フルーティーバイツは、いろんな学習ニーズを持つフルーツフルイングリッシュで学ぶ方に必要な知識を少しづつお届けする英語教材です。

生徒様のニーズから実現したもの、ニッチ過ぎて出版社が扱わないもの、英語上級者の方に必要なコアな知識を毎月少しづつお届けします。

有料ニュースレター
フルーティーバイツ創刊

いろんな先生が毎月自分の得意なテーマに関してこだわりの英語学習教材をコンパクトに毎月4〜6ページで少しづつお届けする有料ニュースレター「フルーティーバイツ」が創刊しました。

気になる記事だけワンコインで購読してもいいし、おまとめでディスカウントで一括購読も。フルーティなひとかじりという意味の名前にしました。気軽にちょっと気になるテーマを毎月ひとかじり!あなたが必要な分野を毎月少しづつ勉強していってください。10人の人気講師が毎月お届けいたします。

個別に購読する場合は各ニュースレターについている購読ボタンを、まとめて一括購読する場合は、画面一番したの「一括購読ボタン」からお申し込み下さい。

ニュースレターの内容

NL.01
●自然な日常英語を楽しみながら学ぶ!

Morgan先生の
海外ドラマSUITSに学ぶ英会話フレーズ

Morgan先生

語学学習に近道はないと思います。でも楽しくなければ続けられない…!!

そんなあなたにおすすめしたいのは海外ドラマを活用した英語学習法。リアルな会話表現を使ったドラマは、すぐに使えるフレーズやネイティブが使う言い回しを覚えるのにぴったりの教材です。今回はメーガン妃の出演作としても知られ、日本でもリメイクされるSUITSを題材に勉強しましょう!

一生懸命勉強しているのに、ネイティブの言ってることがわからない?

ありますよね、そういう経験...。

スピード?慣れ?それもあるかもしれませんが、学校や英会話塾では教えてくれないネイティブならではの言い回し、スラングを使いこなすのもネイティブと同等に英語を話すためには必要です。

SUITSは、法律事務所を舞台にしたリーガルドラマなので、事務所内でのビジネス英語から、弁護依頼人たちのトラブルの内容、恋愛に使えるフレーズまで会話力アップのための生きた英語を学べます。

このスラングは私のような年齢でも言うの?女性でも使っていいの?ドラマを見て一人で英語を勉強している時にわからない、そういう疑問も、もちゃんと教えます!一緒に日常会話をワンランクアップさせましょう!

※実際にドラマSUITSを見なくても、このニュースレターだけで学ぶことができるように構成されています。

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ日常会話・スラング・ネイティブの英語 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.02
●日本にようこそ!外国人の視点で東京を描くマンガで学ぶ!日本のクールさを再発見し、外国人に日本を紹介したくなるニュースレター創刊!

イギリスの人気作家Jonathanの描き下ろし漫画で学ぶ!Natsuki先生の「自然な会話で楽しく東京ガイド!」

Natsuki先生

自然な言語を学習するときに一番効率的な方法は何かわかりますか?

私の住むオーストラリアでは日本語が流暢なオーストラリア人やオーストラリアで育った日本人、いわゆる日系オーストラリア人、オーストラリア人と日本人のハーフも多くいます。 日本語が上手な方の多くが「日本語はテレビ、音楽、マンガから学んだ」と言います。これは本当によくある話で、やはり自分の興味のあるもの、娯楽的要素のあるものから学ぶのが続けられる、そして上達する秘訣なんです。

英語の参考書を勉強するのも1つの手段ですが、それだけが勉強法ではありません。実は自然な英語を日本で学ぶことは難しいです。海外の英語の漫画を見たらわかりますが、マンガのセリフは私達が学校で学ぶ英語とは全く違っています。

このニュースレターは、イギリスの漫画界では有名なJonathan Edwardsがフルーツフルイングリッシュの為に描き下ろした『Welcome to JAPAN』というマンガを使いながら、日本を紹介するときに使える表現を学んでいきます。外国人の視点で描かれた東京の魅力と、外国人が見て良く分からないものが私達日本人にも斬新に描かれています! そしてネイティブが普段使う会話ってこんな英語なんだ!というのを学んで頂きます。

2体のかわいいキャラクタ―が東京を旅している様子を描いています。コミカルで少しオトボケなキャラクターにも注目して下さい!ほかにはないタッチで、このキャラクターのファンになること間違いなしかも?!

マンガでよく見る砕けた(実はネイティブが普段使いをしている)表現だけでなく、丁寧な表現も応用編として学びます。そして、各コマに関連する日本や東京を紹介する時に使える表現や外国人に尋ねられそうな質問にも使える表現もご紹介していきます。

今後外国人旅行客や日本に住む外国人はどんどん増えていきます。
「この電車はXXXまで行きますか?」
なんて聞かれることも多くなるはずです!

質問に答えるだけでなく、
「どこに行きたいのですか?」
「XXXならバスを使って行くのがお勧めです。バス停は・・・」
など、一通り説明できるとさらに喜ばれるはずです。

楽しみながら役立つフレーズをマスターしていきましょうね!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ前置詞 言語英語・日本語 ページ数15ページ前後 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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(全12号)

NL.03
●子育てを通して学ぶアメリカで生活する主婦の英語術!Brian&Kayo一家の生活を追体験しながら実用的な英語表現を学ぶニュースレター創刊!真新しい世界への新しい旅の始まり始まりー!

