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Kayo & Brian先生の前置詞ナビブック-前編-


数が多すぎて諦めそうになる「前置詞」をネイティブの感覚で学び直すテキスト
「日本人英語学習者」必読!

 

このテキストの特徴

従来の対訳式・日本式の前置詞の学習方法とは一線を画するテキスト、ついに登場!


前置詞、もう多すぎて、諦めていませんか?

 

前置詞をネイティブの目線で理解しなおす新テキスト「前置詞ナビブックー前編−」いよいよリリース!

 

「冠詞」「時制」「前置詞」、私たち英文添削サービスを提供するフルーツフルイングリッシュだからこそ分る日本人の苦手分野。この3大苦手分野を克服するためのテキストや特別講座を提供してきましたが前置詞だけは、なかなか良い学習のアプローチが見つからず、フルーツフルイングリッシュらしい他にはないテキストをなかなかご提供することができていませんでした。

 

ネイティブ講師Brian先生と日本人Kayo先生がタッグを組んで、誤解だらけの日本の前置詞教育にメスを入れます。構想・執筆に1年を費やした渾身の1冊を手に入れてください。

 

前置詞を、今までの対訳式のアプローチではなく、ネイティブの視点で理解するテキスト、ついに登場です!

 

このテキストで学べること

前置詞をマスターするうえで重要な今までの対訳式アプローチの限界をしり、新しい前置詞の覚え方を学びます。

 

日本語には表れてこない前置詞それぞれが持つコアのイメージをネイティブのように理解します。

 

同じような状況でどの前置詞を使えばいいか判断することができるようになります。

 

詳しい解説と、多数のイラスト、練習問題、よくある日本人の前置詞の誤解を学ぶ事、新しく正しい前置詞の理解をもたらします。

 

商品イメージ

冠詞ナビブック商品イメージ
「前置詞ナビブック−前編−」イメージ
(本文129ページ)

Kayo & Brian先生プロフィール

出身:Kayo(日本)、Brian(アメリカ)

翻訳者憧れの仕事舞台である「国際会議」などでも同時通訳、逐次通訳者として活躍されているKayo先生は語学大学でも教鞭をとられた経験があり、たくさんの学生と触れ合う中で日本人の苦手な英語傾向にも精通されています。プライベートのパートナーもネイティブ。日本人には理解しづらいネイティブ感覚を、日本語で分かり易く指導する事に定評があります。

 

学歴:
神戸女学院大学人間科学部にて行動科学在学中、オーストラリアにあるUniversity of the Sunshine Coastに派遣され、行動科学の研究に従事。同大学大学院文学研究科 英文学(通訳翻訳)修士
神戸女子学院大学院丹部トモ記念賞受賞
TOEIC970点

 

職歴:
通訳家としてビジネス、会議、学術発表など様々な場で同時逐次通訳を担当。 非常勤講師として大学、専門学校での指導歴あり。

 

趣味:
自分で何かを一からつくり上げること。ジョギング、登山など運動全般。カフェ巡り。

 

先生から一言:
初めまして!私はフリーランスで通訳翻訳業をすると同時に大阪府内の大学、専門学校で英語の授業を担当しています。授業を担当するうえで私が大切にしているのは、「英語を教えている」と思うのではなく、「英語をともに学ぶ」ということです。皆様がより効率的に楽しく、熱意を持って英語を習得する手助けができるよう、私も常に皆様と一緒に勉強し続けていきたいと思います。また英語力を伸ばすだけではなく、英語の学びを何に活かしていきたいのか常に考えながら、高い目標意識が持てるようお手伝いできたら・・・と願っています。

前置詞、もう多すぎて、諦めていませんか?

 

前置詞、もう多すぎて諦めていませんか?

前置詞、もう多すぎて、諦めていませんか?

 

前置詞をネイティブの目線で理解しなおす新テキスト「前置詞ナビブックー前編−」いよいよリリース!

