
関係代名詞特別講座がリニューアル!
【AI講師】新・関係代名詞攻略講座関係代名詞とは?
日本語でもそうですが、英語もある程度のレベルまで達すると、日常会話でもビジネスでもある程度込み入った話をすることが多くなってきます。実践レベルの英語を使うには、それなりに複雑なことを伝える必要性が必ず出てきます。そんな時に登場するのが「関係代名詞」です。関係代名詞を上手に使えるようになると、このような複雑な情報をバラバラにではなく、1つのパッケージとしてまとめて分かりやすく伝えることができるようになります。
英語には、基本的な考え方として、最初に結論を述べ、その後に理由を説明するという英語ロジックの思考パターンがあります。理由やプロセスなどを先に述べ、最後に結論を持ってくることの多い日本語ロジックとは真逆とも言えます。関係代名詞をマスターするには、まずそのロジックの違いや英語独特の修飾方法も一緒に学ぶ必要があります。
この講座は「関係代名詞そのものを学ぶ」のではなく、「関係代名詞を使って複雑なことをスマートに伝えられるようになる」ことが最終目標です。
何かを詳しく相手に伝えたり描写するための5つの表現方法を学ぶ
何かを説明するとき、ある程度の複雑さは避けられません。
「庭」や「料理」といった一般名詞を話題にする人はいないでしょう。実生活では「どんな庭か」、「どんなおいしい料理がふるまわれたか」など、あなたの「経験」や「感動」を加えて説明することがほとんど。
そうなると自然に詳しく、複雑な描写が伴うものになってきます。
「何かを相手に詳しく説明する」時に避けられない「関係代名詞」を中心とした5つのの表現方法を学びます。言いたい事を、5つの表現バリエーションで伝えられるようになります。
もしあなたが自分の英語に対して「表現バリエーションが増えない」、「いつも同じ文章の繰り返し」、「小学生のような単調な英文で退屈」と感じているなら・・・
この講座を受講して、もう少し複雑なことを、ネイティブのようにスマートに表現するテクニックを学んで下さい。
今までの間違った学習アプローチからサヨナラしてください
「関係代名詞は2つの英文をつなぐもの」と思っていませんか?
日本の中学校や高校、市販の文法書では「関係代名詞は2つの英文をつなぐもの」として教わります。ひたすら2つの文章をwhichやwhoを使って1つの文章にする練習をした方も多いと思います。
でも、実生活で2つの文章を結合させるシチュエーションに出会ったことがありますか?現実ではこの2文結合のアプローチで関係代名詞を使っているネイティブは、世界中どこを探してもいません。これは日本の受験の世界でしか通用しない、間違った関係代名詞へのアプローチです。
この講座では学校で習わないネイティブが使う関係代名詞を取り上げていきます。
ネイティブがあなたの英語に感じる「違和感」を軽減します
この講座で扱う内容は、あなたが何かを説明する際に、その説明の対象をより細かく描写するために欠かせないものです。
例えば、日本語で
というような一見、複雑で長い文章を相手に分かりやすく英語で伝えるために必須のテクニックなのです。
さらに言うと、関係代名詞の正しい役割・使い方を知ることで、日本人英語によくありがちな「重要なことを後に描写する傾向」を避けることができます。結果、あなたの話し相手やメール相手にイライラを感じさせない英語にすることが可能になります。
そのためには、まず、「後ろから修飾する英語」ロジックと「前から就職する日本語」ロジックの違いを知り、理解し、自分の中に落とし込んでからアウトプットすることが重要です。
例えばあなたが、「どんな人が好き?」と聞かれて「責任感があって、優しくて、楽しい男性が好きです。」と伝えたいとしましょう。
次の2つの文章を比較して下さい。
I like a responsible, caring, and fun guy.
I like a guy who is responsible, caring, and fun.
この2つの文章はテストでは合格点をとれます。どちらも自然です。ミスもありません。100%完璧な文章です。
ところが、前者の英文はネイティブをイライラさせるのです。
このイライラを生じさせる原因こそあなたがこの講座で学ぶことです。あなたはどうすればネイティブらしい英語が書けるのか?
