

続・英語脳定着講座
この特別講座の特徴
あなたは、自分の英語がネイティブの書いた英語とは何か違うな・・・と感じたことはありますか?
「英語脳養成講座」「続・英語脳養成講座」では、「文法的に正しくても、ネイティブはそう表現しないんだよね・・・」という表現をネイティブらしくする事を学びました。
この講座では、せっかく学んだ事を復習する機会を設け、新たな練習問題テキストと、新たな課題、そしていくつか追加で学ぶ新規テーマを通して、英語脳を定着させることを目的とする実践型の講座です。
※「英語脳養成講座」「続・英語脳養成講座」を受講されていない方もご受講可能です。
この講座で学べること
- 英語らしい主語の選び方、単語の配置、語順を学びます
- 日本人には特に習得が難しい2つの文法テーマ(助動詞・時制)を深く学びます
- 日本語で考えてそれをそのまま英語に直す直訳のクセを矯正します
- 日本人の英語を日本人英語たらしめている問題点を理解します。ネイティブらしい英語に変えるプロセスを学び、実践することで、あなたの英語を変化させます。
- 「続・英語脳養成講座」で人気だった講座コンセプトはそのままに、練習問題テキストを加えて、学んだ事を身につける事に特化した構成で学べます
英語脳を定着させるための6か月のサイクル
STEP1
「学んだ事を繰り返し練習する」がテーマです。「続・英語脳養成講座」のテーマの中から、講師がまだまだ受講生の方が理解できていないと判断した箇所、重要だと思う箇所を中心に取り上げ、練習問題をセットにしたテキストを毎月お届けします。
まずは、独学で、学んだ事をどこまで自分のものにできているかセルフチェックしてください。この問題集にチャレンジすることで、前回の講座で十分に理解できていないポイントをあぶり出すことができます。
ここでのポイントは、自分のものになっていないところを見つける事です。
STEP2
予習テキストを読み、問題集にチャレンジしたあと、2週間に1回出題される英作文課題にチャレンジします。この課題は直訳英語になりがちなポイントや、テキストの内容を習得するために新しく準備した課題です。
各課題には出題のねらい・達成すべきミッションが設定されています。予習テキストをよく読み、日本人英語にならないように注意しながら課題にチャレンジしていきます。
そして毎回、担当講師からの丁寧なフィードバックを受けてください。あなたが正しくテキストの内容を理解しているかチェックしてもらい、どこが悪いか、どうすれば良いかを、日本語で、丁寧に指導してもらえます。
STEP3
復習をきっちりしましょう。2週間に1回とはいえ、毎月練習問題1冊、課題作文2回、それに復習がありますのでカリキュラムとしてはハードです。
添削結果についての質問は無料でし放題です。一つ一つ丁寧に指導しますので、質問事項が残る事はあまりないかもしれませんが、少しでも疑問に思ったら、どんどん質問してください。復習の時こそ、もっとも実力がつく瞬間です。
また、先生とチャットができるグループチャットルームを準備しています。テキストについて疑問があったら、その日のうちに投稿して、解消してください。同じ悩みをもつ他の受講生のQAからもきっと多く学ぶことができるでしょう。
STEP4
新しい教材を受け取ったら、また同じサイクルを繰り返します。
この講座で新たに追加される学習テーマもたくさんあります。
これを毎月1サイクル、合計6サイクルを終えた頃には、学んだ知識が実践できるレベルで定着している事でしょう。
ネイティブ脳を定着させるための新しい6冊の実践問題集
テキストは3つの部分で構成されています。この講座の為に新しく書き下ろしたものと、前回の講座の振り返りパート、そして新たに加えた練習問題です。

6冊で合計272ページの大ボリュームになっています。練習問題は英訳問題、○×クイズなど、様々なタイプの問題を合計で304問収録。練習問題には全てに詳しい解説がついていますので、問題集だけでも十分に学習効果があります。
もちろん不明点が出てくれば講座期間中に先生に直接質問することが出来ます。各テキストに対応した添削課題で定着度を確認しながら学習を進めていきます。
1ヶ月目で学ぶこと
Vol.1 1章 無生物主語を使う条件
英訳問題10問 / 選択式問題20問
英語では、ほとんどどんなものでも文の主語になることができます。また、日本語のように、無生物を主語にした場合、動詞が受け身形になるということもありません。しかしどんな表現でもできるかというともちろんそうではありません。
「無生物主語」を使う2つの条件について2つのタイプの練習問題で理解を深めましょう。英語らしい英語はまず主語の選び方から始まります。