 

私たち英文添削サービスを提供するフルーツフルイングリッシュだからこそ分る日本人の苦手分野は「冠詞」「時制」「前置詞」。

 

この3大苦手分野を克服するためのテキストや特別講座を提供してきましたが前置詞だけは、なかなか良い学習のアプローチが見つからず、フルーツフルイングリッシュらしい他にはないテキストをなかなかご提供することができていませんでした。

 

そこで、ネイティブ講師Brian先生と日本人Kayo先生がタッグを組んで、誤解だらけの日本の前置詞教育にメスを入れるプロジェクトが始動。構想・執筆に1年を費やした渾身の1冊を手に入れてください。

 

前置詞を、今までの対訳式のアプローチではなく、ネイティブの視点で理解するテキスト、ついに登場です!

 

今まで学んできたアプローチで対応できますか?

例えば、この例文をみてみましょう。

 

I saw your mom ( ) the hospital.
「君のお母さんを病院で見かけたよ。」

 

何の変哲もない英文ですね。

 

カッコに入る前置詞ですが、at/inまでは絞り込むことができると思いますが、ではどちらを使えばいいのでしょうか?

 

また、それぞれの前置詞で生じる意味の違いと、それぞれの英文を使うべき状況がどんな時かがわかりますか?

 

I saw your mom in the hospital.
I saw your mom at the hospital.

 

日本語に訳すとどちらも、「君のお母さんを病院で見かけたよ」ですが、ネイティブが受け取る意味はちがいますし、それぞれの英文を使うべき状況も当然違います。

 

もしこれが分らないなら、おそらくあなたは正しく前置詞が使えていません。


今までの学校で教わるアプローチは間違い

実は学校や日本国内で販売されている参考書では、この前置詞in/atの違いを「指し示す場所の範囲」で教えていることがほとんどです。

 

つまり、町など「広い場所」を指す場合は、in the townだし、一地点を表す場合やinより「狭い場所」を表す場合はatというふうに教わってきませんでしたか?


今まで学んできたことを否定する事になるかもしれませんが面積やサイズは全く関係ないのです。at/inを識別する概念は実は他にあります。

 

英語の前置詞には、日本語訳には表れてこない細かい情報やニュアンスが実は含まれています。これらを日本語の「〜で」など場所情報でひとくくりに表現してしまうと、このニュアンスを間違って伝えてしまう事になります。

 

私たちが今まで覚えてきた方法だといつまでたっても正しく前置詞が使いこなせない例をもう少し具体的にご紹介しておきましょう。

 

前置詞ナビブックでは前置詞をどのように教えるか?

 

例えば、先ほどのin/atは、inが具体的な場所を指すのに対して、atは概念的な場所を指すという概念をまず理解したうえで、多数の事例を通して使い方を学ぶことで正確な理解に近づけます。

 

例えば、前置詞な部ブックではatとinは以下のように説明されています。

 

場所を表すAt

at は名詞についての様々な情報を表しますが、その中でも非常に重要なものとして名詞に関する位置情報を表します。

 

at がどのように位置情報を表すかをしっかりと知ることで、at が持つその他の意味の理解にもつながりますので、まずは一番基本的な内容を正確に把握しましょう。

 

at を名詞の前につけることによって「ここだよ!」とまるで 矢印で指すように、他にも色々な場所がある中から具体的な位置を1つに絞ってピンポイントで表すことができます。

 

また at は位置情報の最小単位ともいえます。at を使って表している場所が広いか狭いかは関係ありません。つまり、at が使われる場合、話し手/書き手は位置情報についてそれ以上具体的な情報が手元には無い状況なのです【Quick Question (2) を参照。】

 

at が表わす「位置」とは「(電車が発着する)駅という場所」や「(人が病気になった時に治療を受ける)病院という場所」 のように概念的な場所をピンポイントに指すもので、さらに具体的にその中のどこにいるのか(例えば建物の中なのか、 外なのか、何階にいるのかなど)を表すものではありません。

 

 

どうでしょうか?Atを使う時は、場所をピンポイントで指し示すものの、話し手がそれ以上その場所についての具体的な情報を知らない場合に使うということが説明されています。

 

一方でinはどんなふうに紹介されているのでしょうか?日本人が良く誤解しがちな<At とIn>の使い分けの違いにも触れてこんなふうに説明されています。

 

