特別講座 - 読解力トレーニング講座Bridge - 英文添削・英語添削 [英作文専門のフルーツフルイングリッシュ]FRUITFUL ENGLISH

どんどん読めちゃう!
読み方を知って英文読解力スキルを上げる講座

I.Makoto先生の
読解力トレーニング講座 Bridge

今読めないのはあなたのせいではありません。読むトレーニングを受けていないだけだから、
英語を「教科」ではなく改めて「言語」として学ぶ講座!

あなたには、きちんとした読み方を授けます!

この講座で英語学習の殻を破ります。
英語習得へのアプローチを見直す!

この講座では、従来の頭の硬い英語学習の殻を破って、もっと柔軟に、おおらかに、
英語という言葉を理解しよう、というアプローチで英文読解に取り組みます。

あたりまえのことですが、英語は言葉です。英語ネイティブにとっては、英語は国語です。私たちが、日本語を、親の発する音声を真似ることから始めて、学校教育でもさらに読むこと書くことを学んできたのと同じように、彼らも英語を学んできたのです。

先進国の義務教育課程を一区切りとすると、
どの国でもおおよそ9年間は、国語を学習するのではないでしょうか。

私たち日本人は、中学校卒業までの語学学習で、新聞、テレビ番組、保険の契約書、家電の取扱説明書、流行の小説など、日常生活においては、いくらか読めない漢字、知らない単語があったとしても、まあどれも遜色なく理解できるようになります。

そして私たちは、一昔前までは中学校から、
最近では小学校から、英語を学びます。

大学受験までを一区切りとすると、少なくとも6年間は英語を学習することになります。中学校での国語と英語の授業数はほぼ同じでおおよそ週4時間、進学高校ですと、授業単位数はおおよそ20単位前後、国語よりも英語の授業単位数の方が多いことも多々あります。

これだけ時間をかけてなお、
英語コンプレックスが増すばかりの
ナゾ・・・

ものごとを学習するには最も効果的であろう10代に、国語と同等、あるいはもっと多くの時間を英語学習に費やしているのに、さて、一体なにがどうして、英語に対するコンプレックスは増すばかりなのでしょうか。

普段日本で生活していれば、スピーキングやリスニングの機会が圧倒的に少なく、これらに対する苦手意識が払拭できないのは仕方のないことかも知れません。

しかしそれだけではなく、アルファベットの連なりを見るだけで、「もういいや」とスルー。「面倒くさい」「長文は苦手で・・・」という人のなんと多いことか。日本語だったら、文字に目が留まれば、何が書いてあるか普通に読むでしょう?

あなたも英文が目に入れば、ふっと自然に目を通すことができるようになりたくありませんか?

この講座では、その英文へのコンプレックスを払拭するのが狙いです。

身の回りに転がっている文字列、PC周辺器機の取り扱い説明書や国際情勢のニュース、公共機関の注意書き、たとえそれが英語であっても、日本語と同じように、ふっと自然に眼を通すことができるようになれます!

アルファベットがつらつらと並んでいるからと言って、「英語」という名の複雑怪奇な「教科」ではなく、普通に「言葉」として読めるようになれます!

その理由は、英語を「教科」としてではなく「言葉」として学びなおすから!

それにしても、どうして「英語」は「言葉」ではなく「教科」なってしまったのでしょうか。

私たちは、英語へのアプローチをどこかで間違ってしまったのではないでしょうか。
学習の仕方が悪かったのではないでしょうか。

英語読解でこんな読み方をしてきましたか?

各教材で重点的に学習する項目に●が印されています。

出典:「 国語1 」光村図書より

この表は何だと思いますか?

これは中学校1年生の国語の教科書の<学習の見通しをもとう>という学習要項から<読解>カテゴリーを取り出したものです。

「一年間でどんな学習をし、どんな言葉の力をつけるか見通そう」という主旨のチャートです。日本語の方が分りやすいかもと思い探してきました。

これを見て、何かお気づきでしょうか。

今、あなたが出来ないのは当たり前なんです

これまで、誰も、何が必要か、あなたに教えてくれなかったからです。

そう、いかに日本人の英語の読解学習が偏っているか、ということです。表の縦軸が読解に必要なトレーニング項目を表しているのですが、英語でこれらの訓練を1つでも受けてきましたか?またはしてきましたか?

英文を見ると、咄嗟に主語が、動詞が、関係詞が、とテストのように扱っていませんか?文法など、テクニック的なことにばかり気を取られ、本当の意味での言葉の理解、文章の理解がおろそかになっていませんか?

そもそも出来るようになるために何を学ぶべきか知っていますか?

分らないのではないですか?
過去一年で、この表にあるようなさまざまなタイプの英文を読みましたか?
これほどまとまった量の英文を読みましたか?