1冊目のテキストの20ページを使って、英語では一般的で日本語ではあまり使わない「無生物主語」の選び方について理解を深めます。
Vol.1 2章 there is/there are を主語の代わりに使うとき
英訳問題12問
日本人がよく使いがちなthere is/ there areについてよくあるミスを取り上げ、正しい使い方を学びます。「There is/ There are」を使うべき時はいつでしょう? 使わずに「動作の主体」を主語にするべき時はどんな状況でしょうか?判断基準をあなたのものにしてください。
Vol.1 3章 itを主語にした3種類の文章
英訳問題10問 / 選択式問題10問
itが主語になるのはたったの3パターンだけです。代名詞としてのit、形式主語としてのit、そして強調構文としてのdummy itです。
文章を見た時に、さっとこれらの3タイプを識別できるようになると、自分でitを主語に使った文を上手に、正しく作ることができるようになります。
代名詞(pronoun)のit、形式主語(anticipatory)のit、あるは強調構文(dummy)のitのどれかを識別する練習を中心に行い、itを主語にするべき状況を学び、自然な文章を作れるようにします。
2ヶ月目で学ぶこと
2ヶ月目のテキストのテーマは、ネイティブらしい文章の書き方です。
理由や条件などの因果関係を伝えるとき、その伝え方に日本語と英語ならではの大きな違いが出ます。特に日本人が正しく使えていないテーマを深く学びます。
Vol.2 1章 Becauseの復習
英訳問題18問 / 和訳問題8問
例えば、理由を明記する時。英語の文構造は基本的には日本語と反対になります。これは、日本人と英語ネイティブとの基本的な考え方の違いを示すものの一つです。
英語と日本語で同じ情報を表現しているのに、順番が違うケースが多い事にはもうお気づきかもしれませんが、このルールの違いを理解し、実践できるようになる事があなたの英語を英語らしくするためは不可欠です。
英語らしい語順にするということは、あなたが伝えたいように伝えるのではなく、相手が理解しやすい伝え方にあなたのスタイルを変えるという意味です。ネイティブが理解しやすい文章とはどんなスタイルなのかを学びます。
Vol.2 2章 状況と理由の順番
英訳問題12問
英語では「情報を提供する順番」が日本語と大きく異なります。
「情報を提供する順番」を知らない状態では、いくら英文法ルールに従って英語を使っていても、やっぱり伝わりにくいのです。相手にとって普段耳慣れた「情報の提供の順番」と違うので、イライラしたり、結論が見えなかったり、あなたの話を順番に理解することができません。
英語脳にとって一番重要な「情報提供の順序」を理解して、その順番で情報を出していく練習をしていきます。
Vol.2 3章 条件節のif文
英訳問題20問
if…で始まる条件文は英語では3種類しかありません。そのうち1種類は非常に日本語で表現しにくいものでした。前回の講座では、「日本語で表現しづらい」ところだけを扱ったために、3種類のパターンを万遍なく指導できませんでした。
全3種類の条件文はそれぞれ決まりきった文型のためとても簡単で、一旦身につけると間違いのない条件文が書けるようになります。日常避けて通れない条件文についてこの講座で完全にマスターします。
3ヶ月目で学ぶこと
Vol.3 1章 条件文を極めよう
間違い探し9問 / 和訳問題8問 / OXクイズ5問
条件文はどうしても文章が長くなりがちです。正しく使えば、聞き手/ 読み手にもやもやした、「あれ?だれが何をすればいいの?」のような疑問を避けることができます。長文なのに分かりやすい英文を書くことができるようになります。
ただ、ネイティブもよく犯しがちな「条件文をわかりにくくする罠」があります。正しい使い分けのポイントがどこにあるのかをしっかり理解することで、あなたの条件文は非常に明瞭なものとなります。
Vol.3 2章 接続副詞を極めよう
英作文問題12問 / 英訳問題12問
前回の講座で反響が大きかった「副詞」と「接続副詞」についてさらに理解を深め、使えるようにしていきます。
接続詞には一つの役割しかありません。それは、言葉と言葉を接続することです。接続することによって、書き手の言いたいことを明確にしてくれて、一つの情報から次の情報へスムーズに流れるようにしてくれます。
ただ、接続詞だけでなく、副詞を接続詞のように使う方法を学ぶことで、より柔軟に「一つの情報から次の情報へスムーズに流れるようにする」ことができるようになります。「副詞を接続詞のように使う」テクニックで、あなたの英語はもっと分かりやすくネイティブライクになることでしょう。
4ヶ月目で学ぶこと
