特別講座 - 英語脳マスター - 英作文のフルーツフルイングリッシュ
\やっぱり
ネイティブレベルを目指したい方に!/
フルーツフルイングリッシュが
最も身につけてもらいたい事、
全部集めました!


英語脳マスター

あなたの英語の印象が変わる!
英語らしい英語にするツボ全部教えます!

日本人の英語って、文法的には正しいのに、どこかネイティブの英語と根本的に違うんです

Your English is Not Wrong...But Not Native Either....Why?

日本人英語

テストでいい点は取れても、実際に外国人に伝わらないのはなぜなのでしょうか?
それは日本人の英語が、世界で通用している英語と根本的に違うからです。

例えば、英語では・・・
無生物主語をたくさん使うのに、日本人の英語では無生物主語が登場することはほとんどありません。

例えば、英語では・・・
能動態の文章が多いのに、日本人の英語では極端に受身形の文章が多いです。

例えば、文法知識1つにしても・・・
助動詞は13個しかないのに、正しく使えている日本人はたったの5%です。私たちの添削指導で分かることは、助動詞はほとんどの方が使い方を間違えているということ。

can=be able toや、should「〜すべき」、can=「できる」や、must=have toなど学校で教わったことは、ほとんどが正しくありません。

他にも時制、仮定法、冠詞、関係代名詞など、覚えることがそれほど多くない文法知識についても多くの誤解があります。
前置詞はたくさんあるので、使えないのもある程度仕方がないのですが、バリエーション数が少ない文法知識ですら正しく使えていません。

あなたの英語、こんなふうになっていませんか?

Do You Sound Like This?

ここで簡単にあなたの英語脳偏差値を測ってみましょう。

日本の学校でも中学生1・2年生で学ぶ簡単な英文法です。どれだけ正解できますか?

学校のテストではどっちを選んでも正解になります。ですが、実際は伝わるニュアンスが大きく違っています。

回答欄の選択肢のチェックボックスを押すと、正解と解説を確認する事ができます。

問題01

「お寿司を食べられますか?」という意味になる英文を選択してください。

解説 :

正解は「Do you eat Sushi?

Can you eat?の場合、すしを消化するための特別な器官がいるかのような意味になります。

日本人は「〜できる」という時、canに対応させて英語を作りますが、英語のcanは日本語のできるとは意味が少し違うので注意が必要です。
DoとCanの使い分けは日本人の英語のミスでも多いものの一つです。

問題02

「禁煙した方が良いね」という意味になる英文を選択してください。

解説 :

正解は「You should quit smoking.

「〜したほうが良い」というアドバイスはhad better それともshould?

Had betterは「〜した方がよい」と教わりますが、実は背後に脅迫をほのめかした危険な表現です。

You had better quit smoking.とお医者さんが言うと肺がんか何かで、命の危険があるような感じになります。辞めないと死ぬよみたいな警告ですね。

一方で、日常の話題で使われるshouldは、親切なアドバイスというニュアンスです。

You should quit smoking.
は単なるアドバイスとして「禁煙しましょうね」というニュアンスで、日本人がshouldに持つ「〜すべき」という強い警告のニュアンスはありません。

親切心からアドバイスしてくれているのに、この人怖い!と勘違いしている日本人は多そうです。

また警告すべきところで間違ってshouldを使うので、緊急度が伝わらないということも・・・

問題03

「もういかなきゃ」はどちらの英文を使いますか?

解説 :

正解は「I have to go.

アメリカ人があまり使わないmustを日本人は好んで使います。これは受験勉強で、have to =mustと公式のように覚えさせられることが原因のようです。

× I must go.
戦争に行くとき、飛行機に乗るとき、他に選択肢がないときに使いますから、日常で使うには大げさすぎます。

「外的な要因(終電の電車などで)もう帰んなきゃと表現するときは
I have to go.
が適切です。もしあなたがmustを使いすぎていたら要注意です。

問題04

写真に適している英文はどちらですか?

英語診断クイズ:この写真に適している英文はどっち?
解説 :

正解は「She ate chicken.

もし間違えてaを付けたら、「にわとりを生で食べた」という意味になります。

英語診断クイズ:冠詞を間違えたらこんな風に伝わります
伝わるニュアンスは、生きた鶏を貪り食っているようなイメージです。

「チキンを食べた」
「鶏を生きたままたべた」

ぜんぜん違いますよね?

問題05

「なぜここへ来たの?」という意味になる英文を選択してください。

解説 :

正解は「What brings you here?

Whyを使うか、Whatを使って文章を始めるかを聞く質問でした。

「なぜ」そこにいるのかを聞きたくてもこれでは直訳過ぎて、失礼な感じに聞こえます。ここに来てほしくなかったように聞こえます。

いつものスーパーに行って、知り合いに会ってもこの挨拶は使わないでしょう。買い物に決まっていますよね。
例えば、会社の同僚に休日にショッピングモールで会ったら、”What brings you here?!”で大丈夫です。場所だけでは、その人が何故そこにいるのか分からない時に有効な挨拶です。

ちなみに…
What brings you here?
と現在形の場合は、話し相手があなたがいる場所に今ちょうどか最近やってきた感じがします。相手が自分より短い間滞在している時か、上記の例みたいにどこかで偶然に会う時に使います。

What brought you here?
と過去形の場合は、あまり挨拶として使えませんが、 例えば、タイでタイに住んでいるアメリカ人と会ったら、”What brought you here?”
聞いたら、「タイに来たきっかけは何ですか。」という意味になります。
話し相手はずっと前からその場所に存在しているときに使います。

問題06

「このペンはきれいに書けます。」という意味になる英文、どちらで書きだすのが正しい?

解説 :

正解は「This pen writes ...

英語らしい文章にするのであれば、"This pen writes beautifully." と書けるかどうかが重要なポイントです。

日本語で「このペンはきれいに書けます」は、「このペンで(あなたは)きれいに書くことができます。」を意味します。

日本語で主語が省略されていることは一般的ですが、主語は「あなた」です。書く動作を行うのは人間だからです。殆どの日本人は、「ペンがきれいに書きます」とペンを主語にしたりしないでしょう。

ところが、これこそ、ネイティブと私たち日本人の思考回路の違いなのです。

つまり、日本語では、動作をするのは人や動物しかありえないのですが、英語では、物であっても、その物の本来の目的を果たす動作(たとえば、ペンなら「字を書くこと」、カメラなら「写真を撮ること」)という範囲内であれば、そのものが動作の主体、いわゆる動詞の主語になることが可能なだけでなく、もっとも自然な表現になります。あなたも既にご存知かもしれませんが、英語では無生物主語が多いのはこのようなロジックによるものです。

つまり、このような英語の変換ロジックを1つ1つ身に付けていくことが、ネイティブが使う英語に近づく一番の近道なのです。

問題07

「この電車に乗れば羽田空港に行けます。」という意味になる英文、どちらで書きだすのが正しい?

解説 :

正解は「This train will take you to Haneda airport.

You can get to Haneda airport by this train.でも文法的には正しいのですが、ニュアンスは全く違います。

ネイティブからするとYou can get to Haneda airport by this train or the bus.と他の条件を羅列するつもりのように聞こえます。

「羽田空港へは列車かバスで行くことができます。」という利用可能な全ての方法を伝えるニュアンスなのです。ある特定の方法で説明しているようには聞こえないため、え?!他に何か手段がつづくんじゃないの!?と、続くべきものが続かない気持ち悪さを感じる文章になります。

問題08

同僚のアメリカ人が帰国することに。「Will you go back to the U.S? 」はどんな風に聞こえる?

解説 :

実はこの英文、言い方によってはアメリカ人の彼には、
「あんた、アメリカに帰るつもり、あるのないの?」、
「アメリカに帰るんですよね?帰りなさいよ。」

と言っているようにも聞こえてしまいます。

まさに、失礼極まりない発言です。彼が傷つくのも無理はありません。こんな英語を使っていたら、あなたは知らず知らずのうちに相手を傷つけているかもしれませんよね。

きっと帰国は未来のことだからとwillを気軽に使っただけなのでしょうが・・・そのようには聞こえないのです。willは「未来」ではないのです。

私たち日本人は悲しい事に、使える英語を今まで学んできませんでした。中学・高校・大学と平均して10年学んできた英語は受験英語のための英語であり、単なる正解・不正解を問う知識を身につけるための英語であり、とても実用に耐える英語ではありません。残念ながら本当の事なのです。

いかがでしたか?

日本語脳で英語を使っている限り、英語には似ていますが、本当の英語にはなりません。何とか伝わればいい、という英語を卒業したい方は、英語を英語らしくアウトプットする英語脳ルールが必要になってきます。ただ、それを教えられるテキストや講師は多くはありません。この新しい「英語脳マスター講座」ならそのような知識ばかりを学べ、実践して身につけることができます。

もし正解できなくても安心してください。

Being Incorrect is OK!

勇気を持って本当の知識を身に付けたいと思ってくださった方、ありがとうございました。

テスト

その一歩が上達で一番大切な「現実を正しく知る」というステップです。成長は、理想の自分と今の自分のギャップを知ることから始まります。ギャップを知れば後はそれを埋めるだけ。

一番怖いのは、自分の英語が間違っているのに、正しいと思いこんでしまうことです。多くの人は、英語が出来ると思っていますが、実はできていません。

あなたはびっくりするかもしれませんが、学校で学んだ英語知識は、与えられた一定範囲の知識を正しく暗記しているかどうかを問うものであって、英語を正しく使えるようにするカリキュラムにはなっていません。文部科学省も学校も、英語を使える人材を育てようとしてこなかったのでこれは当然の話ですね。

そのような「本物ではない英語知識」を本物だと思って、英語ができる!と感じている方が多いのが実情です。

ですが正解できなくても安心してください。

このような問題を一気に解決できる方法を私たちは持っています。今日、ご紹介するのがそのカリキュラムなのです。

フルーツフルイングリッシュにしかできない講座

A Fruitful English Exclusive!

