特別講座 - Nic先生の英語Misconception克服講座3 - 英作文のフルーツフルイングリッシュ

Misconception講座続編、待望の第三弾が登場!全レベルが対象です

これまでフルーツフルイングリッシュで多くの日本人生徒を指導してきたNic先生。 そんなNic先生が、日本人が間違えやすい英語や、誤解して使い続けている英語を絞り込み、正しく、そしてネイティブのような英語になるよう指導する、Misconception講座・第三弾が開講します!

シリーズ第三弾となる今回は、Nic先生がフルーツフルイングリッシュで6年間指導にあたり頻繁に見てきた、日本人が勘違いしやすい、また間違えやすい英語をピックアップし、ネイティブのように使いこなす方法を濃縮してお届けします。

この講座で学ぶこと

  • 間違ったまま
    使われ続けることの多い
    小さいけれど重大な文法ミス

  • 学校で習った英語なのに
    ネイティブは決して
    使わないフレーズ

  • シンプルかつ自然な
    英語フレーズや文章で、
    伝えたいことを表現する方法

これらを中心に、英語初級者から上級者まで、どの英語レベルでも役立つトピックスの数々を学んでいきます。

今まであなたが当たり前のように使っていた英語でも、ネイティブからすると不自然だな、回りくどいな、文法的には正しいけど堅苦しいな、と感じることも少なくありません。
もしあなたが添削で、“Unnatural Wording”と指摘されていたら、ネイティブは使わない不自然英語を使ってしまっている事が理由です。この講座では、Nic先生がその原因となる根本を突き詰め、正しく自然な英語へと導きます!

「伝われば良いだけの英語レベルから抜け出たい」

「不自然な英語なのは気づいているけど、どこを意識して直したら良いのか分からない」

「とにかくネイティブのような自然な英語を使いこなしたい」

というあなた!

今まで気づかなかった英語の間違いや、ネイティブが知るちょっとしたコツや違いを学び、いまよりもっとシンプルで、自然な英語へと変えてみませんか?

この講座がぴったりの人とは? チェックリストで確認してみよう!

どの英語レベルでも受けられる当講座。とはいえ中でも特にMisconception克服講座の受講をオススメしたいのはどんな方々なのでしょうか?

日本人が頻繁に間違える英語を扱うため、「英語を本気で学ぶ日本人」にならどなたにでも役立てていただける、本音ではそう考えています。
しかし、人によって学びたいことも、苦手なポイントもさまざまなはず。ここでチェックリストを参考に、今のあなたに合った講座かどうか、確認してみましょう!

下記の中で、あなたに当てはまると思う項目にチェックを入れてください。

\ 何個当てはまるかCHECK! /
  • ・I don’t know the detail.
    ・He asked if there was what he can do.
    ・My family and I will go to Kyushu during Golden Week, because we can see lots of beautiful sights there.
    ・I feel sad to say goodbye to you now, and move back to Japan.

いかがでしょうか?
ひとつでもチェックが入ったなら、きっと今がMisconception克服講座を受講してみるタイミング!分からないままや、悪い癖をそのままにしないよう、早い段階で見直しておきましょう。

Nic先生曰く、実は私たちが過去に学校で教えられ、正しいと思い込んできた英語でも、実はネイティブは使わない文法や表現だったりする事が、とても多いそうです。そのため、この講座では文法・フレーズ・文章構成など、カテゴリーにとらわれず、私たち日本人が陥りがちな英語の様々なMisconceptionをカバーします。ネイティブが感じるあらゆる英語の不自然さ・間違いを遠慮なく直していきます!

この講座では、今までの思い込みが覆されることを、心に留めておいてくださいね!
(*もちろん良い意味で)

この講座で扱う一例はこちら▼

  • 複数形を正しく使う方法
  • fromのようなシンプルな前置詞の使い方
  • will vs be going toといった時制の間違い
  • 一般的な文章の構成
  • 文章全体を自然な言葉に仕上げる方法
このほかにも、講座ではたくさんのMisconceptionを取り上げます。詳しくはこの先でご紹介します!

当講座ではNic先生が「勘違いの数々」を訂正しながら、理由も含めて丁寧に解説していきます!

過去のシリーズも評価が高かったNic先生のMisconception講座。
新たにはじまる第三弾で、あなたの本当の英語の知識を試してみましょう!

Nic先生が知る、日本人特有の文法ミスや”Unnatural Wording”の代表例トップ3

長く英語を勉強しているはずなのに、同じ間違いをして、添削が戻ってくるたびに、過去と同じ文法を間違えたり、‘Unnatural wording’と評価されることにがっかり・・なんて感じることはないでしょうか?

ここでご紹介するのはNic先生はじめ、FE講師が最もよく目にする、日本人が勘違いして理解している文法や英文ミスの代表例です。あなたもこのような間違いをしているかもしれません。トップ3はどんな間違いかここで見ていきましょう!