続・英語脳養成講座では現在完了形(vol.4)、過去完了形(vol.5)と現在/ 過去完了進行形(vol.6) について学びました。
前回の添削結果を見ていると、英語には日本語に存在しない時制が多くあるため、説明をしても想像することが難しかったようで、日本人が「完了形の使い方」を完全にマスターすることはとても難しいことのように感じていました。だからこそ時制を制することが日本人英語から決別し、英語脳に近づくためには非常に大切な事と言えます。
4冊目のテキストでは、前回とは少し違ったアプローチから時制の理解を深めていきます。
Vol.4 1章 完了形とよく組み合わせられる副詞
使い分けクイズ10問 / 英訳問題12問
各時制と、組み合わさせる副詞のマトリクス表で視覚的にわかりやすく時制をマスターしていきます。分かりやすく整理された表と、いろんな角度からの説明を読むことで、一見難しい時制について、スッキリ理解してください。
Vol.4 2章 過去完了形とよく組み合わせられる副詞
間違い探し3問 / 英訳問題8問
日本人の英語を見ていると、特に「過去完了形」とセットで使われている「副詞」を間違えている傾向があります。
この章では過去完了形とセットでよく使うalready、previously の使い方を学びます。多彩なイラストと丁寧な解説を読めば、ほかの日本人が頻繁に間違っているミスを防ぐことができます。それはあなたの英語が良い意味で目立つということです。
Vol.4 3章 現在 / 過去完了進行形でよく使う副詞
間違い探し2問 / 英訳問題12問
完了形の英文によく出てくるsinceとfor。日本人の英語ではこの使い分けがきっちりできていない人が意外と多くいます。時系列の図をつかってこのsinceとforがどういう場面で使われるのかを理解して、もう迷わないようにします。
Vol.4 4章 助動詞の使い分け
英訳問題15問
辞書を見るとcan, be able to, might、may の4 つの助動詞は全て「可能性」「推量」の意味があると説明されています。ただ、こんな分類だけではどう使い分ければいいのか釈然としないですよね?日本人が疑問に思う「よくある質問」に答える形でスッキリとまとめました。
canには3つの使い方があります。どのように使い分ければいいのでしょう? また英語を聞く側になった時、同じcanでもどのように3つの意味を見分ければ良いか、判断材料がほしくありませんか?
mayの過去形はmight。確率の意味のmightを現在時制で使うと、mayの過去形との見分け方混乱しないのでしょうか?あなたはまだこんな疑問で悩んでいませんか?許可を意味するcanと、同じく許可を表すmay を、ネイティブはどう使い分けてるのでしょうか?
これらの疑問に明確に答えられるようになりましょう。もし意味が重複する複数の助動詞の使い分けに苦しんでいるならこの章はきっとあなたを助けてくれるでしょう。
5ヶ月目で学ぶこと
英語を使う上で避けて通れないthatの用法をしっかりマスターする1冊です。
とても小さな英単語のthat。英語のことわざ”Appearances can be deceptive.” (「見かけは往々にして当てにならない」) にあるように、様々な使い方をされる言葉です。
that は場合によって代名詞(Can you see that?)、関係代名詞 (the house that Jack built)、形容詞 (that tree over there)、副詞 (It's not that cold!) そして接続詞(I'm sure that he's still alive.)として使うことができます。
状況によって省略したほうが望ましかったり、省略したら相手に与える印象が変わるなど良くない場合も。thatの用法をしっかり理解することが自然で綺麗な文を書くためには必要です。「that」をあなたの強い味方にしてください。
Vol.5 1章 関係代名詞としてのthat
○×クイズ10問 / 英訳問題12問
少し複雑なことを説明しようとしたら避けて通ることのできない関係代名詞。ネイティブが使っている関係代名詞の使い方を基本から指導します。関係代名詞thatをwhichなどで置き換えてはいけないケース、関係代名詞のthatを省略していい時と、省略したらダメなケース、省略したら意味が通じなくなる危険なケースも学んでください。
自然な英語にするうえで必要なルールをこの講座でもう一度、学び直してください。
Vol.5 2章 間接話法で使うthat
間違い探し10問 / 英訳問題12問
誰かに聞いた話を伝えるシチュエーションは非常に頻繁ですよね。会話、書き言葉で使うべきなのは直接話法でしょうか?間接話法でしょうか?なぜ会話では間接話法を使うことになるのでしょうか?