フルーツフルイングリッシュは、世界でコミュニケーションするのに充分な英語力を身につけるために専門特化した英語スクールです。

これまで100万件を超える日本人の英文添削をしてきました。その中で文法知識の習得レベルに、ある特定のいびつな傾向があることが分りました。それらの間違い・誤解を正しく学びなおすために新しく生まれたのが「英語脳マスター」です。

ネイティブがどのような思考で英語を使っているのかをお教えします。教えてくれるのはネイティブの先生。しかも、日本語が理解でき、日本人の英語に詳しいネイティブ講師です。英語と日本語、両方を扱える講師だからこそ教えられることがあります。

日本人の英語の癖を知り尽くすフルーツフルイングリッシュのヘッド講師である、ネイティブ講師陣 モーガン先生、ジェームス先生、イーサン先生が開発します。

最強の講師陣が開発にあたります

英語脳マスター開発にあたっては、フルーツフルイングリッシュのヘッドコーチ陣がカリキュラムと各種コンテンツ監修・実際の作成を行っています。これらの講師陣が日頃からなんとかしたいと思っている、英語らしい英語への道を分かりやすくご案内します。

動画・教材開発

James先生

James先生

日本語ペラペラのN1取得講師アメリカ人講師ジェームス先生は、今回動画コンテンツと新規開発する教材コンテンツを担当します。

この講座の教材、動画スクリプトは日本語でネイティブが作成しているため、日本人にとって大変貴重な教材になります。James先生はご自身のPodcastで日本の学校で教えるALT(補助講師)5000人のリスナーを持つ英語の先生の先生です。

こんな先生に作ってもらえる教材で学べるのです!FEでは脱日本人英語講座、発音添削サービス、英語アウトプット総合トレーニング講座、聴いて、考えて、話せる!James先生の成功トーク Podcast、その他英語教材執筆など担当講座多数。

英作文課題監修

Morgan先生

Morgan先生

日本語ペラペラのN1取得講師アメリカ人講師モーガン先生は、何より英語脳養成講座シリーズの生みの親。

今回は、英作文課題開発を主に担当します。大学でも英語・日本語を教える語学研究者でもあります。あなたが学んだことを的確に理解できているか判断する課題を作ります。

FEでは英語脳養成講座、Subject Choice、英単語の使い分け講座、助動詞攻略講座、英語コロケーションドリルなど、担当講座多数。

ZOOM勉強会、教材開発

Ethan先生

Ethan先生

日本語ペラペラのアメリカ人講師イーサン先生はZOOM勉強会と、英語脳を実践させる専用のオンラインレッスンの開発担当として参加します。またNami先生と一緒に、日本人のあなたが、本当の姿の英語を使えるようにZOOM勉強会でナビゲート。

FEでは「イーサン先生のカスタマイズヴィジュアル英会話40LEVELS」「コーチ付き英会話」など主に英会話系のレッスンを担当。大手英会話スクールで講師指導をしていた単なる担当者ではない英会話講師です。

ZOOM勉強会、教材開発

Nami先生

Nami先生

英語ペラペラのNami先生は今回、全体カリキュラム監修をなつき先生と一緒に進めてくださいます。

特に今回、Nami先生がインタビュアーとして英語脳をマスターするための秘訣をネイティブ講師にインタビューすることであなたが知りたいことをピンポイントで講座内で伝えられるようコーディネイトしてくださいます。

より詳細を確認したい方は続きを確認してください

欲張りな英語脳マスター講座は利用期限なし!
頑張りたい人もマイペースでやりたい人もどっちもOK!

独学でも大丈夫!講師に指導してもらうこともできる!

This Course Will Guide You!

翻訳ワーク

翻訳ワーク
アウトプット練習重視の英語脳マスターでは、まったく新しい練習の仕組みを導入します。英語を和訳した文章を、あなたの手で英訳します。オリジナル英文との差がどうして生まれるのか、そこを徹底的に学びます。この翻訳ワークの優れたところは、あなたの初回、前回の翻訳結果と模範英文をオンラインで常に採点。間違っている個所はその場でよりよい表現をサジェスト。復習にもチャレンジにもピッタリの学習システムです。何より採点されるので、成長も実感できます。

教材学習

教材学習
翻訳ワークには学びのポイントが設定されています。どうしてあなたの英語は、ネイティブの書いた英語と違ってしまうのか。全部解説します。全224のサブテーマごとに、実践レベルの学習ができるよう、James先生はじめ日本語を扱えるネイティブスタッフ陣が新規教材を書き下ろします!(教材はネイティブが日本語で執筆しますので、ネイティブ間隔を日本語で理解頂けます。)

動画学習

動画学習
教材学習で学んだことを視覚的により分かりやすく。この講座専用のオリジナル動画を224本以上作成します!James先生が動画作成を監修。ネイティブらしい英語の組み立て方、発想の仕方を余すところなく解説します。

復習用オンラインテスト

復習用オンラインテスト
英語脳マスターでは、語彙、コロケーション、似通った単語の違い、など英語脳習得に必要なすべてを学びます。教材学習、動画学習で学んだことを穴埋め形式のオンラインテストで何度でも繰り返し復習できます。

オリジナル英作文課題

オリジナル英作文課題
このプログラム専用の課題を新規に448課題開発。学んだことを正しく理解できたか添削してフィードバックします。課題開発は英語脳養成講座、生みの親であるMorgan先生(予定)と日本人講師が担当します。添削はネイティブ講師、日本人講師をどちらか選べます。(ご利用は任意ですが、英作文チケットが別途必要です。ただしコミコミプランなら、英作文チケット不要で全課題をご利用頂けます。)

オリジナル英会話レッスン

オリジナル英会話レッスン
教材と動画に対応したカスタマイズ英会話レッスンを準備しています。学んだことを使うように仕向けるレッスンになります。(ご利用は任意です。今、英会話レッスンをご契約でない方は、別途英会話サービスのご契約が必要です。ただしコミコミプランなら追加料金なく全レッスンをご利用頂けます。)

全12回の英語脳診断テスト

全12回の英語脳診断テスト
全12回であなたが身につけた英語脳レベルを診断する課題にチャレンジして頂きます。

ZOOM勉強会動画

ZOOM勉強会と録画
毎月2回、隔週で開催される学習進度に応じたZOOM勉強会で理解度アップ!日本人講師Nami先生からネイティブ講師Ethan先生へのインタビューという形で、英語脳を身につけるためのレクチャー講座を毎月2回隔週で開催します。(初回開講のみライブで実施します。それ以降は録画データをご提供します。)

習慣にしやすい仕組み

習慣にしやすい仕組み
プログラム専用のページで、学習ペースメーカーをセットしたら、システムでアサインされる順番に上記のサイクルを繰り返していきます。ご褒美の仕組みももちろん完備!

ネイティブの英文をマネして徹底的に反復練習する!

Practice by imitating a native speaker's English!

問題点

これまでの特別講座課題は、毎月テキスト1冊、英作文課題2つでした。教材でせっかくいいことを教えているのに、たった2つの課題では学べることが限られています。実践するための練習量が少ないという事です。

フルーツフルイングリッシュの特別講座はお客様から特に「そうか!」「目から鱗がぼろぼろです」という声を多くいただく講座が多いです。

だからこそ、学んだことを出来るまでもっともっと実践をしていただきたい。そう考えてこの英語脳マスターは開発がスタートしました。

そこで!

そこで、1つ新しい知識を学んだら、すぐに実践できる練習重視の新しい講座を準備しました。

それが 英語脳マスター です。

  • ネイティブの英文をモデルにして、繰り返しマネして盗む練習をします(翻訳ワーク)。あなたの英文とネイティブの英文の違いがどこで生まれるのか?これを把握して、違いをなくしていきます。翻訳ワークと学習ポイントが整理されたテキスト教材、より分かりやすくするための動画で教えることで、より理解しやすくなっています。動画はJames先生が監修します。学ぶポイント、例文も全部James先生が考えます。どうしたら日本人が使いやすい形になるか、公式化して教えます。
  • 英語脳マスターでは、今回全て新規で教材を新たに作成してお届けします(一部、採用することが効果的と考えたものは流用することがあります)。1つ1つより深く理解できるようになっています。すでにフルーツフルイングリッシュで多くの講座を受講した方でも、より深く、より広く、新しいことも、これまで学んできたことも学ぶことができるでしょう。※英語の文法の基礎はこの講座では取り扱いません。ですから受講者は英語の読み書きがある程度できることが求められます。
  • 学習テーマごとに翻訳ワーク、テキスト教材、動画教材、英作文課題、英会話レッスン、それにオンライン復習テストもご用意しました。
  • 動画作成に当たっては、講座開発者のMorgan先生/James先生監修のもと、単にテキスト教材を動画にするだけではなく、動画だからこそできる、印象に残るようなコンテンツになっています。英作文課題は、この講座専用のものが全て新規で448課題新たに用意しています。
  • 英作文課題は学習ポイントをピンポイントで簡潔に復習できる一行程度の英作文課題と、応用ができるように100ワード程度の比較的長文を書く英作文課題の2種類を各サブテーマに1つずつご用意しました。
  • サブテーマに対応する英会話レッスンも224レッスンご用意しました。

英語脳になるために必要な
224からなるサブテーマを学んで、あなたの英語の印象を根本から変えます。カッコイイ英語、伝わる英語に大変身させましょう!

フルコース

ネイティブ英語脳になるために、
日本人が学ばなければならないものを
全て学び、実践できるようになるためのセット!!

確実に!!
4つのステップで1つずつ学ぶ

4つのステップ

1日の学習時間の目安

30分コース

※職場など英語を使う機会がある方へ

OR

60分コース

※実践も含めて学びたい方はこちら

※時間は目安です。

週に約5日、1年後に…
英語脳が手に入ります!
ネイティブが英語が上手!と
感じるレベルの英語力を目指します。

この講座で学べることを一部ご紹介!

You WILL Learn...

