特別講座 - TOEFL iBT® Writing20対策講座 - 英作文のフルーツフルイングリッシュ

TOEFL iBT® Writing20対策講座

TOEFL iBT® Writing20対策講座
Independent Task 編

Did you know?

世界的には英語力の指標といえばTOEFLです。

実は日本人にもっとも人気のTOEICは日本以外ではあまり流通していないのをご存知ですか?TOEICは英語の苦手な日本人向けに特別に開発されたという背景があるからです。

TOEFLで結果を出すことは、日本人の枠を超えた「世界基準の英語力」を身につけた証明となります。グローバル企業の採用などで重視され始めているTOEFLスコアで結果を出す勉強を始めませんか?

世界的には英語力の指標といえばTOEFLです

この講座の特徴

TOEICでは990点中700を超えるようなハイスコアを持っているのに、TOEFLのライティングでは30点中10点台前半のスコアになってしまうのは何故なのでしょうか?

もちろん、TOEICとTOEFLでは試験形式が大きく異なります。
TOEFLは4技能型の試験で、ライティングセクションには2つのタスクがあり、両方の採点の平均値で最終的なスコアが決まります。

Integrated Task では「読み聞きした内容をまとめる」という力が求められるため、ある意味ReadingとListeningの試験とも言え、インプットの力を高めていけば比例してスコアが伸びていくのが特徴です。

それに対し Independent Task では「自分で意見を組み立てて論理的に述べる」という力が求められ、純粋なアウトプットの力が無ければ突破できません。

TOEFLは4技能型の試験で、ライティングセクションには2つのタスクがあり、両方の採点の平均値で最終的なスコアが決まります。

試されるアウトプットの力として、豊かな表現を用いて、ミスの少ない英文が書けることが必要なのは言うまでもありません。しかしそれ以前に、与えられたお題を正しく理解できていない、または理解できていることを「十分にアピールできていない」ためにスコアが伸び悩むというケースもあるのです。

TOEFLに特化したライティング対策をせず、明確な戦略無しにただ自分の意見を書いている方は、もしそこに根本的な誤解があったとしたら、どれだけ本試験を受けてもスコアが伸びることはないでしょう。

本講座では、TOEFL Writing の Independent Task において、お題が何を求めていて、どう回答すれば出題者を満足させられるのかを学ぶことができます。

その上で、マンツーマンでの添削や効果的な自習方法の指導を受けられるため、正しい努力の仕方を知ることができ、迷いなくその後の学習に取り組むことができます。自走が難しい方には、オプションでフォローアップセッションも受講可能です。

またTOEFL Writing対策専用の対策講座ですが、SpeakingのIndependent Taskは出題傾向・採点基準が似ています。そのため、本講座はSpeakingにも効果があります。

この講座ではSpeaking対策は含まれておりませんが、ライティング対策で行う「お題に対して真正面から論理的に答えるスキル」はSpeakingで評価される観点とも一致します。そのため、話す練習こそ別途する必要がありますが、何を話すかという点を理論立て、筋道をたてて展開していくスキルを学べる学べるこの講座は、同時にまたSpeaking対策にもなっています。

Speaking Independentは準備時間が15秒しかないため、細かく分析せず反射神経で答える力が求められます。Writing Independentと同じようなお題が出ることも多いので、Writingで考えていたことがSpeakingで反射的に流用できる機会もあります。
また15秒しか考える時間がないからこそ、Writing対策で培ったアウトプットフレームワークが大いに役立つといえます。

世界的には英語力の指標といえばTOEFLであり、TOEICは英語の苦手な日本人向けに特別に開発されたという背景があります。そのTOEFLで結果を出すことは、日本人の枠を超えた「世界基準の英語力」を身につけた証明となります。そうした骨太の英語力を身につける気合いのある方々のご受講、お待ち申し上げております。

