イマージョン教育第5弾
【AI講師】英語で学ぶ理科の時間
Science class in English
あなたの身の回りの世界を
表現できるようになろう!
「英語を学ぶ」のではなく「英語で学ぶ」フルーツフルイングリッシュのイマージョン教育第5弾は、日常生活に実は欠かせない「理科」です。
ネイティブなら子供の頃に学んでいる日常生活に欠かせない科学や、自然現象に関する表現を学んで、これまでよりも「深みのある」コミュニケーションが取れるようになる講座です。
フルイマージョン教育。
英語で学ぶから
実践的な
スキルが身につきます!
ここでいう理解とはサイエンス全般のこと。「いきもの」、「どうぶつ」、「しょくぶつ」、「きこう」、「かんきょう」、「かがく」、「うちゅう」、「ちきゅう」などの日常使いができる範囲の「サイエンス」を英語で学ぶカリキュラムです。
100%英語で学ぶ、フルイマージョンの講座です。
科学好きはもちろん、英語の語彙をもっとレベルアップしたい全ての学習者にお届します!
理科を、単なる学校の教科だと
思っていませんか?
それは違います!
「理科」と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?
化学の実験でしょうか。それとも元素記号、あるいは電気の回路を思い浮かべるでしょうか。なんとなく、「自分にはあまり関係ない」なんて思っていませんか?
ですが、よく思い出してみてください。小学校や中学校で、理科の授業はありましたよね。そこで習ったことはーー天気、生物、電気、音、力、大地、宇宙…。そうです。どれもすべて身近な現象のことなんです。
英語ネイティブも、日本のみなさんと同じように学校で理科を習います。つまり、もしあなたが小中学生の理科で使われるような英単語を知らないのであれば、ネイティブが小中学生でも知っているような、ごく身近な現象についての英単語を知らない…ということにもなりますよね。
この講座で学ぶことは
特段難しいことではありません・・・
当たり前の日常表現です
- 日本語
- English
あなたはこんな経験はありますか?
皆さん、こんにちは!イーサンです。
みなさんは海外で旅行中に病院のお世話になったことがありますか?宇宙のことや人体に関して、英語で深い話になったことはありますか?
私は日本語でそのような経験があります。・・・ですが、私の当時の日本語ではそのようなトピックで話すレベルではなかったのが正直なところでした。
そのようなサイエンス関連の話題についていくには、小学校や中学校で学習する語彙が大量に必要なんですよね。
私は小学校で日本語を学んだのですが、あの授業は今思えば「第二言語として学ぶ」ためのものでした。
ネイティブが学習するような内容ではなかったのです。結果として、深みのある会話についていくだけの語彙は身に付かなかったのです。
例えば、日本で病院に行った時。頭痛がひどく、喉が痛くて、目も涙目だったのです。・・はい、日本に来て初めて花粉症になってしまった時のことです(涙)
英語だったら色々と言えたのですが、日本語だと“頭痛があります” 、 “喉がかゆくて目も痛いです”と、とても簡単にしか説明ができませんでした。
ちなみに、英語で言いたかったのはこんな感じです。
“I have a really bad headache from my sinuses being clogged, and I am also experiencing an itchy throat and watery eyes. I think it might be the pollen, but I have never had an issue in America before. I’m not sure if maybe the pollen count or something is different here or what, but could you give me a little more information? What kind of pollen is the most common here? Tree pollen? Grass pollen? Ragweed pollen?”
「とにかく頭痛がひどいんです。鼻がひどく詰まっていて、喉がイガイガするし、涙目なんです。花粉かな?と思うのですが、アメリカではこんな症状は出たことがありません!