それはネイティブの使っている英語のロジックにしたがって英語を書くことであり、日本語をそのまま英語に置き換えるような今までのやり方は、実は良くない事だと気が付くことから始まります。
おそらく、あなたの日本人英語では、ネイティブは最後まで注意力が続きません。こんな短い英文ですらそうなのです。「この人、結局何のことについていっているのかな?前置きが長いな・・・」が彼らの感想なのです。これではあなたが伝えたい事が伝わらないのも無理はありません。
そんなことにならないために、英語ロジックの大原則を知り、ネイティブに「関係代名詞を使って複雑なことをスマートに伝えられるようになる」方法を学びましょう。効率的なコミュニケーションを学ぶとはまさにこの講座を学ぶことです。
こんなことを学びます
- 複雑なことを簡単に英語で伝える方法を学びます。
- 文章が長くなっても伝わるネイティブ流の関係代名詞の使い方を学びます。
- あなたが伝えたいことを、関係代名詞を含めた5通りの方法で伝えられるようにします。
- 限定用法・非限定用法とはなにか、どのように使い分ければいいかを学びます。
- 日本語と英語の違いに着目し、文法書だけでは学べない英語らしく伝える方法を学びます。
- 日本人英語にありがちな「大切なことが最後に出てくる」表現を避けて、相手に違和感を感じさせない表現方法を学びます。
複雑な事をスマートに伝えられるようになるこの講座の4ステップ
テキストを読もう
まずは予習テキスト「新・関係代名詞攻略講座」を読んで、この講座の学習コンセプトとなっている考えを学んでください。
このテキストは、講座の英作文課題での学習効果を最大化していただくために、ニューヨーク在住のAsako先生が書き下ろしで開発した教材です。
ネイティブが複雑な英語表現をするときに、彼らの頭の中でどのように英文が組み立てられているのか、トレースし、詳しく解説していきます。必要に応じて練習問題もついていますし、自分のペースで学習が進められるようになっています。
課題にチャレンジ
予習テキストで学んだことを踏まえて英作文課題に取り組みます。
毎回の課題では、学んだことが理解できているかを試すために、翻訳型の英作文課題を出題します。ストーリー性のある全6回の課題文は関係代名詞を使って仕上げられるよう、入念に作り込まれています。
復習をしよう
予習テキストでインプットしたことが、英作文課題で正しくアウトプットできているか、AI講師の添削指導を受けて、1つ1つ復習していきましょう。
英会話と違って、指導が文字で全て残されているので、この講座が終わっても繰り返し繰り返し復習できるのもメリットの1つです。
質問し放題を利用しよう
もし疑問点が出たら、何度でも無料で質問しましょう!
テキストや添削結果について何度でも、自分が納得できるまでAI講師に質問をすることができます。
これらを毎月2セット、合計6サイクル繰り返す頃にはあなたの英語描写力が高まっているはずです。
この講座で学べること
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第1章関係代名詞についてとその用法
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日本では関係代名詞を学ぶ際、2つの英文を1つにする練習を繰り返しますが、ネイティブでこのアプローチをとっている人は1人もいません。まずはこの考えから脱却することから始めましょう。
この章では主に、ネイティブの頭の中をのぞくように、英語の思考パターンのロジックを解説しています。同時に日本語の思考パターンのロジックと比較することで、この2つの考え方を丁寧に解きほぐし、説明していきます。
英語では、まず最初に重要なことを伝えるという文化的・言語的な基本原則があります。この原則をあなたの頭に叩き込むことで、関係代名詞を使った文章を作る際のベースの考え方がインプットされます。
「英語が重要なものから伝える」言語というのは有名でご存知だと思います。これは文章全体をさして重要なことを先に伝える(ライティングフレームワーク)と誤解されがちですが、短い一文の中ですら同じ原則があてはまります。
それなのに、日本語の考え方を引きずって、それをそのまま英語にすると、結論が見えず、ネイティブは違和感を感じるのです。英語ロジックから考えると、日本人の遠回しな英語は何を言いたいかあいまいで、伝わりにくいものなのです。日本語のロジックで、英語に置き換えても伝わらないのです。それが英文法を確実に守っていたとしてもです。
この英語ロジックを使うことで、相手が「ふむふむ、なるほど、それで?」とあなたの話を聞く姿勢を持つトリガーになることも知っておいてください。関係代名詞を使うことは 「これから、このことについてもっと説明をするよ!聞いてね!」というサインなのです。
またこの章では「制限用法」「非制限用法」についても詳しく解説します。文章の意味が変わってきてしまうカンマ1つの重要性を理解していますか?文章の意味があなたが伝えたい情報はどちらの用法の関係代名詞を使って伝えるべきなのかが理解できるようになり、自分の伝えたい意図を明確化できるようになります。
この章を読んで、「関係代名詞は2つの文章を1つにするものではなく、別の目的がある」と理解することが、直訳英語や無駄に複雑な英語から脱出する第一歩です。
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第2章関係代名詞の格
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関係代名詞の種類にはwhichやthat、who、whomなどがありますが、これらの使い分けは正しくできますか?