No.1
a trouble vs a problem
  • There was a trouble with the connection during our last Zoom meeting.
  • There was trouble with the connection during our last Zoom meeting.
  • There was a problem with the connection during our last Zoom meeting.

英語で何かトラブルや問題を説明しなければならなかった事はありますか?実はこれはとても難しく、一番よく見る間違いは名詞のtroubleとproblemを使ったときです。これは今回の教材でカバーする複数形と単数形の一部でもあります。

ワンポイント解説 !

troubleはdifficultyやproblemのことを指します。ここでproblemsやdifficultiesでは複数形を使うことに注目してください。つまりtroubleは数えられない名詞ということです。troubleは数えられない名詞のため、不定冠詞をつけません。
また、一つの特定のトラブルを指す時には不定冠詞を使うことはありません。
troubleは問題を抱えているときや、その状況下で何か良くないことが起こっているときに使ってください。

No.2
From vs Starting/Commencing/Beginning
  • From next week, all employees will be required to evaluate their peers.
  • Starting/Commencing/Beginning next week, all employees will be required to evaluate their peers.
ワンポイント解説 !

Fromはある行動の起点となる、ひとつのポイントを指すときには使いません。
代わりに Fromは時間の範囲の中の始まりや、期間はじまりやを指す際に使います。

No.3
don't mind vs don't worry
  • If you have lots of tasks, don’t mind it! Send me the documents later.
  • If you have lots of tasks, don’t worry about it! Send me the documents later.
ワンポイント解説 !

何かを許容したりOKと言いたい場合や、気にしないと言いたい時、don’t mindをそのまま使うことはありません。代わりにdon’t worryを使ったり、下記のような文章構成します。

If you have lots of tasks, it’s ok/fine! Send me the documents later.

いかがでしょうか?あなたがこれまで曖昧に理解していたポイントも入っていたのではないでしょうか?

これはあくまで、たくさんある中の代表例と簡単な解説をご紹介しました。実際の講座ではMisconceptionの数々を、もっと深く、そして詳細に渡って解説していきます!

第3弾で扱う5つのMisconceptionトピックス

この講座では、大きく5つのトピックスを第1章から第5章に分けて取り上げます。

細かいけれど重要な文法から、自然な文章に仕上げる構成方法まで、第3弾では様々なMisconceptionを幅広く扱います。ここでは各章で扱う内容の一部を例文と一緒にご紹介します!

TOPIC複数形と単数形の使いかた

第1章では複数形と単数形を題材に、どのように使い分けを判断するのか、Nic先生がネイティブ視点でその方法をお伝えします。

もうすでに複数形の使いかたは知っている、と思う方も多いかもしれません。しかしこの講座では、実際にネイティブが行なっている複数形・単数形の使い分けや、考え方を深掘りします。

例えば、単語によって末尾にsが付いた複数形があったり、なかったりする場合がありますよね。その理由を疑問に思ったことはありませんか?
または、日本の文化を説明するときに、kimono or kimonosなど、状況に応じて使い方が変わることに疑問に思ったことがあるかもしれません。

ほんの少しの状況の違いでも、ネイティブは複数形と単数形を自然に使い分けていますが、ほとんどの日本人にとっては、正しく使いこなすまでが難しいのが現実です。

下記の文もよく目にする間違いです。あなたもこんな英文を書いたことはないでしょうか?

I don't know the detail.

一見正しく見えますが、実はこの文は間違っています。ネイティブスピーカーはこの場合、単数形を使いません。一般的な状況を表す際には、下記のように複数形を使うのが正解です。

I don't know the detail.

I don’t know the details.

理解しているつもりでも、間違えやすいのが複数形と単数形の使い方。この章では実際によくある間違いを例に、可算名詞・不可算名詞の判断方法や、複数形・単数形をいつ、どんな状況で使い分ければ良いかを詳しく学びます。

今まで疑問に思っていたけど、曖昧な理解でこれまで使ってきていた。というあなたでも心配ありません。その理由や使いかたも、講座内でしっかりとお答えします!

TOPIC場所と時間を表す英語と、関係代名詞の正しい使いかた

第2章では、英語で重要な項目のもうひとつ、「より自然な英語で場所と時間を表す方法」を中心に取り上げます。はじめに少し前置詞のポイントを押さえます。

例えば、あなたは下記2つの文章の違いが分かりますか?

From now, I will start studying English harder.

From now on, I will start studying English harder.

どちらも同じに見えるかもしれませんが、実は違うのです!上の文は間違いで、下の文だけが正しい文章となります。

From now, I will start studying English harder.

From now on, I will start studying English harder.

「以前はそうではなかったけれど、将来はそうなる」事柄を表す場合、from now onを使用します。実際にネイティブは、何かを始めることを表す際にfrom nowを使うことはありません。この違いも講座通をじてしっかりとカバーしていきます!