「私、いつもこんなやったっけ…?」Kayo先生の
世界中で巡り合ったご機嫌に過ごすための「英語」暮らしの知恵

Kayo先生

はじめましての方も、お久しぶりですの方もこんにちは!Kayoと申します。私にはアメリカ出身の夫と、4人の子供達がいます。これまでは、日本の大阪にある小さな町の、これまた小さな屋根の下で6人一緒に暮らしてきました。日中は大学の担当授業、通訳に駆け回り、家に帰ると子供たちの世話と家事に追われ、子供たちが寝た後は翻訳と執筆と向き合う…という生活を随分長く続けてきましたが状況が急変します。

忘れもしない2年前。第四子が生まれた直後のあの日。ひょんなことから家族みんなで外国に引っ越しすることが決まってしまいました。これまで生まれ育った親しみある日本を離れ、子供4人を連れての異国での新生活が始まるのです。私の職業を見ていただいたらお分かりいただけると思うのですが、私は英語を聞くこと、話すこと、読むこと、書くこと、問題なくすることができます。私の周りは海外転居の話を聞くや完全に祝福ムードでした。

そんな反応に励まされながらも、実のところ新生活を前にして、私の心は不安で押しつぶされそうでした。「大丈夫なんだろうか…。」私の鉛のようにずっしりとした不安をよそに、新生活は容赦なく幕開けします。新天地での生活には、驚きの発見は勿論のこと、戸惑うような経験や、未知との遭遇、混乱など、教科書には絶対書いていないような学びが溢れていました。

そして何より…この新しい国での生活の始まりは、私個人にとってもう一つ特別な「何か」の始まりでもありました。それは自分自身と向き合う旅です。真新しい生活に足を踏み入れていく中で、これまでに経験したことのない感情の起伏を味わいました。「私、いつもこんなやったっけ…?」と立ち止まることもしばしば。これまで気づかなかった自分の考え方や感情のパターンにも変化が生まれているのに気づいたんです。

海を渡って1年が経過。「言葉」というものやその使い方の奥底には、自分の考え方が大きく根を張っているのだと気づきました。夫、私、4人の子供で始める新しい生活。そんな我が家の新天地での「暮らし」そして「言葉と自分に向き合う旅」を皆さんにもご体験いただけるようご紹介します。また異国で生活する上で役に立つと個人的に感じた暮らしの知恵も共有できれば…と願っています。

まずこれだけははっきりとお伝えさせてください。私の記事には、読むだけでたちまち英語が話せるようになる!といった魔法の効力はありません。ですが、私の記事を通してこのようなことをお届けしたいのです。

■このニュースレターを通して…
  • ・全く違う文化の国で生活を一から始めることがどんなものか追体験することができます。
  • ・英語を使う時によく経験する「難しさ」に対してどんなアプローチをとることができるか考えます。
  • ・実際に経験して役立つと感じた英語の表現や振る舞いのコツをご紹介します。
  • ・英語を身につけるための環境づくりのヒントをご紹介します。
  • ・英語を身につける上で、これまでに気づかなかった自分の中での思い込みに気づくお手伝いをします。
  • ・自信をもって日常を過ごすこと、英語を使うことができるように後押しできれば…と願っています。
■こんな方にお勧めしたい
  • ・何でも頑張ってるつもり!!なのになぜか空回りしてしまう…。
  • ・仕事でも勉強でも一生懸命「すべきこと」に励んでいるけど、次々「すべきこと」が増える一方。
  • ・時々発作のように疲れて何もしたくなくなる瞬間に見舞われる。
  • ・何もしないでいたら、「すべきこと」がさらに増えて、「すべきこと」に常に追われている感じがする。
  • ・時々謎の自信のなさや不安を感じることがある。
  • ・周りの評価が気になって、自分らしいパフォーマンスができなくなることがある。

あれ…ここまですべてにチェックが入ったあなた、あなたはもしかすると、「私」かもしれません。ふふふ。そんなあなたと「私」の新しい冒険を共有したいのです!
また、上のチェックには当てはまらなくても、↓こんなこと↓感じているとすれば、私の記事に何か共感していただけるような、または役に立つような何かを感じていただけるかもしれません。

  • ・英語の文法は分かるのに、会話をする場面になると思い通りにいかない。
  • ・英語の勉強歴は長いのに、自分の英語に自信が持てない。
  • ・子供がいるけど、海外旅行に行ってみたい。
  • ・子供に英語を教えてあげたいな…と思っているけど何から始めたらいいか分からない。
  • ・漠然と海外での生活に興味がある。
  • ・海外に住む予定はないが、海外出身の人とやり取りをする機会がある。

ささ、真新しい世界への新しい旅の始まり始まりー!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ会話・役に立つ表現・子育て・海外生活 言語日本語 ページ数20ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.04
文法を学習しないで文法を学ぶ新感覚なニュースレター

Nic先生の
Make English Fun Again!

Nic先生

毎月のように新しい情報を受信箱に届けてくれるニュースレター。ニュースレターって楽しい!少なくとも私のニュースレターでは「楽しい!」と感じてもらえるようにしたいと思っています。

英語学習という道を歩むときは実にいろいろなことを学ぶ必要があります。それは英語学習という終わりが見えない長旅の中で避けては通れないものです。そう、車での長旅に例えると、途中で止まらなければならないガソリンスタンドのようなものです。世界共通語である英語をきちんと習得するには、英語の「あれ」を学ばなければなりません。「あれ」とはつまり文法です。英語にとって文法とは、車での長旅に必要なガソリンスタンドと同じくらい大事なものなんです。

しかし、私がこのニュースレターで伝えたいのは文法そのものではありません。英語という長旅に必要なピットストップ、つまりちょっとした「休憩」です。私のニュースレターでは文法の学習はしません!少なくとも文法を勉強している・・・とは感じさせません!

文法そのものを学ぶのではなく、英語の面白いフレーズや用法を毎月楽しくチェックしていきましょう。例えば、イディオムやダジャレ、ジョーク、オンラインの翻訳ツールや教科書では絶対に学ぶことができない言い回しなどを紹介します。

覚えられるまで何度も繰り返すタイプのレッスンとは違います!私のニュースレターでは毎月「絶対に忘れることができないようなフレーズ」を紹介していけたらいいなと考えています。

実はこのアイデア、自分の体験をもとに考えついたものなんです。例えば日本語の「〇〇かいがある、〇〇がいがある」。これは日本語でよくある言い回しですよね。とても便利な表現なので、ほぼ毎日のように使っています。ちなみに、英語では (something) to be worth itと言うので覚えておいてくださいね!