間接話法で使うthat の使い分けは、ルールを見るととても簡単ですが、実際にはよく間違えられています。ここでもう一度しっかり大切なルールを見直していきましょう。あなたが会話もするならこのルールは必ず覚えておいてください。
Vol.5 3章 接続詞としてのthat
英訳問題6問
It is desirable that ....
I advised that ...
という2つの形はどのような時に使い分ければいいのでしょうか?どちらでも良いような気がしますか?
この章では、that と共にshould を使って「義務」や「強制」と「推薦」を使い分ける方法を学んでいきます。多くの日本人が、英語で「義務とアドバイス」を混乱して使っています。
これを学ぶ事によってあなたは適切に、推薦「〜したほうがいいよ」と、義務「〜しないといけない」を使い分けることができ、相手から必要な行動を確実に引き出すことができるようになるでしょう。仕事などの実務で特に必要となってくる「依頼の強さ」を正確にコントロールできるようになりましょう。
6ヶ月目で学ぶこと
続・英語脳養成講座では、現在完了形と過去完了形を徹底的に勉強してきました。「完了形セット」として未来完了形と未来完了進行形を取り上げます。今回の講座の「締め」として、しっかりと学んでいきます。これを学び終われば英語の完了形はもうマイスターレベルです。
Vol.6 1章・2章 未来完了形 未来完了進行形
○×クイズ8問 / 英訳問題12問
英語では「未来進行形」で表現することが頻繁にあります。非常に利用頻度が高いのに、日本人があまり使えていない時制にフォーカスして学べる二章です。利用頻度のズレこそ正しく英語が使えていない事実を物語っています。未来完了時制、未来完了進行形について正しく理解し、どんな状況で使うのかキッチリ学んで行きましょう。
ラッシュ英作文
ラッシュ英作文(講座中に3回)
講座の中の企画として実施します。ある日本語文を与えて、受講生全員に一人複数文、同じ課題で思いつけるだけ書いて、先生の英文と見比べてもらう。そして、いくつものパターンで英作文できるようになってもらい、先生の英文と照合することで、ネイティブの英作文に近づけてもらう企画です。
例)来年ハワイに行こうと思っている。
I am thinking of going to Hawaii next year.
I am thinking about going to Hawaii next year.
I am planning to go to Hawaii next year.
I am interested in going to Hawaii next year.
Going to Hawaii next year may be a great idea.
I am planning on spending some time in Hawaii next year.
Spending some time in Hawaii next year is my plan.
My plans are to spend some time in Hawaii next year.
・・・
あなたの書く英文はどれが通用してどれが通用しないのか?どんなふうに聞こえるのか?深く深く学びます。
この講座の価値は?
いくら文法を勉強しても、いくら単語を覚えても、日本語のロジックで考え英語にしていたら、それはやはりネイティブの英語とは程遠いのです。もちろん通じますし、それで悪いとも言えません。ただネイティブは英語らしい表現に慣れているので、そこから外れた英語は正直読みにくく、聞きづらく、理解しづらいのです。
あなたの英語をもっとあなたの話し相手にフレンドリー(仲がいいという意味ではなく、相手に負担を書けないという意味)にするには、「英語脳」をインストールすることが非常に有効です。
ビジネス英語では定型的な文言でやりとりすればおおよそ誤解もなく事足ります。しかし、少し込み入ったコミュニケーションをする場合やプレゼンテーションするようなケース、プライベートでのやりとりではやはり英語らしい英語が好まれることは言うまでもありません。
普通では学べない日本語ロジックではなく英語ロジックで英文を組み立てる英語脳をインストールし、一生バージョンアップの必要もなく使い続けられるとしたらどう思いますか?