この講座で学べることをほんの少しだけご紹介します。

あなたの文章の構造を根本から見直す

日本語には主語がないことが多いです。これはご存じだと思います。これを英語に直す際、主語が日本語と一致しているものもあれば、英語には見当たらないもの、何を選べばいいか分からないことがあるのなら、主語のない日本語を自然な英語にコンバートする方法と、正しい主語の選び方を学べば、あなたの英語はすべてが変わり始めます。

コロケーション

どうしても避けることができない自然な単語の組み合わせ。コロケーション。英語脳マスターの充実したカリキュラムでは、使わずに済ませられないコロケーションもばっちり学びます!

似たような言葉の使い分け

英語を使う方にとって、頭を悩ますのはよくある単語の使い分け。特にmeet やsee、recently/ nowadays /these daysといった言葉の使い分けも、豊富なコンテンツと繰り返し練習で記憶に定着させます。英語脳マスター独自の強力な自習システムもあなたの英語アウトプット力を強力にサポート!

疑問詞を正しく使いこなそう!

コミュニケーションは質問のやりとりで進行していくことがほとんどです。ただ疑問詞の使い方が、これまた日本語の表面的な意味につられて正しく使えていない方が圧倒的です。

例えば・・・
東京に住む外国人の友人が大阪にきて…

「大阪についてどう思いますか?」
How do you think about Osaka?

と聞いたとしましょう。

実はこれはネイティブには「大阪についてどのような方法で考察されますか?」という風に聞こえます。日本語の「どう」に引きづられてHowを使ってしまう方が結構います。これではあなたが欲しい回答は得られません。

また、もう一つの例として・・・

留学生と知り合い・・・

「あなたが日本に留学した理由は何ですか?」
What was your reason to study in Japan?

全く問題ない英文ですが、すごく強い意図をもった質問に聞こえます。

まるで取り調べ室でのやりとりのような…”What was your reason?”と聞かれたら「ただ来たかったから…」とは答えられなさそうです。もっと立派な理由が必要に聞こえます。

疑問詞が持つ本来の意味を理解して適切な疑問詞を使わないと、単に軽く会話したいだけなのに、ものすごい事を相手に要求しているかもしれません。

ではこの講座で学ぶことがどれほど有効かわかるように、ここまでの説明を踏まえて類似問題を出します。

NYの交通についてどう思いますか?と聞きたい時にはどっちがいいですか?

"How do you think about traffic in NY?"
"What do you think about traffic in NY?

そしてもう一つの文章はどんな意味になるでしょうか?

先ほど事前知識を呼んでおくだけで、もう次から気を付けられる気がしませんか?

誰もが毎日頻繁に使う疑問詞も実は間違いが多いテーマの1つ。「どう思う?」と伝えたいときの"How/What"の選び間違い、「〜できる?」と伝えたいときの"Do you/Can youの選び間違いなど、もともとフルーツフルイングリッシュで疑問詞講座単独として開講したいと考えているほど間違いが多い疑問詞もこの英語脳マスター講座ですべて学び直します!

脱・受動態だらけの日本人英語

日本人の英語の特徴の1つに「受身形」を多用する傾向があげられます。
例えば、

「これは部下からプレゼントされたネクタイなんだ。」

という日本語文。
もしあなたがこの文章を日本語で受身形で表現するとしたらあなたの英語はまさにこの講座で改善すべきです。英語での「態(受動態・能動態)」の本来の使い分けを学んで、他の日本人の英語から一歩も二歩も先に進んでください。

日本語には訳せない?!英語にしかない表現を学ぼう

“You deserve this.”という表現、聞いたことありますか?
これ、実は日本語では非常に訳しづらい表現です。

例えば、“You worked really hard this year. This is your incentive payment. You deserve this.”
「今年1年間、よく頑張って働きましたね。これは、インセンティブ、ボーナスですよ。あなたはこれを受け取るに値します。」のように使います。

“You deserve this.は、○○に値するくらい+なんらかの行為をした(頑張った、悲しかった、裏切った、失敗した等)という意味の表現で、ネイティブスピーカーの間では非常によく使われます。

このように、日本では聞き慣れない表現を本講座ではたくさん学ぶ予定です!つまり日本語を元に英語をアウトプットしていたら絶対に出会えないような表現です。

この講座では、ネイティブらしい自然な英語表現にこだわりたい人のための講座なので、英語から自然な表現をインプットして、それをあなたの遭遇する文脈に即して使う練習を沢山していきます。
みんなが使えていない実は使える表現を、あなただけはぜひ自分のものにしてください!

体言止め攻略法

英語でも日本語でも体言止めを使うことがあります。たとえばメールの見出し。←まさにこれも体言止めです(名詞で終わる文章のことです)。
例えば、

「私がこの旅行でどうしても行きたかった兼六園」
「1861年に造られたと言われる日本最古の噴水」

これらを自然な英語にするうえでのテクニックを学びます。このテクニックは、メールでToDoリストを送る際や、会議の議題を列挙する際など、いたるところで活用することができます。

脱 It is 〜 to 構文

「小さな子供に本を読んであげるのはとてもいいことだ。」

これを伝えるとき、日本人英語にありがちなのは、

It is good to read books to little children.

とワンパターンの構文に当てはめて書きがちです。
受験にもよく出ておなじみですし、日本語の文型のパターンに非常に近いので使いやすいのですが、日本語の構造に似ているからこそ、これが本当に英語で日本語が意味する通りに伝わるのかを疑う人はいません。
ネイティブはこのような時、

Reading books to little children is beneficial.

と書きます。
It is 〜 to 構文はどちらかというと周知の事実を述べるときに使うことが多いので、それに合わないときに使うとなんだか不自然なのです。
これらの構文の単なる表面上の意味だけではなく、本来ネイティブがどのような状況に使うものなのかを理解することがあなたの英語をより自然なものにします。

比較級を使いこなそう!

日本人がいまいち正確に使いこなせていない比較級の本当の使い方をマスターします。

よくある日本語表現の英訳ルール

日本語でよく使う典型的な表現を、英語ではどのように表現するのか?そのルールを知ることで幅広いシーンで応用することができます。
例えば、よく日本人が間違っているものに以下の日本語の直訳があります。

「〜できますか?」
「〜はありますか?」
「〜しなければいけない、〜するべき?」

Can/Could? Is there? have to? should?などを使って安直に直訳していませんか?
もちろんここでご紹介するのはごく一部ですが、よくある誤った直訳を知って明日から気を付けることができます。

完了形を使いこなす

日本人が英語学習でいつもつまずいているのが、完了形です。現在完了形、過去完了形など、文法用語はたくさん知っているけど、結局のところどうやって使いこなせば良いのかわからない。

過去形を使うほうがいい時に現在完了形にしたり、現在完了形がいい時に過去形にしたり...違う文法というのは分かってるけれどもイマイチどちらを使うべきか分からない...

そんな疑問をすっきりとこの講座で解消し、しっかり使い分けられるところまで実践していきましょう。実際、ネイティブスピーカーはどんな場面で完了形を使っているのか?実演動画もご用意しています。日本人ならではの文法のモヤモヤを解消します。

身近な形容詞こそちゃんと使いこなそう!

「緑の」「新鮮な」「大きい」「日本の」「丸い」「キャベツ」

この5つの単語を使って英語で一文組み立ててみましょう!

自然な英語にすることができますか?
このルールをマスターできたらどんな複雑なことでも比較的楽に対応できますからね。

超苦手!間違えているひと続出!直接話法と間接話法を超整理。もう逃げない、間違えない!

・サリーは来週母とオーストラリアに行く予定だと言った。
・サリーは「来週母とオーストラリアに行く予定だ」と言った。

これをどんなふうに英語に訳しますか?

実は相当多い間接話法と直接話法の間違い。ルールを知っているだけではなく「できる!」までとことん実践します!

「どっちだったっけ?」から卒業しよう

・サリーは来週母とオーストラリアに行く予定だと言った。
・サリーは「来週母とオーストラリアに行く予定だ」と言った。

こんな表現の使い方、あなたは大丈夫?

"Jack was so annoying and Mike was annoyed."
→気分を害しているのは誰?

"Mike was scary so Jack was scared."
→震えているのは誰?

英語を勉強してくるとこんがらがってくる「どっちだったっけ」問題。この講座ではよくある日本人のどっちだったっけも、カリキュラムに挟み込んで一網打尽にしてしまいます。

同義語の使い分け

文法面でどっちだったっけ?があるとしたら単語面でのどっちだったっけ?はもっと深刻な問題かもしれません。

例えば、environment, circumstances, surroundingsの3語は、どれも日本語では「環境」と訳されます。
Occasion, chance, opportunityの3語は、どれも日本語では「機会」と訳されます。

このように日本語では、同じ意味で訳されていても、実際は単語によって微妙なニュアンスの違いがあり、それぞれ適した文脈での使い方があります。本講座では、ネイティブスピーカーならではの感覚やニュアンスをしっかりとシリーズ化し、1つ1つレクチャーし、同義語の使い分け方を学ぶことができます。

終わりがないテーマ?そんなことはありません。日常的に使う使用単語は決まっていますから、覚える必要があるものはこの際全部マスターしてしまいましょう。

脱・実は失礼な言い方に聞こえる日本人特有の英語の言い回し

日本の義務教育の英語の授業でよく習うフレーズ、実はネイティブスピーカーにとっては失礼に聞こえたりもします。

例えば、「お座り下さい」というフレーズ。
あなたは、英語ではなんと言いますか?

“Please sit down.”と訳される方も多いのではないでしょうか。しかし、実はこの表現日本語で言うと「どうぞ座れや」のようなニュアンスがあり、直接的で失礼に聞こえてしまう場合もあります。

このようにネイティブの視点も踏まえて、日本人が多用しがちな実な失礼に聞こえる表現を訂正し、実践的な正しい英語上限を学びます。

あなたの英語は時代遅れ?今の時代に合わせた「普通レベル」にアップデート

実はその言葉、もう死語かもしれません。

文法的にも、表現的にも適切だけど、実はこんな言葉、現地では誰も使ってないし、古くさいと思われる・・・。日本人が使っているそんな英単語、山ほどあります。

ネイティブ講師だからこそ、教えられる今の時代に合わせた表現を学びましょう。これであなたも、いつの時代の人?と思われることが減るかも!?

では正しい知識をどうやって身に付けるのか?