私のニュースレターは読みがいがあります!断言します!創刊号で学んだ楽しいフレーズを1か月後には使いこなしていること間違いなしです。ベストな学習方法というのはモチベーションを保つということで、そのモチベーションを保つには楽しく役立つ学習方法をとるのが一番です。自分の英文をもっと面白いものにしたい、普通の英語の教科書では学べないフレーズを学習したいという方は、ぜひこの英語のピットストップに集まってください!あなたの「英語の長旅」がさらに楽しいものになること間違いなしです!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリConversational English 言語英語 ページ数15ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.05
沢山ある前置詞の使い方こそ楽しく飽きないような工夫で覚えよう!ロールプレイングゲームのようにキャラとストーリーで楽しく学べる前置詞専門のニュースレター創刊!

James先生の
Preposition Nutrition!

James先生

このニュースレターでは、毎回いくつかの前置詞をPICK UPしてその前置詞の使われ方、イメージなどをご紹介していきます。

一つの前置詞であっても、その使われ方は色々で、時には複数の意味を持つ前置詞もあります。覚えたと思ったらそのイメージに当てはまらない例外が出てきたりと、中々マスターした気にはさせてくれない強敵です。

このニュースレターでは、それぞれの前置詞をキャラクターと結びつけながら、イメージで的確に捉えていきます。そのキャラクターがオリジナルのお話の中でどう動くかを読んでいくだけで、不思議と皆さんも前置詞のイメージを捉えることが出来ていきますよ!

後はそれを実際の文章の中で使っていくだけ!確かに例外となるセットフレーズ独特の使われ方もありますが、出来るだけ多くの前置詞に的確なイメージを持つというのはとても大事な部分です。ニュースレターの中でも、例文を挙げるだけではなく短いお話の中で実際に紹介する前置詞がどのように使われているかを、読んで確認することも出来ます。

オリジナルのお話はそのニュースレター単独でも楽しめますし、またシリーズを通して連続するストーリーになっています。シンプルでありながらも、必要な情報は盛りだくさんに詰め込んでいます。毎回数個の前置詞なので、楽しんでどんどん学んでいくことが出来ますよ!

Think your English life is lacking in essential preposition nutrition? This course will ensure you get the "in", "out", "during", "with" "before" (and many more!) vitamins and minerals you need!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ前置詞 言語英語・日本語 ページ数10ページ前後 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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(全12号)



NL.06
アメリカ大手企業で働いてきたKeiko先生が現場で学んだメール術を学ぶ!

Keiko先生の
ビジネス英語エチケット

Keiko先生

このNLでは色々なビジネスメールのエチケットを学ぶことができます。

宛名の書き方:あなたは正しくメールの宛名をかけていますか?

宛名だけでも迷うことがあると思います。例えばDearをつけるべきか、多数の人にメールを送る場合にどのような宛名を書いたらよいのか、送り主が誰になるのかわからない場合等。いくつかのシチュエーションの例を使って、正しい宛名の書き方を学んでいきましょう!

メールのTo: , Cc:, Bcc:の使い方:あなたはきちんと使い分けていますか?

メールを複数の人に送る場合に、全ての人をToにいれるのはNGです。メールの内容から考えてどの人をTo:にいれて、どの人をCc:にいれるのかわける必要があります。メールを一日に何十通も受け取る人は自分がToに入っているかCcに入っているかでそのメールに今目を通すか通さないかを決めるので、重要なキーになります。

件名の書き方:あなたは件名の書き方のルールを知っていますか?

件名はメールの中でも重要度の高いものになります。人によってはメールの件名を見るだけで今そのメールを読むか読まないか決める人もいます。なので緊急の要件の場合には、それを件名でうまく表現する必要があります。件名を書くポイントは簡潔に相手にメールの内容を伝える、ということです。長々とした文章で件名を書くと、「メールの意図」がうまく伝わらないので、このメールは後で読もう、と後回しにされてしまう可能性もあります。それを避けるために正しい件名の書き方を学んでいきましょう!

メールの始め方:あなたはどのような文章でメールを始めますか?

日本のように「いつもお世話になっております」というフレーズが英語にはありません。なので、どのような文章でメールを始めたらよいのか、迷ったことはありませんか?これは初めてメールを送る場合、メールに返信する場合とで書き方が違ってくるので、例文を使って正しいメールのはじめ方を学んでいきましょう!

改行の仕方:あなたは改行しすぎていませんか?

日本語のメールとは違って英語は基本的に改行はしません。改行をする時には内容が変わる場合になり、同じ内容のことを書いている時に何度も改行してしまうと、この人のメールは読みにくい、と思われてしまいます。これも大事なビジネスメールのマナーになるので、例文を使ってどのような時に改行をするのか、というのを学んでいきましょう!

この他にも色々とビジネスメールのエチケットはあるので、役立つことをたくさん学んでいきましょう!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリビジネス英語 言語日本語 ページ数5ページ前後 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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(全12号)
NL.07
●どうやって辞書に頼る日々を抜け出すのか?書くスピードを上げるのか?スムーズに弾む会話ができるようになるか?実際に日々の生活に役立てられる通訳スキルをご紹介してきます。

Natsuki先生の
通訳から学ぶ「英語瞬発力アップ術」

Natsuki先生

英語力はあるのに自信がない・・・ 

長年海外の大学で通訳スキルを学生に教えていますが、英語力のある多くの生徒がこう考えてしまう理由の一つは、単語や表現をA(日本語)=B(英語)と置き換えられないために「自分にはうまく英訳できない」と考えてしまうことにあるのかな思っています。

例えば「救世主」という単語。この英単語を知らない方もいるかもしれません。知らないと思った時点で、英訳を断念したくなるかもしれません・・・。知らないため「私には訳せない」「辞書を引かないと!」と思っていませんか?でも、そんなことはないのです。

このニュースレターでは、単語を知らなくてもしっかり表現できるようになる瞬発スキルを練習し、言いたい事がその場で言えるようになる方法論と練習方法をご紹介してゆきます!