さらに、上記に挙げたシンプルなMisconceptionのほか、関係代名詞のような高度なトピックについても扱います。例えば、よく混乱しがちなwhatの使い方。質問をする時に使うwhatももちろん学びますが、文中の句同士をつなげる代名詞、および関係代名詞の役割としての、whatの使い方についても詳しく学びます。

TOPIC3形容詞と動詞のよくある間違い

第3章では、形容詞と動詞を使用した、よくある間違いについて取り上げます。
形容詞はすべて何かを説明するためのものなので、文章構造の中でも大切な部分を学びます。
さっそくですが、下記の2つの例文を見て、2番目だけが正しいことが分かるでしょうか?

A person is walking by the shed.

There is a person walking by the shed.

これはとても大事なところです!何か状況を説明するとき、a personから文をはじめると不自然な英語になってしまいます。この場合は、代わりに状況を表すthere is~ を使いましょう。

I was at The Tokyo Olympics in 2020.

I saw lots of countries athletes there.

I saw lots of countries’ athletes there.

文法的にはどれも正しいのですが、もっと自然に表現するには、時間と名詞を形容詞として使うと良いでしょう。ここでは、ネイティブスピーカーが書く文を例にお見せします。

I was at The 2020 Tokyo Olympics.

I saw lots of international athletes there.

I saw lots of athletes from different countries there.

この方が自然な文章になりました。
上2つの例では、 2020といった時間(時)を形容詞として使ったり、 countriesを使わずにinternationalを形容詞として用いることができます。また3つ目の例(I saw lots of countries’ athletes there.)のように、名詞と複数形の名詞を繋げるときには、前置詞(from)を代わりに使った文にすることができます。

最後は、非常に良くある間違いですが、ごく簡単に直せる例文です。この文はネイティブスピーカーにはとても不自然に聞こているので注意が必要です。その理由と正しいフレーズは・・・?
答えは講座に参加して見つけ出してくださいね!

I feel sad to say goodbye to you now, and move back to Japan.

ヒント:ここではfeelの動詞を変えるだけです。
正解はコースのテキスト教材でお伝えします!

TOPIC4ライティング力を底上げする、小さいけれど大事なポイント

第4章では、あなたの英文をもっと良くするための、さまざまなポイントを取り上げます。Nic先生の生徒の中でも、高い英語力を持つ方々は、特定の弱点を持たない場合が多いそう。代わりに、時制、単純な言い回し、文章構成などに関連する小さなミスを頻発することが多く、それらをまとめたのが第4章です。

下記はその中の1つで、名詞を指すときに使う、this vs the vs itの使い分けの例文です。第4章が終わる頃には、3つの違いを完全に理解し、自分の文章で正しい構成を使用できるよう学習を進めます。

This email will be my last one.

The email will be my last one.

It will be my last email.

これらは3つとも、完璧な文です。しかしネイティブスピーカーは、グループ内の特定の何かを指すとき、または話し手に近いことを強調するときに、あえてtheではなくthisを選びます。またitは対象となるものによって、カジュアルとフォーマルの両方のシチュエーションで使われます。
この講座では、ネイティブはなぜその使い分けをするのか、ニュアンスや感覚の違いも交えご紹介します。

そして第4章では、この講座で一番重要なポイントについても学びます。これは時制と、日本人が使いすぎる傾向にあるcanの使いかたに関連するMisconceptionです。

なぜこの文が間違っているのでしょうか?

I could enjoy a movie with my friend over the weekend.

couldにすでにヒントが隠されていますが、日本人はあらゆる文面でcanを使いすぎているのです。canとcouldは日本語の「できる」と同じ様には使えません!それにも関わらず「できる」をcanというフレーズに直翻する傾向があります。あなたの能力やスキルを示すcanを使う代わりに、シンプルに過去形や他のフレーズを使いましょう。

同じ文でも、ネイティブは例えばこんな風に書きます。

I enjoyed/(had fun at) a movie with my friend over the weekend.

これならcanを使った文よりもずっと良くなりました。

他にも、こんな文章を使っていないでしょうか?

My family and I will go to Kyushu during Golden Week, because we can see lots of beautiful sights there.

これもネイティブスピーカーには間違えた英語に聞こえています。一体なぜでしょう?その答えも講座に参加して学んでみてください!

TOPIC5シンプルに書いて、文章をレベルアップ

最後に、第5章では過去のMisconceptionコース同様に、あなたの文章をレベルアップさせるため、英文をシンプルに書く方法を取り上げます。

その中の一つは、スピーキングとライティング両方に役立つ「主語」の使い方です。Nic先生がフルフル英会話やスカイプレッスンを行う中で、多くの生徒が主語の選び方に苦戦していることに気づき、扱うことになったトピックです。

ネイティブと同じ方法でロジカルに考え、文章で一番重要なパートを見極めること、そして自然な英語にする方法を学びましょう。

例えば、下記の文章をどう改善すれば良いか分かりますか?

I had pain in my body after working out.