どの関係代名詞を使うかというのは2つの条件によって決まってきます。この章ではこの2つの条件を学ぶことで、英作文をする時に適切な関係代名詞を選べるようになります。
「格」というと少し堅苦しいイメージですが、この文法的な知識を身につけることで確実に関係代名詞の種類を理解し、正しい英文が書けるようになります。
章の最後にある練習問題を通じて、着実にあなたの中に関係代名詞をインプットしていきます。
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第3章関係代名詞文の作り方
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関係代名詞のコンセプトや基礎的な知識を身につけたところで、いよいよ関係代名詞を使った文章の作り方をステップに沿って実践していきます。
よく見られるのは、自分の伝えたいことを一気に文章にまとめようとして、ごちゃごちゃと混乱してしまい、結局ひっちゃかめっちゃかな文章ができてしまうことです。この章では、関係代名詞文の作成を3つのステップに分けて、頭の中を整理しながら、1つずつ順番に進めていきます。慣れるまでは多少混乱があるかもしれませんが、ステップに沿ったテクニックを一旦習得したら、自分なりの方法でスッと一文が作れるようになります。
この講座のメインともいえる、この3章を読み込み、英文の文章構造を読み解くことで、文章の組み立てに前より時間がかからなくなった自分に出会えるはずです。
いろいろなシチュエーションでの例文や練習問題を多く載せているので、この章を学習し終える頃には、かなり関係代名詞マスターに近づいていると言えるでしょう。
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第4章関係代名詞と前置詞・句動詞
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“in which”, “at which”など前置詞と関係代名詞が組み合わさったフレーズを見た瞬間、ウッ…となっていませんか?
この章ではそんな「前置詞+関係代名詞」を取り上げて、詳細に解説していきます。またこの「前置詞+関係代名詞」パターンと混乱しやすい「句動詞」も取り上げます。
実はこのパターンの文章の作文ルールは通常の関係代名詞文と変わらないのですが、前置詞が入ることで混乱しやすくなってしまうようです。このパターンを攻略するポイントは文の構成を注意深く観察することです。文構造を読み解くことで、苦手分野を得意分野に変えていきましょう。
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第5章複合関係代名詞what
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厳密に言うと関係代名詞ではありませんが、使いこなせるようになるととても便利な使い方ができるwhatをこの章で扱います。
決まったフレーズで使われることも多いwhatを自分のものにできれば、あなたの書く英作文もワンランクアップすること間違いなしです。
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第6章関係副詞
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この章ではwhen, where, why, howといった関係副詞を取り上げます。関係代名詞と関係副詞の違いを解説するところから始まり、それぞれどういう特徴があるのか、どのように使い分けをすればいいのか、見分け方や関係代名詞文⇔関係副詞文の書き換え方法までを学びます。
関係代名詞からさらにレベルアップして、関係副詞も使いこなせるようになれば、さらにネイティブらしい洗練した文章を書いたり話したりすることができるようになるでしょう。
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第7章ネイティブがよく使うパターンをマスターしよう
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いよいよテキストも最後のVol.3に入り、一層ネイティブが使う表現をマスターすることに注力していきます。
この7章では、ネイティブが普段の生活でよく使う5つのフレーズパターンを紹介します。ネイティブが日常生活の中で使っている関係代名詞フレーズは大半がここで紹介する5つに含まれます。ネイティブが使うこれらのフレーズのリズムに慣れて、考えなくても関係代名詞をイディオムとして使えるようになることを目指します。
パターンやリズムを一旦覚えて体に染み込ませてしまえば、自分でも驚くほどスムーズにフレーズが出てくるようになるでしょう。そうすると、スピーキングもライティングもより楽しくなって、自分の中でポジティブな循環ができ、さらにレベルアップしていくことが期待できます。
