

【AI講師】続・シンプル英語特別講座
この特別講座の特徴
”英語はもっとシンプルでいい!”
「シンプル英語講座」の続編講座です。
実は、ネイティブは短くシンプルな英語を使っています。英語を勉強している人ほど、英語がごちゃっとして複雑すぎて、かえって分かりづらいようです。
特にある程度英語ができる方は、「シンプルな英語」、イコール、「稚拙な英語」と考えている方も多く、必要以上に複雑で難しい英語を使いがちです。
この講座では、あなたの英語を「ネイティブが使っているような本来のシンプルな英語」に変えるための「6つの原則」を学んで頂き、実践できるように指導します。
ある程度英語が自在に扱えるようになった人が、もう一段レベルアップするための講座です。
この講座で学べること
- 伝わるシンプルな英語の使い方を学びます。
- シンプルで伝わりやすいけど、稚拙にならない自然な英語を学びます。
- 英語が複雑になる原因を学び、シンプルでスタイリッシュな英語にするための6つの原則を学びます。
- 伝わりづらい英語の問題点をあぶり出しネイティブらしい英語に変えるために、6冊の新しいルールブック(vol.7〜12)、膨大な量に上る練習問題、AI添削を組み合わせて、あなたの英語を変化させます。
英語がある程度使えるようになったら、こんどはシンプルに伝わりやすく!
あなたの英語はもっとシンプルでいい
多くの英語学習者は「シンプルな英語」イコール「稚拙な英語」と考えている方も多く、必要以上に複雑で難しい英語を使っています。多くのネイティブが「日本人の英語は複雑すぎて分かりづらい」と評価しています。
ネイティブはシンプルな英語を好むので、もっとシンプルに伝わりやすくしたほうがメリットがあります。
複雑で高度な英文法を学びなおさなくても、ネイティブが好む英語のツボを押さえれば、シンプルで、理解しやすく、あなたも扱いやすい英語に変わります。
ネイティブが好むシンプルで伝わりやすい英語を学べる講座です!
伝わりやすいシンプルな英語って、どんなもの?
ネイティブはそれほど複雑な英語を使っているわけではありません。英語は色んなバックグラウンドを持つ人々が効果的にコミュニケーションできるツールとして発達して来ました。もともとシンプルなものなのです。
英語のシンプルさの基準はどのあたりにあるのでしょうか?
英語をシンプルにすることは、誤解なく伝わるだけではなく別のメリットもあります。あなたが英語を使う時、不必要に頭を悩ませたり、日本語の表面的な意味にこだわり過ぎて英語を難しくする間違いをしなくて済むようになるのです。
ほとんどの方は、あまりにも「日本語に忠実な英語」にしたいと考えて失敗しています。
伝えたいポイントは何か?
まずそれを明確にし、それをこの講座で紹介する6の原則にそって英語にするだけで、あなたの英語は伝わりやすく扱いやすいシンプルなものになります。
もちろんある程度の文法知識は必要ですし、この講座でも学びなおしますが、「シンプルに使う」という観点で正しく学びなおしていきます。
ネイティブは、あなたの英語をどう感じてる?

「シンプル英語講座」ではシンプル英語の原則1〜6を一緒に学んで頂きましたが、実は原則7〜12という続きがあります。
「続・シンプル英語講座」では、代名詞、繰り返し、形容詞、難しい単語、itの使用と受動態というテーマを学びます。前回身に付けたスキルを活かしながらよりシンプルで読みやすく使いやすい英語を目指します。
例えば主語を分かりやすく出すこと、アクティブで文を作ること、繰り返しや形容詞の少ない、自然な文章を書けるようになります。
1冊ずつ、徹底的に各テーマのルールを勉強します。 テキストをもとにルールを学び練習問題に挑戦し、そして1テーマにつき2課題を提出して頂きます。
今回の講座で一緒にシンプル英語をより深くマスターし、実践できるようになりましょう。
<※このパートはミーガン先生ご自身の日本語です>
英語をシンプルに。扱いやすい英語にすれば、あなたも相手も楽!