ここでは主語であるIの使いかたと、 my bodyに注目し、別の主語を使ってもっとシンプルにする方法を見てみましょう。

My body had pain after working out.

my bodyを使うともっと自然に聞こえ、シンプルでダイレクトに表現することができます。
さらには次のように、had painを動詞一単語に省略するすることも可能です。

My body hurt after working out.

ここも講座ではしっかりとカバーするので、心配しないでくださいね!

他にも日本人の生徒が学校で習いよく使うけれど、実際にネイティブは全く使わないフレーズについて学習します。

例えば、下記は正しい英文に見えますか?

It was I who made the reservation.

That was Nic who called.

もちろん、文法的には正しいです。しかしネイティブスピーカーはこの表現は使いません! これでは、長すぎてまわりくどいのです。代わりに一句にして、シンプルかつダイレクトな文章にしましょう。

例えばこんな感じです。

I made the reservation.

Nic called.

これでずっと良くなりました。シンプルすぎて意味を失ってしまうのでは?との心配もありません。文のどこを強調したら良いか、戦略についても教えていきます。

同様に、下記のように文章をはじめる場合には、代わりにもっとシンプルなフレーズを使うとよいでしょう。

This is because~

The reason why is~

In addition to that,

これも文法的には正解ですが、ネイティブはあまり使わない文章です。文の最初のThis is~ やIn additionに続く to that,などは特に必要ありません。その代わりにもっと自然でもっとシンプルな言いかたを講座で紹介します!

先ほどお伝えしたように、これらはすべて生徒が使っていたフレーズから抜粋しています。
ですので、もしあなたが同じ間違いをしていても、今は気にする必要はないのです!
その例として、最後にNic先生の生徒中で最もレベルの高い方でさえも、使ってしまう間違いをご紹介して終わります。誰でも間違えることはあるので心配ありません!エキスパートレベルの生徒でさえも、勘違いしていることがあるのです。

それでは例文を見てみましょう。

I am learning the relationships between Japan’s history and other nation’s one. Proper communication of cultures requires context.

なかなか良い文ですよね?そう、お気付かもしれませんがoneだけを除いては!
英文添削では、ほぼ毎日このような例に遭遇します。

正しく直すとこのような文章になります。

I am learning the relationships between Japan’s history and other nations. Proper communication of cultures requires context.

この講座の存在を知ったあなたはラッキー!Nic先生がよく起こるmisconceptionを正し、下記のような正しい文にする例題をたくさんご用意し、あなたをお待ちしています。

Nic先生から届いたMisconceptionリストを、特別にいち早くお見せします!

Nic先生からのメッセージ

You’ve made it to webpage for Nic’s Misconception 3 Course. In this, the third entry in Nic’s series of courses, you’ll be filled with another dense course, that touches on interesting misconceptions that I’ve collected while teaching on Fruitful English for the past 6+ years.

This course will help you address all aspects of speaking, not just writing. While of course, this is a writing based course, remember that you will have access to a wealth of material including audiobooks. These audiobooks will help with listening, but they are also a great speaking tool! The best students use the audiobooks and recordings of the assignments as a model to improve their own pronunciation and fluency.

Here’s a rundown of some major points in each textbook, that will directly help you improve your English!

テキスト教材で扱うMisconceptionリスト

※2021年5月時点の情報です。実際の開講時には一部内容が変更になる場合がございます。
※当講座は教材を含む全てが英語で行われます。

  • Volume 1 covers:

    Distinguishing between countable and uncountable nouns. You’ll learn strategies for determining whether to add an s to a word, like lots of pasta or lots of pastas!
    You’ll learn the structure of numbers and pronouns, so you’ll know the difference between I drank a lot of coffee vs I drank coffee a lot.
    We cover lots of individual misconceptions with plurals, like using in detail vs in details, kind of a~ vs a kind of~, using a trouble vs a problem,

  • Volume 2 covers:

    Referring to time more simply and more naturally, like using from now comrade to from now on, as well as using from~ compared to starting~ or beginning~,
    Find out how you can use once or before to refer to something in the past, like I once visited Japan compared to I visited Japan once.
    Learn more natural structure when referring to places like There is~ compared to Something is~.
    Using there vs it to refer to a location. You will learn the difference between I went there compared to There was fun.
    Using phrases like when/whenever what/whatever which/whichever to be more specific!

  • Volume 3 covers common verb and adjective errors:

    Learn how to use nouns as adjectives, and learn about common errors, like printed circuit board manufacturer compared to printed circuit boards’ manufacturer and printed circuit boards manufacturer
    Using status of the projects compared to projects status or projects’ status.
    Learn about common misconceptions with common verbs and adjectives like everyday/every day, meet vs see, check vs make sure vs confirm, using feel versus the be verb, have an interest in vs be interested in.
    Learn how to use so and avoid phrases like X It’s not so hot X, and use It’s not that/too/very hot.
    Common expressions like Are you ok? compared to Is (something) ok?, don’t mind vs don’t worry.
    Using adjectives like affordable vs afforded, scary vs scared, and embarrassed vs embarrassing.

