチュエーションごとのメールテンプレート集。一つのメールには、丁寧度合いが異なる複数のメールサンプルが掲載されていますので、自分の立場に近いものを使うことができ、あなたのビジネスを英語で強力にサポートします。音声はmp3形式での提供です。

 

「THE FIVE STYLES advance2 -会議招集編-(非売品)」

ビジネスで頻繁に使うシチュエーションごとのメールテンプレート集。一つのメールには、丁寧度合いが異なる複数のメールサンプルが掲載されていますので、自分の立場に近いものを使うことができ、あなたのビジネスを英語で強力にサポートします。音声はmp3形式での提供です。

 

「THE FIVE STYLES advance3 -報・連・相編-(非売品)」

ビジネスで頻繁に使うシチュエーションごとのメールテンプレート集。一つのメールには、丁寧度合いが異なる複数のメールサンプルが掲載されていますので、自分の立場に近いものを使うことができ、あなたのビジネスを英語で強力にサポートします。音声はmp3形式での提供です。

 

「THE FIVE STYLES advance4 -確認編-(非売品)」

ビジネスで頻繁に使うシチュエーションごとのメールテンプレート集。一つのメールには、丁寧度合いが異なる複数のメールサンプルが掲載されていますので、自分の立場に近いものを使うことができ、あなたのビジネスを英語で強力にサポートします。音声はmp3形式での提供です。

 

「THE FIVE STYLES advance5 -議事録編-(非売品)」

ビジネスで頻繁に使うシチュエーションごとのメールテンプレート集。一つのメールには、丁寧度合いが異なる複数のメールサンプルが掲載されていますので、自分の立場に近いものを使うことができ、あなたのビジネスを英語で強力にサポートします。

 

「THE FIVE STYLES advance6 -プレゼン編-(非売品)」

ビジネスで頻繁に使うシチュエーションごとのメールテンプレート集。一つのメールには、丁寧度合いが異なる複数のメールサンプルが掲載されていますので、自分の立場に近いものを使うことができ、あなたのビジネスを英語で強力にサポートします。

 

 

お申し込み方法

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受講者の声をお届けします

時間を使うことなく効率よく仕上げることができるようになりました。

ビジネスメールを書く頻度と内容の複雑度がここ数年で高くなり、自分の英語力に不安がありました。メールの論理性、展開、書式、丁寧度、すべてが不十分なため、少しでも向上したいと感じていおりました。

Motoko先生のプロフェッショナル度に感服!仕事ができる人は皆さん簡潔、明快なメールを書くことは知っていましたが、そういう方に実際に指導していただける機会は皆無だったため。英作文だけではなく、相手に何かを伝えるための大切な要素を学ぶことができたため、日本語のメールを書く際も仕事の質が向上した気がします。

すでに日々の業務に役立っております。これまでは単純な挨拶やメールの書き出しでも迷うことが多く、1通に無駄な時間を要しておりました。テキストから抜粋した例文をまとめたファイルを作成し参照することにより、本文以外に無駄な時間を使うことなく効率よく仕上げることができるようになりました。

1年間で10講座受講しましたが、ビジネスライティング講座がダントツ一番です。最高に満足です。

 

K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
毎回ひとつの課題だけではなく複数のなかから自由に作文させていただき、書きやすいパターンで提出することができて助かりました。


K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
課題より実務メール添削レポートのほうがよりためになりました。実際に書く必要があったメールのなかで書きにくかった点や書けなかった点を直していただけると記憶の定着率も格段よく大変ためになりました。個別に実務メール添削をお願いできる仕組みがありましたらすぐに申し込みたいです。


予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
配布時には一読する時間しかありませんでしたが、年末に全テキスト読み直しました。

内容や例が豊富なため、あと数回復習しなければもったいないテキストですが、どのような方法で復習するべきか検討中です。(テキストを読むだけではなく、日本語訳を英作文しテキストと照らし合わせるなど、何かしら自分で書いてみる作業が必要な気がします。)

 