受講生だけに与えられる学習を強力にサポートする3大特典
この講座の受講生には、半年間の学習が有意義なものになるため通常の特別講座にはない3つの特典を準備しました。
特典 01
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質問し放題
添削結果について疑問がある場合は通常月額3,080円で提供している質問し放題オプションを半年間お付けします。(総額18,480円相当)
確実に1回1回疑問を解消しながら先に進むことができます。
※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。
※いただいた質問は、講師が他の受講生の学習に役立つを判断した場合、終講レポート等に掲載させていただく場合がございます。
特典 02
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担当講師と直接コンタクトがとれるチャットルームご招待
受講生と担当講師だけが参加できるチャットルームに特別にご招待いたします。そこで出た質問には担当講師が直接お答えします。すべてのやりとりは受講者全員でシェアされますので、いろんな方からの質疑応答を確認いただくことで、より学びが深まります。
※チャットに投稿された質問にはできるだけ早くお答えする予定ですがリアルタイム返信ではありませんのでご了承ください。
※この講座の学習目的から逸脱したご利用はご遠慮ください。
特典 03
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学んだテキスト13冊、700ページを1冊で復習できる練習問題集をプレゼント!
この講座を受講された方全員に、「続・英語脳養成講座」と今回受講いただく「続・英語脳定着講座」の全13冊のテキストが1冊で復習できる特別付録「練習問題集」をプレゼント。この練習問題集は終講時にお届けします。
担当者プロフィール
PROFILE

Jennifer先生プロフィール
日本とフランスに住んだことがあり、日英翻訳及び仏英翻訳もできるトライリンガルです。とにかく語学と読書が大好き。シェイクスピアの大ファンです。生徒にもとにかく読むこと、そして、少しの時間でも毎日英語を読み、英語を話すことを勧めています。様々なジャンルやwriting styleに触れることで、文章力の向上につながるからです。日本語でも指導ができますので、英語と日本語のニュアンスの違いなどなんでも聞いてください。
座右の銘は、Live and let live
- 出身
- Scotland, UK
- 学歴
- Japanese Studies, University of Stirling
- 職歴
- Events organizer / translator / teacher
- 趣味
- Learning languages, cycling, reading, cooking
I have lived in Japan and France but now I am back in my home country of Scotland. I have been teaching English and French for a quite a few years as well as translating Japanese and French into English. I am fascinated by languages and spend a lot of my spare time studying them.
I am also a massive Shakespeare fan and you can often find me at the theatre or reading his plays and sonnets.
Believe me, I know it can be hard to learn a language sometimes. It is not always fun and it can be frustrating but anyone can learn a language if they just keep on practicing. The length of time you study is less important than the frequency. Ten minutes a day is much better than an hour once a week. Have the radio on in the background all the time. Read a little each day. Write a diary – it only has to be a few lines a day. And speak. To yourself if you have to. Talk to the TV or your dog! It doesn’t matter. Just do something every day and you will slowly but surely improve.