  • Volume 4 covers tense errors, wordings and structures:

    Using this vs the to describe objects.
    Describing quitting with give up doing something compared to missed doing something or forget doing something.
    The common error of house vs home.
    Using the past tense and past progressive was doing correctly as a native speaker.
    Learning how to use can/could in English properly, and avoiding phrases like X I could see many beautiful birds today X and using the simple past tense I saw many beautiful birds today.
    Using the simple present tense compared to the present progressive to describe yourself like I’m feeling compared to I feel.
    Combining common verbs to be more natural like go see instead of go to see, or come visit instead of come and visit.
    Being more logical and simple with structure like I sent him a present instead of X I sent a present to him X.

  • Volume 5 covers more simplification of writing to be more natural:

    Learning about English culture and using names when communicating. Learn when to say Thanks Nic instead of Thank you!
    Using pronouns more naturally to avoid repetition. This includes using them vs these/those.
    Being more logical and choosing more natural subjects with the possessive form. Using my~ instead of I, such as my shoulders hurt instead of I have a pain in my shoulders.
    A very important point about using one for simplification, and referring to previous nouns. Learn to avoid using possessives + one like X I like Japan’s food more than Canada’s one X.
    Learning how to avoid repetition in lists, like avoiding repeated nouns, articles and other parts of grammar when they apply to the whole list.
    Write more simply by avoiding phrases like This is because or That’s why.
    Learn more and correct use of vocabulary with phrases like first or firstly and to tell you the truth/to be honest.
    Avoid the common error of I’m afraid to say or I’m afraid to tell you~.
    Using in addition more simply and avoiding including information that isn't needed.
    Using punctuation to show meaning, like the use of commas at the end of sentences to separate adverbs like too.
    Using question marks in sentences that are not questions, for emphasis.

Honestly, I could go on, and on, and on telling you all the great points that I cover in this entry to my Misconception series of courses. But, the best way is to come join me and find out! Mistakes are the best way to learn, and you'll get lots of opportunities to test your learning out with my realistic and challenging assignments. They’re not like the other assignments you've done: you'll have to think, and you'll make mistakes. But, you'll also learn. After all, you're taking courses on Fruitful English to learn, not just to get a ‘perfect grade’ on an assignment. So, if you're ready to challenge yourself and move to the next level, come join me. I’m waiting to answer all your questions and lead you on the long, winding, and fun road to native English :).

英語を英語で学ぶから、さらなる相乗効果を発揮します!

Misconceptionシリーズは指導も教材も全て英語が使われます。英語を英語で学ぶのことは、英語学習者にとって決して簡単な事ではありません。しかし、全て英語の講座でしか得られない強みや、継続して英語に触れつづけることの相乗効果も忘れてはいけません。

相乗効果その1 :

英語そのもののニュアンスがつかめる

「類義語のニュアンスがこんなにも違うことをはっきり知ることができたのは本当にありがたいです。 この講座のテキストで最も良いと思うのは、解説が英語で書かれていることです。 英語を理解するために日本語を使っていたのではいつまでたっても英語そのもののニュアンスをつかむことができないと感じています。 英語Misconception克服ブックは英語で書かれているので、このテキストを読んでいる間はどっぷりと英語の世界に浸っている感覚があります。 こんな感覚は初めてです。」(東京都 N.K.さん 55歳 男性)

この声に代表されるように、日本語で説明すると、どうしても英語でしか説明できない微妙なニュアンスが抜け落ちてしまいます。言葉の持つ微妙な違いが印象深く残るのも、あいまいな日本語ではなく、英語を英語で学べるからです。

英語はロジカルに明確に説明するのが非常に得意な言葉ですから、その特徴を活かして、似たような言葉の違いを明確に説明でき、あなたにも納得の説明をお届けできます。ですがそのメリットを手に入れられるのは、ここまで英語を勉強し、英語がある程度読み書きできる方に限られます。

今のあなたが持つこのアドバンテージを活かして下さい。ほとんどの英語中・上級者の問題は文法ではなく、似たような意味を持つ単語の使い分けです。そして、今までの学校や独学の勉強で間違って身についてしまった誤解(Misconception)を解く事です。

相乗効果その2 :

くり返し、良質の英文に触れることで、自分で使えるフレーズが増える

何かを英語で説明する際のNic先生の英語での説明方法に繰り返し触れる事ができます。これにより、あなたの中に、英語の回路が少しづつ出来て来ます。

Nic先生の教材では、英語自体を学ぶことができますが、英文に触れること自体が学習になります。教材の中に何度も繰り返し登場するフレーズに触れることで、あなたの記憶には、いつのまにか、ある特定の表現が、よく見かけるものから、自分の中で思い出せるフレーズに、そして使えるフレーズに変わってきます。

相乗効果その3 :