Chatworkについて
実務で困った際に何度も質問させていただきました。お忙しいなかタイムリーにお返事をいただけてとても助かりました。基礎的ないまさら聞けないような質問もできたため、少しずつ自信が蓄えられました。


「質問し放題」について
毎回丁寧に解説いただいたため、添削結果についての質問はありませんでした。


K.Motoko先生へ
半年間丁寧にご指導くださりありがとうございました。添削内容の充実度は他の講座の比較になりません。

学校ではないため楽しく学ぶ要素も必要かと思いますが、Motoko先生の講座では真剣にビジネス英語の上達のために学習する姿勢をもった生徒さんしか受講していない点からも学習意欲が高まりました。

何よりMotoko先生のお人柄と明快なご説明に感服いたしました。目指す英語の能力が手に入るにはまだまだ時間が必要ですが、仕事の姿勢は今すぐにでも改善できるためMotoko先生を見習って日々精進します。

 

(埼玉県 S.M.さん 50歳 女性)

 

毎回心の底から納得できるアドバイスをいただけるので,大変感激していました。

適切なビジネス英語表現やマナー,常識のようなものがほとんと分からなかった。

単なる文法ではなく,Motoko先生の経験からくる現実的なアドバイスをもらえた点が良かった。

日々の仕事(メール,資料作成など)で本当に役に立っています。過去のテキストも全部利用しています。本当に勉強になります。

 

K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
本当に満足しています。他の先生方には大変申し訳ないのですが,添削や解説の説得力が全く違いました。


K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
こちらも本当に大変助かりました。実際に悩んでいることに直接回答頂けたので。

これはクレームではありませんが,他の人の添削内容は正直読みきれませんでした。
やはり,自分の作文を添削してもらう方法じゃないと,なかなか頭に入ってこないので他の人の添削結果は不要かもしれません。
※繰り返しますがクレームではありません。

 

予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
内容には大変満足しています。
これは私の個人的な問題ですが,最近老眼(!?)で小さい字が厳しい時がありました(笑)

(特典の音声ファイルについて)正直,ダウンロードとitunes(iphone)への登録?が面倒で最初の2回でくじけました。
Itunes storeから直接ダウンロードできると嬉しいです(^_^;)無茶言ってすみません。


Chatworkについて
シャイ?なので「無料質問」の方ばかり使ってました。そういう意味で今度の「ダイレクトチャット」はとても楽しみです。


「質問し放題」について
 最高です。大変お世話になりました。


K.Motoko先生へ
Motoko先生,半年間本当にありがとうございました。
毎回心の底から納得できるアドバイスをいただけるので,大変感激していました。
次回も絶対に申し込みます。楽しみにしていますのでよろしくお願いします。


(栃木県 F.Y.さん 46歳 男性)

 

後編を受けるつもりで節約しています(笑)本当に楽しみにしています。


この講座は私にとって大変有意義なものとなりました。この講座を開設していただいた山本様に大変感謝の気持ちでいっぱいです。

また、半年間の無料ダイレクトチャットもついているなんて、さすが山本様だなと思いました。講座期間中はテキストに目を通すことと課題提出で精一杯で、復習や実務にどう生かせるのかという考えが全くできなかったので、これからの6か月間でみっちり復習をやろうという気になりました。前置きが長くなりましたが、アンケートに回答いたします。


自分の英語がちゃんと伝わっているかどうか不安だったのでそれを解消したかったため受講しました。

 

(良かった点は)
・ただメールを書くのではなく、「メールの相手を動かすためにどのように書けばいいのか」という観点から英語を書く習慣ができたこと。
・課題において、今まで実務のなかで迷ってた表現をあえて使い、Motoko先生に解説してもらうことで悩みを解消できたこと。

特に、実務添削メールは本当によかったです。自分の業界で使う表現集というようなものは一般で販売されていないので、どのような表現を使ったらよいのか常に迷っていたので、それにメスを入れていただいて本当によかったです。