これまでとは花粉の量が違うのか、種類が違うのか、なんだかわからないのですが。何かわかることはありますか?木の花粉でしょうか?それとも草?いや、ブタクサ?」
英語だったら、症状や体の異変に関して細かく伝えることができたはずなのですが、日本語では全く歯が立ちませんでした。
英語だったら花粉のタイプなど聞きたいことを全部聞けたのですが、日本語では語彙が足りなかったためにシンプルに症状を伝えるのが限界でした。
ネイティブとノンネイティブの差は、授業などで自然と触れて覚える「学校教育で教わる語彙の量」です。
日本語で、小学校レベルのサイエンス関連の語彙があったら、花粉症でお医者さんにかかった時にも、どんな体の部位がどのように痛むのかを細かく説明できたでしょうし、どんな花粉に反応をしているのか詳しく聞くこともできたでしょう。
いざという時には語彙力がとても大事ですよね。
今回ご紹介するNic先生の講座では、私が花粉症で経験したようなことにならないよう、ネイティブとノンネイティブの語彙量のギャップを埋めていきます。
最大の特徴は、「第二言語習得のために書かれた教材ではない」ということ。ネイティブの子供達が学習するのと同じように、みなさんのサイエンス関連の語彙を増やしていきます。
あなたはこんな経験はありますか?
Hello Everyone! It’s Ethan.
Have you ever traveled abroad and been to a hospital? Have you ever tried to have an in-depth conversation with someone regarding space, the planet, or the human body?
I have, but in Japanese. And, truth be told, I was not ready for these topics. A lot of native vocabulary regarding these subjects is learned in elementary and middle school science classes.
However, I learned Japanese in America in a Japanese program that was aimed at helping foreigners speak basic Japanese, not native Japanese.
Consequently, I was lacking a lot of vocabulary that was required to accurately convey my thoughts in Japanese.
For example, the first time I went to the doctor in Japan, I had an extremely bad headache, an itchy throat, and watery eyes. To me, they were clear signs of pollen allergies, which is a problem I have never had before coming to Japan!
Thinking in English, my native language, in my head, I clearly knew how to explain my symptoms. But, when I went to the doctor, my vocabulary level was so lacking that all I could say were general things like “頭痛があります” and “喉がかゆくて目も痛いです”.
Sure, these explained my basic symptoms, and the doctor was able to figure it out, but here is what I probably would have said had been able to describe my symptoms in my native tongue:
“I have a really bad headache from my sinuses being clogged, and I am also experiencing an itchy throat and watery eyes. I think it might be the pollen, but I have never had an issue in America before.
I’m not sure if maybe the pollen count or something is different here or what, but could you give me a little more information? What kind of pollen is the most common here? Tree pollen? Grass pollen? Ragweed pollen?”
If I were able to speak in English, I could give specific details about my symptoms and my body that I just didn’t have the ability to do in Japanese.
I also would have been able to ask about specific types of pollen, and then probably continue the conversation with the doctor to narrow down all my symptoms and causes. Instead, my limited vocabulary caused me to just say “頭痛があります” and other simplistic phrases.
A big difference between native speakers and non-native speakers is that they learn these specific sets of words in school, in class, and a lot of vocabulary comes from science courses.
Had I the knowledge of elementary science courses that are taught in Japanese, I probably could have perfectly exactly what parts of my body hurt, what the pain felt like, different types of pollen, and anything else related to my body or basic science that is necessary to talk about. Alas, my vocabulary was just too limited.
However, Nic先生’s course is designed to give you the opportunity that I didn’t and overcome this vocabulary gap by teaching you the more specific words, phrases, and scientific prowess that regular English textbooks won’t teach you!
英語を学習するだけでは
絶対学べない内容を学ぶ
あなたはきっと、さらっと読み流したと思います。
例えば、イーサンが書いてくれた日本語のこの文章。
「とにかく頭痛がひどいんです。鼻ががひどく詰まっていて、喉がイガイガするし、涙目なんです。花粉かな?と思うのですが、アメリカではこんな症状は出たことがありません!これまでとは花粉の量が違うのか、種類が違うのか、なんだかわからないのですが。何かわかることはありますか?木の花粉でしょうか?それとも草?いや、ブタクサ?」
読んでみても頭にさらっと入ります。でも少し、加工をしてみましょう。今回の「英語で学ぶ理科の時間」で学ぶことはこんな表現です。
この太字を英語で伝えられる方は少ないのではないでしょうか?イーサンが英語では難なく話せても、日本語では話せなかったように。
「とにかく頭痛がひどいんです。鼻ががひどく詰まっていて、喉がイガイガするし、涙目なんです。花粉かな?と思うのですが、アメリカではこんな症状は出たことがありません!これまでとは花粉の量が違うのか、種類が違うのか、なんだかわからないのですが。何かわかることはありますか?木の花粉でしょうか?それとも草?いや、ブタクサ?」
この文章を再度、英語でみてみましょう。
“I have a really bad headache from my sinuses being clogged, and I am also experiencing an itchy throat and watery eyes. I think it might be the pollen, but I have never had an issue in America before. I’m not sure if maybe the pollen count or something is different here or what, but could you give me a little more information? What kind of pollen is the most common here? Tree pollen? Grass pollen? Ragweed pollen?”
