ベーシックマスター

実践で必ず目指す水準のレベルに到達させる フルーツフルイングリッシュのベーシックマスター
  • とにかくアウトプットを何とかしたい方
  • 達成感を得ながら1日40分の学習で「書く力と話す力」を同時に伸ばしたい方
  • 「アウトプットに必要な最低限の知識+実践的練習を重視したコース」を探していた方
  • フルコースはまだ早い、と進むのをためらっている方
  • フルコースやコーチ付き英会話レッスンの前の前準備に!

子供

もう挫折させない!
短期間で学習が終わるようリニューアルしました!!

renewalイメージ

会話に必要な一通りの基本文法をマスターし、スムーズに言いたいことが言えるようになることを目指して開発された「ベーシックマスター」。学習する内容をテーマ・サブテーマで分類しているので、自分の苦手分野の把握や復習の際のインデックスとしても役立つのも魅力で、これまで多くの方に受講いただきました。

さらに学習効率を高めるべく、リニューアル速習版では英作文課題添削や英会話レッスンをすべてAI講師が担当します。

ベーシックマスターのボリュームはそのままに、コンテンツ学習・英作文課題・英会話レッスンの流れが途切れることなくどんどん進められます。自分が悩んだ箇所の確認や間違えた場所の復習もその場でできるので、効率よく学習できます。
また、受講開始から6ヶ月を過ぎると、コンテンツは引き続きご覧いただけますが、英作文課題の提出や英会話レッスンはご利用頂けなくなります。デッドラインを設けることで、「今やらなくちゃ」のモチベーションを維持できるように致しました。

  • 聞けるけど話せない!
  • 読めるけど話せない!
  • 書けるけど話せない!

という状態から

続かない人でもなんとか続く6ヶ月という期間で話せるように
集中トレーニング!

105サブテーマを順番に、確実にクリアし、確実に英語力を身につけながら進みます!

〜「英会話がどんどん出来るようになっている!」という
「できた感」を感じながら進みます〜

英語あるあるをやっつけろ!

TOEICハイスコアでも、
英語知識はあっても、
喋れない・・・

▼ ▼ ▼

だから…

28テーマ、105サブテーマ
順番にステップアップ!
知識を「できた!」に変える
アウトプット特訓コース!

フルコース

英語を話すのに
本当に必要なものだけ
確実にできるようにします!
確実に!!
4つのステップで
1つずつ学ぶ!

一つのサブテーマ

一つのサブテーマを、コンテンツ学習、この講座オリジナルで作成した練習に重点を置いた動画学習、そして実践のための英作文、英会話レッスンという4つの構成要素で学んでいくので、確実に上達できます。

サブテーマ

13か所のゲートキーパー

ゲートキーパー

この講座には合計13か所のゲートキーパー(関門)が設けられており、各テーマを通過するために十分な英語力が身についたかを審査します。AI速習版であっても要所要所の実力診断は、あえて人間の講師が判断しますので、レベルアップを実感しながら学習を進めて頂けます。

ゲートキーパー試験では、講師から合格点をもらうまではこの先に進むことはできないため、基礎文法力、ライティング力、英会話力が養われていないと判断されれば、再度、繰り返し学習を行います。

ただ心配することはありません。それまでも、しっかりアウトプット練習をして、基礎を段階的に身につけながら先に進むので、落ちこぼれることがありません。

ゲートキーパー試験は、そのテーマに含まれている英作文課題、英会話レッスンをしっかりうけていれば、一発で通過することができるようにカリキュラムが組まれています。

1日たった40分!半年後に、
「書く力と話す力」を同時に伸ばせています!

1日の学習時間の目安 
40分!

コンテンツ 5分
動画 5分
英作文 10分
英会話 20分
目指すlevel

週に5日、半年後に・・・
英会話レッスンや外国人との会話で、全く言葉が出てこない、フリーズするといった症状がなく、英語が話せます!

目指すレベルは、
英語の会議で臆することなく参加でき、
発言できるレベルです!

※開始時期のレベルによって差が出ます。

あなたは、この講座でこう変化します!

Before

今は 
英語であいさつやお礼が言えるレベル
今は 
身近な話題についてごく簡単に話したり受け答えができるレベルの方が、

After

ベーシックマスター受講後 
会話に必要な一通りの基本文法をマスターし、その範囲内で、言いたいことが言えるようになります。興味のある事について英語が話せ、ビジネスであれば、会議に参加でき発言を求められても受け答え可能なレベルになります。
レベル レベル

この講座が必要かどうかを診断

Give it a try!!