場所を表すIn

in に続く名詞はレストランや病院、家のような壁のある建物、箱やカップのような容器、そして都道府県や市町村など壁のない地域などがあります。

 

これらの名詞に共通しているのは範囲や境界線があるということです。それらの範囲がある名詞の内側を指しているのが in です。

 

at はピンポイントに1つの場所全体を指していましたが、inは その場所の内側に存在していることを表します。

 

場所を表す場合、 at と in の後ろに全く同じ名詞をつけると、at をつけた名詞は概念的な場所としての意味(〜という場所で)が強まりましたが、 inをつけた名詞はより物質的な意味(建物としての〜)を持つようになります。

 

参考書などで「at は狭い場所に、in は 広い場所に」と記載されているのを見たことがありますが、サイズは全く関係ありません!at と in の違いは範囲が有るか無いかです。どんなに小さく狭い分子のようなものでも、範囲がありその内側を指しているならばat ではなくin で表します。

 

 

この前置詞ナビブックのアプローチであなたの前置詞の理解はどう変わるか?

 

ここまで理解したうえで、先ほどの例をみていきましょう。

 

あなたもご存じのとおり、at と in は同じものではありませんし、2つの文は似ているものの、全く同じ意味を表しているわけではありません。

 

I saw your mom at the hospital.

 

という文は、「 僕のお母さん一体どこへ行ってしまったんだろう?」とお母さんを探している相手に「『 病院という場所』でお母さんを見かけたよ。」 とお母さんがいる場所について一か所の特定の場所にまつわる情報を表しています。

 

ただこの会話をしている本人は、話し手がそれ以上その場所についての具体的な情報を知らないことを暗示しています。

 

一方で

 

I saw your mom in the hospital.

 

という文では「『 病院という建物の中」でお母さんを見かけたよ。」 と、お母さんが建物の中にいるという具体的な場所情報を表しています。

 

日本語に出ないニュアンスを理解して前置詞を使えば、英語表現にも奥行きが

 

ここからもお分かりいただける通り、異なる前置詞を使っている場合、たとえ日本語訳が似ていたとしても、訳には表れていない細かい情報やニュアンスが存在しているのです。

 

しかし、今まで学校で教わってきた単純な対訳式アプローチで前置詞を覚えようとすると、日本語訳(つまりあなたが伝えようとしている事)に引っ張られて上記のような細かい違いを見落としてしまいかねません。

 

その結果、大まかな英文は似ているが前置詞のみが異なるような文章に遭遇すると、本当に意味は同じなのか、あるいは異なるのか、異なるならどの程度何が異なるのか、などの区別がつけにくくなってしまうのです。また自分で発言する時であれば、シチュエーションにそった適切な受け答えができなくなるのです。

 

あなたがもし場所の前置詞「in」「at」が場所の広さで識別しましょう!と教えられているなら、前置詞それぞれがもつコアのイメージをしっかりと理解して、たくさんある前置詞の使い分けを根本的に、統一したルールで行えるようにしませんか?

 

前置詞ナビブックは今までの書籍や教え方とこんなに違う

 

「前置詞ナビブック」は前置詞を今まで教わってきた「対訳式」ではなく、ネイティブの捉え方で再定義しますが、この「前置詞ナビブック」のユニークな点はそれだけではありません。あなたが前置詞を、今後一生涯で使う際に、混乱する事のないように様々な角度から理解できるような工夫が至ることろに施されています。

 

違い1 前置詞を視覚的に学びましょう!

前置詞それぞれが持つ、日本語には表れてこない細かい情報・ニュアンスをイラストを多用して視覚的に学びます。

 


違い2 QuickQuestionであなたの前置詞の誤解を解きほぐそう!

日本人が前置詞学習で誤解しがちなポイントを、生徒・先生という立場で解消するQuickQuestion コーナーでよくある前置詞の誤解をQA形式で解消します。

 

前置詞のネイティブ目線での説明に加えてこれを読むことで、あなたの理解がより視覚的・立体的なものになるでしょう。これをきかっけに、前置詞の対訳的なシンプルで応用のきかない薄っぺらい理解、例えば、between=「〜の間に」などとは縁を切って下さい。

 

違い3 2つのタイプの練習問題で実践的な前置詞の使い分けを身につけよう!