(改善を希望する点)
Motoko先生一人で大変なのは十分承知してますが、チャットや質問のレスポンスをもっと早くしてほしかった。


仕事で本当に使えそうです。また、後輩の英語をチェックするときに、適切なアドバイスができるようになるかも(?) 後編を受けるつもりで節約しています(笑)本当に楽しみにしています。


K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
正直大変でした。けど、終わってみると、Motoko先生の解説を聞きたくてもっと回数があってもいいかと思いました。
ただ、課題内容については、意図がわかりにくいときがあったので、背景の説明とか課題の趣旨をあらかじめ提示してもらってもいいかなと思います。

 

K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
Motoko先生の添削は大変だったでしょうが、実務メールの添削結果はすぐに仕事に反映できるので、課題の添削結果よりも大変気になりました。
本当に満足しています。

 

予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
テキストの内容はかなり充実していたと思います。
ただ、個人的には最終回のプレゼンテーションは実務では行うことがないので、他の内容にしてほしかったです。音声特典自体はとても嬉しかったです。ただ、一括ダウンロードできなかったのが面倒でした。

 

Chatworkについて
他の受講生の方の質問などで自分が気づかない点を勉強できてよかったです。
もっと利用したかったのですが、レスポンスが遅かったので、使う気がなくなってしまいました。

 

「質問し放題」について
質問し放題がついているかどうかは、講座受講を決める際の重要なポイントだと思います。
ついていて本当によかったです。

 

K.Motoko先生へ
Mokoto先生、すてきな講座を開いていただきありがとうございました。
最終回の添削のコメントでかいていただきましたが、最初のころは、メールが相手に伝わっているかどうかわからず自信のない日々でした。

でもこのままではダメだと思い、講座を申し込んだ頃から、現地から届いたメールを昼休みにワードファイルに打ちこみ、自分なりの表現集を作るという作業を行ってきました。

その作業の中でいろいろと気づきや疑問がでてくるようになり、それがこの講座のテキストで解消できたり、Motoko先生に質問する中で悩みが減っていきました。
今では自分が伝えたいことを伝えられるようになり、相手からも私が意図していた回答がもらえるようになりました。本当にありがとうございました。
後編を大変楽しみにしています。

 

(大阪府 S.M.さん 35歳 女性)

 

市販のものにない詳しい解説が役立ちます。

日常仕事で英語メールを書いているが、丁寧さで心配な点があるから

 

具体的なシチュエーションの中でどういう風に書くといいのかがわかってよかったです。とくに実際の仕事でのメール添削は特に役立ちました。

 

メールでは難しいでしょうがプレゼンや議事録のところは実際にそれらしきものをワードやパワポで一枚でもいいので作ってそれを添削するというほうが実用的でした。結局その回の添削は普通のメール添削になってしまいましたので。

 

(今まで自分で書いていたメールが)けっこう失礼なメールだったので直しています。まだ外人の反応はないですが、それは問題なしということで(笑)。

 

依頼、報告、会議などわりと基礎編に終始したのもちょっと先生にしては易しいかなと思ったので、もっと実践的な後半のものを受講したいです。たしかに今回のも役立ちましたが、より深刻?な場面のほうが丁寧さで失礼にならないかが重要になってくるので。

 

K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
これまでの先生のものよりはやや易しかった感じがしますが、シチュエーションに沿ってどういう風に書くといいかがわかってよかったです。


K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
自分の分はもちろん、他の人の添削の注意点もとても参考になりました。

 

予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
これを読んで添削をしてで効果が出るのですが、これだけでも十分読む価値があるいいものです、市販のものにない詳しい解説が役立ちます。
先月のプレゼンはなかなかおもしろったのですが上にもかいたように実践の添削がないのが残念でした。


Chatworkについて
いちどこれで質問しようとしましたが、いじり方がわからず質問のほうですませてしまいました。みなさんの質問を見ることだけに終始しました。


「質問し放題」について
 これで質問することを覚えたので役立つことがわかります。


K.Motoko先生へ
長期間どうもありがとうございました。短いようでしたが月に課題2回、メール2回つごう4回もみていただけて多いに役立ちました、本当にありがとうございます。またよろしくお願いいたします。