この講座が必要かどうかを診断

この講座にふさわしいか診断をします。以下の6問の設問に対して口頭で答えてみてください。どれもこの講座の中で学ぶものばかりですが、それぞれチャレンジし終わった後で、すんなり書けたか/話せたかを、自己評価して下さい。この講座に参加した方が良いか、参加する必要がないかを判断いただけます。

すでにある程度、英文を正しく書ける方は、会話でこれが言えるか?という観点で評価してみてください。簡単な事でも時間をかけなければ話せない、すぐに言いたいことが出てこない問題を解決するのがこの講座です。

ボタンを押すと正解の英文が表示されます。必ず自分で書く、話すことをしてから回答を見てください。そして自己評価をしてください。

問1「私は母の日に母親にプレゼントを渡した。」を口に出して英語にしてみてください。

すぐ口に出せましたか?
回答すると模範回答が見れます。

問2「昨日の夜、彼に連絡してくれたんだよね?」を口に出して英語にしてみてください。

すぐ口に出せましたか?
回答すると模範回答が見れます。

問3「コンサートが何度か延期されて残念。」を口に出して英語にしてみてください。

すぐ口に出せましたか?
回答すると模範回答が見れます。

問4「彼女に「なんでこんなことしたの!?」と言われたんだけれど、怒られた理由がわからない。」を口に出して英語にしてみてください。

すぐ口に出せましたか?
回答すると模範回答が見れます。

問5「どうしていいかわからなくなった。」を口に出して英語にしてみてください。

すぐ口に出せましたか?
回答すると模範回答が見れます。

問6「彼マジで最悪!」を口に出して英語にしてみてください。

すぐ口に出せましたか?
回答すると模範回答が見れます。

診断結果を受け取る

診断結果

27〜30点 オススメしません

このコースの受講をオススメしません。
基本的な英会話、英文ライティングの両方において書きたい事、伝えたい事がスムーズに言える状態です。たまにつかえることはあるものの、ほぼアウトプット面においては問題はありません。

ただしここで審査したのは、基本のアウトプット力ですので、もっと複雑なことが言えるかというとこのテストでは判断ができません。
さらにスキルアップするために、テキストでしっかり文法を細かく学んだうえで、より細かいニュアンスでネイティブと同等に渡り合う練習をしたい場合は、上位に位置付けられている講座「フルーツフルイングリッシュのフルコース」をオススメします。

ここまでアウトプット力があるのであれば、次は、より正しいニュアンス、自分の意図したとおりの英語が話せるようにフルコースを学びましょう。

21〜27点 オススメしますが条件次第です

この講座の受講をギリギリオススメするポイントが27ポイントです。
すでにアウトプットスキルは結構ある方ですが、27点くらいであっても、実際の実践の場では、すぐに書けない&言えないとことが何度かあるという状況だとおもいます。

講座を受講いただく意味はありますし結果もでますが、もしあなたが、テキスト重視&文法を細かく学びたい方だったり、より細かいニュアンスでネイティブと同等に渡り合いたいという方であれば、この講座よりも、より上位に位置付けられている講座「フルーツフルイングリッシュのフルコース」の受講をお勧めします。

ここまでアウトプット力があるのであれば、次は、より正しいニュアンス、自分の意図したとおりの英語が話せるようにフルコースを学びましょう。

11〜20点 強くオススメします

「すぐかけなかったが伝わる自信がある」
「すぐかけたが、伝わる自信はない」

あなたのための講座です。
時間を書ければある程度、しっかりした英文が組み立てられるけど会話になったらまるでダメという瞬発力がない方や、なんとなく独流で書くこと、話すことに慣れてはいるけど、サバイバル英語だったり正しいか全く自信がないという方にぴったりです。

本的な文法知識を軽く復習し、上達するために専用に練られた良質な短文を繰り返し繰り返しアウトプット練習することで、瞬発力と基礎アウトプット力の両方を身につけます。今ある知識を、すぐに口にできるように練習をしていくステージにいます。そんな方にこの講座のメソッドはぴったりです。

〜10点以下 強くオススメします

「全く歯が立たなかった」
「すぐかけなかったし伝わる自信もない」

英語のアウトプットにおいて話す、書くどちらかのスキルで、全く歯が立たない方に特にオススメします。
ライティングでこのレベルの場合、基本的な英文法が身についていない状態です。
また英会話でこのレベルの場合、ほぼ会話経験がゼロの状態です。

この講座では、教材学習もシンプルで最低限の事だけ学んだうえで、繰り返しアウトプットを練習しますので、基礎知識とアウトプット練習、正しい発音を同時に手に入れられます。この講座を受けることでアウトプット力を無理することなく大幅に改善できます。

それぞれの問いに回答してください。

この講座、どんな人のためのもの?