良質な英語表現の宝庫で学べる

その理由は、Nic先生の平易で読み易い、英語学習者向けの英語表現にあります。

Nic先生は今回、日本人の英語学習者向けに、平易な文章で教材を書いています。 平易と言っても、小学生向けの文章というわけではありません。あくまでも大人向けの文書でありながら、短く分かりやすい文章を届けてくれています。 実はこれは英語の大原則でもあります。シンプルに短く、分かりやすく伝える事は英語が最も重要視するポイントです。

そんなNic先生の良質な英文は、真似すべき文章のサンプル集とも言えます。 くり返しNic先生の文章に触れて英語のリズムに触れましょう。その長さ、どんな構文、単語を使っているのか?すべてがあなたが真似すべき英文です。

この講座で出来るようになること

  • これまでの誤解を解き、正しい知識を身につけることができる
  • 細かな文法ミスであっても、理由をきちんと理解した上で改善することができる
  • 学校で習った「文法的には正しい」だけの英語を、実際にネイティブが使う英語に変えることができる
  • 複雑でまわりくどい英語ではなく、シンプルでダイレクトな英語にする練習を積むことができる
  • ネイティブ視点の言葉の捉えかたや扱いかたを知り、感覚やロジックの違いを学ぶことができる
  • 英語の間違った思い込みや癖の数々を、まとめてリセットすることができる
  • テキスト教材もすべて英語なので、読解スピードを高めることができる

この講座誰に教わる?

もちろんNic先生です! この講座も、カナダ出身のネイティブ講師ニック(Nicholas)先生が担当いたします。Nic先生は、日本の小中学校で英語を指導しているALT講師の経歴があり、他にも台湾などで英語の講師をした経験があります。

すでにあなたもご存じだと思いますが、英語が母国語でない生徒を指導した豊富な経験から、楽しくユーモラスに教えることが得意で、フルーツフルイングリッシュのお客様満足度スコアも上位から数えられるほどの高スコアをマークする講師の一人です。そんなニック先生から”また”楽しく英語を英語で指導してもらいませんか?

受講後もずっと使える、この講座限定の特典付き!

特典1

今回の「英語Misconception克服講座3」専用の新しいオーディオブック全5冊をプレゼント!

今回の講座で配布する5冊の予習教材をすべてニック先生が英文で読み上げるオーディオブックを準備します。iPhoneなどにダウンロードした音声を何度でも聞くことで簡単に復習することができます。英語の教材を音声で耳からインプットできるような教材はなかなかありません。通勤時間や、散歩、夜就寝前の少しの時間、料理をしながら、隙間時間や本来活用できなかった時間に聞き流すことでリスニングの訓練と同時に、英語の勉強もできます。

もちろん、教材を音声で読み上げるだけでは分かりづらい箇所は、音声だけ聞いても分かるようにコンテンツ部分もオーディオブック専用に加筆・修正されています。何度も教材で読み返した英文を、今度は耳からシャワーのように浴び続ける事で、@英語を英語で学ぶだでけではなく、ANic先生の説明する際の英語での表現方法を学ぶことができ、さらにB正しい発音までもがセットで身に付きます。

特典2

「英語Misconception克服講座」のオンライン問題集もプレゼント!

続編講座でも、学んだ事を定着させていただくためのオンライン問題集を準備しました。一生涯、更新料なしで繰り返し使えるオンライン問題集もぜひ手に入れて下さい。

この問題集は、「英語Misconception克服講座3」で学ぶ1項目ごとがオンライン問題集になったものです。学ぶべき、似たような単語の使い分けが穴埋め問題、自習英作文になって新登場!リスニング音声もついていますし、もちろんディクテーションをして耳からリズムを覚える事も可能です。学んだことをあなたのものにするために是非、ご活用ください。

※特典1、2はこの講座を運営しながらご提供していきますので、教材配布後1〜2か月後をめどにご提供いたします。予めご了承下さい。

受講生だけに与えられるさらなる3つの特典

さらに、この講座「英語Misconception克服講座3」には、半年間の学習を有意義なものにする3つの特典を準備しています。学び残しがなく、知りたい事が十分に学べる質問の機会を重点的に置く特典といたしました。

特典3

質問し放題

添削結果について疑問がある場合は通常月額3,080円で提供している質問し放題オプションを5ヶ月間お付けします。(総額15,400円相当)
確実に1回1回疑問を解消しながら先に進むことができます。
※この講座で提出した課題に対してのみ有効です。

特典4

Nic先生と直接コンタクトがとれるチャットルームに特別ご招待

受講生とNic先生だけが参加できるチャットルームに特別にご招待いたします。そこで出た質問にはNic先生が直接お答えします。すべてのやりとりは受講者全員でシェアされますので、いろんな方からの質疑応答を確認いただくことで、より学びが深まります。
※チャットに投稿された質問にはできるだけ早くお答えする予定ですがリアルタイム返信ではありませんのでご了承ください。
※この講座の学習目的から逸脱したご利用はご遠慮ください。