サービス説明
- 商品名
- 続・英語脳定着講座
- 内容
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- マンツーマン添削指導<全12回>
- 演習テキスト<全6冊>
「続・HOW TO 英語脳育成ブック 実戦問題集1」
「続・HOW TO 英語脳育成ブック 実戦問題集2」
「続・HOW TO 英語脳育成ブック 実戦問題集3」
「続・HOW TO 英語脳育成ブック 実戦問題集4」
「続・HOW TO 英語脳育成ブック 実戦問題集5」
「続・HOW TO 英語脳育成ブック 実戦問題集6」・テキストはPDFでの配布です。
- ラッシュ英作文<全3回>
・講座特設ページ内で出題されるお題を訳し、他の受講生とシェアすることで、英作文のパターンを増やすことができます。 - 質問し放題
・月額3,080円(税込)x 6ヶ月分、18,480円相当額を無料付与
・添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
・当講座の課題にのみ有効です。
・いただいた質問は、講師が他の受講生の学習に役立つと判断した場合、終講レポート等に掲載させていただく場合がございます。
- 講座専用SNS
・受講生が担当講師と質問などをやりとりし全員とシェアできる専用のチャットルームにご招待します。
- 終講レポート
・講座終講時に各課題の作文例、ポイント解説、よくある間違いを中心にまとめたレポートを配布します。
- 特別付録「練習問題大特集」
・講座終講時に講座の集大成として内容を理解できたかチェックするために作成された50問の問題集を配布します。
- 料金
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KS7KS7KS7KS7受講料金 80,300円<税込>
<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。
【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。
【一括払い】
受講料金 80,300円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ
【分割払い(2回)】
受講料金 40,150円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(3回)】
受講料金 26,766円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(6回)】
受講料金 13,382円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は24枚程度です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は2枚です。
※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。
- 定員
-
募集枠:先着20名様
※定員になり次第締め切ります。
- お申し込み期間
-
【お申し込み期間】
2026/03/01(日) まで
- 受講期間
-
2026/03/02(月)〜2026/09/06(日)
■配信スケジュール
開講日:2026/03/02(月)
※教材「英語脳定着ブック vol.1」配布予定
課題1: 2026/03/09(月)
課題2: 2026/03/23(月)
課題3: 2026/04/06(月)
※教材「英語脳定着ブック vol.2」配布予定
課題4: 2026/04/20(月)
課題5: 2026/05/04(月)
※教材「英語脳定着ブック vol.3」配布予定
課題6: 2026/05/18(月)
課題7: 2026/06/01(月)
※教材「英語脳定着ブック vol.4」配布予定
課題8: 2026/06/15(月)
課題9: 2026/06/29(月)
※教材「英語脳定着ブック vol.5」配布予定
課題10: 2026/07/13(月)
課題11: 2026/07/27(月)
※教材「英語脳定着ブック vol.6」配布予定
課題12: 2026/08/10(月)
<RUSH(シェア)英作文配信スケジュール>
1: 2026/04/27(月)〜2026/05/04(月)
2: 2026/06/08(月)〜2026/06/15(月)
3: 2026/08/17(月)〜2026/08/24(月)
※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。
※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題に設定された締切日以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
お支払い方法
以下のお支払い方法がご利用いただけます。
お客様の声
※過去の担当講師に対するご感想が含まれます。
- 購入動機
Erika先生の英語脳講座を受講したが、十分に身についているという実感が無く復習したいと思いました。 - 良かった点
Erika先生の英語脳講座の内容を思い出して演習できたので少しは身についたように感じました。 - 悪かった点
短文の英作文を別途募集する課題について、受講者側からは、非常に気がつきにくく忘れやすい(画面上の)仕組みになっていると思います。メールで通知するだけでなくマイページ(最初のページ)を見て認識できるように改善していただければと思います。 - 役だちそうか?
仮定法の3パターンを思い出せて良かったです。 - 添削内容について
分かりやすく解説していただき、大変良かったです。 - 予習テキストについて
前のテキストからの引用もあって思い出しながらできました。前段の講座において課題添削例を例示していただいて解説に入っていただければ、より前段講座の内容を思い出した上で先生の解説を理解できたような箇所もあった記憶があります。 - 5段階評価
5(最高に満足) - 講師へ一言
前段の本講座に引続き。定着講座もご指導いただき誠にありがとうございます。また別の講座で機会がありましたら、よろしくお願い申し上げます。 - 購入動機
英語脳になっていないので、英語脳関係の講座は何度も受けたいと思ったため。 - 良かった点
今のレベルでは難しく感じるところもいくらかあったが、テキスト内容や図表も多くわかりやすいところもあったのでよかった。 - 悪かった点
- 役だちそうか?