英文だからと理由にしていますが、正しい方法を知らなかったばかりに、内容分野や文体によって得意不得意が大きく分かれたり、また選り好みしたり、食わず嫌いになっていたとしたら、それはあなたが悪いのではなく誰もその方法を教えてくれなかったのです。

これは当然と言えば当然です。受験で高スコアだけが求められる学校での英語教育。
文部科学省や学校は英語を話せるようにする人材を育てようとはしてきませんでした。
文法などの受験テクニックに傾倒するのは当たり前なのです。

ですが、正しいやり方さえ知っていれば誰にもできることです。

テクニックではなく、
本物の言葉スキルを一から学びなおす

実際に私たちは、中学校の国語の学習で、どのような読解力が求められていたのか思い出してみましょう。
先ほどの表の分野別に、教科書の中を覗いてみると---

<文学>より「少年の日の思い出」ヘルマン・ヘッセ著

目標

  • 場面の展開に沿って、登場人物の心情の変化を捉え、作品を読み深める。
  • 登場人物の考え方や感じ方、表現の特徴などについて、自分の考えをもつ。

「僕」の置かれた状況を捉えながら、心情の変化を読み取り、僕」の考え方や感じ方について、まとめてみよう。確認しよう。

  1. ① この作品は、大きく前半と後半に分けることができ、後半はさらに幾つかの場面に分けることができる。語り手や場面の展開に着目しながら作品の構成を確認してみよう。
  2. ② 読みを深めよう
    • 「僕」から見た「エーミール」の人柄を端的に表している描写を、作品の中から抜き出そう。
    • 「僕」の「エーミール」に対する気持ちを、次の表現に着目して考えよう。
      「とにかく、あらゆる点で模範少年だった。」
      「それで、僕は、二度と彼に獲物を見せなかった。」
      「あの模範少年でなくて、他の友達だったら、すぐにそうする気になれただろう。」
      「その瞬間、僕は、すんでのところであいつの喉笛に飛びかかるところだった。」
  3. ③ 最後に、「僕」が「ちょうを一つ一つ取り出し、指で粉々に押しつぶしてしまった。」のはなぜだろう。「一つ一つ」「粉々に」などの語に着目して、その意味を考えよう。
  4. ④ この作品には、「熱情」という言葉が繰り返し使われている。「熱情」と「情熱」の意味を比べ、「熱情」が使われている理由を考えてみよう。
<説明・記録>より「幻の魚は生きていた」中坊 徹次著

目標

  • 中心となる文に着目しながら、文章の要旨を捉える。
  • 筆者の考えを基に、人間の生活と生き物や環境との関係について考えを深める。

「幻の魚は生きていた」の要旨を捉え、筆者の考えについて話し合ってみよう。

  1. ① 読みを深めよう
    文章を序論・本論・結論に分けて、内容を捉えよう。序論の中から、中心となる文を二つ挙げてみよう。
  2. ② ①で挙げた二つの文は、それぞれ本論のどのまとまりと対応しているだろう。また、それぞれのまとまりの中心となる部分を探してみよう。
  3. ③ 結論の中から、中心となる部分を探してみよう。
  4. ④ ①~③を基に、この文章の要旨を二百字程度でまとめよう。
  5. ⑤ 文章の要旨を捉える
    要旨は、筆者が文章で述べている考えの中心となる事柄をまとめたものである。要旨を捉えるには、序論・本論・結論それぞれの中心となる文に着目し、筆者の主張がどのような筋道で書かれているかを確認することが大切だ。
  6. ⑥ 学習を振り返る
    どのような手順で要旨を捉えたか。筆者は文章全体を通して、どのような主張をしていたか。

文章の分野によって書き方が違うので当然、読み方も違ってきます

このように、教材にする文章の分野によって、学習内容は違います。あなたにこの講座で身に付けてもらいたいのは、文章を一語一語分解してパズルのように解析するのではなく、あくまでも筆者が伝えたい内容を理解することを目的として、英語という言葉を学ぶことです。

上記の課題をひとつひとつ消化していくことで、その作品の内容がどういうものであったのかという理解を深めると同時に、そのために用いられたテクニックも学び取っていくのです。

たとえば、「花子さんは何をしましたか?」という問いの答えを探すというプロセスにおいて、「した」は過去形なのだ、「何を」は目的語なのだ、ということを自然と身につけていくわけです。

根本的に言葉を理解するための、
これまでまったくしてこなかった

「古くて日本人には真新しい」
学習アプローチ

この講座では、この根本的な言葉の理解のための学習というアプローチをとりたいと思います。
そのためには、多様な分野、文体の教材を必要とします。

今回、総合的な英文読解力を養うために、3つの異なる必修カテゴリーからそれぞれ4課題ずつ、合計12課題を用意しました。
12課題中、6課題を必須とし、のこり6課題を選択式オプションとします。