各章には豊富な例文と、学んだことを使いこなすための練習問題を多数収録しました。

 

あなたの前置詞の使い分けを演習を通して多角的に学べるようにサポートします。

 

 

前置詞の出現頻度の多さゆえに、あなたにも正確な理解が要求されます

 

できるならやりたくない前置詞を正確に使えないとどのくらい致命的なの?

 

冒頭で、日本人の3大苦手分野は「冠詞」「前置詞」「時制」とお伝えしました。

 

「時制」・「冠詞」には明確な使い分けルールがあるので比較的時間をかければ100%の習得は可能です。ただし日本語の概念にないものもあるので、これでも相当な時間が必要ですが私たちの講座・テキスト通りにやれば習得は不可能ではありません。多くの方が「お客様の声」ページで成長を実感されシェアされているのはあなたもご存じの通りです。

 

ですが、「前置詞」は数が多いために、なかなか有効な手立てがありません。あなたも今までforやtoなどがもつたくさんの意味に圧倒されて、いつどうやって使うのか、きっと混乱してきたことでしょう。それを裏付ける言語学での調査結果があります。

 

この単語リストを見て下さい。これは、アメリカで調査された英単語の出現頻度トップ100を英会話部門、英語ライティング部門でランキングしたものです。つまり話し言葉、書き言葉でどんな単語が一番使われているかを調査した結果です。

 

書き言葉の出現頻度トップ100単語

1.the 2.of 3.and 4.a 5.to 6.in 7.is 8.you 9.that 10.it 11.he 12.was 13.for 14.on 15.are 16.as 17.with 18.his 19.they 20.I 21.at 22.be 23.this 24.have 25.from 26.or 27. one 28.had 29.by 30.word 31.but 32.not 33.what 34.all 35.were 36.we 37.when 38.your 39.can 40.said 41.there 42.use 43.an 44.each 45.which 46.she 47.do 48.how 49.their 50.if 51.will 52.up 53.other 54.about 55.out 56.many 57.then 58.them 59.these 60.so 61.some 62.her 63.would 64.make 65.like 66.him 67.into 68.time 69.has 70.look 71.two 72.more 73.write 74.go 75.see 76.number 77.no 78.way 79.could 80.people 81.my 82.than 83.first 84.water 85.been 86.call 87.who 88.oil 89.its 90.now 91.find 92.long 93.down 94.day 95.did 96.get 97.come 98.made 99.may 100.part

 

話し言葉の出現頻度トップ100単語

 

1.a/an 2.after 3.again 4.all 5.almost 6.also 7.always 8.and 9.because 10.before 11.big 12.but 13. (I) can 14.(I) come 15. either/ or 16.(I) find 17.first 18.for 19.friend 20.from 21.(I) go 22.good 23. goodbye 24.happy 25.(I) have 26.he 27.hello 28.here 29.how 30.I 31.(I) am 32.if 33.in 34.(I) know 35.last 36.(I)like 37.little 38.(I) love 39.(I)make 40.many 41.one 42.more 43.most 44.much 45.my 46.new 47.no 48.not 49.now 50.of 51.often 52.on 53.one 54.only 55.or 56.other 57.our 58.out 59.over 60.people 61.place 62.please 63.same 64.(I) see 65.she 66.so 67.some 68.sometimes 69.still 70.such 71.(I) tell 72.thank you 73.that 74.the 75.their 76.them 77.there 78.there is 79.they 80.thing 81.(I) think 82.this 83.time 84.to 85.under 86.up 87.us 88.(I) use 89.very 90.we 91.what 92.when 93.where 94.which 95.who 96.why 97.with 98.yes 99.you 100.your

 

単語の出現頻度から見えてくる「Must Study」のテーマ

 

これらのリストを見れば一目瞭然ですね。日本人が苦手な文法テーマのトップ3が見事にこのリストにも表れています。

 

リストに並んでいる単語はいずれもあなたが知っていて、しっかり使えると思っている単語ばかりですが、こんな基本的な頻出単語に限って日本人は間違えているのです。

 