恐らく殆どの方は難しく感じると思います。洋書を読むとちょうどこのくらいの頻度で分らない単語が出てくるのではないですか?
私たちの語彙はそのくらい足りていません。ですが、このような語彙は、ネイティブであれば小学生時代にマスターしているものなのです。
ただし英語に囲まれる機会が少ない日本人にとって、この状況は無理もありません。ネイティブの小学生1年生でも使える語彙数は1万単語を超えています。
「英検1級」合格者が身につけている語彙力はたかだか1万単語です。つまり小学生1年程度なのです。これでは実用に足る英語など使えようはずがありません。
英語ができるようになったら
「英語を学ぶ」から
「英語で学ぶ」に
シフトしてください
だから「英語で小学生の教科」を学ぶこのイマージョン教育「英語で学ぶ理科の時間」を開講します。
ある程度英語が使えるようになれば「英語を学ぶ」のを少なくして「英語で学ぶ」ことをオススメします。
「英語で学ぶ」ことで、インプット量は飛躍的に増えます。読むもの、聞くことがすべて英語になるわけです。内容は英語ではなく、実用会話に役立つ、「理科」の分野です。
イマージョン講座シリーズではアウトプット量も大きく飛躍していきます。
英語がある程度上達したら、英語を英語のニュアンスのまま学ぶ「英語で学ぶ」「英語で何か別の事を学ぶ」イマージョン教育にシフトしてください。
まるで、海外のクラスで授業をうけているようにです。これがこの講座の趣旨です。
Science in English とは?
「英語でサイエンス」の世界へようこそ!
サイエンスに関して幅広い知識を持つNic先生と、ネイティブが学校で学習する内容を英語で学んでいきましょう。ネイティブが学習する内容を、現地の学校さながらのスタイルで学習できるコースができました。
サイエンスは、とても広範囲にわたります。
「いきもの」「ちきゅう」「うちゅう」「じんたい」などさまざまなカテゴリーの中から、毎回複数の分野を取り上げ、関連する語彙を学びながら、そのテーマそのものを英語で習得していきます。
つまり・・・学校でお勉強するのと同じように、学習・復習を繰り返します。内容を学習し、復習し、定着させるためには楽しいのが一番ですね!
そのためにたくさん工夫を凝らした教材をご提供します。一例えば、ワードサーチやクロスワードパズルなど、ゲーム感覚で復習できるようなコンテンツも準備しています。
こんな方にオススメ
ネイティブと同じような環境で
サイエンスを学んでみたい
People who want to learn about science in a similar way that natives did
英語学習を「ネクスト」レベルへ!最新の学習メソッド「英語で学ぶ」イマージョン教育の世界を体感して見たい方。
英語をそのまま英語として理解する環境で英語のインプットスピード、理解スピード、アウトプットスピード、全てを加速させることができます。
サイエンスが好きな方
People who are interested in science
もちろん、すでにこの分野にご興味があればぜひともご参加ください!すでに知識があるからこそ、英語で学習する「楽しさ」を感じられるはずです。
ニュースや新聞で普通に耳にする世界を描写する言葉を英語でも手に入れましょう。
日常生活でも使われている
サイエンス関連の語彙を増やしたい方
People who want to learn specific science vocabulary
日常生活でもふんだんに使われているサイエンス関連の語彙を覚えたら、あなたのこれまで蓄えてきた知識を英語でも伝えられるようになります。
話が面白いね!って思ってもらえるコミュニケーションができるようにさらに成長していきましょう!