特典5

Misconception 終講レポート

講座終了後に6冊目のMisconception集を配布いたします。講座の予習テキストとして、フルーツフルイングリッシュの過去の指導実績から指導が必要と考えた新しいMisconception集1〜5を配布しますが、この5冊で扱わなかった似たような単語の使い分けについて、講師が整理し、分かりやすく1冊のレポートにまとめました。

また単語の使い分けだけでなく、この講座中に配信された課題と模範解答、ポイント解説をまとめてありますので、この1冊で効率良く復習していただけます。

Nic先生プロフィール

PROFILE

Nic先生プロフィール

日本の小中学校で英語を教えるALT講師Nic先生は非常にユーモラスな先生です。台湾でも英語を教えていました。どこでも適応できるのがNic先生が自慢ができること。「肉先生」と読んで欲しいとたまに呼びかけられるかもしれません。こんなコミカルで愉快なNic先生から楽しく英語指導を受けませんか?

座右の名"The grand essentials to happiness in this life are something to do, something to love and something to hope for."

出身
カナダ
学歴
University of British Columbia, Combined Major in Science
職歴
Assistant Language Teacher at Public Junior High School and Public Elementary School in Shizuoka Prefecture Japan.
Native English Teacher at International English School in Taiwan
趣味
Guitar, surfing, mountain biking, travelling, trying weird things discovery
先生から一言

Hey my name is Nic! After living in Japan and teaching English at junior high and elementary school in Shizuoka, I decided to keep working in Japan, and now correct English here on Fruitful! I love travelling and learning about new cultures so be my pen pal or write me so I can learn about you, and maybe you can learn something too!

Keep trying! Take chances, make mistakes. The only way to learn is to make mistakes. Everytime you do something wrong, you learn something new. Don't worry and have fun.

Can't wait to read your writing, and help you learn English. It is the most useful language in the world and I hope it can open up an entire world of new opportunities.

よくあるご質問

この講座から始めても問題ありませんか?Misconception1、2から始める方がいいのでしょうか?

もちろんです!ただし、Misconception1か少なくともMisconception2から始めることをおすすめはしています。
Misconception3でも、1、2で扱かったピックを取り上げる事があります。ただ稀なケースですし手助けとなるポイントはお伝えしますので、全くついていけないということはありません。Misconception3から始めても、コースを受講する上で重要なことを逃しているということではありません。
Misconception1や2を好きな順番で遡って受講いただくことも可能です。

Misconception1、2、3の違いを簡単に教えてください

Misconception3はMisconception2と近いです。2と3でカバーする構成やフレーズの数は少ないですが、代わりにひとつひとつについて学ぶ情報量も多く、練習をする機会も多いため、より深く学びます。Misconception1は様々なフレーズを幅広く学びますが、2と3ほど深くは学びません。
そのため一般的な間違いの概要を学べるMisconception1は、最初に受ける講座として良いでしょう。1が終わっていれば、英語の細かい部分を磨いていく準備ができているはずです。
また、Misconception1では一部日本語での説明が入ります。あなたが英語を「英語」で学ぶことに慣れたなら、Misconception2とMisconception3に進む準備ができています。

過去にMisocnception1,2を受講していますが、3は1、2とは何が違いますか?受講の判断材料となる情報はありますか?

もし既にMisconception1と2を受講していたら、どんな講座かきっと想像がつくはずです!日本人が頻繁に間違えやすい英語を詳細な説明とともに解説します。

Misconception3はMisconception2で学んだことの続きから始まります。形容詞や言葉の選び方、構成や発音、時制についても学びます!全ての受講者に何かしら学べることがあるはずです。もし中級から上級レベルの受講者であれば、間違いを避ける方法や、もっと自然に英語を使いこなす方法が学べます。

Misconception1、2、3と延々に続いていくのでしょうか?全て受講する意味はありますか?終らないとしたら1つだけ受講することに意味はありますか?

Misconceptionコースが終わるのは、日本人の英語学習者が間違えなくなった時に終わります!by Nic先生

Nic先生の生徒にはMisconceptionシリーズが大好きな方々がたくさんいます。どのMisconception講座を教えていても、何年も「また次のMisconception Xをぜひ作って」と言われるのだそうです。なので、おそらく終わることはないでしょう!

同じシリーズでも、Misconception1、2、3と学べることは異なります。今後のシリーズもご自身が英語の間違いをしている間は、新たに学べることも増えますし、受講をする意味はあると考えます。もちろん1講座だけの受講でも意味はありますが、ほかのシリーズも継続して学べば、知識も練習量も増え、英語力は1講座だけと比較して当然上がることでしょう。

Misconceptionコースの一番の魅力は、受講後も学び続けられるところです。課題が終わったからと言って学習自体が終わったということではありません。オーディオブックやオンライン問題集、教材は生涯使えるのです!あなたの学習スタイル次第で、次のコースをすぐに受けるのも良いと思います。しかし次の受講まで少し時間を開け、学んだことを消化した上で次の講座に取り組む価値は高いと思います。