レベル

出来た!楽しい!という感覚をつかみます

このプログラムは「できた!やった!」という感覚を毎回持っていただきながら先に進みます。簡単なことから始めて、徐々に難しくしていきます。次の6つのプロセスで6カ月後にはある程度、話せる状態を目指します。1つずつ「できた!」と感じながら進みますので、確実にステップアップできます。

サイクル

この講座は、できないをできるようにするための練習を行っていきます。各テーマは、6つのステップを実施しながら次に進みます。一人では、あやふやな部分を残してしまうかもしれませんが、あやふやさを残さず、確実にできるようになってから次に進みますから、上達を実感しながら進めることができます。

落ちこぼれを防ぐ仕組みで、あなたを絶対に「英語ができた!」と感じられる状態にしてから次に進みます。忙しい方でも安心して学べるように、講座はマイペースで進めていただけます。一週間に1つのテーマで学習すれば、目安として6ヵ月で終了します。講座に有効期限はありません。

各サブテーマを確実に学び終えるための6つのステップを詳しく見ていきましょう!

STEP 1 コンテンツ学習+小テスト
コンテンツ学習

各サブテーマについてPDF教材で2〜3枚程度のコンテンツ学習をしていただきます。場合によってボリュームが多いものもあります。

ここでのポイントです。本当に必要な事だけを少しだけ学びます。最低限覚えておくべきレベルをまずマスターすることにフォーカスしていただきます。

いきなりあれもこれもと気になってしまうと、どんどん枝葉末節のほうに行ってしまって大切なポイントがぼやけてしまうからです。

この ベーシックマスター では「基本ができる」ようにすることに重点を置きます。知っておけばいいけど、あまり使わないことは一切学びません。最低限必要なものだけ、確実に使えるようにするのがこの講座のコンセプトです。

コンテンツ教材が終ったら、小テストがあります。小テストをクリアして次のステップに進みましょう。小テストは、教材コンテンツに出ているポイントを理解していれば簡単に正解できるものになっています。

STEP 2 動画学習+小テスト

コンテンツ学習の次に行うのが動画学習です。コンテンツで学んだことを自分で実践するための練習用動画です。動画ナビゲーターがいろいろ指示を出しますので、その通りに練習して下さい。

動画学習についても最低限必要なものだけ学びます。要点だけかいつまんで説明する数分程度の短い動画なので、必要な時にいつでも見返すことができて便利です。

動画では特に正しい発音で話すということも意識して学んでください。

動画学習が終ったら、ここでも小テストを行います。コンテンツ学習の小テストより少しだけ難しい内容です。小テストをクリアして次のステップに進みましょう。小テストは、動画コンテンツをやっていれば簡単に正解できるものです。

※この動画は、開発時のサンプル動画で実際のものとは異なります。
※この動画は、動画イメージを掴んでいただくためのサンプルとして作成したもののため、音声が聞きづらかったり、一部お見苦しい点があります。予めご了承ください。
※解説動画と、セルフ練習用の動画は使いやすいように別動画になる予定です(サンプル動画では1本となっています)。各サブテーマごとに解説動画とセルフ練習用動画をセットでご用意します。

STEP 3 英作文・英文添削で正しく学ぶ
正しく理解し、確実に予習をする

コンテンツ学習を終えたら次にすることは正しく習得することです。

わかったつもりになって、実はできない事はよくあるものです。特にこの講座では、知識として英語を深く知っていても、アウトプットがスムーズにできない方を対象としていますから、似たような例文をたくさん書いていただき、反復練習を行うことで「話すための準備」をしていきます。

英作文課題は、コンテンツ学習で学んだ例文を軸に、似たような構造の英文をたくさん書いていただきます。一課題につき4〜5文程度の短い英文を書いてもらいます。全部同じ構造の文章です。繰り返し書くことで記憶の定着を促します。しっかり理解したうえでないと書けませんし、手を動かして英文を書くので記憶に定着するのです。