日本語と英語の違いに視点をおけるようになってくれればいいが、まだ道半ばです。何度も復習をしていけば必ずやくにたつと思う。 - 添削内容について
丁寧にわかりやすくしてくださいました。 - 予習テキストについて
整理されていてとても分かりやすかったです。もしよければ、英語脳シリーズのテキスト内の項目について、一括して検索(横断)できるようであればうれしいです。あるいは、大きなトピック、関係代名詞、時制、条件節などなどと、それらの項目について一つにまとめられるような(縦断)テキストに編成しなおすとかは無理でしょうか。英語脳の簡単な所から、だんだんと上級になっていくようなテキストのイメージです。基礎講座に時制とか冠詞とか色々ありますが、それの応用編のようなテキストをイメージしているのですが。。。しかしながら、これは、他の特別講座についても言えるかもしれないです。すべての講座をまとめるとすんごいテキストができそうです。(が、これは全講座を受講している人はいいですが、受講していない人にはできないことですね。。。。)今は一つ一つの講座を参照しながら、みているのですが、項目がまとまっていると見やすいような気がします。(でもErika先生が新しいテキストの中で、以前のテキストに書かれてあることをコピーして説明してくださっていますね。。そういうのがすごくわかりやすかったし、ありがたかったです。)それぞれの人がそれぞれの講座を受講している時点で、検索すると一つのキーワードに特化したテキスト(参考書)が自分で整理して作る(参照する)ことができるとか。。。であればうれしいです。要するに、知りたいことがすぐ出てきてほしいのです。あの先生のあの講座に書いていたはず、と探す時間がとてももったいなくて、別のノートを作ればいいことなのですが、それも時間がかかるし、FEのテキストに書かれている色分けであったり、図表であったりとかがすぐにまとめてみることが出来ればいいのになと思いました。すみません。書いているうちにあれもこれもと思いついたことを書いてしまいました。要はすぐにテキストを確認できる検索機能がほしいのです。 - 5段階評価
4(まあまあ満足) - 講師へ一言
Erika先生いつも丁寧に添削してくださりありがとうございます。まだ全部を理解出来ているわけではありませんので、何度も復習していきたいと思います。ありがとうございました。 - 購入動機
Erika先生が直接担当される講座だということで申し込みました。Erika先生の日本語力はこれまで受講したネイティブの先生の中でも突出しているからです。 - 良かった点
過去完了時制と未来完了時制についてはっきりしたイメージを持てるようになった点です。 - 悪かった点
自由作文の課題がもう少しあってもよかったかな、と個人的には思います。 - 役だちそうか?
英文法の基礎固めに役立ったと感じています。 - 添削内容について
なぜ提出した課題英文の表現が不自然となるのかを毎回丁寧に説明していただけたので、とても満足しています。 - 予習テキストについて
いつもながら充実した内容で、かつ日本語による説明がとても読みやすかったです。 - 5段階評価
5(最高に満足) - 講師へ一言
Erika先生、いつもご指導ありがとうございます。この講座を通じてあやふやだった時制の理解が深まりました。また特に今回は、約1000ワードの長文の添削までお願いしてしまい大変恐縮しております。これからもどうぞよろしくお願いいたします。 - 購入動機
「James先生の英語脳養成講座」「Erika先生の続・英語脳養成講座」を受講して、この2講座で英語脳を作るための重要事項は網羅されているとは思っていましたし、思い出したとき、必要なときにテキストは見直していました。それぞれの講座を再受講するのもありかと思いますが、新しい課題やアプローチで復習できるのは魅力的でした。 - 良かった点
講座を受講すると半ば強制的に学習する習慣ができるので、それが(一般的に)特別講座を受講する一番のメリットなのでは?と最近は思っています。(意思の力や計画性だけで定期的な学習を続けるのは非常に難しいです。)本講座でのよかったのは、新たな課題とテキスト(問題集)で、前講座の重要部分の復習ができることでした。同じ事項についても、少しでも異なる方向からのアプローチだと、まず見た目の新しさがあるのでモチベーションが上がりますし、説明が少しでも変わることによって、ぼんやりしていた理解がすっきりする場合もあるのではないかと思います。 - 悪かった点
絶対的に悪いというわけではないですが、テキストの最初の問題の解答・解説が何処に出てくるか予想がつかない(ガイダンスがない)こと。私は割と考えたらすぐに解答(正解)を確認したいです。 - 役だちそうか?