新聞・コラム TOEICの長文問題で頻出するような文章。
論説 英検の小論文を書く際に参考になるような文章。
随筆・物語 ちょっとした小話、文芸作品など、内容を楽しむ文章。

今回の課題を先ほどのチャートにあてはめてみましょう。

●が本講座で注力したい項目です。

難しそうですか?
大丈夫!安心してください。

正しく手順を踏めば決して難しくありません。むしろ知らないまま悪戦苦闘して時間をかける割に何も中身が理解できないばかりではなく、英語力も成長しないままの読み方のままでいいのですか?良くないですよね?

この講座で正しい英語の読解方法を学べば、今までとは違って意味を取れるばかりではなく、英語力をアップさせるための次のステージに突入できる「インプット学習」の機会を最大限得ることができます。

余裕がなく表面をなぞるだけで精いっぱいだったインプット学習に、意味が取れ、かつ時間の余裕ができるため新しい学びの宝庫となるのです。これまで見過ごしていた意味に気が付くでしょう。内容を味わえることで、さらにより深い言葉の発見ができるようにすらなるのです。

え〜〜レベル高そう!ちょっと待って!内容うんぬん以前に、
英文そのものが読めなければしょうがないじゃないか!

と思われたあなた、大丈夫です。安心してください。

この講座では大人気だった「読解力トレーニング講座」のテキストを使います。
内容をご存知の方のために、簡単に駆け足で説明すると、英文の読み方の基本を教える必修教材です。

スラッシュリーディング、英語長文構造の理解、分らない単語があった場合の対処法、難しい単語ばかりで内容が頭に入ってこない場合の対処法、ネイティブならだれでもやっているスキムリーディング法など、読解力スキルを上げるための基礎となる「読む方法」をすべて伝授します。

英文をサクサク読むテクニックに磨きをかけながら、そこでおしまい、
ではなく、さらに一歩踏み込むことで、英語という言葉を理解し、楽しむことを目的としています。

表の黄色ハイライトは「読解力トレーニング講座」テキストの演習です。
テキストでどのようなことを学べるかは、こちらをどうぞ↓
https://www.fruitfulenglish.com/customers/RED.html

大人が最もないがしろにしている学習

表の筆頭にある「音読」は読解にとって必要不可欠な要素であることは、中学校の国語の学習要項からも明らかです。にもかかわらず、大人が最もないがしろにしている学習ではないかと思います。そこで、この講座ではSkypeで講師と共にトレーニングをすることで以下3点の強化を目指します。

  1. 相手にとって理解しやすいように読み上げる=主語、動詞、補語、目的語など文の要素がしっかり把握できているかどうかの確認。
  2. 緊張感を持って新たな気持ちで原稿に向き合う=内容理解を深める。
  3. Look up and Say( 可能な限り原稿から眼をあげて読み上げる )= 文法と語彙の刷り込み、定着をはかる。

ゴールドハイライトは課題ごとに出題される問題に取り組むことによる新しい学習アプローチによって習得します。

具体的にどんな風に学習するの?

具体的にどういう学習をするのか、それぞれのカテゴリーからサンプル課題の一部を使ってご紹介しましょう。
すべての課題に共通して、「読解力トレーニング講座」テキストを参考に、英文にスラッシュを入れ、下行にスラッシュごとの直訳を書き込みます。その後、各課題に適した5つのタスクに挑戦していただきます。

    1. ① Encryption and controversy seem to go hand in hand lately in the technology community.
    2. ② Case in point : When The FBI sought to compel Apple to assist in unlocking a cell phone in the case of the San Bernardino shooter/last December.
    3. ③ Ultimately the FBI was denied its request by a California district court.
    1. ① This type of technology can be a gray area, yet one that tech companies take seriously.
    1. ① On the one hand, the government insists it needs access to technology in which crimes have been perpetrated, noting that encryption also allows terrorists to communicate in ways that agencies can't track -- all the while, using encryption to secure its own communication. (119w)
  1. タスク①  何についての記事なのか、テーマとなる言葉の前に、キーワードとして(キ)と書き込んでください。
  2. タスク②  テキストを参考に、話の展開や後続する文章の内容を示唆する重要ポイントワード(逆説や例の列挙を導く論説マーカーなど)と思われる言葉の前に、(重)と書き込んでください。
  3. タスク③  各段落の前に、その段落が Introduction / Body / Conclusion のどれに相当するか書き込んでください。
  4. タスク④  III ① に On the other hand「一方で」とありますが、もう一方は何を指すのか、該当部分を黄色ハイライトしてください。
  5. タスク⑤  この記事の要旨を日本語・英語どちらでも構いませんので、○語以内で書いてください。
  1. Intro I ① (キ)Encryption and controversy seem / to go hand in hand lately /
    暗号化と論争は思われる / 最近密接に関係していると /