英会話レッスンをする前に英作文学習を挟むことで、何も準備せずに英会話レッスンに臨むよりも効果的なレッスンができます。よくあるのですが、コンテンツ学習だけでは知ったつもり、分かったつもりになっているだけのことがあります。英会話に進む前に、英作文課題を提出していただくことで、自分で「経験する」ことになります。英作文学習をステップに組み込んでいるのは、コンテンツ学習で学んだ事を、使わせるためです。

重要なことは、正しい知識をインプットすることなく正しいアウトプットはできないということ。コンテンツ学習で学んだことを実践する場として英作文課題を準備しています。そしてこれをやらない限り英会話レッスンには進めない仕組みになっています。

STEP 4 正しい発音も手に入れる自主トレーニング
英会話レッスン前に口を慣らし、正しい発音も手に入れる

次に英会話レッスンに進むのですが、その前に、例文フレーズを発声する練習をします。英会話レッスンに先立ち、口の動きを滑らかにするためです。ここでは4つのステップを準備しました。「上達しない方特有の準備不足」を確実に回避することが重要です。

話したことがない文章は、スムーズに口から出てくることはありません。人間は耳でフレーズを脳に刻み込むからです。読むだけでもダメだし、英作文をするだけでもダメです。話すという体験の繰り返しがすごく重要です。

ここでもフォーカスします。ここで練習するのはたった1フレーズだけ。1つのフレーズを4つのステップで難易度を上げながら反復練習します。

第一段階:音声再生ボタンと英文がついているので、音声を聞いた後、英文を見ながら1回発声します。読むだけなので簡単です。

第二段階:英文を見ながら1回発声します。和文は付いていませんので、自分が何を今、伝えているんだろうと意識しながら発声します。音と意味を頭の中でリンクさせます。

第三段階:日本語訳だけがでているので、それを見ながら先ほどの英文を発声します。日本語訳を出しているのは(英文は出ていません)、詰まった時になにを伝えようとしていたか思い出すためです。第二段階が終わった直後なので、日本語をヒントに英文を思い出せるはずです。

第四段階:何もない状態でもう1回発声します。ここまで来たらほぼ例文を自分のものにできているはずです。例文は短いので簡単にここまで来れます。

なぜ1回か?本当はもっと練習してほしいのですが、このような単調な練習方法は絶対に重要とはわかっていながらほとんどの方がしないものです。ですので最低の1回としました。

これをやっているのとやっていないのとでは、英会話レッスンでの定着度がまるで違います。たくさんやれとは言いません。最低限必要な実証済みのプロセスを続ける方だけが、成果を上げることができます。そして、同時に、できた!という感覚が継続するための大切な動機づけになっていきます。続けるためにも、簡単だけどすぐ終わるこの練習方法は効果が絶大です。この練習を簡単にできるように、専用のシステムも準備しました。

この練習では、ほとんどの日本人が正しくできていない発音の基礎を身につけるためにも実施しています。正しく身に着けた知識でも、発音が違っていれば通じません。折角学び直すのですから、発音も含めてとことんやります。

STEP 5 英会話レッスンで繰り返し実践
英会話レッスンで時間内に集中して繰り返し実践する

次に英会話レッスンです。書くだけでも不十分です。どんな時でも、その表現をすぐに使えるようにするには会話で慣れておくことが大切です。記憶に定着させるには「経験」が必要です。英会話レッスンは最高の定着の場です。

これまでの英会話レッスンと違うのは、コンテンツ学習によって事前知識があることです。英文添削もしてもらっているので、正しく理解したものを使って実践練習ができます。

1つのレッスンでマスターするのは1フレーズだけ。1つのフレーズをレッスン中に繰り返し使っていただきます。ただ一つのフレーズをいろんな角度で練習していきます。応用力もつけていきます。

AIを利用した英会話では、自分で納得がいくまで、いつまでも何度でも英会話の練習をして頂けます。

STEP 6 ゲートキーパー試験(試験用の英作文と英会話レッスンを実施し、実力が伴っているか判断します)
ゲートキーパー試験で英語力を認定してもらう

冒頭に説明しましたが、このプログラムには、テーマ毎に複数のサブテーマを学びます。1つのサブテーマごとにSTEP1〜STEP5を学んでいただきますが、テーマ内に1つゲートキーパー(関門)試験をご用意しています。