全体的な語彙力を伸ばしたい
People who want to improve their overall vocabulary
全体的な語彙力を伸ばしたい方にも最適です。テキストや講義は全て英語です。通常の語彙・表現もたくさん学習することができます。
サイエンス系の記事を
書けるようになりたい
People who want to learn how to write scientific articles
本講座のテキストや関連する記事をオンラインで読むことを習慣づけ、講座が終わった後もアウトプットに繋げられるような習慣を身につけていきましょう。
サイエンス系の記事を時間をかけずに読める語彙力は少なくとも講座の中では身につけていただくつもりです。
長文ライティングに強くなりたい
People who want to practice writing long-form content
長文を書くことにも慣れていきましょう。
留学を検討している
People who are planning to study abroad
英語で講義を受けるリハーサルがご自宅でできます!
英語を「学習ツール」として活用したい
People who want to use English to learn
日本語だけの世界から脱却。英語をツールにすれば、何倍もの情報にアクセス可能です!
まずは身近な「理科」、つまり、「あなたの身の回りの世界を表現する言葉」から始めてみてください。
講座の流れ
以下のような流れで講座が進みます。
-
-
Step1教材配布
-
毎月1冊、教材が配布されます。複数のテーマで構成された教材は復習用のクイズなど楽しい要素が盛りだくさん。
全編英語で書かれた教材は、毎週、あなたの身の回りの世界を徐々に表現できる力を授けてくれます。学んだそばから、普段の英作文課題で活用したり、アウトプットを増やしていきましょう!
-
-
-
Step2英作文課題にチャレンジ
-
アウトプットの時間です。聞くだけでは使えるようになりません。学んだことがしっかり使えるようになる連取をすることがとっても大切です。
講義中は、エッセーの模写などアウトプットに効果的な復習も出題しますが(まるで学校の授業さながらです!)英作文課題であなたの日常でどう活用していけばいいかを実践していきましょう。
教材を学んで記憶が新しいうちに課題にチャレンジしてください。
-
-
-
Step3英作文課題を復習して定着度をチェック!
-
ここが書けなかった!ということがあるのは当たり前。添削や解説をしっかり復習して、身につけて下さい。納得できるまで何度でも課題に挑戦できるのがAI講師の講座の魅力の一つです。
-
テキストブックの内容
毎月配信のテキストでは、パートを3つに分け、各サイエンスの分野を英語で理解するための語彙や基本的なコンセプトをわかりやすく、たくさん例を交えながら導入します。
-
-
Part1語彙&テーマ解説 - Describe your world -
-
Part1は vocabularyとテーマ解説です。テキストの後半をスムーズに理解していただけるよう、ここで必要なテーマの解説をしたうえで、そのテーマの表現に必須の語彙を例文と一緒に紹介します。
このセクションでは一つずつ丁寧に解説しながら、まだあなたには馴染みの少ない語彙を使えるレベルまで押し上げます。
-
-
-
Part2とにかく使えるように!アウトプットの強化
-
Part 2では、学んだテーマに関連するアウトプットをする際のコツを学習します。ここで紹介するものは、先ほどの語彙と同様に日常でネイティブが頻繁に使うものでもあります。
このパートを通して、例えばお天気情報の分析や、病気やケガに関する詳細な情報など、これまでよりも「深みのある」コミュニケーションが取れるようにパワーアップしましょう。
-
-
-
Part3もっと理解を深める「ケーススタディーで楽しい学びを」
-
part 3では、ここまでに学習した表現や語彙を使ってのケーススタディーを行います。ここでもさらに新しい語彙やコンセプトに出会うこともあります!
ただし、ケーススタディーを通しての学習では、より楽しく、興味深く学習を進めていただけること間違いなし!(まるで学校の授業さながらです!)
英作文課題であなたの日常でどう活用していけばいいかを実践していきましょう。教材を学んで、記憶が新しいうちに課題にチャレンジしてください。
-
開発講師のNic先生からご挨拶
- 日本語
- English
サイエンスは日常に溢れかえっています。
「サイエンス」と聞くと「なんだかムズカシイ」というイメージをお持ちの皆さんもおられると思いますが、決して恐れる必要はありません。基礎をしっかり理解すれば、世界の広がりを楽しむことができるのです。
もうすでに、あなたの周りにはサイエンスの「かけら」がたくさんあります。例えば、 ‘endocrinology’ とか ‘climatology’なんていう威圧感のある単語を目にすることがありますか?
そんな時でもご安心を!講座では、サイエンス用語の理解が楽になる「暗号」みたいなものをお教えしましょう!