このプログラムは「56テーマ」と、各テーマをさらに細分化した合計224個の「サブテーマ」に分類されています。1テーマには平均して4つのサブテーマが含まれています(テーマによって数は異なります)。各サブテーマを習得するために「4つのプロセス」で学習を進めます。

4つのステップ

全56個のテーマを学び終えれば冒頭に私たちが伝えたように、英語らしい英語を使えるようになります。1週間に1テーマ分を勉強すれば、56個のテーマは約一年間で学び終えることができます。(※講座はマイペースで進めていただけます。1週間に1テーマのペースは一年で終了する場合の目安です。講座に有効期限はありません。)

各サブテーマを確実に学び終えるための4つのステップを詳しく見ていきましょう!

STEP 1 翻訳ワークとコンテンツ学習(学ぶポイントを探す)
コンテンツ学習

英語脳マスターのコンテンツ学習はこれまでのようなインプット学習だけではなく、アウトプット学習からスタートします。

英語脳マスターには「翻訳ワーク(仮)」という初めて導入されるアウトプットワークがついています。翻訳ワークとは、日本語を英訳にする英作文課題なのですが、その場ですぐネイティブの自然な英語と比較し、自分の英語がどの程度ネイティブが書いた英文と違うのかを比較し、スコア化します。

つまりあなたの現状確認です。ここで出る違い(ネイティブが書いた英文とあなたの書いた英文の違い)こそが、あなたの英語を改善するポイントであり、学ぶべきことです。ネイティブの英語に近づけるにはどうすればいいのか1つ1つ学んでいきます。

翻訳ワークって、どんな事が学べるの?

新開発!翻訳ワークのシステムをのぞいてみよう!

※動画内の画面はすべてイメージです。
※実際のシステムとおおむね同じですが、自動添削などの比較のさせ方については分かりやすく演出しています。実際は、文章のマッチ率(採点結果)は、文字単位での比較を行います。

これが終ったら、翻訳ワークに設定されていた学習ポイントを、専用のテキスト教材(PDFで配布)で学んでいただきます。

STEP 2 動画学習

コンテンツ学習と同時に行うのが、James先生が監修する動画学習です。わかりやすい動画を見ることで、コンテンツ学習を補強します。

動画では、フルーツフルイングリッシュの商品開発チームスタッフと講師が実際にチャレンジし、これは教えたいと思ったこと、勉強したいと思ったことや、 これまでのお客様の添削結果で多かった誤りを取り上げているので新しい発見がたくさんあります。

それ以外にも、英語脳にするためにテーマを絞って講義する集中レクチャー動画もあります。

動画で1つ1つ丁寧に、自然な文章の作り方を解説してくれるので「そうすればいいのか!」と目から鱗の連続です。あなたは動画を見て、それをまねするだけでいいのです。

動画学習例@:日本人英語に圧倒的に少ない無生物主語を、もっと多めに使ってみよう!


※動画は開発中のもので実際のものとは異なります。予めご了承ください。

STEP 1 翻訳ワークとコンテンツ学習2(覚えるまで反復!基準スコアをクリアしよう!)
コンテンツ学習

英語脳マスターはアウトプット中心の練習です!

動画を見た後が一番たいせつです。翻訳ワークを、繰り返し間違いがなくなるまで自習で練習していきます。再度ステップ1に戻ってもう一度、基準スコアをクリアするまで翻訳ワークをしていただきます。

これは英語脳マスターに今回新しく搭載する新システムをご利用頂きます。この新システムでは、一番最初にチャレンジした際にあなたが書きこんだ英文と、 直前の英文が記録されます。毎回、新しく英作文する都度、この2つとの比較を毎回してくれますので、あなたがどれだけ成長したか、ただしく英語を使えるようになったかがひと目で分ります。

成長度を測るために採点もします。(もちろん無料で何度利用しても料金はかかりません)。モチベーションも上がります。今までの英語学習ではなかったことだからです。学んだことをきっちり覚えている、覚えられていないところはどこか?これらが成長につながります。一定の基準スコアを満たすまで反復練習しましょう。

英語上達のカギは実は繰り返しです。新しい表現を次々覚えていくことが重要なのではありません。あなたが必要なフレーズを、英語らしい英語を、模範の文章をもとに何度も何度も繰り返しマネして書くうちに表現もどんどん覚えていくのです。これが英語が使えるようになるということです。

さらに強力な学習ポイントのポップアップ

強力なe-Learningシステムを活かして、あなたが翻訳ワークをする際、サブテーマで扱う学習ポイントがその場でポップアップします。間違った単語を使ったらすぐに教えてくれます。正しい表現を使ったら褒めてもらえます!ネイティブが書いた文章の型をこの練習をすることによって体に覚え込ませます。この過程でコロケーション、使い分けが難しい必習表現、よく使う表現を繰り返し使うことで、自分一人だけで学習した際には出会えない語彙・フレーズを使うことになり、語彙力も大幅にアップします。

STEP 3 正しく理解したら、応用練習に進む!
正しく理解したら、応用練習に進む!

コンテンツ学習を終えたら次にすることは正しく習得することです。ここまででも十分な効果がありますが、さらに応用力を高めましょう。

わかったつもりになって、実はできていない事、勘違いしている事はよくあるものです。特に今まで英語学習を、自分で長くやってこられた方は、間違って覚えている知識や、勘違いしてる事が結構たくさんあったりします。実際に添削指導をしているので分かるのですが、なかなか癖が治らない方をよく見かけます。翻訳ワークでは癖をなくすことができますが、では、学んだ知識を翻訳ワーク以外のアウトプットの機会に応用できるでしょうか?

このステップでは、コンテンツ学習で学んだことが正しく理解できているかどうか客観的に判断するために、英作文をしてもらい、添削指導します。コンテンツ学習で学んだ事を確実に理解できているかを試す英作文課題を提出していただき、正しく使えているか評価します。翻訳ワークでは日本語を英訳する課題を練習しましたので、このステージでは、応用力を高めるためテーマ作文を行ってもらいます。テーマ作文とは、日本語を英訳させるのではなく、あるシチュエーションを与えて、そのテーマに沿うように自由に作文してもらうスタイルの課題です。コンテンツ学習で学んだことをしっかり使えるようにしていきましょう。

STEP 4 英会話レッスンで短期間で繰り返し実践する
英会話レッスンで短期間で繰り返し実践する

次に英会話レッスンです。書くだけでも不十分です。会話中にすぐにその表現を使えるようにするには会話で慣れておくことが大切です。ここから反復学習のステージです。記憶に定着させるには「経験」が必要です。英会話レッスンは最高の実践の場です。

これまでのあなたの英会話レッスンと違うのは、コンテンツ学習によって事前知識があることです。英文添削もしてもらっているので、正しく理解したものを、英会話レッスンで使うことで記憶に定着させます。

レッスンは、前半後半に分かれます。翻訳ワークで翻訳した英文をそのまま復唱します。書くのと話すのは大きく違います。口を動かすこと、これが非常に重要です。

英作文学習・英会話レッスンを組み込んでいるのは、コンテンツ学習で学んだ事を、使わせることです。英文を書いて添削してもらえば、正しく理解できているか判断ができます。実はライティングが出来ていても、口を動かす練習をしなければ思うようにスムーズに文章が出てきません。暗唱したことを、口に出すことは学習効果が高いのをご存じですか?翻訳ワークで暗記した内容を口に出せばさらに印象に残ります。

重要なことは、正しい知識をインプットすることなく正しいアウトプットはできないということ。コンテンツ学習で学んだことを実践する場として英作文課題に続き、英会話レッスンを準備しています。

学んだ事は1つずつ、五感に刷り込んでいきます。中途半端なことをたくさんやっても、何も身に付かなかった・・・となるくらいなら暗唱したフレーズだけでも練習する方が断然定着が良いためです。後半はチャレンジレッスンです。予めレッスン中に聞く質問を提示しておきます。それについて回答を準備して頂き、レッスン中にお返事をしてもらいます。毎回のサブテーマを学んでいれば、いくつか回答するために学んだ知識が使えることに気がつくことでしょう。それらを駆使して、講師からの質問に答えてください(事前に言いたいことを暗唱できるレベルで準備しておくことをオススメします)。最初は上手にできないかもしれませんが、回を重ねるにつれて、加速度的に効果が出てきます。

あなたの、毎日の 英語脳マスター の学習は、英語らしい表現をまねしてもらって、それを繰り返しアウトプットさせるという練習方法です。それだけですが、それしか方法はありません。翻訳ワークで、あなたの英語とネイティブの英語の差を知りましょう。その差がどうして生まれるのかテキスト教材で学びましょう。動画を見て、英文の組み立て方、発想の方法を学びましょう。そして翻訳ワークで繰り返しアウトプット練習を繰り返し、採点してもらいスコアをアップさせていきましょう。最初との成長が一目でわかるはずです。その後、コンテンツ学習を確実に応用できる状態にするための英作文課題をやります。英作文課題で間違ったら、正しく添削で指摘されます。その後、英会話レッスンで実践します。

1週間が終わるころには1つのサブテーマをマスターして(※)、その上にまた次のテーマを積み重ねていく。これを繰り返しながらどんどんとレベルアップします。これが 英語脳マスター の全容です。(※講座はマイペースで進めていただけます。1週間に1テーマは一年で終了する場合の目安です。自由なペースで学ぶこともできます。)

やらせる
仕組み

このプログラムは学ぶ順番が指定されてます。56のテーマ、最低でも224のサブテーマは、英語脳を習得するために必要な順番をこちらで指定しますので、その通りに学んでいきます。

あなたの学習ペースをセットしたら、そのペースに合わせてシステムがToDoリストを作ってくれますので、それを順番にこなしていきましょう。

プログラム専用ページで利用できる習慣にしやすい仕組みの流れをみておきましょう!