このゲートキーパー試験は「英作文課題」と「英会話レッスン」のセットからなる必須課題です。少し難しい長めの文章と、講師とのやりとりが中心に英会話レッスンを受けてもらいます。ともに合格レベルを満たしたらこのテーマの学習は終了してよいと認定され、次のテーマに進みます。ゲートキーパー試験は全部で13個あり、この全クリアを目指すのがこの講座のゴールです。

このゲートキーパー試験は必須で、クリアしない限り次のテーマに進めません。実践させることで必ず一定水準のレベルに到達させることを約束している講座のため、ゲートキーパー試験以外の英作文課題、英会話レッスンも必須となります。

「ゲートキーパー英作文課題」は、講師からの添削評価がレベル4か5でない場合、再度、テーマを学び直しとなります。クリアすると、「ゲートキーパー英会話レッスン」に進んでいただけます。

1つのテーマを確実にマスターして、その上にまた次のテーマを積み重ねていく。これを繰り返しながらどんどんとレベルアップします。これがベーシックマスター の全容です。コンテンツ学習、動画学習、小テスト、英作文課題、発声練習、英会話レッスン、そして最後の達成度確認用のゲートキーパー試験(英作文課題と英会話レッスン)。使わせる、自分でやる練習満載のこの講座だったら確実に「できる」ようになっていきます。これが最も確実な方法なのです。

あなたはこれまで、絶対的な量が足りていなかっただけなのです。自分で英語を使う環境はなかったのではないですか?もしくは覚えるまで反復してこなかったのでは?であれば、練習さえすればすぐに上達します。

この講座はそれを「強制的にやらせる」ための全てをご提供します。なお、ボリュームが多そうに思いますが、学ぶことは少ないです。ただ実践だけはすごく多いです。1日40分の目安の学習時間で、約6ヵ月で終了するように設計されています。

何を学ぶ?・・・105のサブテーマを学びます!

56テーマを学びます

CEFR B1に到達し、英語会議に参加するために習得すべきサブテーマは全部で105あります。これらを順番に学んでいきます。

どう学ぶか?コンテンツ学習(教材と動画で2次元的、3次元的に学びます)、英作文レッスン、英会話レッスンの三位一体で学びます。

学ぶだけでは実践できませんので、英作文と英会話という2大アウトプット練習の組み合わせで学びます。1つのサブテーマをコンテンツ学習、英作文、英会話レッスンでとことん繰り返すことによってあなたのものにします。これによって、そのフレーズしか話せないという問題を克服し、いろんなシチュエーションで応用力が効くようにしたいのです。

つまり一歩一歩確実に足場を踏み固めながら登っていく登山のようなものです。

5文型

  • 第1文型
  • 第2文型
  • 第3文型
  • 第4文型
  • 第5文型

関係代名詞

  • which
  • that
  • who
  • whom
  • whose
  • 基本
  • 制限用法
  • 非制限用法
  • which vs that
  • 関係代名詞+前置詞 (in)
  • 関係代名詞+前置詞 (at)
  • 関係代名詞+前置詞 (to)
  • 関係代名詞+前置詞 (for)
  • 関係代名詞+前置詞 (from)

分詞

  • 分詞とは?
  • 現在分詞を名詞の前に入れる
  • 現在分詞を名詞の後に入れる
  • 過去分詞を名詞の前に入れる
  • 過去分詞を名詞の後に入れる
  • 分詞構文の作り方
  • よくある間違い(文頭の being は基本的に不要)
  • よくある間違い(主語の置き換え)
  • よくある間違い(主語を省略しない)

疑問文

  • be動詞
  • 一般動詞
  • 疑問詞(what)
  • 疑問詞(who)
  • 疑問詞(when)
  • 疑問詞(who)
  • 疑問詞(why)
  • 疑問詞(how)
  • 間接疑問文の作り方
  • 間接疑問文(主語)
  • 間接疑問文(補語)
  • 間接疑問文(目的語)
  • 間接疑問文(前置詞の後)

付加疑問文

  • be動詞(肯定)
  • be動詞(否定)
  • 一般動詞(肯定)
  • 一般動詞(否定)
  • 助動詞(肯定)
  • 助動詞(否定)
  • よくある間違い(Let's)
  • よくある間違い(命令文)

受動態

  • 作り方(人が主語)
  • 作り方(物が主語)
  • by+人の省略
  • 行為主がわからない時、はっきりさせたくない時
  • 行為主が不特定多数の時
  • 行為主よりも行為を受けた人、行為自体を強調させたい時