出現頻度が多いからそれに比例して間違っているといえるかもしれません。でも、ネイティブはこれを間違えないのです。

 

統計でみると2単語に一つのミス?これでは正確な英語とはとても言えません

 

結論から申し上げると「冠詞」、「時制」、「前置詞」を正しく理解していないということは、あなたの英文の2単語に一つのミスがあるという事です。

 

というのは、印刷されている媒体(本や新聞・雑誌)などでは、実にこのリストのトップ25単語が全体の半分を占め、トップ100単語で全英文の三分の二を占めるからです。つまり、ある本を手に取ると、その半分はこれらの単語が占めているということです。


あなたが書く英文の比率も本来はそうであるはずなので、つまり、これらが正しく使えないということはあなたの書く英文の50%は間違えているとも言えるわけです。(もちろん実際はそんなことはありませんが、それだけ頻度が高く重要な要素であるということです。)

 

ここからわかること。これだけ頻度の高い前置詞を避けることはできないということです。すぐに完璧にはできないかもしれませんが、前置詞をなんとかしようとする努力は必要です。もしあなたの英語を少しでも正確にしたいなら。

 

前置詞は日本人が間違うワースト3(当社調べ)

 

数が多いからとあきらめる必要はありません。

 

前置詞のもつコアイメージを視覚的に理解することであなたの前置詞の理解はぐっと進むはずです。今まで正しいアプローチを知らず、正しい情報にも触れていなかっただけなのです。

 

前置詞を本当に理解していない日本人の英語教師の書いた本や、ネット上のいい加減な情報に踊らされていただけなのかもしれません。

 

アメリカ人ネイティブのBrian先生と、大学でも英語を指導するKayo先生のタッグによるこの前置詞のテキストを手に取って、もう一度あなたの前置詞の知識をゼロリセットして学びなおしてください。

 

練習問題とコラムも多数掲載

 

ここで問題なのが、ルールを覚えてもそれだけでは使えないし、定着もしないということ。

 

そのため、このテキストで学んだことがしっかり理解できているか、独学でもしっかりと理解度を確認しながら学び進められるように、各章には前置詞の理解度をチェックする練習問題を掲載しています。

 

またKayo先生のパートナーであるネイティブBrianとの生活を通じて、日本人が前置詞で苦労するポイントをコラム形式で楽しく紹介してくれています。

 

多数のイラストと読みやすくて分かり易い解説、そして練習問題と、読み物としても楽しいコラム。これらを総動員してあなたの前置詞の理解を数日で他の日本人のレベルと違うものに、ネイティブに近いレベルに引き上げることがこのテキスト「前置詞ナビブック」の目的なのです。

 

あなたの英語をきっちり正しい目的地、本来あるべき場所にナビゲーションいたします。

 

ネイティブ感覚が必要な前置詞、だれに教わる?

 

Kayo先生は現在でこそ、翻訳家憧れのひのき舞台である国際学会などで同時通訳や逐次通訳を多数担当されるほどの英語力の持ち主ですが(今話題のIPS細胞など日本が国策として力をいれる先端医療の分野の国際学会において京都大学名誉教授先端医療振興財団理事長井村裕夫教授の基調講演などの同時通訳者として活躍されています)、最初から高度な英語力を身に付けていたわけではありません。

 

Kayo先生も最初は独学で英語を勉強されていましたが、ある一定レベルの英語力に達した後は、海外留学を経てもやはり独学での英語習得に限界を感じられました。限界を感じられたKayo先生は、特に前置詞について大学院の英文学研究科に進み体系的に英語を学んでいます。そこで理論的な前置詞知識を習得のあと、Kayo先生のパートナーであるBrianさんがネイティブであったため、幸いにも理論面での英語知識を、実践を通してブラッシュアップさせるという幸運に恵まれました。

 

さらに同時通訳や逐次翻訳など間違いが許されない場数を踏み、自分の中の体系的な英語知識を実践的な英語知識に昇華していきました。

 

体系的な英語知識と、英語を使うシビアな場数、そして、幸運にもネイティブのパートナーを得たKayo先生には今ネイティブレベルの英語力があります。

 