 

(東京都 N.E.さん 49歳 男性)

 

こちらの意図を汲んだ解説で且つとても有意義でした。

仕事で英文メールを書く機会が増えるが、いままでメールを書いたことがないので、基本的なパターンを身につけたいと思い受講しました。チャンスがあれば、書けるという自信が少し付いた。


K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
非常に良い。こちらの意図を汲んだ解説で且つとても有意義でした。

 

K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
とても分かり易いテキストです。
課題に取り組む前に音読すると直ぐに頭に入ります。

 

Chatworkについて
他の人のコメントを読むだけでとても勉強になります。

 

「質問し放題」について
実務を行なっている人にとっては強い味方だと思います。

 

K.Motoko先生へ
半年間有難うございました。いつも丁寧な解説で、次の課題もガンバロウと思いました。この講座の後編には是非参加したいと思います。


(神奈川県 O.R.さん 60歳 男性)

 

見様見真似英語では危険で限界を感じていました。

私は業務で英文メールを書くことは実はありませんので、畑違いではないかと受講に際しては最初かなり迷いました。
しかし、仕事で英語講座を担当することが決まっていたので、英語力を総合的に底上げするために、集中して打ち込む必要性も感じていました。

 

また、個人的な友人とはメールよりFBやSMSが主流になり、やり取りが早く短かくなっています。長々モタモタ書いてると、特に若者に相手にされない(ー ー;)……  言いたい事を的確に簡潔に伝えるためには、見様見真似英語では危険で限界を感じていました。

 

以前にMotoko先生のThe Five Stylesを購入して有用性は理解していたこと、メール含め英文でのコミュニケーション全般について一度学び直したいと思っていたこと、Chatwork付きなこと、が受講の決め手になりました。

 

・メールの丁寧度を知り、どの水準にも対応できるメールの書き方を知ったこと
・伝えるべきことを臆さずハッキリ言う態度を学んだこと
・伝えるべきことの、もっと説明が必要な部分、簡潔にまとめた方が良い部分がわかったこと
・今後も参考にできる豊富な例文を得たこと
・久しぶりに鍛えてもらう心地良さを味わい「根性」を取り戻したこと!

 

この講座の課題難易度はそれ程ではないと最初のうちは思いました。しかし、実務メールレポート2回目あたりから「これはひょっとしてもの凄く大変な講座を取ってしまったかも…」と冷汗が。並行して英語脳講座も受講していましたが、比べるとこちらの方が10倍くらい大変でした。実務メールに相当するラッシュ英作文があるのですが、「提出→添削→精読→復習」の勉強量が実務メールの方がはるかに時間も体力も要しました。

 

しかし何と言っても添削されながら、実務メールレポートと並行して新テキストも作成する傍ら、Chatworkで(あまり発言しない)生徒達を鼓舞するというMotoko先生のお仕事は本当にハードだったことと思います。Motoko先生のド根性?プロ意識?体力?に刺激されて、私もどうにか踏ん張りました。


K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
↑両方まとめて
先生のサバサバ、キッパリした添削コメント、例えば「必要ありません」が好きです。学習者が落ち込むんじゃないかという、余計な感情的配慮がなくて小気味好いです。
実務メールについては、何人かがそれぞれのメールで同じ間違いをしていてもまとめたりせず、一人一人に丁寧に解説していて、添削する方は大変だったと思います。でもこちらは「日本人は皆ココを間違うんだな」(例えば「紹介される」をbe introducedと書くなど) とわかり易く、ありがたかったです。

 

予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
丁寧度5段階に分けているところが、そもそも画期的。
メールの書き方だけでなく議事録やプレゼンも、考えのまとめ方や組み立て方の勉強になりました。日本の義務教育ではこの部分が弱いので、英語にする時ここでつまずく人は多いと思います。でも絶対必要な部分ですので、ここまでカバーしてあることは大変有益だと思います。

音声ファイルだけは活用しませんでした。日頃Audible.comで小説などを通勤中、家事中、聞いています。ある程度長いものの方が私には聴きやすいため、ついそちらばかりを聴いてしまいました。

 

Chatworkについて
Chatworkはとても良い試みだと思います。私の発言をタンポポ通信で取り上げて下さってありがとうございました。嬉しかったです!