感嘆文

  • What + (a /an) +形容詞+名詞+主語+動詞
  • How + 形容詞(副詞)+主語+動詞
  • 実際の使い方&返事

話法

  • 直接話法
  • 間接話法
  • 時制の一致
  • 時制の一致がない例外(ことわざ)
  • 時制の一致がない例外(普遍的な内容)
  • 時制の一致がない例外(今もその状況)

時制

  • 状態動詞
  • 動作動詞
  • 現在形
  • 現在形(現在の状態・性質)
  • 現在形(現在の習慣・反復)
  • 現在形(一般的事実・不変の真理)
  • 過去形
  • 過去形(状態動詞)
  • 過去形(動作動詞)
  • 過去形(過去の習慣)
  • 過去形(仮定法)
  • 過去形(丁寧・控えめな表現)
  • hope vs wish
  • 未来形(be going to)
  • 未来形(will)
  • 未来形(現在進行形)
  • 未来形(現在形)
  • 現在完了(継続)
  • 現在完了(経験)
  • 現在完了(完了)
  • 現在完了(副詞との組み合わせ)
  • 過去形 vs 現在完了

英語らしい表現

  • 主語の大切さ
  • 無生物主語を使う条件

冠詞

  • 不定冠詞(初めて読み手に紹介)
  • 不定冠詞(どれでもいい )
  • 不定冠詞(a or an )
  • 定冠詞(読み手が特定可能)
  • 定冠詞(状況から名詞を特定できる)
  • 定冠詞(文中で名詞が特定されている - 状況1 比較級/最上級などが使用されていることで名詞が特定できる場合)
  • 定冠詞(文中で名詞が特定されている- 状況2句/節などにより名詞が特定できる場合)
  • 定冠詞(文中で名詞が特定されている- 状況3 疑問詞がつく質問の場合)
  • 定冠詞(名詞が世界で一つ)
  • 無冠詞(一般的な話)
  • 無冠詞(名詞にまとまりがない)
  • 可算・不可算を見分ける方法

限定詞

  • 場所を表す This, That, These, Those
  • 誰のものかを表す所有格
  • 数量の表現(「少しの 」 を表す a few )
  • 数量の表現(「少しの 」 を表す a little)
  • 数量の表現(「沢山 」を表す much )
  • 数量の表現(「沢山 」を表す many)

よくある間違い

  • 間違えて名詞以外のものに冠詞をつけていませんか?
  • 定冠詞 the が必要な固有名詞パート@
  • 定冠詞 the が必要な固有名詞パートA
  • 定冠詞 the が必要な固有名詞パートB

助動詞

  • can
  • be able to
  • could
  • can vs be able to
  • have to
  • must
  • have to vs must
  • should
  • would
  • may
  • might

やらせる仕組み

このプログラムは学ぶ順番が指定されてます。必須テーマ28個、サブテーマ105個は、基本から順番に学んでいきます。

やるべきToDoリストはもう全部決まっていますので、それを順番にこなしていきましょう。

プログラム専用ページで利用できるやらせる仕組みの流れをみておきましょう!

STEP 1 学習テーマを開封しましょう!
学習テーマを開封

このプログラムはまるで届きたてのプレゼントのようです。各学習テーマは、楽しい学習セットがワンセットで自宅に届いたかのような見た目です。

学習テーマを開封するときに、その中に含まれているカリキュラム(サブテーマ)が表示されますので、順番にクリアしていきましょう。ですが、気になったサブテーマがあれば、そこから学習することもできます。

STEP 2 カリキュラム通りにコンテンツ学習をすすめよう!
学習時間

1つ1つのコンテツ学習を終えたら、完了報告ボタンを押して私たちに学習が終わったことをお知らせして下さい。

基準を満たしていれば次のタスクがアンロックされます!

STEP 3 英作文、英会話レッスン
英会話レッスン

アウトプット練習はこのプログラム専用のオリジナル課題、オリジナルレッスンを準備しています。得意なテーマによってはもう十分正しく学習しているので、練習の必要がないと思われるサブテーマもあると感じるかもしれません。ですが、スキップはできません。頭でわかっている事でも、必ず実践してみなければ、できるかどうか判断できないためです。そのため、この講座では、すべての英作文、英会話レッスンは必須となっています。

確実に1つ1つ基本ができるようにマスターしてから次に進んでいただきます。知っていることが重要ではなく、できるように「なる」ことが重要です。この講座は、そのためのプログラムです。