STEP 1 学習テーマを開封しましょう!
学習テーマを開封

このプログラムはまるで届きたてのプレゼントのようです。各学習テーマは、楽しい学習セットがワンセットで自宅に届いたかのような見た目です。

学習テーマを開封すると、その中に含まれているカリキュラム(サブテーマ)が一覧で表示されます。サブテーマには複数のタスク(翻訳ワーク、教材学習、動画学習、オンライン復習テスト、英作文課題、英会話レッスン)が含まれています。

STEP 2 カリキュラム通りにコンテンツ学習をすすめよう!
学習時間

各カリキュラムには推奨学習時間が指定されていますので、それに基づいて毎日の予定を立てましょう。
1つ1つのコンテツ学習を終えたら、完了報告ボタンを押して私たちに学習が終わったことをお知らせして下さい。

次のタスクがアンロックされます!

STEP 3 (任意)英作文、英会話レッスン
英会話レッスン

アウトプット練習をしましょう。この講座専用に開発された英作文課題、英会話レッスンが使える状態にしてあります。 翻訳ワークの結果や、サブテーマで扱う内容によってはもう正しく理解しているので、練習の必要がないと思われるものもあるでしょう。 そんな方のために、アウトプット練習である英作文、英会話レッスンは任意で受講いただけます。(コミコミプランなら英作文課題、英会話レッスンはお値段固定で練習し放題です!)

コミコミプラン以外の方は、既にお持ちの英作文チケット、英会話サービスのレッスン回数を充てることができます。 もちろん、英作文チケット、英会話のレッスン回数はお手持ちの枚数・回数がなくなったら買い足していただければ問題ございません。

こうすることで、学びの目的に応じて、このプログラムをご利用しやすくしています。

STEP 4 英語脳診断テストを受けよう!
テスト

複数のテーマから構成される約1カ月分の学習範囲を終えたら(十分時間がある方は、1カ月で終わる分量ですが、もちろんあなたのスケジュールに合わせて1カ月以上かけても問題ありません)英語脳診断テストを受けましょう。

このテストは学校の試験と違って〇×や表面的な知識だけで正解できるようにはなっていません。入念に作り込まれたテストは、背景情報、文脈などをしっかり読み取れなければ正解できないようになっています。

テスト実施後に、十分な解説を読んで、その通りに対応出来たか、まぐれではなく出題の意図を組んでしっかり回答出来たか、回答にたどり着いた理論は解説通りだったか確認してください。

各設問には、どのサブテーマに即した出題かが分かるようになっているため理解不足のパートは再度コンテンツ学習やアウトプット練習をすることで補ってください。

STEP 5 ZOOM学習会に参加しよう!
ZOOM勉強会

毎月2回、隔週で1時間のZOOM学習会を開催します。参加は任意ですが、長年英会話指導に携わってきたNami先生と、日本語も使えるバイリンガル講師、アメリカ人講師のEthan先生が、対話形式で進めていくライブセミナーです。受講者のここが知りたい!というポイントをNami先生がインタビューという形で聞きながら進行します。事前に質問も受け付け、当日もチャットで質問できます。ZOOM勉強会に参加できない方は、後日動画をご用意しますのでそちらをご視聴下さい。

フォローアップ重視で、消化不良と学び残しをゼロに!

ZOOM勉強会で学習ペースを維持しよう!

この講座、2週間に1回の頻度で、学習ペースを維持していただくためにZOOM勉強会を開催します。

フルーツフルイングリッシュのバイリンガルネイティブ講師イーサン先生と、日本人バイリンガル講師Nami先生が二人で進行するZOOM勉強会は、それまでに配信されているコンテンツ・動画の内容を簡単に振り返りながら講義を行います。

さらに、一番の目的は、あなたの学び残し、疑問に思うことを事前アンケートもとって全部解消しながら進めたいということ。

Nami先生がイーサン先生に質問を投げる形でインタラクティブに進めます(事前に疑問点などもメールで伺う予定です)。その場で疑問に思ったこともチャットでお伝えいただいたらその場で時間が許す限り扱います。もし、お返事できなかったものでも事後で必ず回答いたします。

ZOOM勉強会は、日本語で進めることもあれば、英語で進めることもあります。イーサン先生、Nami先生ともに英語、日本語が扱えますので毎回趣向をこらし変化のあるZOOM勉強会をご用意します。英語で進める場合は、毎回日本語で分りやすくNami先生が説明をし直してくれるので英語で充分理解できない方でも大丈夫!ご安心ください。

あなたが英語脳を身につけるために何を知りたいかを吸い上げ、教材として必要なものをどんどん追加していくことが目的です。一方的なインプット学習では身につかないインタラクティブな学習環境をご提供するとともに、一人だと挫折しながちな長期の学習ペースを維持するペースメーカーの役割も担います。

進行しながらも充実していくのが英語脳マスターのコンテンツ。

なお、ZOOM勉強会の様子は動画でも提供します。ZOOM勉強会に参加できない方は動画をご確認ください。ZOOM勉強会は初回開講と同時に進行し、1年間、合計24回を予定しています。
※参加者が多く、好評な場合はその後も続ける場合がございます。

講座SNSでも、添削結果についても無料で質問し放題

学んでいて疑問に思うことたくさんあると思います。疑問を徹底的に解消できるのも英語脳マスターを受講するメリットの1つ。

無期限で質問ができるのは本当にありがたいこと。サブテーマごとに質問ができます。サブテーマごとに他の方の質問も閲覧できます。いろんな角度で質問がされますので一人で学ぶよりも、より充実した学びを体験できます。

これで終わりではありません。オプションで利用できる英作文課題の添削結果についても質問し放題です。
※ただし提出後2ヵ月以内の質問に限ります。対象は、解説付きでご依頼いただいた課題のみ対象となります。

長期学習だから、一人に一人、サポートスタッフが付きます

・一人一人に目をかけてくれているという実感が欲しい
・モチベーション維持の為に、先生からのコメントやメッセージがあれば嬉しい

私たちも成果を出してほしいので、受講者全員一律のプログラム以外にも、勉強熱心なあなたを応援するために、今回、特別なサービスもご用意しました。

英語脳を身につけるのはそれなりにハードな目標です。ですからお一人に一人、応援スタッフを付けます。サポートスタッフは最大でも10名の生徒様までを担当し、プログラムの完遂を一緒にサポートします。

勉強熱心な方にこそ、講師陣も運営スタッフも目をかけ、成長を後押ししたいと考えています。

あなたが勉強を続けられるように定期的にリマインドをしたり、学習の様子や悩みをおたずねさせていただきます。
※商品やサービスの使い方などはカスタマーサポートで承ります。
※この特典では、サブテーマを一定回数クリアするごとに、ご利用状況をもとに先生からのコメントやメッセージが届きます。
※学習が2週間以上途切れた場合の様子の確認などをさせていただきます。
※サポートスタッフ制度の対応期間は、学習開始後から1年間です。

この講座の価値は?

いくら文法を勉強しても、いくら単語を覚えても、日本語のロジックで考え英語にしていたら、それはやはりネイティブの英語とは程遠いのです。もちろん通じますし、それで悪いとも言えません。ただネイティブは英語らしい表現に慣れているので、そこから外れた英語は正直読みにくく、聞きづらく、理解しづらいのです。

あなたの英語をもっとあなたの話し相手にフレンドリー(仲がいいという意味ではなく、相手に負担をかけないという意味)にするには、この「英語脳」をインストールすることが非常に有効です。

ビジネス英語では定型的な文言でやりとりすればおおよそ誤解もなく事足ります。しかし、少し込み入ったコミュニケーションをする場合やプレゼンテーションするようなケース、プライベートでのやりとりではやはり英語らしい英語が好まれることは言うまでもありません。

日本語ロジックではなく英語ロジックで英文を組み立てる英語脳をインストールし、一生バージョンアップの必要もなく使い続けられるとしたらどう思いますか?

受講者のレベルは?

フルーツフルイングリッシュのカリキュラムでいうと、フルコースを学び終えた方、または学んでいる最中の方(6カ月目まで終了している範囲)。もしくは、添削結果でゴールドメダルが全課題の10%以上の割合で取得できている方が対象です(10課題に1回程度ゴールドメダルがもらえているくらいの割合がおおよそのラインです)。

ベーシックマスター

ベーシックマスター

英語知識はあるけれど、英会話となるとまるでダメ!という方が、英会話できるようになるためのコース。「私、英会話ができます!」と言えるようになることが最終ゴールです。

フルコース

フルコース

フルーツフルイングリッシュの全講座の中から、私たちがもっとも学んでほしいものだけを全て学ぶ学習コースです。30分の英語会議で日本人一人でも会議進行できる実践的な英語力を身につけるコース。

基本的な英語の読み書きができる方

英語脳マスター

英語脳マスター

フルコースの中にも含まれていますが、英語脳だけにフォーカスして、英語らしい英語を話せる、書けるようになるために必要なことを全て学ぶコース。学ぶだけではなく実践できているレベルまでもっていくコースです。「あなたの英語、自然だね!」とネイティブに評価されるレベルになることが最終ゴールです。

よくある質問

面談が無い事。受講対象レベルが自分に合うのか。

英語らしい英語を目指したい方は受講してください。

例えば、動画サンプルにもありましたが、「家族の写真を見たら幸せな気持ちになる」と言う文章。

I felt so happy when I looked at this picture of my family.

と書くこともできますが、

This picture of my family made me so happy!

と書くこともできます。

無生物主語を使うことでIばかりで始まる単調な英文を避けられますし、表現が豊かになりながらも、実は文章がシンプルになります。
シンプルな英語はネイティブ英語の特徴です。

ではこのような無生物主語を使うために役立つ公式はなんでしょう?

無生物主語
this picture
make
make
何を
me
どうする?
so happy

このような英語らしい英語にするための秘密の公式を教わりたい方はご参加ください。

個別の質問にどこまで答えてくれますか?

カリキュラムの内容、動画、テキストの質問には無料で全て答えます。ZOOM勉強会もしくは、講座SNSからご質問ください。添削結果については添削結果返却後2ヵ月以内であれば無料で質問ができます(ただし解説付きオプションでの提出課題に限ります)

毎サブテーマ、英作文も英会話もやった方がよい(224回)ように思いましたが、英作文や英会話を減らすとしたら、どのようなイメージになりますか?
週1回、サブテーマの集大成の日、のような位置づけの日があれば、そこで英会話にとりくむイメージでしょうか?それとも、苦手なサブテーマの日に取り組むイメージでしょうか?