でも発言者が決まってしまうのが難点ですね。皆さん、マスクがけのために質問し放題の方を選ばれたなら良いですけど、昔ながらのshyな日本人だったのならもったいない!40人の参加者がいたはず。多様な参加者が発言して、発言者同士で盛り上がったらもっと面白かったのにと思いますが、夢かなぁ。

 

「質問し放題」について
これも大変ありがたかったです。私はチャットワークの方が皆さんとシェアできて好みですが、先生と直接やり取りできる方法が二つあるのは素晴らしい!

 

K.Motoko先生へ
Motoko先生ありがとうございました!先ほども書きましたが、Motoko先生の日本語も好きですよ!
また、タンポポ通信や最後の添削でのコメント、ありがとうございました。確かに最初のうちは課題が想像していたより簡単かなぁと感じましたが、実務メールが始まってからは本当に根性で乗り切りました。

この、ビシネスメールを5段階に分ける方法だと、一つのメールを5種類に書き分けられる訳でボリュームも5倍になる訳ですよね。並の根性では着手できない分野かも、これはMotoko先生による凄い発明なのではないかと、半年やってみて改めて感じました。

今後の半年利用できる個人Chatworkで色々質問させて頂けたらと思います。よろしくお願いいたします。

 

(東京都 T.N.さん 59歳 女性)

 

相手がどのように感じていたかを知れたことは大きな収穫でした。

ビジネスで自分の使用している英語表現が、相手にどのような印象を与えているのかを知り、相手や状況に応じた適切な言い回しを学び、活用できるようになることです。

 

豊富な実務経験をお持ちの上(在籍されていた業界が近いこともあり、小生にとって大変分かり易く、すぐに実務に使える言い回しも多くありました)、添削指導が非常に丁寧で詳細に渡っていた為、上記目的をクリアできたと思います。

 

まだまだ言い回しは習得中ですが、相手がどのように感じていたかを知れたことは大きな収穫でした。テキストでご紹介されていた三レベルの表現方法やそのポイントの解説が勉強になりました。また、Motoko先生は毎度毎度大変だったかと思いますが、実務メールの添削サービスは大変良かったです。(ボリュームが多く、まだ消化し
切れていませんが)。


K.Motoko先生の添削内容(全12回)について
懇切丁寧にご指導を頂き、課題提出時の質問にもしっかり目を通して頂いており、添削が届くのが楽しみでした。

 

K.Motoko先生の実務メール添削(全12回/全6冊のレポート)について
復習が大変ですが、実務がそのまま学べて大変興味深かったです。ただ、一部の生徒の方々の日本語訳が中途半端で、背景や意図が分からないケースもあったのは、参考にさせて頂きたいと思っていた私には少し残念な面もありました。

 

予習テキスト「THE FIVE STYLES -Advance-(全6冊)」について
体系的で楽しみながら学習させて頂きました。

 

Chatworkについて
何かとMotoko先生は盛り上げようとしてくださいましたが、あまり活用できず反省するところです。

 

「質問し放題」について
自由に質問ができ、大変良かったです。

 

K.Motoko先生へ
既に添削の中でやり取りさせて頂いておりますが、改めまして、色々と掛け持ちをされお忙しい中で毎回毎回パワフルで詳細な添削を頂き、どうもありがとうございました。毎回毎回、回答が届くのが楽しみでした。後編の予定があるとのことですので、少々復習の期間を頂戴しまして、是非、年内にでも開講頂けましたら嬉しいです。

 

(埼玉県 I.H.さん 39歳 男性)

 

 

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