「外国人労働者は日本の救世主になれるのか?」

これを今すぐ英訳してください。 考える時間は2秒! 辞書は使えない状況だとして!

これが通訳者がいつも求められることです。

「通訳は英語ができれば誰でもできる」、、、という意見もあるようですが、、、

通訳者として働く今、私はこれが大きな誤解であると、自信を持って言えます。通訳者になるには通訳のスキルを学ぶ必要があるのです。パン屋になるにもスキルが必要、教師になるにもスキルが必要、それと同じです。

「通訳は難しそう・・・」
「話すのは苦手だから通訳は敷居が高い・・・」
「自分は英語はできるようになりたいけど、通訳になりたいわけではない」
「書くのがメインだから、会話は特に必要じゃないかも」

と考える方も多いのでは?

でも、通訳者になるためのスキルは、実は普通の英会話や英作文にもとっても役に立ちます。

例えば、通訳者に求められるスキルはこのようなものがあります。

  • ①語学力
  • ②好奇心・探求心
  • ③即応力
  • C分析力

文章を書くにも話すにも「@語学力」は必要です。「この日本語って英語でどういうのかな?」という「A好奇心と探求心」も英語を上達させるには必須です!

毎日会社でメールを書くのに、辞書「この単語は英語でこういうのね!」と一つずつ調べている時間はないはず。ならすぐに単語や表現を考える「B即応力」も大切。

自分は何ができていて何が足りないのかをしっかりと考える「C分析力」も効率的な学習にはほしいところです。

このニュースレターでは、どうやったら効率的に語学力を伸ばせるのか、どうやって辞書に頼る日々を抜け出すのか、書くスピードを上げるのか、会話を上達させる秘訣などなど、通訳のスキルだけではなく、実際に日々の生活に生かせる内容をご紹介してきます。

「通訳ってどんな仕事かな?」とちょっと気になる方にもお勧めです。通訳者がどうやってスキルアップしているか、どんな仕事やスケジュールを組んでいるのかなどもコラム形式でご紹介します!

「外国人労働者は日本の救世主になれるのか?」

これを「2秒で辞書なしでは訳せない!」と思った方。最終的には即座に英語で言えるようになるスキルを身につけて頂きますので、ぜひぜひ購読してみてくださいね。

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ通訳スキル 言語英語・日本語 ページ数15ページ前後 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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(全12号)


NL.08
●日本語の感覚と英語の感覚はまったく違うものだから、日本語の感覚で英語にするとうまくいかない事が多いです。より自然な英語を使うために、ネイティブ翻訳者が使っているスキルを学ぶニュースレター創刊!

今までの英語の使い方を見直そう!Meagan先生の
プロの翻訳技術を活かした英語スキルアップ術!

Meagan先生

翻訳と英語学習は密接に繋がっています。

頭の中の日本語を英語に直すことも翻訳の一種だと言えます。翻訳をうまくこなすためには日本語の感覚で英語を使うのではなく、英語の感覚で英語に訳す必要があります。

あなたの英語をよりネイティブっぽくするために、頭の中の日本語から離れることがその第一歩となります。

日本語の感覚で英語にすると直訳になりがちです。翻訳では目的言語(翻訳先の言語)での「読みやすさ」や「自然であること」が求められます。訳された文章は、元々その言語で書いてあるかのように、読み手が違和感なく読めることが重要です。

例えば、「いただきます」や「よろしくお願いします」はそのまま英語に訳すことができません。もしそうしても意味が伝わらないのです。同じく、「お先に失礼します」の訳について考えてみましょう。色々な訳がありますが、I will be rude first(先に失礼なことをする)ではないですね。日本語に詳しくないネイティブが日本語をそのまま英訳したらこの訳は十分にありそうなものなのです。あなたにはこのニュースレターを読んで頂く事でこのような事のないようにしてほしいと考えています。

一般的に、翻訳に対するアプローチは2つあります。「読みやすさ」と「忠実さ」です。 文章のジャンルや目的によって、使用するアプローチが変わります。 このニュースレターでは、「起点言語」と「目的言語」(この場合は日本語と英語)の関係性について考えます。翻訳の根本的な考え方を活かしながら、今までの英語の使い方を見直していきます。

例えば日本に「ゴミを持ち帰りましょう」という看板があるのと同じように、英語圏でもtake your rubbish homeと書いた看板があります。言語によって根本的なレベルで情報の伝え方が変わります。一方は丁寧ですが、一方では命令形です。

日本で「ゴミを持って帰れ」などという看板は見たことがありませんよね?英語圏で、let's take our rubbish homeのような言い方は幼稚園・小学校という場面でしか見ません。お願いする方法1つにしても、日本語と英語では表現の仕方が違うのです。

このニュースレターでは、日英の良い訳と良くない訳を両方見て、自然な表現をするためのコツを勉強します。色々な場面やジャンルに基づき、英語と日本の異なる表現方法も学びます。 プロが使っている翻訳技術を学ぶことで、あなたの英語を自然で違和感のないものに毎月バージョンアップさせていくニュースレターです。

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ翻訳 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.09
●日本人の英語の苦手にフォーカス!ニュアンスの違いまで勉強したい方必読のニュースレター。正しい英語の理解は例文、例文、例文、そして分かりやすい説明です!

Sonja先生の
例文を使って文法・語彙をマスターしよう!

Sonja先生

皆様の課題が添削され返却された時に、「不自然な言い方」や「文法の誤用」などと解説欄やコメント欄に書かれていることがありませんか?

勉強してきた内容で、よくわかったと思ったのに、なぜそのような間違いが出て来るのか。
その理由は様々なものが挙げられます。でもやはり、英語と日本語は根本的に違う言語という大きな理由に収められるのではないかと思います。

そのため、日本語にない文法や、英語の単語・表現の意味合いが日本語・日本文化と異なるところはしっかりと勉強しなければなりません。

私のニュースレターではこの「日本人の苦手な」英語に注目したいと思います!