日本人であるKayo先生が苦労して習得してきた知識をあなたにシェアします。非ネイティブでありながら、ネイティブレベルの英語力を苦労して身に付けたKayo先生だからこそ教えられるメソッドがあります。日本人がつまずくポイントが理解できます。自分の経験をもとに最適な指導が行えます。

 

これがあなたが、お金を出してまでこの教材を買う理由です。

 

今回だけにかぎらず、何かを教わるとき、その道のプロフェッショナルから教わることが大切です。しかも教えるのが得意な一握りの方に教えてもらってください。Kayo先生を探し出すのには苦労しました。

 

(そういう点で当社は単にTOEICやTOEFLスコアだけが高い方、単にネイティブというだけの方は採用していません。英語を使った生活経験、社会人としての経験、熱意をもって教えることができるかどうかの姿勢や適性を重視して採用しています。)

 

話がそれましたが、フルーツフルイングリッシュでしか手には入らない最高の教材でぜひ、もっとも利用頻度の高い「前置詞」をマスターしてください。

 

繰り返します

 

前置詞を学ぶメリット、学ばず放置するデメリット

 

しつこいようですが、もう一度いいます。話し言葉と書き言葉の1/3を占めるトップ100単語で前置詞が占める割合は先ほど示した通りです。

 

当社の調べでは、前置詞の間違いは23万件(2016年1月現在)の添削指導の中でも、ワースト3位です。当社は日本人の生徒様が書いた英文を1つ1つ指導するので1つの間違いごとにデータベース化していますので、統計的なデータで、だれが何のテーマで何か所間違えているか、全て記録として残っています。

 

ですからあなたもきっと前置詞を間違えているかもしれません。

 

このテキストを手に取っていただき、前置詞の学習方法、正しい前置詞の理解、似通った前置詞をどう使い分けていけばいいか、よくある日本人の前置詞の疑問(きっとあなたの疑問や誤解もほぼカバーされるでしょう)について知り、頭の中をスッキリさせませんか?

 

そして明日から、少しでも前置詞の悩みから解消されてください。


 

安いか、高いか

 

今学んでおけば、一生使えます・・・その価値はどのくらいですか?

 

PDF形式で配布しますが、これを安いと受け取るか高いと受け取るかはあなたが決めることです。

 

あなたが受け取るベネフィット、つまり、これを読んだ直後から、死ぬまで、英語を使うときにもう前置詞をほとんどの局面で間違えなくなるのであれば、どうでしょうか?

 

あなたがたったの3,780円で得られるベネフィットを考えたときに、買わない場合と買った場合に、どちらが得になるかを天秤に掛けてください。

 

安心の全額返金保証付き!

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目次

このテキスト「前置詞ナビブック」の目次をご紹介いたします。こんな事を学べます。

「前置詞ナビブック−上巻−」目次

 

 

サービス説明

商品名 Brian&Kayo先生の前置詞ナビブック−前編−
ページ数 129ページ
内容 Kayo先生による個別の添削指導はありません。
デジタルコンテンツ(PDF)のみの販売になります。

「前置詞の基本を理解しよう」
「位置を表す前置詞」
 At/In/On/Between/Among/Around/About
「方向を表す前置詞」
 To/Towards/For/Through/Across/Along/Into/Onto
「範囲を表す前置詞」
 From-To/Throughout/Within/Inside/Outside/Beyond/Past
「関連させて覚えたい前置詞シリーズ」
 上下関係/近隣関係/前後関係を表す前置詞


「QuickQuestion」
日本人がよく誤解している間違いを中心に先生と生徒の質疑応答形式で学べるコラムを全17編収録。


「前置詞の理解度を確かめる2つのタイプの練習問題」
読むだけの一方通行の学習ではなく、実践的な利用を考えた練習問題を掲載。理解度を確かめながら学びます。
タイプA Warm-upエクセサイズ
タイプB Review&Answerチェック


「前置詞を理解するためのCoffeeBreakコラム」
全編を通して楽しいイラストや例を織り交ぜながら解説していますが、ネイティブとの前置詞の失敗例など実体験を通したコラムでブレイクを入れながら楽しく学びます。