ゲートキーパー試験用含め、英作文、英会話レッスンのご利用にあたっては、別途、英作文チケットが必要となります。また、ゲートキーパー試験のレッスンには「練習用英会話」等のレッスン回数が必要です。

よくある質問

英会話のレッスンの受講について
学習したコンテンツを英会話レッスンで練習する仕組みだと思いますが、コンテンツ学習と英会話レッスンとはどのようにリンクしているのでしょうか。

このプログラム専用の学習ページを準備します。そこには、テーマ、サブテーマごとにカリキュラムが学ぶ順に並んでいます(タスクといいます)。
このタスクごとに、コンテンツ学習、動画学習、英作文学習、発生練習、英会話レッスン、そして、学習テーマに1つ、実力の定着度を測るゲートキーパー試験の6つのタスクをこなしていきます。

@コンテンツ学習+小テスト、
A動画学習+小テスト、
B発声練習、
C英作文学習、
D英会話レッスン、
Eゲートキーパー試験[英作文+英会話レッスン](必須)

と原則@から順番に取り組んでいきます。各タスクは@から取り組むようになっており、@を完了するとAがアンロックされて取り組めるという状態になっています。

アウトプット練習のB英作文学習は@とAを終えるまで着手できませんし、英会話レッスンもCの英作文学習を終えないと着手できない仕様です。
英会話レッスンは予習なしで練習されても意味がないため、かならず英作文学習を先行して取り組んでいただけるようにしています。

受講期間はありますか?

AI講師による英作文課題の添削やAI英会話を利用できるのはご購入後6カ月間です。計画的に学習を進めて、期限内に完走できるよう取り組んでください。

講座開発者プロフィール

PROFILE

Natsuki先生プロフィール

若くして単身オーストラリアに渡豪されたNatsuki先生も、今は英語もTOEIC990点となり、今は主に政府機関での同時通訳家として活躍されています。英語が大の苦手だったNatsuki先生はどのように現地での生活に溶け込み、乗り越えていったのでしょうか。そんなNatsuki先生に彼女自身が歩んだ英語学習・英語アウトプット法について直接アドバイスをもらいませんか?

出身
日本
学歴
マコーリー大学言語学課通訳・翻訳学科修士号
TOEIC990(満点)
NAATI(オーストラリアの通訳翻訳国家資格)プロフェッショナルレベル通訳者
職歴
翻訳者・通訳者として主にIT企業や政府機関にて同時・逐次通訳を担当。また、オーストラリアの政府認定専門学校や大学にて翻訳・通訳コースの講師を務める。
趣味
料理、ワイナリー巡り

先生から一言

高校卒業後、オーストラリアに渡りました。それでも日本をこよなく愛し、毎年帰国を楽しみにしており、日本の新発売(お菓子でもなんでも!)に目がありません。現在は通訳・翻訳の仕事を主にしていますが、「言葉を学ぶ・教える」ということにも非常に興味があり、学習の毎日です。至福のひと時は、日本で買った新発売チョコレートと赤ワインを夜な夜な楽しむことでしょうか・・・。

英語、特にライティング英語の上達法は、毎日短い文章であったとしても書き続けることです。このフルーツフルイングリッシュでは書いたものを添削してもらえるので、自分が書いた文章に間違いがあれば、それをしっかり復習するとより身に付くと思います。また、新出単語や表現があった場合は、それが自然に出てくるまで何度も使うことです。そうすることで、考えずともスーッとその表現が使えるようになるはずです。

そして英語上達の鍵は、間違えることを恐れず、基礎を抑えるということだと思います。体系的に学び基礎を固めることで、ある程度のコミュニケーションを図ることができるようになり、英語を学ぶ楽しさを味わいながら、またその上を目指すことができると思います。言語は一夜にして習得できるものではありませんので、モチベーションを保つのは重要です。「今日はこの単語(文法)を使ってみよう!」と自分に小さな課題を設けることも、モチベーション を高めるのにいいのではないでしょうか。

以前は英語でのコミュニケーションがほとんど取れなかった私でも、時間を掛けてじっくり勉強することで今は日英翻訳・通訳を主な仕事としています。皆さんそれぞれ英語学習の目的は違うとは思いますが、言語は日々変化するものですし、コミュニケーションをとる相手によって表現を変える必要があるかもしれません。どんな場面でもできるだけスムーズに自分の思いを表現できるよう、皆さんと一緒に学びながらお手伝いができればと思っています。