悩みが解決するまでには至っていませんが、様々なthatを、関係代名詞、接続詞それぞれからアプローチするのではなく、thatで入り口をまとめて中で分けてくれたことで、意識の仕方が変わりました。 - 添削内容について
Fruitful English すべての添削で毎回感じていますが、丁寧な添削は勉強になることばかりです。 - 予習テキストについて
説明(特にコラム)は知りたかったことに手が届くものが多かったです。Q3に書いたとおり問題(quiz)の構成には、私はなじめませんでした。 - 5段階評価
4(まあまあ満足) - 講師へ一言
添削毎回ありがとうございました。11回目の自由作文は、内容と未来完了形に本当に困りましたが、翻訳型の問題は、自分では想定しないだろう文章で、毎回楽しかったです。次の機会もよろしくお願いします。 - 購入動機
Erika先生の英語脳講座を以前受講したので、前の講座の復習及び更にその上に学ぶものもあるのではないかと思い受講しました。 - 良かった点
復習だけかと思いましたが、以前の講座になかったこともあったように感じました。更に深いレベルで学習できた点が良かったです! - 悪かった点
特になし - 役だちそうか?
メールのやりとりを海外とすることが多いので、今回学習した細かい点まで思い出しながら英文を書きたいと思います。 - 添削内容について
文句なしです!毎回課題点だけでなく他の細かいニュアンス等まで添削して頂き、勉強になりました。 - 予習テキストについて
ちょうど良いボリュームだったと思います。一冊のテキストがもっと長かったら若干きつかったと思います。 - 5段階評価
5(最高に満足) - 講師へ一言
Erika先生の講座が今回で何回目になるのか正確に覚えていませんが、、いつも丁寧な添削ありがとうございます!今回もとても勉強になりました!受けなくてよかったなと思う講座はありません!!今後もどうぞ宜しくお願いいたします! - 購入動機
続・英語脳講座が非常に良かったので、さらに英語力を深めてみたいと思ったため。 - 良かった点
今回は特に、知っていると思っていた接続副詞、thatについて理解が深まって良かったと思いました。接続副詞に関しては、存在理由がよくわからなかったのですが、使いようによって、非常に文が引き締まる、わかりやすくなっていいなと思いました。 - 悪かった点
ラッシュ英作文が、今回2回しかなかったこと。1回忘れてませんか?最後の課題のミッションに、「現在完了形、過去完了形、未来完了形をすべて盛り込んで「現状」を表現するチャレンジです」とあるのに、作文例にもポイント解説にも過去完了が全く触れられていませんでした。これ多くの生徒がうそーって思うところじゃないですかね?私は無理やり過去完了の文を作って入れたこともあってか、ここは違和感ありました。 - 役だちそうか?
文章を書くのが、以前と比べて楽になったと思います。(他にも講座を取ってはいますが) - 添削内容について
非常にいいと思います。的確ですし、わかりやすいです。返却も速いので、どんな考え・気持ちで書いたかがわかるうちに返ってきて、この点もいいと思います。課題と一緒に、その時の疑問に対する答えも、わかりやすかったです。 - 予習テキストについて
非常にいいです。どういう感覚でネイティブが使うのかにまで踏み込んでいるのがいいです。また普通の文法書では軽くしか触れていない事項も、詳しく説明されているところがあり感動します。 - 5段階評価
5(最高に満足) - 講師へ一言
本当に長い間お世話なりました。ありがとうございました。続英語脳、英語脳、定着講座と連続してとったので、1年半ですね。続英語脳を受講したころは、まだFEに入って少ししか経っていなかったので、こんなに奥深い英語の世界があるのかと驚いたのを覚えています。これからも他の講座などでもお世話になると思うので、今後ともどうぞよろしくお願いします! - 購入動機
前回も受講していたから。もうちょっと早く案内してもらいたかった。 - 良かった点
2年位前にFEを始めたころよりは、英作文で四苦八苦することが減った気がします。 - 悪かった点
- 役だちそうか?
気付かないところで役に立っているのだと思う。 - 添削内容について
どうすれば5になるのかなあと思いました。あまり5を獲得する人は多くないでしょうし、5ばかりだと受講している意味もない気がします。 - 予習テキストについて
すぐには思い出せませんが、読んでみて気付かされたことはいくつかあったと思う。テキストのイラストは誰が書いているのでしょうか。先生ではなさそうですね。色んな講座を受講してきましたが、気休めというか、とりわけ印象に残るものが多かった気がします。 - 5段階評価
4(まあまあ満足) - 講師へ一言
機会があれば、御指導の程お願いします。