    in the (キ) technology community.
    テクノロジー社会で。

    (重) Case / in point: / When The FBI sought / to compel Apple to assist /
    例 / 適切な/ FEIが求めたとき / アップルが支援するのを強要することを /

    in unlocking a cell phone /in the case of the San Bernardino shooter / last December.
    携帯のロック解除において / SB銃撃犯の事件において / 昨年の12月に。

    Ultimately / the FBI was denied its request / by a California district court.
    最終的に / FBIはその要求を拒否された / カリフォルニア地方裁判所によって。

  2. Body II ①This type of (キ)technology can be a gray area, /
    このタイプのテクノロジーは白黒はっきりしない分野になる可能性がある /

    (重)yet one that tech companies take seriously.
    しかしそれはテクノロジー会社が真剣に受け止めるものだ。

    Body III ① (重) On the one hand, / the government insists /
    一方で / 政府は主張する /

    it needs access to (キ)technology
    それはテクノロジーへのアクセスを必要とすると

    in which / crimes have been perpetrated, / noting / that (キ)encryption
    それにおいて / 犯罪が行われた / 言及しつつ / 暗号化は

    (重)also allows terrorists / to communicate / in ways that agencies can't track
    テロリストにさせる / コミュニケートすることを / 政府機関が追跡できない方法で

    -- all the while, / using(キ)encryption / to secure its own communication.
    その間 / 暗号化を使いつつ / 彼ら独自のコミュニケーションを保護するために。

  3. タスク⑤

    例)犯罪に関連した情報の暗号化の開示に対するテクノロジー会社と政府の意見の相違について。政府の主張は・・・

    1. ① Everyone believes in a good cause.
    2. ② Especially now, when individuals and organizations are struggling in the wake of the ongoing coronavirus pandemic.
    3. ③ People want to support causes they care about, whether through volunteering, donating goods or services, or making a financial contribution.
    1. ① The ability to make a financial contribution to a cause that matters to you will likely vary throughout your lifetime.
    2. ② As a younger person starting out, your financial resources may be more limited or spread across areas including home purchase, student loans, starting a business, or starting a family.(98w)
  1. タスク① この記事はポジティブでしょうかネガティブでしょうか。
  2. タスク② タスク①の根拠となった文章をピンクハイライトしてください。
  3. タスク③ 文中に出てくる人を表す名詞を緑ハイライトしてください。
    そしてどうして筆者はそれらの名詞を選んだのか考えてください。
  4. タスク④ 文中に出てくるポジティブだと感じる単語を黄色ハイライトしてください。
  5. タスク⑤ あなたが今contributeしたいことは何か、またそれは何故かを150字以内で英作文してください。
  1.  Everyone believes / in a good cause. ① Especially now, /
    誰もがみな信じている / 正当な目的を。特に今 /

    when individuals and organizations are struggling /
    個人や組織が苦労しているとき /

    in the wake of the ongoing coronavirus pandemic.
    コロナウィルスのパンデミックが続いていることを受けて。

     People want to support causes / they care about , /
    人々は目的を支援したい / 彼らが気に掛ける

    whether through volunteering, donating goods or services ,
    ボランティア活動を通してか、商品やサービスの寄付

    or making a financial contribution.
    あるいは金銭的貢献などで。

  2. ① The ability to make a financial contribution / to a cause /
    経済的な貢献をする能力は / 目的に対する /

    that matters to you / will likely vary throughout your lifetime.
    あなたにとって重要な / は、あなたの人生を通じて変化するでしょう。

    ② As a younger person starting out, your financial resources may be more limited /
    より若い人として始めると、あなたの経済源はより限られている /

    or spread across areas / including home purchase, student loans,
    あるいは分野をまたいで広がる / 家の購入、学生ローン

    starting a business, or starting a family.
    起業、家族を持つことなど

  3. タスク①

    例)ポジティブ

    タスク⑤

    例)I want to contribute my time to support my son's preparation for the high school entrance exam. Because I think high school is a very important turning point for one's life.