アウトプット練習を減らすとしたらコンテンツ学習をしてみて(PDF教材と動画を見て)、自分が実践しないと理解できないだろうな・・・と思ったところを中心にチャレンジされるのがいいと思います。課題自体は、専用ページから見れますのでこれはやる価値があると思ったものだけチョイスして取り組まれるのが良いと思います。
あとは、毎月1回(毎パッケージごとに)英語脳診断テストに取り組んでもらいますので、断テスト結果で苦手と判断されたサブテーマだけ事後で英作文、英会話レッスンで復習するといった使い方もできます。このあたりはできるだけご予算、お時間などに応じて自由に使っていただけるようにしていますので、自分のやりやすい方法を試行錯誤しながら見つけていってほしいと思います。

英語脳マスターに独自に搭載される自習アウトプット学習システム「翻訳ワーク」だけでもアウトプット練習を高めることができます。こちらもご活用ください。

Outputコースで英作文はあるけど英会話レッスンなしのコースが可能でしょうか?就業時間の中に学習を組み入れたいのですが、英会話となると会議室を予約する必要があり、実施が難しくなります。

可能です。英会話レッスン、英作文課題は任意ですので、ご自分のペースでご利用ください。英語脳マスターに独自に搭載される自習アウトプット学習システム「翻訳ワーク」だけでもアウトプット練習を高めることができます。こちらもご活用ください。

コンテンツ+動画+英作文の40分コースの設定はできますか?(40分ならランチタイムにも取り組めそう!)

可能です。1つのサブテーマについてやるべきタスクを自分で選んでいただけます。設定などは不要で、サブテーマ内にあるタスクを順番に好きなように取り組んでいただくスタイルです。1つのサブテーマには、コンテンツ+動画+自習テスト+英作文+英会話の最大5つのタスクが並んでいますので、順番に好きなものを取り組んで下さい。

コンビニ振り込み等の支払い方法はありますか?

一括払いであれば、コンビニ払い、銀行振り込みも可能です。分割払いはクレジットカード支払いのみとなります。

この講座は、上級者向けとの事ですが、中級レベルだとついていくには大変なのでしょうか?また、中級や初期レベルで同じような講座はありますか?

英語の読み書きがある程度出来る方であればチャレンジして頂けます。中級レベルでも参加は可能です。初級レベルの方はベーシックマスターを受講ください。

課題をどこで提出していいか迷います。
まだまだ出来が悪いけど・・・自分だけでこねくり回すと変な癖がつきそうだけど、あまり出来が悪いのも出したくないし・・・ブラッシュアップ方法を知りたいです。

英作文課題は、教材学習、動画学習が終わったらすぐご利用ください。理解度を試すこと、自分ができないなと思うところを発見するために使うものです。
添削されることで理解不足な点が分りますので、改めて動画や教材を見直してできていなかったところを再確認してください。それでも疑問が解消しない場合、質問して下さい(無料)。
添削結果を受けて復習した後、2回目の英作文を自分でもう一度してみてください。驚くほど成長している自分が発見できます。この状態で英会話レッスンで実践することをオススメしています。
英語脳マスターには「翻訳ワーク(仮)」がついていて、ネイティブらしい英語表現を一人でマネして練習する練習用アプリが付いています。各回合格スコア基準がありますので、合格点がもらえたら英作文課題で応用に進む、なども良い方法だと思います。

課題の添削者は誰になるか知りたいです。(通常の英作文のような講師なのか、このコースに指名を受けた講師なのか)

通常の英作文のような講師の中から、このコースに指名を受けた講師になります。ネイティブ講師は英語で、日本人講師は日本語で指導します。

英作文の添削をどのような先生がされるのか。日本語をあまり理解されていない先生だと、例えば、解説がunnaural wordingしか書いていない時があります。説明のしようがないのは仕方ないですが、もしこの講座の添削だったとしたら、ちょっと不満が出ると思います。

通常の英作文のような講師の中から、このコースに指名を受けた講師になります。ネイティブ講師も多くは日本語を理解する講師が在籍しております。万が一納得いただけない場合は、通常の添削同様、添削を無償でやりなおしますし、質問も「質問し放題オプション」がついていますので、無制限でしていただけますので(ただし「質問し放題オプション」は「解説付きコース」で依頼された場合のみ、かつ添削後2カ月以内の課題のみ)ご安心ください。

英会話レッスンの講師にモーガン先生やジェイムス先生、イーサン先生は含まれるのですか。

いいえ。含まれません。練習用英会話は学んだことを実践するために行いますので、練習用英会話の講師陣(ノンネイティブ外国人講師)が行います。

英会話レッスンはフルコースなどのように「練習用英会話」でしょうか。

はい、「練習用英会話」になります。

復習用オンラインテストは自習アプリ形式ですか?

はい、そうです。「翻訳ワーク」は独自にメンバーページ内で使っていただける新しいシステムを専用に開発いたします。

細かいところまで気になるので、少々高くなっても添削のコース選択に関わらず質問できるようにすると良いと思う。

はい、もちろんです。質問はすべて無料で行っていただけ、かつZOOM勉強会などインタラクティブな場でも取り上げます。いただいた質問は、コンテンツに反映したりすることで、次回同じ疑問を抱く方にその場ですぐに回答がさがせるような環境を目指してゆきます。

「利用期限なし」となっていますが、動画セミナー(ZOOM勉強会)は月2回となっています。購入後何カ月も利用しない場合は、利用し始めてから動画が見れるということでしょうか?

初回開講時、つまり、2022年8月〜ZOOM勉強会をライブで1年開催します。途中から参加された場合、それまでに撮影が終わっているZOOM勉強会は全て閲覧頂けます。ZOOM勉強会は最新の学習内容も扱いますが、寄せられた質問などから企画を行いますので、途中からZOOM勉強会に参加しても有意義な内容になっています。

どの程度のフォローアップがあるのかを具体的に明示してほしい

満足いただけるまでフォローアップします。私たちが気がつかない不満、不備もあります。開講中はアンケートも頻繁にとりますが、お客様の方でもご要望をお出しください。出来る限り対応させていただきます(もちろん内容によっては、無理なものもございますので予めご了承ください。)

英作文、英会話レッスンなど別売(オプション)なので、総額でいくらかかりますか?

全部セットになったコミコミプランをご用意しましたので「プログラム料金」欄をご覧ください。
 
コミコミプランでは、、、
・現在想定している英作文448課題、英会話レッスン224回を固定料金で使っていただけます。
・英語脳マスター以外の課題や英会話レッスンには使えません。
・有効期限は原則3年です(万が一、使い切れない場合はご相談下さい。延長も承ります)
・英語脳マスターの英作文課題、英会話レッスンをすべてご利用頂けます。
・今後、追加される課題、英会話レッスンがあった場合はそちらも料金範囲内でご利用頂けます。
・ただし、一度提出いただいた英作文課題をリトライで何度もご利用頂く場合は、英作文チケットが別途必要になります。英会話レッスンについても同じです)
・英作文課題については解説付きでご利用いただけます(添削のみでしか使えないなどの制限は一切ございません。
・課題提出時にエクスプレス指定、リライトオプション、講師指名などをする場合は、通常通り英作文チケットが必要です。
・英作文チケット、練習用英会話などを使って提出する時と、指導品質の差、担当講師の差、サービスの差などは一切ございません。

フルコースと英語脳マスターの並行受講の可能性について&おすすめされる講座受講の順番について
現在ダイアモンドメンバープラスでフルコースを受講中です。英語脳マスターも内容的に魅力的なので並行受講の可能性や受講順番をどのように考えたら良いでしょうか。
フルコースと英語脳マスターの両立についても自己判断と言うことになりますでしょうか?また実際に両立される場合の学習量はどれくらいを想定されていますか(1日2時間など)?

1日2時間が目安です。
フルコースをご利用中の方からお問い合わせ多くいただいています。両立する場合の目安時間を説明しますね。
フルコースだけをやる場合1日1時間、英語脳マスターをそれに加える場合、さらに30分をみてください。
つまり1時間30分確保できれば1年の学習期間で2つを並行しコンプリートできます。

まずフルコース、英語脳マスターともにインプットとアウトプットの学習時間があります。これらをバランスよくやっていく必要があります。

1日の目安時間はフルコース インプット学習30分、英語脳マスター インプット学習30分(翻訳ワーク込み)

次にアウトプットです。
英語脳マスターは、アウトプット練習重視の講座になります。
翻訳ワークで何回もアウトプットを繰り返しますので、もし2つのコースを並行される場合オプションの英作文課題、英会話レッスンは、フルコース側を取り組んでください。
正しい文法知識はどうしても必要でそれが弱い方、誤解をしている方が多いためです。英語脳マスターでも教えますが、フルコースほど1つ1つの文法をテーマ単位で深く学ぶわけではありません。

山本のもう1つのオススメ利用法

2つの講座と利用期限がありませんので今日はフルコース、翌日は英語脳マスターと2つで2年かけて学んでいただくことも可能です。その場合1日の勉強時間は1時間でOKですよ!