二つの大きなテーマ「文法」と「語彙」にフォーカスして、あなたの英語の正確さ・自然さをどんどん上げていきます。「文法」と「語彙」の理解度の向上はどのように成し遂げられるかというと、キーワード二つに絞られます:例文、そして説明です。

何かを理解しそれを使うことができるようになるには、まずそれと触れ合うことが重要で、言語学習ではその重要さは計り知れません。自然な英語はどのようなものかをまず見て、理解して初めて自信持って使うことができるようになります。そのため、例文をたくさん作って、その相違やニュアンスを精密に解説します!

ニュアンスはどのように違うのか?XXXX言ったらこの印象ですが、△△△△と言えば、相手が受けるイメージがガラッと変わります!このような気持ちを表したい時に、このように言えますよ!というのをお伝えします。

また、文法項目についても触れます。冠詞、時制、前置詞、構文などなどに困ったことはないですか?

特に苦手とされる文法をご紹介し、テーマに沿って語彙力・表現力(家・人の関係・職場・学校・健康などに関する語彙はどのようなものが一般的に使われるでしょうか?)をスキルアップして、全体的に英語を理解していただきたいと思います!

このニュースレターを通じて、こんな便利な表現があるのか!あの時言いたかったのに、言えなかったことが表現できるようになった!と思っていただける機会を是非増やして欲しいと思います。楽しく勉強してくださいね!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ基本文法・語彙 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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(全12号)


NL.10
●直訳したら意味が伝わらなくなる英語や日本語、あなたならどう対処する?! 言葉の本質の意味を伝えられるようになるニュースレター

Erika先生の
言語っておもしろい!

Erika先生

「I love you.」 この英文の日本語訳は次のうちどれでしょうか?
A. 「愛しています」
B. 「好きです」
C. 「月が綺麗ですね」

この文章を読み終わるまでに答えを出してください!

言葉は人々の生活環境と密接な関わりを持っています。例えば、北のA国では雪に関する表現が50個もあるとしましょう。これに対し、南のB国では雪に関する表現が10個しかありません。B国では雪がほとんど降らないので、雪の表現はあまり使いませんし、生活している分には何の問題もありません。

しかし、A語の雪に関する表現をB語に訳そうとすると、そこで問題が発生します。 10個の表現を使って、50個の表現をどう訳すか?そこが翻訳者の仕事です。

A語とB語のように、英語の単語と日本語の単語も1対1で対応しているわけではありません。従って、翻訳は決して答えが一つではありません。ダブルミーニング、ダジャレ、諺、季節用語など、直訳したら意味が伝わらない、もしくは直訳不可能な表現は星の数ほどあります。

このような文化や環境による言語の違いについて勉強するのがこのニュースレターの魅力です!

…と、ちょっと大げさに言ってみましたが、言語学者ではありませんので、あまり難しい専門的な内容ではなく、軽〜く楽しく読んで頂けるものにしていきたいと思います!

英語や日本語の面白い表現を見つけて、それをいじったり、直訳したらどうなるかについて考えてみたり、とにかく面白く読んで頂けるニュースレターにしたいと思います!

特に翻訳に興味のある方、言葉について考えるのが好きな方におススメですが、もちろんどなたでも大歓迎です!このニュースレターをきっかけに言語に対する考え方が変わったり、今後の英語学習のヒントになれば嬉しいです。

最後にクイズの答えですが、これは引っ掛け問題でした。A,B,Cのうち、どれも正しいと言えますし、どれも正しくないとも言えます!なぜそうなるか気になる方は、私のニュースレターでお会いしましょう!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ翻訳・言語学 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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NL.11
●日本語から1:1では直訳できない単語を表現できるようになろう!

Mayuko先生の
これって、英語で何て言うの?

Mayuko先生

普段、私たちが何気なく使っている日本語の言い回しや単語の中には、ダイレクトに英語に変換できないものがあります。あなたも、多かれ少なかれ、「これって、英語で何て言ったらいいんだろう?」と疑問に思う言い回しや単語に出会ったこと、あるんじゃないでしょうか。

たとえば、「もったいない」「気を遣う」「しょうがない」「せっかく」「やっぱり」「おまけ」など。英語にパッと変換できるでしょうか。しかも厄介なことに、これらの言葉、使い方によっていくつかの異なる意味になり得ますね!

たとえば「もったいない」で例を挙げると、以下のような例が考えられます。

<例>
  • ① それ、捨てちゃうのはもったいないよ。
  • ② さっさと行こう。時間がもったいないよ。
  • ③ うちの嫁は、自分にはもったいないです。(自分の嫁を誉めたい時に言うセリフ)
  • ④ そのワイン、高いんだよ!料理に使うなんて、もったいない!
  • ⑤ 昨日買えばよかった。もったいないことしたなあ。(昨日は半額だったチケットが、今日は値上がりしているときに言うセリフ)
※ 答えは、ニュースレターの中で紹介します!

ヒントは、「もったいない」=〇〇と一言で表現できるような英単語を考えるのではなく、文章全体の意味(文章の中で、「もったいない」という単語がどのように使われているか)を考えることです。

英語を勉強していると、どうしても「〇〇という英単語」=「△△という日本語」という発想から、単語単位で英語と日本語の間を行き来してしまいがちなのですが、文章全体の意味を考えながら、フレーズとして日英の間を行き来する柔軟な発想をする練習をすることが大事です。そうすることで、自然な英語の言い回しが身につき、いわゆる「英語脳」へと近づくことができます。

このニュースレターでは、具体的にいくつかの単語を取り上げながら、自然な英語表現を紹介していきます。

なお、このニュースレターは、過去に私が担当させていただいた講座の中で、生徒さんから出た質問を元に編集したものです。英語を学ぶ方の生の声を元に作っていますので、きっと「そうそう、私も『これって何て言うんだろう?』って思ったことがある!」と共感できる部分も多いのではないかと思います。

いつも使っているこの言葉、なんて言うか出てこない!そんな言葉も辞書に頼るのではなく、自分の中にある英語力で乗り切れるようになりたい方は、ぜひ購読してくださいね!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ英会話 言語日本語 ページ数4〜6ページ 刊行数全12号 月額(税込み)550円
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NL.12
●句動詞に時間はかけたくない!けれど知らない訳にはいかない!