この講座で出来るようになること

この講座で出来るようになること

Writing 20 換算となる Independenta Task での
5段階中「3」以上の取得

この講座で出来るようになること
評価 概要
5
  • お題に真正面から答えている。
  • 説得力のある理由が具体的にサポートされている。
  • 流れるような構成で、矛盾・脱線が無く首尾一貫している。
  • 多彩な構文やフレーズを駆使し、語彙・文法のミスはわずか。
4
  • お題に真正面から答えている。
  • それ以外のポイントにおいて、十分とは言えないが概ね優れている。
3
  • お題に真正面から答えている。
  • それ以外のポイントにおいて、物足りない部分が一つ以上ある。
2
  • お題に真正面から答えていない。
  • それ以外のポイントにおいて、明確に欠けている部分が一つ以上ある。
1
  • 上記のポイントに一つ以上の著しい弱点があり、解答としてほぼ不成立。
0
  • 空白。またはそれに準ずるもの。

※参考:TOEFL Writing Scoring Rubric
https://www.ets.org/s/toefl/pdf/toefl_writing_rubrics.pdf

講座内容の詳細

試験対策、全6回の学習テーマについて

最初の1回で、現状のライティング力を診断します。次の2回では、 目標達成のために重要な要素に分けてトレーニングします。最後の3回では、主要な出題形式を紹介し、本番同様の模擬テストを実施します。全ての回にマンツーマン添削セッション(最長30分間)が付いているため、疑問は全て解消されます。

  • 第1回
    現状把握(計1課題)
    現状把握

    まずは本番同様に時間を測って解答いただきます。現状を把握することでより高品質な指導に繋げることはもちろん、ご自身で試行錯誤をした上でその効果的な書き方を学ぶほうが、はるかに吸収が良くなるためです。

  • 第2回
    お題の正しい解釈・序論と結論の書き方(計1課題)

    お題がどのような議論を求めているのか、正しく解釈するトレーニングをします。主観的な思い出話ではなく、客観的なロジックに基づいた理由が出せる状態を目指します。また、これから Writing 20 を取りにいこうとする方が書くべき、現実的でミスのない序論と結論の書き方を習得します。

  • 第3回
    本論の書き方(計1課題)
    本論の書き方

    勝負が決まる本論で、何を何文どのように書けば最も成功確率が高くなるか具体的に示します。よくありがちな減点ケースも同時に紹介し、出題者が満足する議論が何なのかが明確に分かります。

  • 第4〜6回
    模擬テスト(計3課題)

    Independent Task で頻出となる3つのお題のパターンを、本番同様に制限時間30分で実施していただきます。その上で、本番だったらどのように採点され、最終的なスコアがどうなるかも明確にお見せします。それを踏まえて、どのようにすれば改善が見込めるのかといったアドバイスも受けられます。

フォローアッププログラム ※オプション
も受講可能!

オプションでフォローアッププログラムも受講可能

ストラテジーが理解できていても、そもそも英語のアウトプットに慣れていない、タイピングが遅い、アイデアが思いつくまで時間がかかるといった理由で、3ヶ月では学んだことを制限時間内に出し切れないというケースも考えられます。

もちろん、講座終了後にどのように自走していけば良いのかといった学習メニューも紹介します。しかし、希望される方にはフォローアッププログラムもお受けいただくことができます。

このフォローアッププログラムにより、この講座が終了した後でも、模擬テストの受講回数を増やすことが可能です。もちろん、その回数分だけマンツーマン添削セッションも付いています。これにより、3ヶ月が終了した後にも継続してサポートが欲しい方々も、安心して学習を進めていただけます。

この講座で学べること

この講座で学べることを、核となる第2回・第3回だけを例にとってご紹介します。

  • お題に真正面から答える

    お題に真正面から答える

    公式の採点基準では、「お題に真正面から答えられているかどうか」が Writing 20 の分かれ目となっています。

    英作文は十分なのに Writing 20 に達していない方は、お題をパっと見て思いついたことをすぐ書き始めてしまい脱線するケースが少なくありません。

    最初の3分間で行うべきたった1つのことを学び、練習していただきます。

  • 良い『序論』の書き方

    序論(イントロダクション)と言うと、
    以下のようなことを最初のパラグラフで書けば良いと思っていませんか?