サイエンス用語には、「語幹」という部分があります。単語の一部になっていて、独自の意味がある部分ですね。日本語で言うところの、漢字の部首に意味があるようなものですので、なんとなく伝わりますか?
さらに、サイエンスの大きな進歩に関する興味深いお話もたくさんしていきましょう。
‘Eureka’と言う単語をネイティブが使っている場面を見たことがありますか?どんな意味か、気になりますよね。これは、何かを発見した時に喜びを表現する感嘆詞なのです。
どんな時に使うかって?
例えば、greenhouses gasses(温室効果ガス) 、the carsink capture technology(炭素捕捉技術)、さらには photovoltaic cells(光電池)などの表現を聞くことはあるでしょう。
また、日本人であればradioactivity(放射線)や, the discharge of tritium into the ocean(トリチウムの海への流出)などに関してもよくご存知かと思います。
そのような話をする際に感情表現として使うのが‘Eureka’という語です。
あなたの周りにはサイエンスが溢れていますね!英語力を活かして、サイエンスの世界を堪能し、あなたを取り囲む世界をイキイキと描写する力を手にいれてください。
Science is all around us.
While some students think science is ’scary’, it doesn't have to be! All you need is a quick introduction to the world of science, and you'll be able to understand so much more about the world around you.
You’ve probably lots of science ‘bits’ around you. Have you ever read an article, and found it was full of scary words like ‘endocrinology’ or ‘climatology’. Well, I’ll give you the secret ‘code’ for understanding these phrases.
Science is full of these short ’stems’, that you can add to words. You can quickly recognise the meaning, and it will be just like decoding Japanese kanji. You’re already familiar with the process.
Plus, you’ll learn about the science background of some of the biggest advances in society. Have you ever heard your native friend shout ‘Eureka’, and wondered what it means?
You probably hear all about climate change, greenhouses gasses, and the carsink capture technology, not to mention photovoltaic cells.
Plus, Japanese people should all be familiar with the concept of radioactivity, and the discharge of tritium into the ocean.
Science is all around you, and it’s the true universal language. So, learn it in English!
サービス説明
- 商品名
-
【AI講師】英語で学ぶ理科の時間
- 添削回数
-
全9回
課題内容は和文英訳作文です。
- 内容
-
- 「Science in English Vol1〜Vol4」
合計4冊のテキスト 教材は英語で書かれています。
- Volume1 けんこう、じんたい
- Volume2 いきもの、どうぶつ、しょくぶつ
- Volume3 きこう、かんきょう、かがく
- Volume4 うちゅう、ちきゅう
- AI講師添削指導<全9回>
- すべてのAI講師(日本語・各種地域に特化した英語)からお好みの講師を選択して添削指導を受けることができます。
- 質問し放題
- 添削結果について疑問がある個所をAI講師に無制限で質問できます。
- 受講期間内、当講座の課題にのみ有効です。
- ※通常版(AI講師ではない講座)と教材は同じです。
- 「Science in English Vol1〜Vol4」
- 料金
-
AESAESAES受講料金 19,800円<税込>
<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。
【期間限定オファー】分割払い金利手数料ゼロキャンペーン中です。
分割払い時の金利手数料は現在、フルーツフルイングリッシュが負担しています。
【一括払い】
受講料金 19,800円<税込> x1回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ
【分割払い(2回)】
受講料金 9,900円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
【分割払い(4回)】
受講料金 4,950円<税込> x4回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※分割払いの場合、お支払いの停止はできません。
※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は9枚です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は1枚です。
- 定員
-
募集枠:先着30名様
- 定員になり次第締め切ります(この講座は追加枠調整不可です)。
- お申し込み期間
-
【お申し込み期間】
2026/10/05(月) まで
- 受講期間
-
購入日〜154日間
すべてのテキストは購入後すぐに配信されます。
すべての課題は購入翌日に配信されます。
課題には順番に提出締切を設けています。
1課題目の締切は購入翌日より2週間、2課題目の締切は購入翌日より4週間、3課題目の締切は購入翌日より6週間、という形で締切は回を追うごとに2週間ずつ長く設定されています。
※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。PDFはダウンロードしてご自身のPCやスマホに保管いただけます。
※各課題に設定された締切日以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
お支払い方法
以下のお支払い方法がご利用いただけます。