日本人の英語は担当講師に言わせると・・・
1.一文にアイデアを詰め込み過ぎる
2.やたら前置詞が多い
3.やたら接続詞が多い
4.名詞句が長すぎる
5.やたら関係代名詞が多い
6.句読点を使わなさすぎる
という問題があります。日本人の英語に共通して目立つ特徴は、まずはこの6つです。これを避ける大原則・ルール・テクニックを「シンプル英語脳講座」で学んで、あなたの英語をシンプルに、伝わりやすくするルールを学びました。このルールを一通り学んだあなたには2つの選択肢を準備しております。一つは、新たにもう6個のルールを学ぶこと。そしてもう一つは、今まで学んだ6つのルールをさらに実践的に使いこなすようになる練習をすることです。
この講座は、新たにもう6個の日本人の英語の問題点とその解決ルールを学びたい方の為のものです。その新しい6つはこれです。
7. 代名詞が少なすぎる
8. なのに、Itは使いすぎる
9. やたら形容詞が多い
10. 難しい単語を使いすぎる
11. やたら繰り返しが多い
12. やたら受動態が多い
この講座で学ぶことは英語ライティングだけではなく英会話にも役立ちます。シンプルな事柄を難しくしようとするから却って言葉につまります。英語はそんなに長い事を伝えられるようにできていません。ネイティブも長く複雑な英文には慣れていないからです。
この講座で学べること
テーマごとに順番に学んでいきますが、各テーマは密接に関係していますので、あるテーマが改善すると別のテーマも徐々に改善していきます。講座がすすむにつれ、あなたの英語はどんどんシンプルに、伝わりやすくなっていきます。では、もう少し具体的にこの講座で学ぶことを紹介していきましょう。
原則7 日本人の英語に代名詞が少なすぎる
続・シンプル英語講座は、代名詞から始めます。代名詞は分かりやすい英文を作るために必要な要素ですが、それでも有効に使われていないことが多いように感じられます。
日本語の感覚で英文を書く日本人が少なくありません。ただ代名詞や名詞などが省略できる日本語と違って、英語では名詞の省略が許されません。英語では文章を読みやすくするために、代名詞は不可欠なものです。その一方で何回も同じ名詞を使って表現すると、複雑で分かりづらい英語になってしまいます。
代名詞を使う事によって、だらだらした繰り返しを避けて、よりスムーズで簡潔な表現ができるようになるのです。
またあまり知られていませんが、文と文を繋ぎ合わせるためにも代名詞がとても役立ちます。特に指示代名詞を使いこなすと、リズムのいい、洗練された文章構成になります。
原則8 繰り返しが多すぎる?文章をスッキリさせ洗練させる省略のテクニック
この章も先ほどの代名詞を適切に使っていくテクニックと合わせて使う事で文章が分かりやすくなります。同じことが何回も繰り返されると、文章が読みづらくなります。このような場合に、不要な情報を省略することが重要になってきます。必要な情報だけ残せば、読み手にとっては、シンプルで分かりやすい英文になります。
この講座を受講し終わった後は、下のような文をどのように変えていけばいいのか自分の中に判断基準を持てるようになっている事でしょう。
A good night’s sleep is not only important for our physical health, but sleep is also good for our mental health.