Erii先生の
日常から学ぶ頻出句動詞BITES

Erii先生
Erii先生
Erii先生
Erii先生

サクっと読めて、パパッと覚えられる「句動詞」をテーマとしたFruity Bitesで、毎月負担なく句動詞を覚えていきませんか?

皆さんからご要望がありました、「句動詞」をテーマとしたFruity Bitesを担当させて頂くことになりました、Eriiです!

句動詞は「動詞+副詞/前置詞」もしくは「動詞+副詞+前置詞」を組み合わせた熟語ですね。
動詞がベースになっているので、動詞の意味が分かっていれば句動詞の意味も分かるだろう!という気持ちで句動詞の学習を後回しにされる方が多いのではないでしょうか?

その通りです。動詞の意味が分かればその後はそこまで難しくはありません。

You’re half way there!

例えば、wake upは誰もが知る句動詞です。「目が覚めて+上がる」のだから「目覚める・起きる」だろう、と簡単にイメージできると思います。

ですが、中には動詞とは全く意味の異なる句動詞もあります。
例えば、put offが「遅らせる・延期する」という意味であることはput「置く」からは想像しにくいと思います。
単純に覚えるしかない句動詞もあるのです。

どうせならば楽しく句動詞を覚えていきたいですよね!
「Eriiの日常から学ぶ頻出句動詞BITES」シリーズでは私の普段の生活をストーリー+句動詞で紹介していきます。

・日常的に使われる頻出句動詞を数多く紹介
・例文が豊富で、書いて覚えたい方のために練習問題もご用意
・ストーリーや会話の中で使われているため、意味だけでなく自然な使い方も学べる

写真や漫画も豊富に含まれているため最後まで楽しく読んで頂けると思います。通勤中にスマホで読むだけで、数十個の句動詞が覚えられちゃいます。

一緒に、楽しく、効率的に、句動詞を学びませんか?

まずはお試しにVol 1.を!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ英単語・句動詞 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.13
●海外好きな食べ物が注文できない?このニュースレターでおいしくコミュニケーションを学びましょう!

お料理好き集まれ!Yuko先生のFruitful Party

Yuko先生
Yuko先生
Yuko先生
Yuko

あなたが英語を使う時ってどんな時でしょう?
ちょっと思い浮かべてみてください。
旅先?留学先?英語のお友達と話す?取引先との商談?

そのような英語を話す場には、食べ物があることって多いと思いませんか?

外国に行ったら、レストランに行きます。旅先で歩き疲れたら、カフェで休憩したいです。パーティやBBQに招かれたり、お友達や同僚を自宅に招くこともあるでしょう。和食の作り方を教えてと頼まれるかもしれません。

そんな時、「どうしたらいいの?」「どう言ったらいいの?」と不安に思ってしまい、レストランに入るのを躊躇してしまったり、パーティに出席するのを億劫に思ってしまったことはありませんか?

レストランに入ったものの、
お店の人が言っていることがわからなくて、困ったことはありませんか?
せっかく和食に興味をもってくれたのに、上手く説明できなかったことはありませんか?
こんな経験は、英語を学ぶだれもが経験することだと思います。もちろん私も経験あり!です。

Fruitful Partyでは、レストラン、カフェ、友人宅でのごはん、自宅でのおもてなし、日本や北米の食文化など、食べ物に関連する様々なシチュエーションをもとに、よく使う言い回しや言葉をご紹介します。

Fruitful Partyのメリットは、あなたが使える言い回しや表現だけを学ぶのではありません。相手が何を言っているのかわからないと、返事もできませんよね。Fruitful Partyでは、私たちと相手の双方が使うであろう言い回し、語彙や風習を含む文化なども含めて学びます。

そうすることにより、様々なシチュエーションを予習でき、相手が何と言っているのか理解しやすいですし、学んだことを実際に使ってみたり、応用したりできます。これからは、自信をもって、おいしくコミュニケーションを楽しるようになることを目指します!

毎回、簡単に作っていただけるレシピも英語でご紹介しますので、そちらもお楽しみに!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ料理・食文化 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.14
●日常会話で使えるキャッチーなフレーズを広告から学べるニュースレター

Natsukiの看板先生に英語を学ぼう!

Natsuki先生
Natsuki先生
Natsuki先生
Natsuki

このニュースレターのタイトルにある「看板先生」
どういうこと・・・?と思うかもしれませんね!
このニュースレターでは、海外で目にする様々な看板や標識、広告などに書かれている英語をご紹介するニュースレターです。

例えば電車のプラットフォームで見かけたこんなお菓子の広告。

Shatter your craving.

Shatterって何?
Now made for sharing.ってどういうこと?なんでNow?
Cravingって単数形?複数形?
Violetって?

などなど、広告1つを見ても気になる単語満載ですよね!

また、日本の地下鉄などでもよく耳にするアナウンス。「ホームが大変広く開いております。ご注意ください。」は英語でなんというでしょうか?はい、海外でも同様の注意書きはこのように表現されています。

Shatter your craving.

よく見ると、私たちが知っている単語でシンプルに表現できることがわかります。このように看板や広告はどこにでもあり、誰もが目にするものであるからこそ、誰にでもわかりやすく日常使いの表現で書かれています。

町中にあふれる広告は、自然でシンプルで、よく遭遇するシチュエーションで使える英語表現が満載!きっとあなたがまどろっこしく思ってきたこともシンプルに簡潔に、びしっと、クールに表現できるようになります。

このニュースレターではもちろん重要な単語についても解説をしていきますが、それだけではありません。

  • ・ 日頃目にする看板を英訳し、書かれている英語の面白いポイントを解説
  • ・ 世界中どこにでもある標識や看板、注意書きなどから使える表現を学ぶ
  • ・ 看板にある単語は他にもどのような場面で使うのか学ぶ
  • ・ 看板や広告にある内容を会話やメールで伝えるときにはどのように表現するかを考える
  • ・ 看板から派生して、訪れるカフェやレストラン、スーパーマーケットなど日ごろ訪れる場所にあるメニューやサインからも表現を学ぶ

単純に、看板にある単語や表現だけを学ぶわけではなく、その単語は他にもどういうときに使えるのか合わせて覚えていきますので、応用することもできます!インパクト満載の看板先生と一緒にちょっと違った方法で英語を学びましょう!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ日常英会話 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.15
●邦楽・洋楽のヒットソングで英語を学ぼう!