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第8章プロの使い方
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今までの章で学んできた理論を実際のネイティブの例文で振り返っていきます。ニューズウィークやニューヨークタイムズ、フォーブスなどの記事を取り上げ、生きたネイティブの文例から、どのようなケースでどのように関係代名詞を使うのか、使わないのかをマスターしていきます。
さすがプロ、とうなるような用法も多く、すぐに真似できるようなものではありませんが、幅広い用途、簡単なものから難しい概念まで、プロが書く文章にも、様々な場面で関係代名詞が使われているということを見てもらえるようになっています。
「関係代名詞でどのように複雑な内容を表現しているのか」を意識しながら英文を読むことで、自分の使える表現方法の幅もどんどん広がっていくことが実感できる章です。
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第9章関係代名詞以外の表現で表す
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この講座は関係代名詞の講座ですが、最後の章にはあえて関係代名詞を使わずに同じコンセプトを伝える方法を取り上げます。もう1歩先に進んで、あなたの表現のバリエーションを増やしていきます。
あなたが何かを説明したい時、その描写を細かく相手に伝えたい時に使える関係代名詞以外の5つの方法を学べます。その方法はカンマやダッシュを使ったり、テクニックを駆使して他の言い換え表現を使ったりという5つの方法です。あなたが言いたい事を5通りで表現しなおす練習は、あなたの英語の運用力を大幅に強化してくれるはずです。
TPOに合わせて、相手に伝わりやすい方法で、また英語の表現にバリエーションを持たせる意味でも非常に学びの深い章になることでしょう。
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コラム
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ニューヨーク在住歴20年を越える講座開発者Asako先生書き下ろしのコラムが全編で4つ収録されています。決して教科書では得られない、ネイティブ視点での英語の見方になるほどー!と思うこと間違いなしです。
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こんな方におすすめの講座です
- 関係代名詞に苦手意識のある方
- 英作文を作る時にストレスを感じている方
- 関係代名詞に関する知識が曖昧だと感じている方
- 制限用法と非制限用法の違いが分からない方
- 制限用法を使う場面、非制限用法を使う場面の認識ができていない方
- 関係代名詞を自信がなくて使えない方
- 関係代名詞は得意です!と言えない方
- 関係代名詞はなんとなく難しそう、という考えがこびりついている方
この講座の価値は?
いくら文法を勉強しても、いくら単語を覚えても、日本語のロジックで考え英語にしていたら、それはやはりネイティブの英語とは程遠いのです。
もちろん通じますし、それで悪いとも言えません。ただネイティブは英語らしい表現に慣れているので、そこから外れた英語は正直読みにくく、聞きづらく、理解しづらいのです。
あなたの英語をもっとあなたの話し相手にフレンドリー(仲がいいという意味ではなく、相手に負担を書けないという意味)にするには、この講座で教えるコンセプトをインストールすることが非常に有効です。
ビジネス英語では定型的な文言でやりとりすればおおよそ誤解もなく事足ります。しかし、少し込み入ったコミュニケーションをする場合やプレゼンテーションするようなケース、プライベートでのやりとりではやはり英語らしい英語が好まれることは言うまでもありません。
たった3ヶ月(もしくは3ヶ月以内)で日本語ロジックではなく英語ロジックで英文を組み立てるロジックをインストールし、一生バージョンアップの必要もなく使い続けられるとしたらどう思いますか?
開発者プロフィール
PROFILE

Asako先生プロフィール
20年以上ニューヨークに住み、NY市公式ガイド免許保有者でもある英語ネイティブレベルの講師です。フルーツフルイングリッシュにはAsako先生自身が「英語を上達させるなかでこんなサービスがあったらよかったのに」と感じられたことから参加いただいています。少しおせっかいな性格で解説も多くなりがちですが、熱心なAsako先生の想いを受け取って下さい。
座右の銘は"Whatever your hand finds to do, do with all your might."