この文のように、対比や例示、論理を表現する場合、英語では繰り替えされる特定のパートを省略してシンプルに表現するテクニックが多用されています。ほんの少しの違いですが文章を大人らしく、洗練された印象に変えるために必須のネイティブが無意識に使っているテクニックを学んで下さい。
さらに「繰り返し」の問題について考えた時、単語レベルでの言い換えも重要になってきます。例えば「たくさん」と言いたいとき、a lot/manyを多用する方がいますが、こればかりだと重複感が半端ない印象になります。ただ、ほかに何を使ったらいいかわからない!というケースも多いのではないかと思います。そのため、このパートでは、よく使いそうな単語の代替表現例なども学んでいきます。
どうしても使い慣れた単語に頼りがちになるので、この講座で学んで、いろんな表現を採り入れられるようになっておきましょう。シンプルな英語を学びつつ、表現の幅も広げて行きます。
原則9 形容詞と副詞を適切に使おう
形容詞をたくさん使うと、英文がより面白くて、強く印象に残るということは確かです。しかし、使いすぎると、重要な「意味」が分かりづらくなります。形容詞を一つか二つ一文に入れることは問題がありませんが、必要ではない形容詞は極力省略することがおすすめです。
The movie was good and interesting.
「良い映画で面白かった。」
この文は2つの形容詞を使って映画に説明を加えていますが、具体的な情報は何も提供していません。英語教材のような無味乾燥のような英文であり、ネイティブどうしではこのような単純な感想をあまり口にする事はありません。理由はgood とinteresting のような日常的に頻繁に使われる形容詞が使われているため、その意味自体が薄くなっているという事、その上、同じように曖昧な意味を持っている形容詞を使うと、子供っぽい印象が出るからです。
形容詞を上手く使いこなすために知っておくべきいくつかの注意点があります。シンプルで読みやすい文章を書くために、この章でそれらのルールを紹介します。英文がより簡潔で伝わりやすく、より大人な表現にできるよう、具体的な対策を学んでいきましょう。
原則10 難しい単語を使い過ぎない
日本人は英語を書く際、簡単な単語よりも難しい単語を好む傾向があります。よりビジネスらしく、ネイティブらしく、という点を意識した結果、必要以上に難しい単語を選んでしまっていることはありませんか?
複雑な単語を使うことは常にいいことだとは限りません。
きちんと伝わる英文は、分かりやすい単語から構成されています。選択する「単語」はとても重要です。複雑な単語を並べるよりも、シンプルな単語を使用した方が自然な表現になることが多いです。
過剰に難しい言葉を文に詰め込むと、文の意味が少しずれたり、文章全体を見た時、不適当であったり、その単語だけ浮いていたりと、簡単なはずの文章が読みづらくなる場合もあるので注意が必要です。
例えば、「明日メールを送る」ということを伝えたいけれど、send のような普段使いの動詞を使いたくないとしましょう。類語辞典を引いて、「送る」という意味を持っている単語を調べてみましょう。
× I'll dispatch the email tomorrow.
× I'll remit the email tomorrow.
× I'll consign the email tomorrow.
「送る」という意味を伝えたいだけなのに、難しい単語を使ってしまうと、意味が少し変わってしまいます。この3つの単語の違いが分かりますか?
3つの単語の意味の違い、また難しい単語と簡単な単語の意味の幅についてはルール1で紹介します。加えて、よく間違われる「難しい単語」をいくつか紹介し、言葉選びの判断材料にも触れていきます。
まずは、いくつもの似たような単語の中から適切なものを選ぶ際の判断材料を学んでいきましょう。今後あなたが一人で単語を選んでいく際の参考になる、難しい単語と簡単な単語の実際の活用法についてのルールを学んでいきましょう。
原則11 受動態を使い過ぎない
この章では受動態を取り上げます。受動態について深く考える機会はあまりないと思います。この章ではそんな受動態について考え、どのような点に注意すべきか学んでいきましょう。
日本人は受動態を使いがちです。しかし、英語は受動態より能動態を好む言語です。日本語の感覚で英文を書くと、受動態の多い文になってしまいます。
英語では「誰」が「何」をしたという情報が最も重視されていますが、受動態には動作主が現れないことが多いです。そのため、文章が全体的に曖昧で遠回しな、漠然とした印象になってしまいます。
例えば次の文を見てみましょう。
×It was decided that the meeting would be postponed.