His Doubt

    1. ① They lived in a neat little cottage on Prairie Avenue, and had been married about a year.
    2. ② She was young and sentimental and he was a clerk at fifty dollars per month.
    3. ③ She sat rocking the cradle and looking at a bunch of something pink and white that was lying asleep, and he was reading the paper.
    1. ① “Charlie,” she said, presently, “you must begin to realize that you must economize and lay aside something each month for the future.
    2. ② You must realize that the new addition to our home that will bring us joy arid pleasure and make sweet music around our fireside must be provided for.
    3. ③ You must be ready to meet the obligations that will be imposed upon you, and remember that another than ourselves must be considered, and that as our hands strike the chords so shall either harmony or discord be made, and as the notes mount higher and higher, we shall be held to account for our trust here below.
    4. ④ Do you realize the responsibility?”
    1. ① Charlie said “Yes,” and then went out in the woodshed and muttered to himself: “I wonder whether she was talking about the kid, or means to buy a piano on the installment plan.”

A Cheer(208w)

  1. タスク① 「彼女」と「彼」はどのような人物だと紹介されていますか?
    該当部分を水色ハイライトしてください。
  2. タスク② I ③ で” a bunch of something pink and white“とありますが、これは何のことでしょうか?
    またその根拠となる部分をピンクハイライトしてください。
  3. タスク③ II ①②③ で「彼女」は「チャーリー」に向かって何かを要求しています。
    それぞれ何を要求しているか、一文ごとに端的に表してください。
  4. タスク④ タスク③ で使われているrealizeに替わる英単語を考えてください。
  5. タスク⑤ 「チャーリー」はどのような人物だと思いますか?英文一文で描写してください。
  1. His Doubt
    「彼の疑い」

  2. I ① They lived / in a neat little cottage / on Prairie Avenue, / and had been married/
    彼らは住んでいた / 素敵な小さい家に / プレーリー通りの / そして結婚していた/

    about a year. ② She was young and sentimental / and he was a clerk /
    一年ほど。 彼女は若く感傷的で、彼は事務員だった

    at fifty dollars per month. ③ She sat rocking the cradle /
    一ヶ月五十ドルの。彼女はゆりかごを揺らしながら座っていた /

    and looking at / a bunch of something pink and white / that was lying asleep, /
    そして見ていた / ピンクと白の何かのカタマリを/それは眠っていた

    and he was reading the paper.
    そして彼は新聞を読んでいた

  3. U ① “Charlie,” she said, presently, / “you must begin to realize /
    「チャーリー」やがて彼女は言った /「あなたは気づき始めるべき /

    that you must economize / and lay aside something / each month for the future.
    あなたは節約すべき / そしていくらかをとっておくべき / 未来のために毎月。

    ② You must realize / that the new addition to our home /
    あなたは気づくべき / 私たちの家に新しく追加されたもの /

    that will bring us joy and pleasure / and make sweet music around our fireside /
    それは私たちに楽しみと喜びをもたらす/そして暖炉の周りに甘い音楽を作る /

    must be provided for. ③ You must be ready to meet the obligations /
    提供されなければならない。あなたは義務をはたす準備をするべき /

    that will be imposed upon you, and remember / that another than ourselves /
    それはあなたに課される/そして憶えているべき/自分たち以外が

    must be considered, / and that as our hands strike the chords /
    考えられるべき / そして私たちの手が和音を打つと /

    so shall either harmony or discord be made, /
    調和か不協和かいずれかがつくられる /

    and as the notes mount higher and higher, /
    そしてその音がどんどん大きくなると /

    we shall be held to account for our trust here below.
    私達は以下ここに信頼を説明するためにとどめられる。

    ④ Do you realize the responsibility? ”
    あなたは責任に気づいている?」

  4. V Charlie said “Yes,” / and then went out in the woodshed /
    チャーリーは「はい」と言った / そしてそれから外の物置小屋に出掛けた/

    and muttered to himself: / “I wonder /whether she was talking /
    そして自分につぶやいた / 私は不思議に思う/彼女が話していたかどうか /

    about the kid, / or means to buy a piano on the installment plan.”
    子どもについて / あるいは分割払いでピアノを買う計画を意味したのか

  5. A Cheer
    「拍手」

  6. タスク②

    例)their baby

    タスク③

    ① He must economize and save money.
    ② He must realize the new addition to our home must be provided for.
    ③ He must be ready to do his obligations and remember that another must be considered.

    タスク④

    例)understand

    タスク⑤

    例)He is a practical, modest and kind person.

実際に課題を提出していただくと、模範解答と共に、ポイント解説が配信されます。
ポイント解説にはパラグラフごとに内容、重要文法事項や文章構成の解説、難しい単語の意味などが書かれていますのでしっかり復習することができます。また、日本語全訳もついていますので、ご自身のご理解の確認、また全体像を把握することにも役立ちます。

英語力向上は読解にあり

いかがでしたでしょうか?

サンプル課題に挑戦して下さった方、何か気づきませんか?
課題中に出てきた単語の意味はすべてしっかりと頭に入っているのではありませんか?
いくつか、英文のまま頭に浮かぶセンテンスもあるのではありませんか?