    「私はAの立場に賛成です。
    一つ目の理由は〜、二つ目の理由は〜です。
    それでは今から説明します…」

    この書き方がはらむ危険性を紹介し、より安全かつ短時間で書ける方法をお伝えします。

  • 良い『結論』の書き方

    良い『結論』の書き方

    結論(コンクルージョン)については、無いことで減点されるようなものではありません。

    むしろ、書き方次第では逆効果になることさえあります。ただし、効果的な結論であれば構成・語数の面でも好印象に繋がるのは間違いありません。

    時間対効果の最も優れた、本講座を受講する方にぴったりの書き方を紹介します。

  • トピックセンテンスの落とし穴

    そのパラグラフで述べたいことを端的に1文で表したものがトピックセンテンスです。「First, …」のように一文目に明確に理由を書くべきというのは分かっている方が多いです。

    ただ、その理由が「お題と繋がっていない」ように見えてしまい、結果として一貫性に欠け、採点官の印象を悪くしてしまっています。これを解決するための、具体的な3つのステップを紹介します。

  • 求められている具体例とは

    求められている具体例とは

    もし皆様が「具体例が思いつかないときがある」という悩みを感じているとしたら、それは根本から考え直す必要があるでしょう。

    具体例とは実体験や自分の知識から引き出すものではなく、トピックセンテンスに合わせて「その場でゼロから作り出す」ものだからです。そのためのたった1つのシンプルな思考法を紹介します。

  • 話の脱線回避法

    「筆がノッて上手く書けた」という感覚を覚えたときに、思ったほどスコアが伸びないのは何故なのでしょうか?

    それはもしかすると、書いた内容が「お題の求めていない脱線をしている」からかもしれません。実はあることをするだけで脱線が防げるだけでなく、構成・語数の面でも高評価となる一石二鳥のコツがあります。

  • 理由が複数思いつかない?

    理由が複数思いつかない?

    複数の理由を出す必要があるというのは誤解で、採点基準に記載されていません。むしろ、無理やり出した二つ目の理由はお題と繋がりが薄いことが多く、減点のリスクすらあります。

    採点基準が求めていることを正しく理解していただき、理由が一つでも説得力のあるエッセイにする方法をお伝えします。

  • 語彙力・表現力の正しいアピール方法

    英語の試験である以上、使用語彙・表現の多彩さは確実に見られています。

    ただし、言い換えをし過ぎて何を指しているのか分からなくなってしまえば、内容面での減点は避けられません。何を残して何を換えるか、一つの明確な指針を示します。

  • 許されるミス・許されないミス

    許されるミス・許されないミス

    大前提として、TOEFL Writingは初稿の前提で読まれるので、理解を妨げない範囲での文法ミス等は許容されます。

    ただし、何が許されて何が許されないのか分かっていなければ、見直しの時間はいくらあっても足りません。採点官に大きなストレスを与える可能性のある、避けるべき3つのミスを紹介します

  • 採点官の想定を逆手に取るテクニック

    TOEFL Writing においては、採点官は当然ながらお題から肯定側・否定側が出す議論をある程度は想定しています。

    そのため、具体的な説明に入る前に「こうした話をしますよ」という初期設定を厚くしておき、採点官の想定の範囲内で議論を展開することで理解を促す、実戦的な戦略をお伝えします。

  • Speaking Independent Taskでの応用力

    WritingとSpeakingのIndependent Taskは出題傾向・採点基準が似ています。そのため、本講座はSpeakingにも効果があります。

    準備時間が15秒しかないSpeaking Independentでハイスコアが出せるのは、ネイティブ並みの流暢さが無い限りは、時間をかけたモデルスピーチを相当数インプットし、本番でそれらをカスタマイズして話せる人です。本講座が後者のベースとなるでしょう。