( 会議が延長されることが決定された。)
日本語では「会議が延長された」や「決定された」という言い方は当然かもしれませんが、英語はそうではありません。受動態の多用により文章が分かりづらく、動作主が曖昧になってしまいます。
受動態を使う事で、文を複雑にしてしまうことがあります。この章では、受動態を必要最低限に抑える方法や能動態を使うべきシチュエーション、正しい使い方について学んでいきます。具体的にいつ能動態を使うことが望ましいのか、どのような場合で受動態が許されるのか、ということも勉強します。また、受動態になりがちな文を分かりやすい能動態に変えるテクニックも学んでいきましょう!
原則12 itを使い過ぎない
it は代名詞として名詞の代わりを務めたり、時間や天候を表すために用いられたり、仮主語になったりと、様々な場面で使われます。たくさんの使い道があるit ですが、使いすぎると、文の意味が分かりづらくなる場合があります。
itは単独では具体的な意味を持っていません。そのため、itを繰り返し使うと、簡単なはずの文が長くなったり複雑になったりします。これにより、書き手の意図が読み取りづらくなります。例えば次の文です。
× It will be good if it doesn't rain tomorrow.
( 明日雨が降らないといい。)
この文にはitが2 度登場します。この文で伝えたいことは「雨が降らないでほしい」ということで、とてもシンプルなはずの内容です。それにも関わらず、itを2回も使う事でやたらに遠回しで、文意が掴みにくい文章になっているのです。
実は、この文はitを一切使わないで簡潔に表現する事ができます。その答えは講座の中で教えるとして、もちろん、itを使わざるを得ないときもありますが、この章ではitの代わりに使える他の表現や対策を具体的に紹介します。(もちろんitを使うのが自然なケースもしっかり教えます。)
意味がはっきり伝わる、しっかりとした英語表現にするためには、アクティブな文に変える必要があります。前章の「やたら受動態が多い」と内容が重複するところもありますが、基本的に同じ観点から、分かりづらい表現を簡潔で分かりやすい文に変える方法を学んでいきます。
あなたの英語をシンプルで伝わりやすいものにするためのサイクル
STEP1
まずは予習テキストを読み、出題される英作文課題にチャレンジします。
この課題は日本人英語になりがちなポイントに絞って特別に準備した課題です。
予習テキストでよくある日本人英語(特にネイティブが好まない複雑で長い表現)にならないように気を付けながら英語を書いていきます。そしてフィードバックを受けて、あなたが正しくテキストの内容を理解して英語を書けているかチェックしてもらってください。
STEP2
次にテーマを与えるので自分で自由に英語を書いていきます。この際にどんなことを言いたかったのか日本語を添えて英文を提出します。
この自由作文は、あなたの純粋な英語力が試される課題です。日本語を英訳する課題だけだと、どうしても日本語表現に引きずられるため、テーマを与えて自由に書く課題を毎月一回出題し、根本的にあなたの英語の構造をシンプルなものになるように見直していきます。
STEP3
次の教材に取り組みます。そして教材で扱った事に対応した翻訳型作文と、テーマに沿った自由作文2つに取り組みます。
これを合計6サイクル繰り返すころには今までのやり方ではなく、新たに学んだシンプルなやり方で英語をアウトプットするスキルが少しずつ身につき始めます。
この講座の価値は?
いくら文法を勉強しても、いくら単語を覚えても、日本語のロジックで考え英語にしていたら、それはやはりネイティブの英語とは程遠いのです。もちろん通じますし、それで悪いとも言えません。ただネイティブは英語らしい表現に慣れているので、そこから外れた英語は正直読みにくく、聞きづらく、理解しづらいのです。
あなたの英語をもっとあなたの話し相手にフレンドリー(仲がいいという意味ではなく、相手に負担を書けないという意味)にするには、この「シンプル英語にするための12のルール」をインストールすることが非常に有効です。
ただ知っているのと、実際にできる事とは別物ですから、しっかりあなたが理解できるように英語を矯正していきます。
ビジネス英語では定型的な文言でやりとりすればおおよそ誤解もなく事足ります。しかし、少し込み入ったコミュニケーションをする場合やプレゼンテーションするようなケース、プライベートでのやりとりではやはりシンプルな英語が好まれることは言うまでもありません。
なによりあなたが自分で使う時、シンプルな英語は楽だということにすぐに気がつくはずです。ネイティブが使うシンプルな英語は何かを知り、一生バージョンアップの必要もなく使いやすい英語を使い続けてください。
先生からの推薦
※この講座を開発するうえで、当社の日本人の先生方にもミーガン先生の日本語監修という立場で参加してもらっています。講座の内容を把握する講師から以下のような推薦文を頂きました。ぜひ受講の参考にして下さい。
Rina先生推薦!