人はだいたい6〜7回同じ単語や表現に出会うと記憶できると言われています。
タスクに取り組むことによって、何度も課題文を確認しなくてはなりません。
このプロセスによって自然と単語や表現が取り込まれるのです。

実は読み飛ばしてしまった方へ

実は少し意地悪をしました。

先ほどの課題をスキップしてここまで読み飛ばしてきた方こそ、この講座がターゲットにしている受講者様です。
あなたはきっと、英語が英語のまま頭にすっと入ってこなかったのだと思います。
もしくは、とっさに、あなたの脳が拒絶反応を起こしました。

「じゃまくさ」「あとで」「うわ」「どうせ理解できなさそう」などの言葉を瞬間的に発したのです。
そして、あなたの理解できそうなここ、日本語の個所までスクロールしてきたのだと思います。

まさに、私が冒頭で述べた現象が起きているのです。もう一度繰り返しますね。

「アルファベットの連なりを見るだけで、「もういいや」とスルー。「面倒くさい」「長文は苦手で・・・」という人のなんと多いことか。日本語だったら、文字に目が留まれば、何が書いてあるか普通に読むでしょう?」

ですがこの講座で学べば、先ほどお伝えしたように、あなたが目にする単語の意味はすべてしっかりと頭に入ってきますし、英文のまま頭に浮かぶセンテンスすら増えてきます。英文を英文のまま理解できるということです。日本語を読むようにです。

The bird fights its way out of the egg.
 The egg is the world. Whoever will be born must destroy a world.
  -Hermann Hesse

「鳥は卵から抜け出すために戦う。
 卵は世界である。生まれ出ようとする者は、ひとつの世界を破らなければならない
  -ヘルマン・ヘッセ」

英語のテストで良い点を取る=英語ができる、ではありません。
英語ができるとは、英語を言葉として理解・発信できるということです。

従来の単語や文法の暗記から脱却します。
そしてさらなる「英語好き」に

従来の英語学習の単語や文法の暗記から脱却して、「少年の日の思い出」で日本語の意図することを学んだときのように、英語を言葉として理解しようとするアプローチをとることで、何か今まで見落としていたことに気づかされるかもしれません。この講座で、いろいろな分野のいろいろな文章を味わうことによって、コンプレックスに別れを告げ、英語を「好き」になりましょう

読解力トレーニング講座を受講していない方も
この講座から参加いただけます

この講座は英語読解力スキルをアップさせる3つの講座の中間に位置します。
3つの講座はどこからでも始めていただけますが、簡単に学べることをおさらいしておきましょう。

読解力トレーニング講座

英文の読み方の基本を教える基本講座。スラッシュリーディング、英語長文構造の理解、分らない単語があった場合の対処法、難しい単語ばかりで内容が頭に入ってこない場合の対処法、ネイティブならだれでもやっているスキムリーディング法など、読解力スキルを上げるための基礎となる「読む方法」を伝授します。

ここから始めるべき人はどんな方?
  • TOEICの長文問題を最後まで読めない、あるいはちょっとした新聞記事やコラムでも読むのはしんどい方。
  • 関係代名詞、分詞、接続詞、主節、従属節、基本文型など基本的な英文構造の理解が甘いと感じている方。
  • 資格試験の点数UPを目指す方。
読解力トレーニング講座について

読解力トレーニング講座 Bridge本講座

読解力トレーニング講座を学んだ方からもっと読解力を上げるための練習課題をたくさんしたいというリクエストを受けて、あなたのこれからの英文読解に必修の3分野(新聞・コラム/論説/随筆・物語)の読み方をそれぞれ4課題づつ、オプション課題も含めると12課題で練習していく講座です。1つの小説を深く読み進めていく「会読」講座にすんなり進めるような応用力を高めます。読解力トレーニング講座の教材をそのまま使いますので、読解力トレーニング講座を受講せずいきなりこの講座から入ることもできます。

ここから始めるべき人はどんな方?
  • 語彙力を強化し、バラエティーに富んだ表現力を身につけたい方。
  • 英語体力(まとまった英文を息切れせずに読む力)をつけたい方。
  • 基本的な英文構造がきちんと理解できているか確認し、より正確で細やかな内容理解を目指す方。

読解力トレーニング講座
Advance「会読」

1つの文学作品「こころ」の原書、英訳版をそれぞれの言語の立場で深く味わい、読解しつつ英語に対する理解を深める講座です。

ここから始めるべき人はどんな方?
  • 翻訳に興味があるなど、英語特有の表現を学びたい方。
  • 英文構造を徹底的に理解し、表現手段としての倒置や独立分詞構文など、上級な文法を身につけたい方。
  • 時制や冠詞、代名詞の使い方を含め、英語という言葉がどのように紡がれていくのか、プロの英語理解を深め味わいたい方。
読解力トレーニング講座 
Advance について

この講座の開発者はフルーツフルイングリッシュ講師のI.Makoto先生!