Writing 20 に適切なフレーズ・構文集

Writing 20 に適切なフレーズ・構文集

TOEFLは公式に「事前に暗記した英文を書くことはルール違反である」と発表しています。

それはつまり、ネイティブが使うような表現を暗記しておき、自分のエッセイに組み込むことは悪印象(=減点)になるということです。

なぜなら、暗記していた部分とその場で自分が生み出した部分の差は、専門家にとってみれば一目瞭然だからです。

ただし、限られた制限時間内に有効解答となるだけの語数を書くためには、事前に型を決めておくことが有用なのも確かです。

そのため本講座では、Writing 20 を取得する受験者なら使用しても全く違和感の無い、適切なレベルの使いやすい100個のフレーズ・構文集をご用意しました。

本講座の卒業生より寄贈されたモデルエッセイ集 ※終講後

本講座の卒業生より寄贈されたモデルエッセイ集

ネイティブも唸るような満点解答の入手は、そうした書籍を買い求めれば簡単に手に入ります。

ただ、あまりにも自分のアウトプットできるレベルとかけ離れていると、それをどのように活かして良いのか分からなくなることも事実です。

Writing 20 を取得したい方々にとって最も参考になるのは、元々は10点台だった人が努力を重ね書けるようになった、完璧ではなくとも優秀で現実的な解答です。

そのため、本講座の卒業生の方々より了承を得た、ここで学んだストラテジーに沿ったモデルエッセイ集を用意いたします。

※受講中に提出された課題から作成しますので、ご提供は終講後になります。
※今回受講される方の解答については、匿名の上で今回、またた将来この講座の受講生様に役立てていただけるよう活用させていただきます。予めご了承ください。

  • 60点
  • 80点
  • 90点
  • 100点
  • 105点

受講生だけに与えられる特典

この講座の受講生には、学習が有意義なものになるため通常の特別講座にはない特典をご用意しました。

特典 01

質問し放題

添削結果について疑問がある場合は通常月額3,080円で提供している質問し放題オプションを3ヶ月間お付けします。(総額9,072円相当)確実に1回1回疑問を解消しながら先に進むことができます。

※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。
※いただいた質問は、講師が他の受講生の学習に役立つと判断した場合、終講レポート等に掲載させていただく場合がございます。

特典 02

担当講師と直接コンタクトがとれる講座専用SNSに特別ご招待

受講生と担当講師だけが参加できるチャットルームに特別にご招待いたします。そこで出た質問には担当講師が直接お答えします。すべてのやりとりは受講者全員でシェアされますので、いろんな方からの質疑応答を確認いただくことで、より学びが深まります。

※チャットに投稿された質問にはできるだけ早くお答えする予定ですがリアルタイム返信ではありませんのでご了承ください。
※この講座の学習目的から逸脱したご利用はご遠慮ください。

講座開発講師

PROFILE

Shinichiro先生

Shinichiro先生プロフィール

本格的に英語学習を始めたのは18歳のときで、そこから日本にいながらの自学自習でコツコツ力をつけ、TOEFLや発音の指導ができる英語力を身につけた純国産の講師。自らが意識的に英語学習をしたことから、それを人に説明することができるため、生徒様のあらゆる疑問に対してしっかりと根拠を持って答えることができる先生です。

座右の銘は「英語学習は壮大な慣れ」

出身
日本
学歴
北九州市立大学外国語学部
職歴
一貫して英語教育に携わっています。

・大学受験予備校講師
・英会話スクール講師
・英語発音指導士
・英語学習コーチ
・留学試験対策講師、等

趣味
英語学習

先生から一言

ライティングは、インプットとアウトプットのバランスが大事です。自分がこのような英文が書きたいと思う人の英語を、毎日音読したり写経したりすることで、自分の中に取り入れましょう。その上で、英語を書くときに意識的にインプットした表現を用いるようにします。そして、その使い方が合っているかどうか、信頼できる講師に添削を依頼してフィードバックを受けましょう。最後に、添削済の文章をまた音読したり写経したりして、自分の中に取り入れるというサイクルを繰り返していきます。

また、皆さんは英語学習が好きでしょうか? 私は大好きです。英文法は学問として深くて興味深いですし、発音はスポーツのように反復練習で上手くなるのが楽しいです。もちろんライティングも、前までは書けなかったような英文が自分の中から出てきたときの喜びはひとしおです。英語学習は、正しい方法で十分な期間継続ができれば誰でも自分の成長が感じられ、ハマってしまう最高の趣味だと思います。まずはスモールスタートで構わないので、ぜひ一歩を踏み出しましょう!

講座担当者のプロフィール

PROFILE

Janelle先生

Janelle先生プロフィール

日本での留学経験もあり、日本文化をこよなく愛す講師。日本人の英語に慣れていることから、日本人が苦手とする文法項目や犯しがちなミスをしっかりと添削・解説できます。

座右の銘は「If at first you don’t succeed, try and try again.」

出身
アメリカ
学歴
Double Major in Asian Studies and Japanese at the University of Vermont
職歴
・Japanese to English Recipe Translator for a popular cooking website.
・Preschool Teacher for 2 years at an International Preschool in Tokyo.
趣味
Reading, Cooking, Taking leisurely walks.