保証

業界初!成果達成保証付き!
受講料全額返金保証付きプログラム

このプログラムは、当社が指定する数の実践練習を通して確実に一定レベルのアウトプットスキルを獲得できる成果保証型プログラムです。
これだけやれば確実に伸びるというプログラムになっているため、全プログラムを終了後、満足のいく成果が出ないと感じられた場合、以下の条件を満たしたら当講座の講座受講料を全額返金いたします。

返金条件

・英作文・英会話を含め指定のプログラムを全て終えていること。時間が空くと練習の成果がでないため、プログラム開始後6ヵ月以内に終了した場合に限ります。
・最初のゲートキーパー英会話レッスン、最後のゲートキーパー英会話レッスンも確認して、AIによる解析を行い、発話スピード、利用単語種類数、会話の内容・進歩具合など鑑み、明らかに上達が見られないと当社が判断したケース。
※受講料以外の英作文課題、英会話レッスンなどのオプション代金は返金対象に含まれません。

フルコースとベーシックマスターの違い

フルコースとベーシックマスターの違いは何?という質問が多いので、専用ページを用意しました。
フルコースにしようか、ベーシックマスターにしようか迷っている方は参考にして下さい。

フルコースとベーシックマスターの違い

既存のベーシックマスター受講者の方へ

英作文チケット

フルーツフルイングリッシュではAI化を推進しています。人間の添削もすばらしいですが、英作文課題の添削完了までに最短でも半日〜1日かかったり、英会話レッスンの予約が必要なことから、ベーシックマスターのような大型講座では学習期間が長引く一因となっていました。そのため、この度課題の添削や英会話レッスンはAI講師が担当する、ベーシックマスターのリニューアルAI速習版を開発しました。今後、大型講座については全てAI講師を導入予定です。

既にベーシックマスターを受講中の方は、英作文添削・英会話レッスンともに引き続き人間の講師をご指名頂けますが、2026年4月1日のサービス維持費導入に伴い、「月額基本プラン導入に関する重要なお知らせ」ページやご案内のメールでもお知らせしている通り、今後、AI講師によるご提供が増える可能性もあることあらかじめご了承いただけますと幸いです。

サービス説明

商品名
ベーシックマスター
内容
  • テキスト学習(コンテンツ学習)
  • 静的コンテンツ(105コンテンツ)
    ※当社の講座からの必要個所の抜粋、もしくは書下ろしで提供します。
  • 動画コンテンツ学習(105コンテンツ)
    ※すべてこの講座のために開発したものをご提供します。

    学習順序が決まっていますので、当社指定のルートで学ぶことで必要なことからステップバイステップで学べます。

【別売】このプログラムを利用するには、英作文チケットが別途必要です。

  • 専用英作文課題(105課題・必須)
    ※利用するのに英作文チケットが別途必要です。
    ※このプログラム専用に開発された課題です
    ※ベーシックマスターでは各サブテーマに1つずつ英作文課題をご用意しています。
    ※一部のサブテーマでは、難易度で選べるよう2つの課題をご用意しています。
  • 専用レッスン(105レッスン・必須)
    ※利用には英作文チケットが必要です。
  • ゲートキーパー英作文試験(13課題・必須)
    ゲートキーパー英会話試験(13レッスン・必須)
    ※利用するために英会話レッスンをご契約頂く必要があります。
    ※英会話レッスン(練習用英会話)は1回550円(税込)からご購入いただけます。必要な時期になってからお買い求めいただくことができます。
プログラム料金
プログラムの基本利用のみのプランです。オプションでサブテーマごとに英作文課題、英会話レッスンをご利用頂けます。

プログラム料金
(PDF教材、動画教材、専用学習ページでの進捗管理、全13回のゲートキーパー試験(英作文と英会話レッスン))

STB
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受講料金 27,500円<税込>

<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。

【一括払い】
受講料金 27,500円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ

【分割払い(2回)】
受講料金 13,750円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと

【分割払い(3回)】
受講料金 9,166円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと

【分割払い(6回)】
受講料金 4,582円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと

※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。

募集中

定員

なし

受講期間

受講期限はご購入から6ヶ月間(180日)です。期限を過ぎますと、配布コンテンツはご覧いただけますが、英作文課題の提出や英会話レッスンの受講はできなくなります。
他の講座を受講中などの理由ですぐにフルコースの学習を始められない方は、ご購入後1週間以内にカスタマーサポートセンターまでお申し出ください。最大31日間受講開始日を延長させて頂きます。

※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

お申し込み方法

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