I.Makoto先生

I.Makoto先生は日本の大学で学部を終了後、渡英。
英国で大学院を終了後、英語力を磨くため、現地の大学でさらに外国人編入生向けのケンブリッジ英検プロフィシエンシーコースを修了。

その後、語学力を生かして、在英の日本企業(航空・商社)にて現地社員として5年ほど勤務。

その間は、最初は経理、それから財務や副社長秘書などいろいろな経験を経て、帰国後も同商社本社で海外子会社との連携役などを務める。
その後、外資系企業で英文会計などの仕事をしたのち、結婚出産を機に退社。

現在は4人の子どもを育てながら、マーケティング翻訳やTOEICのコーチとして活躍。
趣味は、プロとして活躍していたこともあるピアノ!

I.Makoto先生からあなたにメッセージが届いています!

「こんな課題が定期的に配信されて、レッスンしてもらったら、どんなに力がつくことかとつくづく思います。ぜひ続編を作って下さい。課題だけでももっと作って下さい。」

「読解力トレーニング講座」受講者の方々からこのような嬉しいお声をたくさんいただきました。
随分お待たせしてしまいましたが、ようやく続編の登場です。とはいえ、実はもうひとつの読解講座、「読解力トレーニング講座ADVANCE」が先に登場しています。

こちらもリピートしてくださっている方がいらっしゃるほど、受講者の方々には楽しんでいただいておりますが、なにしろ長編大作、それも純文学をまるごと一冊読み尽くそう、という壮大な目標、そして課題は3つ(必修1/ オプション1)毎週提出というなかなか大変な講座になっています。

そこで、このふたつの講座の「架け橋〜Bridge〜」になるような講座を考えました。
「読解力トレーニング講座」を受講されて、「もっと練習を積みたい」「さらに英語力を高めたい」「英文の理解を深めたい」とお考えの方はぜひこのBridgeを通過してADVANCEへの道を歩んで下さい。
新聞記事から論説、そしてちょっとした文学作品へと少しずつ英語表現は多様化し複雑になっていきます。課題を消化していくことで、文学作品をまるごと一冊読み切るだけの読解力が自然と身に付いていくことと思います。

「読解力トレーニング講座ADVANCE」を受講されて、英文理解をとことん追求されて読解の達人となられた方、ぜひこのBridgeに戻って完璧を目指し、ご自身の能力を堪能してください。
また、ACVANCEでは、文学作品を通して、豊かな表現や難解な文法に挑戦されてきましたが、今度はいかに理路整然と文章を組み立てられるか、どのように話を展開させるか、今まで作者に任せていたことを、ご自身で実践できるように、400wから1300wで、ひとつひとつがこぢんまりとまとまって完結している文章から学ぶことができます。

「いやいや、そりゃあ読解はできるといいなとは思うけれど、実用的な読解に切羽詰まっているわけじゃないし、TOEICの長文みたいなのはつまらないから読みたくないし、だからっていきなり純文学もねえ、、、」という方、ぜひこのBridgeにおいでください。
携帯で気軽に見られるような情報記事から、パンチの効いた短編小説、そして今回特別この講座のためにFEの先鋭講師が書き下ろしてくださった、旬な話題の論説文まで、飽きることなく課題に取り組めると思います。

そしてこの講座で、中学校で国語を習ったように英語を習うことによって、みなさまが英語を言葉として再認識し、英語に対する身構えを捨て去り、新たな境地に立てるような機会になるといいなと願っています。

講座開発者 I.Makoto先生のプロフィール

PROFILE

I.Makoto先生

I.Makoto先生プロフィール

TOEICのコーチングも行っており、生徒さんからの質問にも親身になって答えてくれる講師です。1つの課題から最大限に学ぶことができるよう、違った表現やニュアンスの違いもしっかり指導してくれます。

座右の銘は「真面目が一番」です。

出身
日本
学歴
東京芸術大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業
Trinity College of Music (London) 大学院を首席で卒業
Major: Piano performance
Guildhall University English study as a foreign language proficiency course終了
Major: English study
職歴
ロンドン中心部の在英航空会社にて正社員として経理を務めたのち、シティ(金融街)にある在英総合商社に正社員として勤務。
これまでに勤務した企業は航空、金融、商社など多岐にわたる。
現在は、英語コーチ・翻訳家
趣味
音楽・読書