料金 定価3,780円<税込>
お申し込み期間 販売中

注意事項 ・商品の特性上、一度購入された商品の返却は一切出来かねますので予めご了承をお願い申し上げます。
・購入後、メンバーサイトのダウンロードページ(「テキスト」メニュー)よりダウンロードしてご利用下さい。
・商品の特性上、一度購入頂いたバージョンから予告なく内容の改変、削除、追記を行う場合がございます。あらかじめご承認の上ご購入をお願いします。
・商品発送のeメールお届けから1ヵ月以内にダウンロードしてご利用下さい。
・購入したコンテンツの全部または一部の配布、オンライン上へのアップロードなど、その媒体を問わず、購入者ご本人様以外の第三者への提供は行えません。また利用用途は個人の英語学習目的と限定させていただいております。
・法人でご利用のお客様は一部を購入して社内用にコピー配布して利用することはできません。法人でお買い求めの場合は、カスタマーサポートセンター宛にご相談ください。

 

 

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学生時代に出会いたかったー!叫んでしまいました。

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

もちろん理解している箇所もありましたが、目からうろこの内容でした。

今まで選択に困り、厄介に思っていた前置詞ですが、その選択ひとつで付け加えられる意味が違うことがわかり、それを理解できただけでも前置詞に対する考え方が変わりますし、とても楽しく、学ぶことができました。

また、今後は、闇雲に覚えたり、なんとなくこれかな?と当てずっぽうで選んだりするのではなく、意味を考えながら適切な前置詞を選ぶ努力ができるので、非常にうれしく思います。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

前置詞を文法書に従って、このような意味を持つものだ、と納得させて覚えようとしていましたが、存在の意味から学ぶことができ、また、用途として様々な意味を付け加えられる、非常に便利なものなのだということが分かり、少しずつですが、英語を話したり書いたりするときに、意味を考えながら前置詞を選ぶようになりました。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

はい。今までたくさんの文法書を読んできましたが、これまでにない、分かりやすい前置詞の取り扱い書で、目からうろこ!だったため。

読み進めながら、学生時代に出会いたかったー!叫んでしまいました。でも、今、出会えたことに感謝しております。

 

5段階で評価するとしたら?

5:最高に満足

 

(埼玉県 M.C.さん 34歳 女性)

 

前置詞のもやもやが解消します

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

まだ問題とかをやりこんでない時点ですが、それぞれの前置詞の細かい違いを説明してくれているのはありがたいです。
またネズミくんの絵がその語を象徴しているので、わかりやすいです。
all over, across, throughout の違いはなるほどでした。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

Forについてだいぶ使えるようになりました。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

絵で直観的に前置詞をわかりやすく紹介し、読むと細かい違いにも言及されており、前置詞のもやもやが解消します

 

5段階で評価するとしたら?

5(非常に満足)です。

 

(東京都 N.E.さん 50歳 男性)

 

ここまで深く、かつ実際に使うことを想定して、かりやすく解説されていたものはない

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

Q&A形式で、上級者ではない私のような人が感じる初歩的な疑問に、しっかり答えて解説してくれるコーナーがあることで、なんとなく分かったような気になっていたところを、確実に深く理解できた。

また、似ている前置詞の微妙なニュアンスの違いを繰り返し、かつ丁寧にまとめて解説してくれているので、記憶の定着にもなるし、今後は使い分けで悩むことが減るだろうな、と感じました。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

頭の整理ができたので、使い分けで悩むことが減っていくだろうと感じています。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

はい。今までにも類似の本を読んだことはありましたが、ここまで深く、かつ実際に使うことを想定して、かりやすく解説されていたものはなかったので。

 

5段階で評価するとしたら?

5: 最高!

 

(栃木県 F.Y.さん 47歳 男性)

 

この例文の量で、類似の意味の違いを説明しようとしているものはあまりない

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

類似の意味の前置詞を比較する形で構成されていた点と多くの例文がイメージ図つきで説明されていた点。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

安易に「○○という文のときはin」などと考えていたのが、より利用されている前置詞の理由を考えるようになりました。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

もし前置詞をイメージで理解しようとしている書籍は増えていると思いますが、この例文の量で、類似の意味の違いを説明しようとしているものはあまりないように思います。

 

5段階で評価するとしたら?