Erika先生の音楽で英語を学ぼう!

Erika先生
Erika先生
Erika先生
Yuko

このニュースレターのテーマは、なんと…「ミュージック」です!

とは言っても、歌詞をイチから書くのではなく、邦楽の歌詞を英語にしたらどうなるかにチャレンジすることで翻訳技術を高めるニュースレターです。特に音楽が好きな方や文芸翻訳に興味のある方、退屈な英語学習に飽き飽きしている方におススメです!

お気づきかもしれませんが、実は、日本語の歌詞には、翻訳者にとって課題となる特徴がいくつかあります。

例えば、主語。

日本語の詞では、主語が省略されることが非常に多いんです。ところが、英語では主語なしでは文章として意味をなさなくなることが多いので、多くの場合、翻訳者が主語を補足する必要があります。ただ、歌詞のことなので、主語が誰なのかも曖昧なときがあったり、最終的には翻訳者自身の解釈とセンスに頼って翻訳することになります。まさに文芸翻訳です!

翻訳技術を高めたり、英語自体を理解するのに、音楽(歌詞)は沢山のことに気付かせてくれます。

このニュースレターでは、いろいろと工夫しながら歌詞を英訳していきます。一行ずつ、「どうしてこのように訳したか」「他の訳し方もあるか」など解説を添えながら英訳していきます。もちろん、文芸翻訳なので、歌詞の解釈は翻訳者によって大きく異なることもあります。今回のニュースレターでは、掲載された歌詞を予めご自身で翻訳していただき、その後に執筆者のエリカの翻訳と比較しながら読むという、ちょっとした遊びもできちゃいます。

洋楽の歌詞からも使える英語表現を学ぶコーナーがあったりと、いろんな楽しみ方ができるニュースレターになっています。エリカの選曲による昔のヒットソングなど、プロの作詞家による歌詞をまるごと掲載するちょっぴり贅沢なニュースレターです。楽しく学んでいきましょう!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ翻訳 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円

初回購読受付
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カテゴリ翻訳 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.16
●FFもゼルダもマリオも…日本のゲームへの愛が詰まったニュースレター!ゲームで英語を学ぶニュースレター!

James先生のNo Gaming, No Life(日本語版)

James先生
James先生
James先生
Yuko

ゲーム大好き!YouTubeでゲームの大会のコメンテーターだってしているJamesと一緒にゲームで英語を楽しんじゃおう!

日本が世界に誇れるものって何でしょうか?
アニメ、歴史的なこと、食に関すること、自然に関することなどなど色々ありますが、その中でも外国人に特にクールに映る日本のゲームについてこのニュースレターでは語りつくしちゃいます!

私は来日する前から大のゲーム好きで、日本のゲームにはとても親しみを持っていました。その頃は英語に訳された英語版をプレイしていましたが、来日してから日本語版でプレイできるのがとても嬉しく、ゲームをするだけでも楽しいのに、オリジナルが作られた言語でプレイするというのはまた更に楽しみが倍増でした。

でも同じゲームでも、日本語版と英語版で様々なことが異なるのはご存知ですか?翻訳によってセリフが変わったり、文化的な違いがもとで設定そのものが少し変更されていたり…。この『No Gaming, No Life』では、そんなゲームと英語に関する様々なことを、毎回違ったゲームをピックアップしてお届けします!

ゲームの種類は本当に様々!RPGの大作から、格闘ゲーム、世界で行われるゲームの大会についてもご紹介しちゃいます。オンラインで世界の人たちと英語でコミュニケーションを取る時のちょっとした言い回しなども学べますよ!

いざ!今夜から国境を越えてゲームを世界中の人たちと楽しめるかもしれません。

英語を学ぶ教科書としてではなく、これまでもあなたの身近にあったものを通して、世界をのぞいてみたり、そこから英語の面白い発見に繋げる楽しいツールとして読んでいただけると嬉しいと思っています!

勉強は嫌だなぁと思いながらすることもありますが、ゲームを嫌だなぁと思いながらすることなんてないですよね!?(ドラクエのレベル上げぐらい…?)懐かしいな!と思えるゲームを、大人になった今、英語と紐づけながら改めて楽しんだり、ゲームには詳しくない、という方も全部英語音声のインターナショナル版ゲームなら半趣味、半教材として楽しめるかもしれませんよね!

昔プレイしたけど今度は英語版でもう一回プレイしてみよう!
ゲームやったことないけど、リスニングの練習になるならやってみようかな…。
そんなきっかけになれたら嬉しいなぁと思います。

何より私が好きだから語りたい!このニュースレターは半分以上ゲーム愛で出来ています。あなたと、私とで一緒に、日本が世界に誇るサブカルチャーの一つ、日本のゲームを「英語」で楽しんでみませんか?

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ日本文化・ゲーム 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.17
●FFもゼルダもマリオも…日本のゲームへの愛が詰まったニュースレター!ゲームにまつわる様々なことを全編英語で大紹介!

James先生のNo Gaming, No Life(英語版)

James先生
James先生
James先生
Yuko

YouTubeでゲームの大会のコメンテーターだってしているJames英語で日本のサブカルチャーであるゲームを英語で楽しもう!

オリンピックのセレモニーでも登場したまさに日本を代表するキャラクターにマリオ、ピカチュウなど様々ありますね。
アニメや漫画は勿論ですが、私が何より好きなのはTVゲームです!