- 出身
- 日本
- 学歴
- 小学校在学中に父の転勤に伴いシンガポール共和国に在住。
共立女子大学 食物栄養学科管理栄養士専攻科
TOEIC 990/990
- 職歴
- 大学在学中から日本のDTP編集・学術調査会社でインターン就業。
卒業後技術翻訳コーディネーター、翻訳者、シニア翻訳者を経てフリーランスへ転向。
NY市をベースに通訳者としても活動。NY市公式ガイド免許有。
- 趣味
- 料理・読書・博物館/美術館等を回ること
はじめまして。Asakoです。
私は仕事、子育て、社会生活も英語の環境で生活していますが、物の頼み方一つをとっても日本語をそのまま英語に訳した場合に加えて、「こういう風に言うと受け入れてもらいやすい」という文化的な部分も含めてご紹介していけたらと思っています。生徒さんとしてご自分の意図を日本語で説明できるのは日本語OKの講師のメリットかなと思います。基本的にかなりのおせっかいで、添削文を短く簡潔にするのが向上点で努力中です。よろしくお願いします。
英語の上達方法には色々な考え方があると思いますが、私は外国語としての英語は、きちんと体系的に基本からきっちり学ぶことが最終的に高いレベルに達することができる唯一の方法だと思っています。
アメリカに住んでいると数年でなに不自由なく暮らせるレベルになる人と、30年いてもブロークンイングリッシュのままの人達と、その間に入る人達に出会いますが、近道があるとすれば、やはり自分の英語を直してもらえる環境に身を置き、体系的に勉強し、英語に接しながら細かい所を直していくことだと思います。
その過程で日本語と英語の考え方の違いを吸収し、自分の考えをそのまま伝えるだけでなく、受け入れてもらいやすいように提示することができるようになると思います。
コミュニケーションツールとしての英語は万国共通語として世界中の人との繋がり、人生を豊かにしてくれるものです。
時間と努力は欠かせませんが、日本語が話せれば必ず英語も同じように話せるようになります!
ある程度のレベルになっても英語を直してもらえる環境というのは海外に住んでいてもなかなか手に入るものではありません。理由は様々だと思いますが、ご自分の目標に向かって英語を学ばれる皆さんのお手伝いができれば喜びです。
サービス説明
- 商品名
- 【AI講師】新・関係代名詞攻略講座
- 内容
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- AI講師添削指導<全6回>
- テキスト<全3冊>
・「新・関係代名詞攻略講座」Vol.1
・「新・関係代名詞攻略講座」Vol.2
・「新・関係代名詞攻略講座」Vol.3
※テキストはPDFでの配布です。
※このテキストは「関係代名詞ナビブック」として単体で販売しています。
※すでにお持ちの場合でもテキスト代金の返金は致しません。 - 質問し放題
・添削結果について疑問がある個所をAI講師に無制限で質問できます。
・受講期間内、当講座の課題にのみ有効です。
- 終講レポート
・講座終講時に各課題の作文例、ポイント解説、よくある間違いを中心にまとめたレポートを配布します。
- ※通常版(AI講師ではない講座)と教材は同じです。
- 料金
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AKDAKDAKD受講料金 16,500円<税込>
<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。
【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。
【一括払い】
受講料金 16,500円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ
【分割払い(2回)】
受講料金 8,250円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(3回)】
受講料金 5,500円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は6枚です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は1枚です。
- 定員
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募集枠:先着30名様
※定員になり次第締め切ります。
- お申し込み期間
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【お申し込み期間】
2026/01/31(土) まで
- 受講期間
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購入日〜112日間
すべてのテキストは購入後すぐに配信されます。
すべての課題は購入翌日に配信されます。
課題には順番に提出締切を設けています。
1課題目の締切は購入翌日より2週間、2課題目の締切は購入翌日より4週間、3課題目の締切は購入翌日より6週間、という形で締切は回を追うごとに2週間ずつ長く設定されています。
※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。PDFはダウンロードしてご自身のPCやスマホに保管いただけます。
※各課題に設定された締切日以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
お支払い方法
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