先生から一言

My name is Janelle. I am originally from a small country town in New York State.

I studied abroad at Toyo University in Tokyo for one year during University which is when I really fell in love with the Japanese culture. I met my Japanese husband and we now have 2 children, a 5 year old boy and a 2 year old girl. We have lived in several places around Japan including Saitama, Nagano, Niigata, and Tokyo. My favorite place to live by far was Niigata! Niigata has delicious rice and seafood!

We will be moving to London, England, which will be another exciting adventure!

サービス説明

商品名
TOEFL iBT® Writing20対策講座 - Independent Task 編 -
内容
  • マンツーマン添削指導<全6回>
    ・ライティング診断および改善法のマンツーマン学習アドバイス
    ・テーマ別ライティング3課題
    ・模擬テスト3課題
  • テキスト<全8冊>
    ・「TOEFL iBT® Writing 20 対策テキスト Independent Task 編 @」
    ・「TOEFL iBT® Writing 20 対策テキスト Independent Task 編 A」
    ・「模擬テスト@〜B解説テキスト」
    ・「Writing 20 専用フレーズ集&構文集 Independent Task 編」
    ・「Writing 20 モデルエッセイ集 Independent Task 編」
    ※テキストはPDFでの配布です。
  • 質問し放題オプションを無料付与
    ※月額3,024円×3ヶ月分、9,072円相当額をプレゼント
    ※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
    ※当講座の課題にのみ有効です。
  • 先生との専用チャットルーム利用権(3ヶ月間)
    ※受講者が先生と質問などをやりとりし全員とシェアできる専用のチャットルームにご招待します。
※添削はネイティブ講師が担当します。
【ネイティブが添削する理由】

IELTS Writingは、海外の大学院進学などの目的で利用される試験のため、自然な英語が何より重要視されます。そのため、日本人講師は対応せず、当社のネイティブ講師の中でも、グラフ描画表現などIELTS対策に対応した認定ネイティブ講師が対応をさせていただいております。

料金
受講料金 51,920円 → 創業20周年特別記念価格 42,900円<税込>

<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【一括払い】
受講料金 51,920円 x1回払い →  42,900円<税込> x1回払い

※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ

【分割払い(2回)】
受講料金 26,479円 x2回払い →  21,879円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 43,758円

【分割払い(3回)】
受講料金 17,825円 x3回払い →  14,729円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 44,187円

※分割払いの場合、途中で参加されなくなった場合でもお支払いの停止はできません。

※この料金のほかに課題提出にあたっては、約100ワード(600文字)単位に英作文チケット2枚が別途必要です。
※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。

各課題での文字数の目安は下記の通りです。

課題1テーマ別300ワード
課題2テーマ別200ワード
課題3テーマ別200ワード
課題4模擬300ワード
課題5模擬300ワード
課題6模擬300ワード
定員

募集枠:先着20名様

※定員になり次第締め切ります。

お申し込み期間

2022/11/06(日)まで

受講期間

2022/11/07(月)〜2023/02/19(日)まで

開講日 2022/11/07(月)
 ※教材「TOEFL iBT® Writing 20 対策テキスト Independent Task 編 @」配布予定
 ※教材「TOEFL iBT® Writing 20 対策テキスト Independent Task 編A」配布予定

第1回 11/14(月)

第2回 11/28(月)

第3回 12/12(月)

第4回 12/26(月)
 ※教材「TOEFL iBT® Writing 20 専用フレーズ・構文集」配布予定

第5回 1/9(月)

第6回 1/23(月)


※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。

※「質問し放題」特典での質問は講座開講期間中のみ受け付けます。

※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
※毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

お申し込み方法

この商品はメンバー様専用の商品です。メンバーサイト内からお買い求めください。

お客様の声

この講座を受けられたお客様の声です。ぜひ参考にして下さい。

お客様の声 #01

英語で主張する際の根拠の示し方など「これで良いのだ」というものが身についた!

この講座の受講目的は?

生物系の研究者であるが、英語論文執筆のために、TOEFL iBT の Writing の上達は、ある種の自信になるのでは、と考えたから。

受講してみて良かった点は?