5:最高に満足

 

(東京都 I.S.さん 28歳 男性)

 

中学〜大学での英語学習の限度でしか前置詞を学習したことがない人は是非読んでおいたほうが良い

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

・イラストでイメージがつかめる点。
・似たような前置詞のニュアンスの違いを明確に説明しているところ。
・対話形式の説明をはさむことで、想定される質問についても配慮がなされている点。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

なんとなくといった感覚で使用していた前置詞につき、改めて意味を考えて使用するようになった。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

はい。中学〜大学での英語学習の限度でしか前置詞を学習したことがない人は是非読んでおいたほうが良いと思う。自発的に前置詞の解説書等を読まない限りは、各前置詞につき、ここまでのニュアンスの違いを知る機会はほとんどないと思われる。

 

5段階で評価するとしたら?

5:最高に満足

 

(東京都 T.M.さん 37歳 男性)

 

学習者の疑問をこんなにもわかりやすく解説してくれる文法書はなかなかない

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

それぞれの前置詞が持つ基本的な意味の説明が具体的でわかりやすい。

また使い分けの境界線があいまいな前置詞もそれぞれ例文を使って解説してあるのでイメージしやすい。

いつも迷っていたatとinの使い分けの説明は本当に目からウロコでした。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

特に変化はありません。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

はい。学習者の疑問をこんなにもわかりやすく解説してくれる文法書はなかなかないと思います。

 

5段階で評価するとしたら?

5:最高に満足。後編も期待しています!

 

(愛知県 H.Y.さん 42歳 女性)

 

ネイティブが小さいころからの感性で覚えていくような細かな違いがわかってよかった。

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

ネイティブが小さいころからの感性で覚えていくような細かな違いがわかってよかった。また、自分の中の間違った理解が正されたと思うので、良かった。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

自分の中に長い間あった前置詞がらみの文法の不理解が解消されたと思います。例えば、他動詞の後ろに前置詞は不要など。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

はい。前置詞について十分に説明されている参考書は他に無い。

 

5段階で評価するとしたら?

5:最高に満足

 

(京都府 M.H.さん 43歳 女性)

 

どうせ読むなら一日も早く!お勧めします。

いつもお世話になっております。
「Brian&Kayo先生の前置詞ナビブック」
まだ本当に「一読」の状態なのですが、取り急ぎ、感想をお送りいたします。
(もう、目から鱗がボロボロ落ちました。とにかく説明が絶妙で素晴らしかったです。)

 

「前置詞ナビブック」のよかった点は?

解説がわかりやすく、内容がすっと自然に頭にはいってくるところがよかったです。

今までも同テーマの参考書に取り組んだことがあり(「イメージ・ビジュアルで捉える」「ネイティブの感覚はこう」のような参考書)夫々それなりに学ぶ事は多かったのですが、このナビブックは1冊でそれらの内容を網羅していました。

特に素晴らしかったのは(絵も分かりやすいのですが)それぞれの前置詞の微妙なニュアンスの違いを”言葉を尽くして”説明しているところ。これが本当に分かりやすくて感動ものでした。

 

読む前と読んだ後でどのような変化がありましたか?

自分が英語を書く時によく考えて使う前置詞を選ぶようになり、使う前置詞のバリエーションも増えました。

英語を読む時にも今まで以上に意識が前置詞に向くようになり、以前より英文の示す内容(情景)が目に浮かびやすくなりました。

 

購入を検討されるお客様に向けて、この教材を買うべきだと思いますか?

「はい」

読んだその日(瞬間)から、前置詞に対する認識が変わり、一頁読み進む度に、目から鱗がぼろぼろ落ちます。自分が曖昧に使ってきた前置詞の本当の意味・役割を知った時、今迄やらかしてきた間違いを思うと赤面せずにはいられませんでした。どうせ読むなら一日も早く!お勧めします。

 

5段階で評価するとしたら?

5:最高に満足
ぜひ「助動詞ナビブック」をお願いします。(「練習帳」もあわせてお願いします)

 

(千葉県 S.N.さん 45歳 女性)

 

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