先生から一言

イギリスの大学院進学がきっかけで英語の世界が広がりました。もともと英米文学が大好きでしたが、8年ほどの在英生活において、とにかく原語で憧れの本が読みたい、というのが英語学習への最大のモチベーションでした。

その気持ちは今も変わらず、日々もっともっと学んでいきたいと思っています。毎日コツコツ学習していれば、必ず誰でも英語はできるようになります。

よくあるご質問

Bridgeを受ければ読解力トレーニング講座はいらない気がするのですが受講することのメリット、逆に受講せずにBridgeを受講した際の違いについて教えて下さい。
読解力トレーニング講座では、スキャニングやスキミングといった、資格試験やビジネスの場で有効な、いわゆる英文読解テクニックも重視して課題が作成されています。実際にある一定の時間内で英文読解を余儀なくされた時などには大変役立ちます。これに対しBridgeでは内容理解に重点を置いています。内容を正確に理解しようというアプローチで読解力を総合的にUPすることを狙って課題が作成されています。どちらの講座でも、英文を前から前から英語の方向で読む、という基礎トレーニングは同じですが、そのトレーニングによって得られることが違っているのです。

サービス説明

商品名
読解力トレーニング講座Bridge
添削回数
12回(必須課題は6課題)
┗ 新聞・コラムから4課題(2課題は必須)
┗ 論説から4課題(2課題は必須)
┗ 随筆・物語から4課題(2課題は必須)
マンツーマン
スカイプレッスン
3回
内容
  • マンツーマン添削指導<最大12回>
  • マンツーマンスカイプレッスン(1回30分程度)<全4回>
  • テキスト<全4冊>
    • 「読解力トレーニングブック1」
    • 「読解力トレーニングブック2」
    • 「読解力トレーニング練習ブック1」
    • 「読解力トレーニング練習ブック2」

    ※テキストはPDFでの配布です。

    ※読解力トレーニング講座で配布したものと同じです。読解力トレーニング講座、および、読解力トレーニング講座-ADVANCE-(会読)講座の受講者は、Bridgeをご招待価格でご提供します。別途ご案内が届きますのでお待ちください。

  • 質問し放題オプションを無料付与

    ※月額3,080円(税込)×6ヶ月分、18,480円相当額

    ※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。

    ※当講座の課題にのみ有効です。

  • 担当講師との専用チャットルーム利用権(6ヶ月間)

    ※受講者が担当講師と質問などをやりとりし全員とシェアできる専用のチャットルームにご招待します。

料金
受講料金 88,000円 → 初回開講価格 77,000円<税込>

<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【一括払い】
受講料金 88,000円 x1回払い →  77,000円<税込> x1回払い

※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ

【分割払い(2回)】
受講料金 44,880円 x2回払い →  39,270円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 78,540円

【分割払い(3回)】
受講料金 30,212円 x3回払い →  26,436円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 79,308円

【分割払い(6回)】
受講料金 15,546円 x6回払い →  13,602円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 81,612円

※分割払いの場合、途中で参加されなくなった場合でもお支払いの停止はできません。

この講座では英作文チケットは不要です。すべて受講料金内でご利用いただけます。

定員

募集枠:先着25名様

※定員になり次第締め切ります。

お申し込み期間

2022/06/30(木)まで

受講期間
2022/07/31(日)〜2023/02/05(日)

第1回 8/8(月)必須課題@新聞

第2回 8/22(月)オプション課題Fコラム

第3回 9/5(月)必須課題A論説

第4回 9/19(月)オプション課題G論説

第5回 10/3(月)必須課題B随筆

第6回 10/17(月)オプション課題Hノンフィクション

第7回 10/31(月)必須課題Cコラム

第8回 11/14(月)オプション課題I新聞

第9回 11/28(月)必須課題D論説

第10回 12/12(月)オプション課題J論説

第11回 12/26(月)必須課題E物語

第12回 1/9(月)オプション課題K物語


※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。

※「質問し放題」特典での質問は講座開講期間中のみ受け付けます。
注意事項
  • 教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。
  • 「質問し放題」特典での質問は講座開講期間中のみ受け付けます。
  • このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況、講師の添削状況などにより見直す場合がございます。
  • 各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
  • 各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
  • 毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。
必要なもの
  • 添削課題はワードファイルで提出していただくため、ワードが必要になります。(課題提出画面からワードファイルを添付して提出していただきます。)
  • Skypeレッスンがございますので、Skypeの準備をお願いいたします。(※Skypeレッスンの予約方法は開講後に詳細をご案内いたします。)

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

※分割払いはクレジットカード支払いのみとなります。

お申し込み方法

「この商品を購入する」ボタンを押して「入会お申し込みフォーム」に必要事項を入力してお申し込み下さい。

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