満足いただけるまでフォローアップします。私たちが気がつかない不満、不備もあります。開講中はアンケートも頻繁にとりますが、お客様の方でもご要望をお出しください。出来る限り対応させていただきます(もちろん内容によっては、無理なものもございますので予めご了承ください。)

「お時間を何とか捻出していただく、と言う前提で」とあったので英語脳マスターの現時点での参加は諦めていたのですが、Q&Aにご自分の予定に合わせて英語脳マスターの開始を遅らせるというご質問もあったので、再度両立について検討しています。
毎日の生活の中で、これ以上英語に使う時間を増やすことは不可能ですが、現在の日記添削が年内で契約が終わるので継続せず、1月から本格的に英語脳マスターを取り組むことを考えています。
英語脳マスターについては例えば8月から年内はzoomセミナーの視聴とフルコースの合間に翻訳ワークを多少取り組む程度にし、しっかりしたコンテンツ学習や英作文、英語脳診断テストは、来年1月から取り組む、といったすすめ方は可能でしょうか?
金曜日までに決心がつくようにアドバイスいただければ幸いです。

フルコースとの両立を考えておられるのですね。フルコースとの両立を考えている方は多いのでできるだけご要望に沿えるように環境をご用意したいと考えています。
まず、翻訳ワークとコンテンツ学習は全く独立しているわけではありません。かといって完全に依存しているわけでもありません。
翻訳ワークの中に登場する1つのテーマを、コンテンツ学習(テキスト教材と動画学習)でもう少し深く触れるという学び方になっています。

ZOOMセミナーについてもコンテンツ学習で学んだことを中心に進行していきますので、ZOOMセミナーを年内受けていかれるのであれば、翻訳ワークとテキスト(可能であれば動画)は軽く見ていただいた方がいいのかなと考えています。

テキストはだいたい4−6ページ、10分もあれば読めます。ワークが入っているのでそれは後回しにしてもらって要点だけ読んでおけば時間は少なく済むはずです。
動画は後回しにしても可能だと思います。この状態でZOOMセミナーに参加して頂ければ、なんとか整合性がある学びができるのではないかなと思っています。
とはいえZOOMセミナーはそれ単独で受けても成立するように作る予定ですのでZOOMセミナーだけ学ぶこともできますが、事前予習がある方がやはりベストです。
翻訳ワークを年内に先行して行っている分だけ、1月の学習開始からはある程度サクサク(復習を兼ねて)進んでいくのではないかなと思っています。

このようなお返事になりますが、お役に立てば幸いです。

フルコース等の大型特別講座はどのような順番で受講することが理想的と考えられて開発されていますでしょうか?フルコースを1年半ぐらいかけて終えてから、(その時点必要と考えれば)英語脳マスターか、この後更に開発されるかもしれない大型特別講座を受講するのが良いのではないかと考えているところです。

3つのルートを考えています。
@フルコース→英語脳マスター
Aベーシックマスター→フルコース→英語脳マスター
B英語脳マスターから開始

の3つのルートです。

ベーシックマスターは英会話が必要かどうか?で決めて下さい。英会話をすぐに必要としない方は受講しなくてもOKです。
フルーツフルイングリッシュは添削メインのスクールなので正確な英語をライティングですることは比較的上手になる方が多いです。ですが、会話となるとライティングと同じようにはいかないと感じている方が多く、そんな方のためのコースです。

英会話が不要な方はフルコースから入って下さい。
フルコースは学ぶことが多いため、フルコースについている練習量だけでは少し練習不足です。
フルコースで最初の6か月で英文法の基礎・応用をやりますが、その後3カ月かけて英語脳を学びます。この英語脳パートを1年かけてもっともっと深く、実践レベルで学ぶのが英語脳マスターなんです。
ちょうどフルコースを発売直後に購入された方は英語脳マスターのリリース時期と、フルコースでの英語脳パート学習がちょうど終わるころです。

英語脳は英語力が付いてきた方、力がある方が、一番気になるテーマばかりを取り上げています。
深く学びたい方が従来から多く、英語脳をもっと学びたいな!と思った方に向けて英語脳マスターをご用意しています。

コミコミプランについて、「コミコミプランなら英作文課題、英会話レッスンはお値段固定で練習し放題です!」とあるのですが、英作文は448、専用レッスンは224という回数がございます。練習し放題、とはどのように理解すればよいのでしょうか?英作文はリトライは別料金と記載があるので決められた回数以上には使えないけれど、英会話は何回もできる、ということなのでしょうか?

英会話も224レッスンが上限です。英会話レッスンにも1つ1つ学習テーマが設定されています。1つのテーマにつき1回コミコミプランでご利用いただけます。もし、1つのテーマのレッスンを繰り替えし練習される場合は、オプションで「練習用英会話」などのレッスン券を使ってご利用ください。

要望なのですが、一周するだけでなく、何度も周回しよう!と思わせて頂けるような仕組みがあると嬉しいです。というのも、いくつか講座を受講させて頂いたのですが、なかなか復習ができなくて、、、ナビブックについて自由に質問できる月間が来ると、読むぞ!となっているので。復習はなかなか大変ですね、、、ベーシックマスターやフルコースで周回している方のお話を聞いてみたいなあと思いました。

ありがとうございます!望むところです。1回では学びきれないので是非繰り返しご利用いただきたいです。ベーシックマスターやフルコースで周回している方はまだおりません。現在最も進んでいる方で7ヵ月目で、現在、教材は8ヵ月目をご用意しているところです。

英語の基礎力がないため、ベーシックマスター、フルコースと勉強してから、最後は英語脳マスターで勉強出来たらと思っています。
英語の基礎が無い場合は、どのように勉強して行ったら良いでしょうか?今回、英語脳マスターへ申込した方が良いでしょうか?

当初英語脳マスターはTOEIC800点以上という制限を設けていたのですが、「翻訳ワーク(仮)」の導入に伴い撤廃されました。基本的な読み書き能力があればむしろ、英語脳マスターで繰り返し型を練習することで「自然な英語」にするための学習時間を飛躍的に短縮できるからです。初期の英語学習者こそ効果があるものとなっていますので、基本的な読み書きができる方であれば参加ください。(5文型を使って正しく文章が書けるレベルは最低限必要です。当社の添削でレベル4がほとんど、レベル5が10回に1回ほど取れる程度が理想です)

英語脳マスターのこみこみプランについてお尋ねします。現在、フルフル英会話と練習用英会話の両方を受講しています。正直こみこみの方が単価もお安いので魅力的ですが、今までやっていた練習用英会話に上乗せしての英語脳マスターの英会話レッスンは時間的に無理だと思っています。
練習用英会話を英語脳マスターのためにやめて、英語脳マスターに戻った際には、今の練習用英会話の割引は無効になってしまいますか。
あるいは、こみこみより講座単体の方が残りの練習用英会話レッスンも有効に使えるでしょうか。

配慮不足で申し訳ありませんでした。コミコミプランをご利用される場合、練習用英会話をもし使われないのでしたら最大3年の利用延長を承りたいと思います。ご契約後、カスタマーサポートセンターまでご相談ください。(コミコミプランの利用期限が3年のため)期限延長中も各英会話サービスは利用できますので、余裕のある時にご利用ください。

コミコミプランの英会話レッスンはフリーレッスンではなく、英語脳マスターに合わせた目的をもったレッスンですので、フリーレッスンより学習目的が明確になります。

なお、解約をされますと、キャンペーン価格は無効になります

毎日のコンテンツ学習ではどの程度のボリュームの教材を読むのでしょうか? 何ページくらいあるのでしょうか?

だいたい1サブテーマ、A4で4ページ程度です。10分程度で学べる量を予定しております。若干長くなる場合もありますが、ワークが付随していますので、少し時間がかかる人もいるかもしれませんね。

英作文を添削して下さる講師は「通常の英作文のような講師の中から、このコースに指名を受けた講師になります。」とありますが、私の好きなJennifer先生やSimon先生は指導講師に入っておられますか?

はい、主要なネイティブ講師であれば担当者として入ると思います。現時点ではJeniffer先生やSimon先生も参加予定です。

8月開講とありますが、今4つのコースを取っており自分の学習スケジュールに大いに遅れをきたしています。今申し込みをして、少し始めるのを遅らせることはできますか?

はい、利用期限がございませんので開始日は自由に決めていただけます。こみこみプランをご利用の場合は、利用開始時にカスタマーサポートまでご連絡いただきますと利用期限を調整させていただきます。

英作文チケットについて質問です。コミコミプランで448課題分の英作文チケットが201,300円となっていますが、これは解説付き添削を448課題分使える金額でしょうか?
それともあくまでも448枚であり、解説付き添削だと1課題につき2枚必要なので、金額的にはこの2倍、402,600円必要になるということでしょうか? 

解説付き添削も同じ料金で使えます。つまり倍になることはありません。なので、解説付きで使う方が断然お得ですね♪

講座開発者プロフィール

PROFILE

Morgan先生

Morgan先生プロフィール

アメリカ出身のネイティブでありながら、さかな辺の漢字をほとんどすべて読むことができるほど日本語が堪能で、日本人の日本語と見分けがつかないほど使いこなせるネイティブ講師。

モーガン先生自身が非日本語ネイティブでありながら日本人の英語レベルにまで到達するには日本語・英語というロジックの違う言葉の壁を乗り越える必要がありました。先生自身の経験を活かして、今度は日本語から英語にする際に直訳ではなく「英語ならではの変換ロジック」を指導します。

出身
アメリカ
学歴
Occidental College in LA 生物学専攻
早稲田大学 日本語学専攻
職歴
国立大学・大学院でプレゼンテーションをテーマにした講座講師として活躍。英語でのプレゼンスキル・それに必要な英語指導を行う。
日本公教育ALT講師、翻訳家・通訳
趣味
Ultimate Frisbee, Yoga, Reading the News (especially politics and economics)

先生から一言

I first came to Japan as a high school student and never looked back. Even though it was only a short 10 day trip I had made up my mind that I was going to study Japanese and come back here to live. My 10 odd years in Japan have taken me from Tokyo to Mie and all around Kyushu, where I now live with my Japanese wife and son.

Learning a foreign language is never easy. This is especially true for Japanese learning English and vice versa, but it’s not impossible! People like you and me do it all the time and I hope I can use my knowledge and experiences to help you better communicate in English both written and spoken.

伝えたいこと、興味があることを題材にするのもいいと思います。旅行や好きな食べ物、素敵な場所、自分が伝えたいことが思うように伝わるとすごく充実感があると思います!ライティングは、書けば書くだけ上達します!

勉強は辛くては続きません。私も日本語の勉強、漢字の勉強は大変でしたから...(笑)第二言語を勉強するみなさんの気持ちは痛いほどわかります。英語を通して楽しく対話しながら一緒に学んでいきましょう!You can do it! We can do it!