最初のテキストで、現在完了の使い方のうまい表記があり、とても新鮮だったこと。

講座について教えてください。

  • 役だちそうですか?
    英語で主張する際の、根拠の示し方など、ある程度、これで良いのだ、というものが身についた。
  • 添削内容について
    先生の添削はとても丁寧で、私の文章を基にして、より筋の通るわかりやすい文章に直してくださり、ありがたかった。
  • 予習テキストについて
    いくつかの気付きがあった。
  • 「質問し放題」について
    一度か二度質問したが、この特典はいつも良いと思っている。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

講師へ一言

添削というか Feedback でよりわかりやすい文章見本を示してくださり、ありがとうございました。また、どこかでお会いしましょう。

お客様の声 #02

「なんだ、これだけ押さえておけばいいのね」という安心感も与えてくれるテキスト!!

この講座の受講目的は?

現在私は、インディアナ州にある日本の自動車部品(トランスミッション)生産の北米拠点で人事課に所属しながら駐在員サポートの仕事をしています。このサポートは駐在員ご家族含めたもので、住居、銀行、病院、学校関連他の手続きや通訳などです。昨年赴任した日本人家族の中にこの夏から大学進学希望のお嬢さんがいらして、大学カウンセラーと面談したところ、(現地の高校を卒業するにもかかわらず)Language proficiencyを証明するためにTOEFLのスコアを提出すべしということになりました。(長い説明になってしまいましたが)そんな彼女をサポートするために、私もこのTOEFLのWriting講座で論文の書き方の基礎を復習してみようと受講しました。(ちなみに当人にもこの講座があることを紹介しましたが、彼女にはTOEFLの準備にも詳しい米人家庭教師がいるので受講していないように思いますが) TOEFL対策について知る+自主学習の目的でした。

受講してみて良かった点は?

私自身は20年以上前に日本の大学での単位をトランスファーし、インディアナ大学(IUS)に編入。大学のWriting supportのシステムが充実していたおかげで(英語の間違いは誰かにしっかり直されて)Associate degreeを修了してしまったですが、その時点ではわからないことが多すぎてそのまま流してしまった気がします。英語自体にだいぶ慣れた今になり、先生の丁寧な添削指導から基本的な英語の使い方(間違った使い方をしてきたところ)をたくさん学ぶことができ、良かったです。 例えば、When beginning a sentence with "because", the sentence needs to have both a cause and effect. えっーそうだったんだあ。という感じです。ありがとうございます。

講座について教えてください。

  • 役だちそうですか?
    自分の意見を述べる文章を書く時、自分の意見を述べる時、基本的な書き方、説明の仕方のパターンを知っているということはたいへんに役立つと思います。
  • 添削内容について
    丁寧な添削、説明をいただき、たくさん勉強になりました。 Wordingで間違った使い方が指摘された後には"For example" として、「こういうセンテンスの中で使われます」というような説明があり、とても分かりやすかったです。
  • 予習テキストについて
    お題に真正面から答える文章を書いていくための大事なポイントが分かりやすく説明されている役立ちテキストだと思います。 また、試験で良い点数をとるためには、「なんだ、これだけ押さえておけばいいのね」という安心感も与えてくれるテキストでもあると思いました。
  • 「質問し放題」について
    先生から丁寧な回答をいただきました。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

講師へ一言

ありがとうございました!

お客様の声 #03

ネイティブスピーカーによる話の運び方を学べた!

この講座の受講目的は?

英語を趣味として学習していて、英語で自分の意見を主張するスキルが足らないと感じていたから。

受講してみて良かった点は?

添削してもらうことで、ネイティブスピーカーによる話の運び方を学べた。

講座について教えてください。

  • 役だちそうですか?
    英語学習にとどまらず、自分と異なる意見と遭遇したときに許容度が高くなった。 また、物事と向き合う際、情報整理のスピードがあがった。
  • 添削内容について
    使用例を含めた実践的な解説で、わかりやすかった。
  • 「質問し放題」について
    納得いくまで質問できて助かった。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

講師へ一言

約3ヶ月間、本当にありがとうございました。iBT受験をするか悩んでいたので、現段階の実力を把握でき参考になりました。レベル5を貰えるようにがんばります。

お申し込み方法

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