「この講座の内容、すっごくいいですね!!日英バイリンガルの先生にしか書けない内容ですね。私も参考になることばかり、もっと早くよみたかったという感じです。」
※開発打診時にRina先生から当社に届いた第一声のメールより抜粋

「シンプル英語講座」の内容は、シンプルではありません!
「初心者向けの、簡単な英文が書けるようになるための講座かな・・・」と思っている方がいるかもしれませんが、むしろこの講座は、基礎的な英語を身につけた中級〜上級の方にぜひ受講してほしい講座です。
この講座を一から作ったミーガン先生は、ただ日本語と英語の両方を話せるバイリンガルではありません。日本語、英語の文法や性質の奥深い知識があり、さらに日本人に英語を教えた経験も豊富にあるため、日本人の英語の特徴についても非常によく理解されています。そのため、この講座で指摘されている「日本人の英語に共通する特徴」は、私たち日本人の英語学習者ほぼ全員に当てはまります。
英語をある程度勉強した方は、より高度で知的に見える英文にするために、関係詞や接続詞をたくさん使い、とにかく複雑で長い文章を作ろうと頑張ってしまう傾向にあります。私も以前はその一人でした。でも、この講座の開発に参加する中で、「上手な英文とはどういう英文なのか」がわかりました。これまでもずいぶん長く海外で英語を使って仕事をし生活をしてきましたが、言いたいことだけを凝縮したシンプルな英語を書くテクニックを身に着けたことで、普段英文を書くことが以前よりずっとラクになり、ミーガン先生には大感謝しています。
英文に限りませんが、いくら高度な文法や表現を使えても、相手にとってわかりにくければ意味がありません。この講座では、文の中の重要な情報を相手にわかりやすく伝えるための、さまざまなテクニックを学ぶことができます。文法や語彙を学ぶ講座ではなく、テクニックを学ぶ講座ですので、どんな場面での英語にも、すぐに活用できます。
普段の添削で、「わかりにくい」「文章が長すぎる」「くどい」というように指摘されたことがある方は、まずこの講座です。また、「相手には強調して伝えたはずなのに、あまり伝わっていなかった」、「正確に伝えたつもりだったのに、誤解されていた」という経験がある方も、相手に伝わりにくい複雑な文を書いている可能性があります。
この講座を受けることで、自分の英文の悪い癖に気づくことができ、必ず相手に伝わる英文が書けるようになるはずです。また、カースティー先生の「スタイルアップブック」を学習された方にも、この講座は大変おすすめです。このテキストの「スタイルのいい英文を書くルール」や「正しい句読点の使い方」についてさらに理解を深め、使えるようになります。
この講座のテクニックはミーガン先生オリジナルのものなので、他では絶対に学ぶことができません!私がもっと早く知っておきたかったと思うことを、今英語学習中の皆さんが学べるのは本当にラッキーだと思います。
毎日皆さんのたくさんの英作文を添削している講師の私が、力いっぱいおすすめする講座です!ぜひこの講座をお役立て頂き英語をもっとシンプルにスタイリッシュに、何より伝わりやすくして下さい!
Rina
Erii先生推薦!