サービス説明

商品名
Nic先生の英語Misconception克服講座3
内容
  • マンツーマン添削指導<全12回>
  • 課題型作文12課題
  • テキスト<全5冊>
    予習テキスト「英語Misconception克服ブック3 vol.1〜vol.5」
  • 質問し放題オプションを無料付与
    ※月額3080円×6ヶ月分、18,480円相当額
    ※添削結果について疑問がある個所を無制限で質問できます。
    ※当講座の課題にのみ有効です。
  • 担当講師との専用チャットルーム利用権(5ヶ月間)
    ※受講者が担当講師と質問などをやりとりし全員とシェアできる専用のチャットルームにご招待します。
料金

受講料金 69,300円<税込>

<お支払い回数> 以下から選んでいただけます。

【一括払い】
受講料金 69,300円<税込> x1回払い

※お支払いタイミング:初回ご注文時のみ

【分割払い(2回)】
受講料金 35,343円<税込> x2回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 70,686円

【分割払い(3回)】
受講料金 23,793円<税込> x3回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 71,379円

【分割払い(6回)】
受講料金 12,243円<税込> x6回払い
※お支払いタイミング:初回ご注文時と、その後31日ごと
※お支払い総額: 73,458円

※分割払いの場合、途中で参加されなくなった場合でもお支払いの停止はできません。

※この料金のほかに通常の自由作文を利用する際の英作文チケットが必要です。必要となるチケット枚数は24枚程度です。
※講座で出題される課題の1回あたりの必要チケット枚数は2枚です。
※講座で出題される自由作文を既定分量より多めに作文された場合はこの枚数以上のチケットが必要となります。

定員

募集枠:先着40名様(早割募集定員:20名様)
※早割募集は、2022/02/01(火)までです。

※定員になり次第締め切ります。

お申し込み期間

2022/02/14(月)まで

受講期間

2022/02/15(火)〜2022/08/22(月)まで

第1回 2/22(火)
 ※教材「Misconception3 vol.1」配布予定

第2回 3/8(火)

第3回 3/22(火)
 ※教材「Misconception3 vol.2」配布予定

第4回 4/5(火)

第5回 4/19(火)
 ※教材「Misconception3 vol.3」配布予定

第6回 5/3(火)

第7回 5/17(火)
 ※教材「Misconception3 vol.4」配布予定

第8回 5/31(火)

第9回 6/14(火)
 ※教材「Misconception3 vol.5」配布予定

第10回 6/28(火)

第11回 7/12(火)

第12回 7/26(火)


※教材はPDF(電子媒体)での配布です。すべてオンラインでご利用頂けますので、海外にお住まいの方でもお気軽にご参加ください。

※「質問し放題」特典での質問は講座開講期間中のみ受け付けます。

※このスケジュールは予定であり、その時々の課題の提出状況などにより見直す場合がございます。
※各課題の締め切りは課題配信日から2週間です。それ以降の提出は行えません。また未利用分の返金は行えません。あらかじめご了承お願い申し上げます。
※各配信日当日にeメールでお知らせいたします。
※毎回課題締切当日もしくは前日に提出が集中します。その場合には添削結果のお届けが通常よりお時間を頂く場合がございます。配信日1週間以内のご利用を推奨いたします。

お支払い方法

以下のお支払い方法がご利用いただけます。

  • 銀行振込
  • コンビニ
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • Diners Club

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お客様の声

お客様の声 #01

最高です!今回も間違いないと思い受講しました。

この講座の受講目的は?

Misconception 克服講座1、2と受講し、とても役立つ講座でしたので、今回も間違いないと思い受講しました。目的は、新たなmisconceptionとの出会いと学びです。英語で教えていただけるので、先生の解説を参考にしながら、英語で質問する時に自分の解釈を説明する文章なども学べることは、嬉し副作用です。

受講してみて良かった点は?

今回も、とても丁寧な添削だった点は期待通りでした。また、課題も、日本語らしい日常的な言葉使いの文章で、ライティングだけでなく、スピーキングにも役立つような内容という点が良かったと思います。オーディオブックも嬉しい副教材です。

役立ちそうか?

文法的な事だけでなく、課題文の解釈についても多くのアドバイスをいただきましたので、翻訳の勉強にもなりました。

講座について教えてください。

  • 添削内容について
    最高です常に、的確な指摘と、理論的な解説、そしてニュアンスの違いなどは、例文も添えて下さるので、とてもわかりやすい添削でした。間違いの指摘と正しい表現の例示だけでなく、間違いの理由についても、理論立てて説明いただけるので納得感があります。
  • 予習テキストについて
    素晴らしいです。構成はもちろんのこと、色使い、デザイン、ポイントの内容に応じた解説の置き方など、とても読みやすいテキストでした。また、セクション毎のコラムが素晴らしく、ワクワクしながら学べるテキストです。

5段階で評価するなら?

5:最高に満足

Nic先生へ

Thank you for the fun lesson! All of your assignments were really tough and exciting. I haven’t mastered every textbooks yet, so I will keep studying, and send you messages whenever I need your help.

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