(※この日本語はモーガン先生ご自身によるものです)

PROFILE

James先生

James先生プロフィール

メリーランド大学ビジネス学科卒業。アメリカの幼稚園で5歳以下の園児と長く過ごし、その後の銀行勤務では主にカスタマーサポートを担当。様々な人種・年 齢層の顧客とうまくコミュニケーションを図る中で培った一見フランクそうな英会話の中でも相手によって話し方、言葉の選択を変える英語力スキルを指導しま す。ジェームス先生から、アメリカのカスタマーサービスでも通用する英語コミュニケーションスキルを学んでください。日本語能力も日本人レベル。日本語能力試験N1保持者。

出身
アメリカ
学歴
University of Maryland
Major: Business
職歴
アメリカでの保育園勤務ののち、銀行に入社。その後英会話講師として来日。小中学校で英語を教えるALT講師として活躍する傍ら専門的な翻訳なども担当。
趣味
Hockey, Guitar

先生から一言

Hello! My name is James and I was born near Washington, DC in the USA. I came to Japan 8 years ago as an Eikaiwa teacher. After that I become an ALT at an Elementary School, and currently I am a translator living with my beautiful wife and new son.

I will never forgot the feeling when I first came to Japan. It was a whole another world. It took a long time to learn the different sounds, grammar and nuances of Japanese people. I think it might be the same for people trying to learn English right now. Language is for expressing yourself and to have others understand your feelings as well. If you could do that with world's language that is English, wouldn't that be great?

If you can write a language, you can speak that language. I want to help you do that. My motto is Have More Fun. So, I want you to be able to learn how to express yourself with natural English.

If you join this course, seeing yourself become able to express yourself more and more with English will definitely be a lot of fun.Let's have fun while you achieve your English goals!

皆さんこんにちは!私はジェームスといいます。

アメリカ合衆国のワシントンDCの近くの出身です。日本には約8年前に英会話の先生として来日しました。 それ以降英会話の先生から小中学校で英語を教えるALT、翻訳の仕事など様々な仕事に携わってきました。現在は奥さんとまだ小さい子供と暮らしています。

私が初めて日本に来て、日本語の世界に飛び込んだ時の気持ちは今でも忘れません。響く音も違えば、文法も違い、日本人と間 違いがなく意思疎通できるようになるまで、とてもとても苦労しました。現在英語を勉強している皆さんも日々私が感じていた同じような壁にぶつかっていることと思います。

言語は伝えたい相手に伝えたい内容を届けるためにあります。それが世界共通語になりつつある英語で自由自在にできるなんて、とてもワクワクしませんか?自由自在に書くことができれば、それを口頭で伝えることだって簡単です。ぜひ私にそのお手伝いをさせてください!

モットーは”Have more fun”。皆さんの伝えたい”気持ち”が、”自然な英語表現”で伝えられるようにしっかりと、でも楽しくサポートします。講座が進むにつれて、自分の表現 の引き出しがどんどん増えていくことにますます英語が楽しくなると思います!楽しみながら、一緒に英語脳を手に入れましょう!

(この日本語文はJames先生自身によるものです)

PROFILE

Ethan先生

Ethan先生プロフィール

日本に住んで4年。その間、公立の英語の教師として勤めていた。分かりやすく英語を指導することが得意で、楽しくて効果が上がるレッスンを作っており、同僚の教師や生徒にも人気があったそうです。
英語の指導方法を改善することが好きで、生徒の実力を引き出して能力を磨くことが得意な講師です。英会話スクールでの勤務経験もあり、レッスン講師の管理・育成を担当していた。日本語で会話、読み書きもできるため、バイリンガルネイティブ講師として指導に当たります。

出身
アメリカ
学歴
アメリカのアリゾナ州立大学を日本語を中心にしたアジア言語で卒業。数年後ピッツバーグ州立大学院に進学してTESOLを専攻・卒業。
職歴
日本の公立学校でALTとして4年間で英語を指導。
趣味
空手、サイクリング、筋レーニング、PCゲーム、プログラミング、バレーボールなど

先生から一言

Hello, my name is Ethan. I’m from the United States of America. I have lived in Japan for four years now and I plan to live here for the rest of my life. I enjoy the Japanese language, culture, history, and sports, and I want to learn about them as much as I can.

I studied Japanese as my major in university and I studied English teaching methods in my graduate classes. I enjoy using my knowledge to create fun and effective lessons that will draw out my student’s English ability. I want to create an English course that will help you use your full English knowledge when writing and speaking.

I’m looking forward to working together to achieve great things.

\購入者限定特典
(1回限り)/

最安値保証!英作文チケットと練習用英会話の
最安値クーポンをプレゼント!(おひとり様1回限り)

英作文チケット

このプログラムでは、オプションで英作文課題、英会話レッスンで実践練習ができます。ご利用の際には英作文チケット、練習用英会話などのレッスンチケットが必要です。練習をリーズナブルに継続するために、このプログラム購入翌日に、最安値保証の英作文チケット・練習用英会話のクーポンをお届けします。

年間を通して非公開もしくは、一部の方だけにプレゼントされるクーポンですので、ご活用ください。
※ただし大変、割引率の高いクーポンのため、ご利用はおひとり様1回限りとさせていただきます(通常のクーポンは期間中何度も利用できることが多いのですが、このクーポンはお一人様1回限りのご利用となります)

サービス説明

商品名
英語脳マスター
内容
  • テキスト教材学習(224コンテンツ)
    ※英語脳養成講座シリーズからの必要個所の抜粋(再編集・再構成します)と、各サブテーマごとに新規書下ろし教材をご用意します。
  • 動画コンテンツ学習(224コンテンツ)
    ※すべて新規開発したものをご提供します。

    学習順序が決まっていますので、当社指定のルートで学ぶことで必要なことからステップバイステップで学べます。コンテンツ学習は、現時点で224コンテンツを提供することが決まっていますが(各テーマに4サブテーマ程度。サブテーマがないテーマもあります)、学習者の苦手分析などで今後追加する場合があります。開講後に追加されたコンテンツは無料でご利用いただけます。
  • 英語脳診断テスト 12回
    ※テストの提出には別途英作文チケットが必要です。
  • ZOOM勉強会 24回
    ※毎月2回開催。1時間。開催枠は1つです。参加できない場合は、録画データを提供します。

【別売】このプログラムを利用するには、英作文チケット、英会話レッスンチケットが別途必要です。今お手持ちのチケット、レッスンのなかからご利用頂けます。足りなくなった場合に別途お買い求めください。

  • 専用英作文課題(448課題)
    ※学習ポイントの理解度を簡単に確認できる一行英作文と、応用を効かせたスタンダード課題をそれぞれ1サブテーマに1課題づつご用意しました。
    ※利用するのに英作文チケットが別途必要です。目安は一行英作文1枚(解説付き)、スタンダード課題(解説なし1枚、解説付き2枚)です。
    ※提供する課題数は今後変動する可能性がございます。
    ※このプログラム専用に開発される新規課題です(このプログラム以外ではご利用頂けません)
  • 専用レッスン(224レッスン)
    ※利用するのに英会話レッスンをご契約する必要があります。
    ※当社が提供している英会話レッスン(フルフル、フルフルLite、大人英会話、親子英会話、練習用英会話)のいずれかのサービスでご利用頂けます。
プログラム料金

選べる2つのプラン

お買い得!
こみこみプラン
講座本体のみプラン
講座本体のみのプランです。専用英作文課題、英会話レッスンをご利用の場合は、すでにお持ちのものをご利用頂くか、足りなくなったら必要に応じて各種チケットをお買い求めください。
合計金額
378,400円(税込)
分割払いの場合、19,550円~(最大24回)
講座本体価格
378,400円(税込)
英作文課題
必要に応じて別途、
英作文チケットをお買い求めください。
英会話レッスン
必要に応じて別途、
英会話レッスンをお買い求めください。

プログラム料金
(PDF教材<ほぼすべて新規作成>、
動画教材<すべて新規作成>、
専用学習ページでの進捗管理、
24回のZOOM勉強会)

+

オリジナル英作文課題

英作文課題(オプション)
448課題

英作文課題の取り組みは任意で、
すきなサブテーマのものだけ取り組めます。

  • ご利用には、別途、英作文チケットが必要です。
  • 開講中に皆様の習熟度などを見てサブテーマごとに追加課題を準備することがあります

チケット0枚〜最大896枚程度

  • サブテーマごとに最低2課題(一行英作文とスタンダード英作文課題)を準備しています
  • サブテーマごとにこの講座専用のオリジナル課題をご利用頂けます。

※600文字単位でチケット1枚(添削のみ)、チケット2枚(解説付き)がかかります。
※すでにお持ちの英作文チケットからご利用ください。もしくは必要に応じて追加購入して下さい

英会話レッスン

英会話レッスン(オプション)
224レッスン

レッスンの取り組みは任意で、
すきなサブテーマのものだけ取り組めます。

  • ご利用には、別途英会話サービスをご契約する必要があります。
  • 練習用英会話、フルフル、フルフルLite、大人英会話が対象です。

チケット0レッスン〜最大224レッスン程度

  • サブテーマごとにレッスンを受けられます。ただし先にサブテーマに対応している英作文課題を提出している必要があります(予習必須とするため)
  • レッスンでは、サブテーマに関したフレーズのみを練習する専用のレッスンです。
定員

なし

お申し込み期間
販売中
受講期間

受講期限はございません。
ZOOM勉強会、コンテンツ配信は、約1年間で配布を終了するよう予定していますが、自分のペースでご利用いただけます。
※ZOOM勉強会は毎月2回実施されます。参加できない方は録画版をご提供しますのでご利用下さい。


※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。

※「質問し放題」特典での質問は各課題の返却時点から2カ月以内とさせていただきます。
ボリュームの多い講座のため、自分のペースでご利用頂けるよう講座利用期限は無期限に設定しています。通常質問し放題は、終講日まで可能ですが、このプログラムについては各課題ごとに質問し放題の締め切りを設定させていただきます。英語力診断テストにつきましては質問し放題の対象外となっております。
※なお「添削のみ(解説不要)」指定で依頼された場合、質問し放題特典はご利用頂けません。予めご了承ください。
※英語力診断テストにつきましては質問し放題の対象外となっております。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

※分割払いはクレジットカード支払いのみとなります。