この『No Gaming, No Life』では、私の大好きな日本のゲームを毎回取り上げ、そのゲームにまつわる様々なことを英語や文化など様々な視点からご紹介します。

しかもこのニュースレターは全編完全英語版!
身近なゲームについて英語で語るってどんな感じ?気になる方は読んで損なし!

え?このゲームってこう呼ばれてるの?
オンラインゲームで「ヤバい!援護して!」ってどう言えばいい?
などなどゲームに関することなら何でも扱っちゃいます。

洋書を読むのに抵抗がある方も、(多分)レベル上げ以外に苦痛のないゲームがテーマなら全編英語でもきっと楽しんで読めてしまいます。

このニュースレターはとにかく楽しんでいただくことを目的に作りました。
ゲーム好きな人も、そうでない人も、英語を読むのが得意な人もそうでない人も、是非一緒に日本の素晴らしいゲームを「英語で!」楽しみませんか?

何より私が好きだから語りたい!このニュースレターは半分以上ゲームへの愛で出来ています。

是非一緒に日本語ゲームを英語で楽しみましょう!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ日本文化・ゲーム 言語英語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.18
●目標を持った英語の学習法を身につけるためのニュースレター

Mihoko先生のニューヨークで見つけた英語学習術〜BIG APPLEの木の下で〜 

Mihoko先生
Mihoko先生
Mihoko先生
Yuko

「いくら勉強をしても英語が上達しない」という悩みをもっていませんか?英語学習のコツと楽しみ方を見つけたい!という方にぴったりのニュースレターです!

私たち日本人は学校で長年英語を必須教科として勉強しています。それにも関わらず使える英語が身につかない、どうやったら実用的な英語が学べるんだろう。。。と、多くの人が悩んでいます。

私もその一人。日本の大学で英語の勉強に励んでいた頃、語学研修という名のもとに出かけた海外で思うように意思の疎通ができず、ガーン!今まで勉強してきたことがちっとも役に立たないことを思い知ったのです。一念発起して渡米を決意し、ニューヨークに移り住んだのが1995年。語学留学のみのつもりで渡米しましたが、結局こちらでフラワー・デザイナーとして仕事をすることとなり、現在に至ります。

日本で生活していると、生きた英語に触れたり、効率的な英語学習をするのが難しいですよね。ネーティブの中に飛び込んでみて、日本にいた頃には接することが難しかったネイティブの英語や、日々の生活の中から楽しんで進められる英語の学習方法を見つけたりしました。また、状況に応じて日本語を使い分けるように、英語もどんな場面で使うかによって表現が違ってきたりしますよね。「どんな英語を身につけることが目標か」によって、勉強の進め方も変わってくることにも気がつきました。

このニュースレターでは、そんなわたしが実際にどんな英語学習をしてきたのか、実体験をもとに英語学習のヒントをご紹介します!フラワー・デザイナーとしての仕事の傍ら、主に音楽関係や子供たちの学校関係の場で翻訳、通訳の仕事にも携わっていますので、お花、音楽、言葉遊びなどエンタメ要素も満載です!

英語習得には長い学習期間が必要ですが、のモチベーションはすぐに落ちがち・・・。定期的に、いろんな英語の学習方法をお届けします。楽しく英語に向き合いながら、あなたにぴったりの英語学習方法を見つけるお手伝いができるといいなと願っています!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ学習方法 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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NL.19
●小さな島を舞台に、必修英文を身につける!

Natsuki先生のFruitful Island!

Natsuki先生
Natsuki先生
Natsuki先生
Natsuki

世界中から環境客が集まるリゾート地 Fruitful Islandへようこそ!

あなたはFruitful Islandで1ヶ月のバケーションを取ることにしました。1か月もいるとただの観光客ではなく、現地人同様に「日常生活」が待っています!そんな日常生活に必要なフレーズは、「Where are you from?」ではありません!

ただの旅行者が使う表現ではなく、ネイティブが日常で使う表現をこのニュースレターで学んでいきましょう。

このニュースレターでお届けするのは、書店で販売しているような、味気ないただの例文やフレーズではありません。

  • ・ 生きた英語
  • ・ ネイティブが使う英語
  • ・ 日本人がひねり出した表現ではなく、ネイティブが本当に使う英語
  • ・ 誰もが出くわすことのあるよくあるシチュエーション
  • ・ ロールプレイ形式の例文

これらすべてを兼ね備えた例文集です。

例えば、疑問文ばかりが載った「こちらから質問する」という一方通行の例文ばかりでは、「じゃあそれに対して相手はどんな返答をするの?」と思いませんか?
会話はキャッチボール!相手がどのような表現で返してくるのかもある程度理解しておくと、「質問したはいいけど、その返事が理解できない!」なんてことにはなりません。もちろん、細かいニュアンスが聞けるフレーズや、かゆいところに手が届くようなフレーズも豊富に入れていきます!

洋服を買おうとしたとき、
「これのMサイズはありますか?」
だけではなく、
「もう少し短い長けのスカートはありませんか?」
「もうワントーン明るい色はないですか?」
「裾上げってしてもらえますか?」
などなど、もっといろいろ聞きたいことがありますよね。

生活していればスモールトークも頻繁にありますし、もしかしたらトラブルにまで巻き込まれるかも!そんな時にも使える表現を覚えましょう。

シチュエーションに合わせたネイティブが考えた表現だからこそ、自然で、覚えておきたい表現ばかりです。
「このニュアンスが伝えたかった」「これが言いたかった」というフレーズの宝庫です。海外の生活をぎゅっと一か所に押し込んだフルーツフルアイランドであなたをお待ちしています!

カテゴリ 言語 ページ数 刊行数 月額(税込み)
カテゴリ必修例文集 言語日本語 ページ数10ページ前後 刊行数刊行中 月額(税込み)550円
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商品名

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●2019年追加分一括購読(全7セット) 定価3,850円<税込み>
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  • ・ Natsukiの看板先生から学ぼう!
  • ・ Erika先生の音楽で英語を学ぼう!
  • ・ James先生のNo Gaming, No Life(日本語版)
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