「とても有益なテキスト内容ですね!お客様の多くに必要な知識だと感じました。」
※開発打診時にErii先生から当社に届いた第一声のメールより抜粋

今回はMeagan先生開発の「シンプル英語講座」を推薦させて頂きます。「シンプル」と入っていることから一見初心者向けの講座だと思われる方も多いと思いますが、講師の私が読んでも学ぶことがたくさんある講座に仕上がっています。シンプル英語講座は分かりやすく、読みやすい、ネイティブらしい英語を書く方法がルール化された講座です。普段問題意識さえ持てていないであろう注意ポイントが的確に取り上げられています。
英語になると、長く、難しい単語がたくさん使われている文章こそ「ネイティブらしい」という意見を持たれている日本人の方が多いと思いますが、実際英語は簡潔さと分かりやすさを重視する言語です。結論を先に持ってくるのも、分かりやすさを重視した結果です。
必要以上に長く、冗長な文、これは私達講師が添削をしていて日々目にする大きな問題の一つです。「シンプルに分かりやすくってどういうこと?具体的に何を意識するとネイティブらしい文になるの?」という疑問に答えてくれたのがこの「シンプル英語講座」です。中々ルール化が難しい問題が見事に言語化されていて、唯一無二な講座だと思います。
英語を学び始めの方も、上級者の方も一度は頭に叩き込んでおくべき情報に溢れています。日本人の方が普段気付けていない多くの問題点に着目しているので、英語学習のいつかの過程で受けるべき講座だと私は思います。
別名「相手を思いやる英語講座」だと思っています。必要なことさえ伝わっていればいいや、と思ってはいませんか?「必要な情報が伝わっている」=「良い英語」ではありません。明確、簡潔、的確な英語を書くことが重要です。どうしたらそこにたどり着けるかを明確にルール化してくれているのがこの講座の素晴らしさです。
特にビジネスでは必須ファクターです。目指すべきなのは「通じる英語」ではなく「分かりやすい英語」です。相手を思いやる英語、それこそがシンプル英語講座だと思っています。通じる英語で妥協をしているあなた、この機会に相手を思いやる英語を目指してみませんか?
Erii
サービス説明
- 商品名
- 【AI講師】続・シンプル英語特別講座
- 内容
-
- AI講師添削指導<全12回>
- すべてのAI講師(日本語・各種地域に特化した英語)からお好みの講師を選択して添削指導を受けることができます。
- テキスト<全6冊>
「シンプル英語講座」Vol.7〜Vol.12- テキストはPDFでの配布です。
- 質問し放題
- 添削結果について疑問がある個所をAI講師に無制限で質問できます。
- 受講期間内、当講座の課題にのみ有効です。
- ※通常版(AI講師ではない講座)と教材は同じです。
- AI講師添削指導<全12回>
- 料金
-
ASNASNASNASNAI講座ヒット御礼割引!(早割)
受講料金26,400円
↓
21,120円<税込>
AI講座ヒット御礼割引!(早割)でのご提供は、2026/07/14(火)まで
<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。
【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。
【一括払い】
受講料金26,400円 x1回払い→ 21,120円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ
【分割払い(2回)】
受講料金13,200円 x2回払い→ 10,560円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(3回)】
受講料金8,800円 x3回払い→ 7,040円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(6回)】
受講料金4,400円 x6回払い→ 3,520円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は12枚です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は1枚です。
- 定員
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募集枠:先着30名様(内、早割募集定員:15名様)
※定員になり次第締め切ります。
- お申し込み期間
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【お申し込み期間】
早割募集は、2026/07/14(火) まで
- 受講期間
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購入日〜196日間
すべてのテキストは購入後すぐに配信されます。
すべての課題は購入翌日に配信されます。
課題には順番に提出締切を設けています。
1課題目の締切は購入翌日より2週間、2課題目の締切は購入翌日より4週間、3課題目の締切は購入翌日より6週間、という形で締切は回を追うごとに2週間ずつ長く設定されています。
※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。PDFはダウンロードしてご自身のPCやスマホに保管いただけます。
※各課題に設定された締切日以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
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